どのカテゴリーに質問すべきか迷ったのですが、違っていたらすいません。

大昔(多分中学くらいの時)の理科の授業で先生が
海が青く見える理由と空の色が変わる理由について余談的な感じで話していたのを聞いた記憶があります。
その理由が、確か青の光の波長は短く(?)て、赤の光の波長は長い(?)からどうとか・・・
これがはっきり思い出せなくて夕焼けなどを見るたびに「あぁ、何て言ってたんやっけ・・」と気になります。

どなたかご存知の方いらっしゃいましたら、簡単明瞭にこの私の疑問を解決して頂けませんでしょうか。
宜しくお願い致します。

A 回答 (2件)

↓こちらに説明がありました。



参考URL:http://juku-ru.shinsyoukaikan.com/sunset.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
すっきりしました!

お礼日時:2003/11/06 11:52

こんにちは。


えーと、確か俗説に「海が青いのは空が青いから、空が青いのは海が青いから」というコロンブスの卵的な話があったと思います。
で、実際の理由は、太陽光の散乱が大気中で起こり、青系統の光線が最も散乱するため、青く見える。ということでした。
夕方になって赤くなるのは、角度の問題で、太陽との直線距離が遠くなった結果、青系統の光線が散乱しすぎて見えなくなってしまい、あまり散乱しない赤系統の光線が目にはいるから、という理由だったと思います
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
すっきりしました!

お礼日時:2003/11/06 11:53

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