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some donated the prizes handed out~~~文意は関係ないんですが
someを主語にする場合、私のイメージだとsome people went to~やsome books were given~~等複数形の名詞がないと使えない印象があるんですが、some V のような形は可能なんですか?

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A 回答 (3件)

some には代名詞の用法がありますので可能です。



http://www.ldoceonline.com/dictionary/some_2

some
a number of people or things or an amount of something

とある通りです。

例文として
Some say it was an accident, but I don't believe it.
(あれは事故だと言う者もいたが、私には解せない)

とあります。
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この回答へのお礼

あるんですね
some sayときくと違和感があります

お礼日時:2011/07/25 22:20

もちろん some people, some books は普通の表現ですが、some 自体が名詞で使われることもけっこうあるのです。



少し自分で辞書にあたって調べてみるという勉強の仕方を取り入れると、英語の勉強は効果が出てきますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2011/07/25 22:21

日本語訳の訂正です。



あれは事故だと言う者もいたが→あれは事故だと言う者もいるが
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2011/07/25 22:20

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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Q受動態で完了進行形 は結構使われますか?

受動態で完了進行形、
...have been being 過去分詞...
というのは高校レベル参考書には見当たらなかったのですが意味ないのでしょうか?殆ど使われないのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問:
<受動態で完了進行形~殆ど使われないのでしょうか?>

文法的には可能ですが、殆ど使われないと思います。理由は以下の通りです。

1.進行形は「動作」がずっと進行している形になります。状態は「動作」ではないので通常は進行形にはなりません。

2.現在完了形で、「進行」の用法が可能とすれば、「継続」の用法が考えられます。「結果」「経験」「完了」の用法は、動作は完了していますから、「進行形」は矛盾します。

3.「継続」+「動作の進行」とは、その動作が休みなくずっと続いていることを意味します。「完了進行形」とはある意味、「継続」の用法の強調です。
例:
I have been studying English since this morning.
「今朝からずっと英語を勉強している」(継続の現在完了進行形)

English has been being studied since this morning.
「今朝からずっと英語が勉強されている」(上記の受け身)

4.両方の英文とも文法的には可能ですが、下の受け身の文は「進行形に必要なbe動詞」beenと、「受け身に必要なbe動詞」beingが連続するため、語感的に好ましくないため、あまり一般には用いられないのです。

5.現在完了の受け身の文なら、「継続」に進行のニュアンスをダブらせ、「進行形」を省略させるのが一般です。
例:
English has been studied since this morning.
「今朝からずっと英語が勉強されている」(上記の受け身)

現在完了の受け身の継続だけで「進行」のニュアンスが可能なのも、「受け身」は本来、能動的な動作を受け身にすることで、一種の「状態」に転じる要素があるからです。

上記の例文でも、能動の「勉強する」が「動作」を強調するのに対し、受動の「勉強される」は能動性が薄れ、「状態」の要素を帯びています。

6.状態が「ずっと~している」はhave beenで十分表すことができるのです。
例:
A battery has been moving the machine since 2000.
「ひとつの電池が、その機械を、2000年以来ずっと動かし続けている」
The machine has been being moved by a battery since 2000.
=The machine has been moved by a battery since 2000.
「ひとつの電池で、その機械は、2000年以来ずっと動かされ続けている」

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問:
<受動態で完了進行形~殆ど使われないのでしょうか?>

文法的には可能ですが、殆ど使われないと思います。理由は以下の通りです。

1.進行形は「動作」がずっと進行している形になります。状態は「動作」ではないので通常は進行形にはなりません。

2.現在完了形で、「進行」の用法が可能とすれば、「継続」の用法が考えられます。「結果」「経験」「完了」の用法は、動作は完了していますから、「進行形」は矛盾します。

3.「継続」+「動作の進行」とは、その動作...続きを読む

Q接続詞who

接続詞whoとは何なのでしょうか?
関係代名詞のwhoとは違うのでしょうか?
また、接続詞whoと関係代名詞whoの間分け方を教えて下さい

Aベストアンサー

こんにちは。4/30のご質問以来ですね。

ご質問1:
<接続詞whoとは何なのでしょうか?>

whoに接続詞の用法は存在しません。

1.No.1で回答されているように、whoは疑問詞と関係代名詞の用法のみです。

2.なお、No.1の回答で、
『ロイヤル英文法によると,「接続詞の働きをする疑問詞」として載っているため,これのことでしょうか。I wanted to know who won the game.これは I wanted to know.とWho won the game?の2文を結合しているため「疑問詞whoが接続詞的な働き」をしています。』
という辞書の引用を紹介されています。

これについてNo.1の方が
「これは通常,間接疑問文というカテゴリーだと思います。」
と疑問を持たれているように、「接続詞的な」という辞書の説明は正確ではありません。

ここは、正しくは「名詞節の働きをする疑問詞」「疑問詞whoが名詞節の働きをしています」と改正するべきところです。

3.どなたが「接続詞の用法」と説明されたのかわかりませんが、関係代名詞の非制限用法に、andのニュアンスが含まれることがあります。
例:
He has a son, who became a doctor.
=He has a son, and he became a doctor.
「彼は一人息子がいて、彼は医者になった」

ただし、この場合もwhoはあくまで「代名詞」の働きになりますから、関係代名詞であって、接続詞とはなりません。

以上ご参考までに。

こんにちは。4/30のご質問以来ですね。

ご質問1:
<接続詞whoとは何なのでしょうか?>

whoに接続詞の用法は存在しません。

1.No.1で回答されているように、whoは疑問詞と関係代名詞の用法のみです。

2.なお、No.1の回答で、
『ロイヤル英文法によると,「接続詞の働きをする疑問詞」として載っているため,これのことでしょうか。I wanted to know who won the game.これは I wanted to know.とWho won the game?の2文を結合しているため「疑問詞whoが接続詞的な働き」をしています。』
...続きを読む

QI am flattered.

Sex and the City や、最近のアメリカ映画で、誉められたりした時に、”光栄だわぁ。”という様な意味合いで、I am flattered.と言っている様に聞こえます。

が、flatterは、媚びるとか、そんな意味合いもあるので..。

純粋に、光栄ですという意味で使えるのか。

どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

既にご回答にあるように、「flatter」には「媚びる」以前に「褒めそやす」「お世辞を言う」といった意味があります。
http://eow.alc.co.jp/flatter/UTF-8/?ref=sa

ゆえに、褒め言葉に対して、慎み深く感謝の意を示したい場合には、わりと判で押したように「I am flattered.」と言います。

もう少し突っ込んで説明すると、褒められた場合、人は大きく分けて3通りくらいの方法で反応すると思うのです。(1)「実はあたしも、そう自負しているの」という反応、(2)「そんな! あたしなんて、まだまだよ。いくらなんでも褒めすぎ」という反応、そして(3)「まあ、そう言っていただけるとは…」と、相手の言うとおりに自分は素晴らしいとも認めていないし、かといって相手の言葉を否定して卑下するわけでもないという反応。

「I am flattered.」は(3)の反応です。これを「純粋に、光栄ですという意味」と解釈するかどうかは人それぞれかもしれませんが、例えば「あなた、きれいね」と言われた時に、「そのとおり、私はきれいよ」とも「違うわ、私はきれいではないの」とも言いたくなければ「きれいかどうかは別として、褒められたこと自体を光栄に思うわ」と言うのが自然ではないでしょうか。

余談ですが、映画といえば、『アマデウス』にも「I am flattered.」というセリフが印象的な形で登場します。いたずら好きなアマデウス・モーツァルトが、ライバルのサリエリをべた褒めします。しかし、モーツァルトに嫌われているのを知っているサリエリは、それを純粋な褒め言葉として受け取っていいのか、皮肉として受け取るべきか迷い、お礼の言葉をあれこれと慎重に選んだ揚句に「I am flattered.」と言うのです。モーツァルトの真意がなんであれ、「褒めそやす」か「お世辞を言う」か「媚びる」かのいずれかであるのは間違いありませんからね。

既にご回答にあるように、「flatter」には「媚びる」以前に「褒めそやす」「お世辞を言う」といった意味があります。
http://eow.alc.co.jp/flatter/UTF-8/?ref=sa

ゆえに、褒め言葉に対して、慎み深く感謝の意を示したい場合には、わりと判で押したように「I am flattered.」と言います。

もう少し突っ込んで説明すると、褒められた場合、人は大きく分けて3通りくらいの方法で反応すると思うのです。(1)「実はあたしも、そう自負しているの」という反応、(2)「そんな! あたしなんて、まだまだよ...続きを読む

QOfが文頭にくる文章の訳し方がわかりません。

いつもお世話になります。

とある英文を読んでいる途中なのですが、この文章にはちょくちょくofが文頭に来る文があります。なんとなーくその雰囲気で訳しているのですが、正確なところがわかりません。
たとえば以下の文章なのですが

Of particular interest are those eras when the novel becomes the dominant genre.

訳としましては「特に興味的な時代は、小説が支配的ジャンルになる時」みたいな訳だとは思うのですが、正しく訳す方法といいますか、ofが文頭に来る場合の文法的な意味などご教授下さい。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

「OF が文頭に来る文章」という特別な分類はありません。恐らくあなたが今読んでいる文章の作家がよくそのような文型・文体を使う人なのでしょう。従って、ご質問の英文についてのみしか回答のしようがありませんが、この文は既にNO1~4の方々が書かれているように、倒置文であり、of + 名詞=形容詞 という形を使った文です。

1)Of particular interest の中の of interest = interesting ですから、形容詞を使えば、particularly interesting と同じ意味になります。この作者は これを少ししゃれて書いたのでしょう。

2)つぎにこれを文の最初に持って来た(倒置文にした)理由は、この点を強調したかったのです。どんな文章でも強調したい時にはその言葉を最初に持っています。それによって作者が言いたいことを読者に強く印象づけるわけです。その意を汲んで、訳すときにも、最初に「特に興味があるのは」と訳し始めるといいと思います。

3)序でですが、あなたの訳文も最初にこの部分を述べていますので、その点ではいいと思いますが、「特に興味的な時代は」というのは日本語として正しい使い方とは思えませんね。あなた自身が日本語で作文したり、話したりするときにこのような表現は使わないでしょう。少なくとも「特に興味のある時代は」程度の表現になるのではにでしょうか。訳文も正しい日本語で書く様にしましょう。

「OF が文頭に来る文章」という特別な分類はありません。恐らくあなたが今読んでいる文章の作家がよくそのような文型・文体を使う人なのでしょう。従って、ご質問の英文についてのみしか回答のしようがありませんが、この文は既にNO1~4の方々が書かれているように、倒置文であり、of + 名詞=形容詞 という形を使った文です。

1)Of particular interest の中の of interest = interesting ですから、形容詞を使えば、particularly interesting と同じ意味になります。この作者は これを少ししゃれて書いた...続きを読む


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