AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

配合の計算を教えて下さい。

(1) 28% 280kg
(2) 7% 70kg
(3) 0.10% 1kg
(4) 64.90% 649kg
計 100% 1000kg
この配合なんですが、(1)と(2)に後36kg入れ込みたいのですが、(1)と(2)のパーセンテージそのままで36kgをこの比率で均等に振り分けたいのです。(1)と(2)は違う成分なんですが、この36kgは(1)と(2)を混合し、同じ成分にしたものです。どうしてもこの36kg分を使い切りたいのでこの計算方法を教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (3件)

>。

(1)と(2)に36kgを入れ込んで既存の(1)と(2)からその足した分を引きたかったのですが難しそうですね。

(1)と(2)から36kg分を引きたいんでしょうか?

それなら、(1)と(2)は4:1ですから、

(1)からは、36×4/5=28.8kg
(2)からは、36×1/5=7.2kg
を引けばOKです。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございました。
そういう方法があったとは・・・。ほんとうにありがとうございました。

お礼日時:2011/10/22 14:48

>(1)~(4)のパーセンテージ、重量はそのままでこの36kgを(1)と(2)の比率で入れ込み、元の重量からこの足した36kg分を引きたいのですがそのようなことは出来ませんかね?説明不足ですみません。



(1)と(2)に36Kg増やし、全体としては1000Kgのまま同じ比率を保ちたいということでしょうか?
でしたら結論から言えば 不可能 です。
(1)(2)に36Kg足すということは(1)(2)の割合を増やすことと同義ですので、それに対応して(3)(4)も同様の比率で増やさなければ配合比は同一にはなりません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。(1)と(2)に36kgを入れ込んで既存の(1)と(2)からその足した分を引きたかったのですが難しそうですね。いろいろとご説明ありがとうございました。

お礼日時:2011/10/22 13:35

単純に(1)+(2)350Kgに36Kg足して386Kgとして場合1.102857倍になるので


(3)と(4)にも1.102857倍かけた数字
(3)1.102857Kg
(4)715.7543Kg
でどうでしょか。
合計1102.857Kg で配合比はかわらないと思います。
一応ご自分でも確認してみてください。

この回答への補足

ご回答どうもありがとうございます。
(1)~(4)のパーセンテージ、重量はそのままでこの36kgを(1)と(2)の比率で入れ込み、元の重量からこの足した36kg分を引きたいのですがそのようなことは出来ませんかね?説明不足ですみません。

補足日時:2011/10/22 11:20
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Q配合比

初歩的な質問ですいません。
A37.5% B37.5% C14% D6.25
% E4.75%で成り立っている商品(計100%)があります。
これからA37.5%を除いたときのB、C、D、E
のそれぞれの割合を教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

B+C+D+E=62.5
B「100:62.5=x:37.5」
C[100:62.5=x:14」


としていきます。
答えは、B:C:D:E=60:22.4:10:7.6
です。

Q比率の計算

比率の計算方法を教えて頂きたいのですが、例えば・・・男女の比率を6対4として、6が50人だった場合、4は何人になるのでしょうか?
出来れば比率自体の簡単な計算式も教えて頂ければ嬉しいです。

Aベストアンサー

要するに
50×4/6
をすればいいのです。

4は6より小さい。求めてる方が比べてるほうより大きいか小さいかを考えて、大きいなら大きいほうを分子に、小さいほうを分母にかけてしまえばいいのです。
今回なら50×6/4にしたら75になって女のほうが多くなってしまいますよね。それはおかしい。そしたら「逆だっ」て気付いて50×4/6にするのです。

Q比の計算を教えてください。

・材料甲(強化材含まず)
・材料乙(強化材45%含有)

まずこの2点の樹脂材料があり、これを配合して材料を二種類作ります。

甲が2、乙が7 の割合の材料A(強化材35%含有)
甲が8、乙が1 の割合の材料B(強化材 5%含有)

次に、甲が1、乙が2 の割合の材料C(強化材30%含有)のものを、
上記材料のAとBを使用して作る際、AとBはどのような比率で配合すればいいのでしょうか?

----------

この問いに強化成分の含有量を元に計算していました。
材料Aの比率 = 材料Cの含有量 と 材料Bの含有量 の差 = 25
材料Bの比率 = 材料Cの含有量 と 材料Aの含有量 の差 = 5
A:B = 25:5 = 5:1

ですが、この説き方でエクセルで関数を入れて作成すると
元となる材料乙の強化材含有量(強化材の最大値)を45から50に変化させた時、
材料ABの含有率が割り切れなく小数になり、それを元に比に計算するため
24.3 : 4.86 となってしまいます。
現状、計算過程で少数が発生する事でエクセル上で不具合が起きてしまっています。

----------

これを回避するために、含有量に頼らず "甲と乙の比で計算する方法" をご教授下さい。
まとめますと、以下のような例です。

○例題1
    材料A 甲:乙 = 2:7 (Cを作るためにAを?の割合で配合)
    材料B 甲:乙 = 8:1 (Cを作るためにBを?の割合で配合)
作りたい材料C 甲:乙 = 1:2(A:B = 5:1・・・これを導き出す方法)

○例題2
    材料D 甲:乙 = 1:8 (Fを作るためにDを?の割合で配合)
    材料E 甲:乙 = 1:0 (Fを作るためにEを?の割合で配合)
作りたい材料F 甲:乙 = 1:2(D:E = 3:1・・・これを導き出す方法)


※原材料乙に含まれる強化材は別の値になる事があります。
※例題1、2のように、材料ABやDE、目的の材料の甲乙比は変化します。
※材料Eのように材料甲のみ(または乙のみ)を配合するケースもあります。

よろしくお願いします。

・材料甲(強化材含まず)
・材料乙(強化材45%含有)

まずこの2点の樹脂材料があり、これを配合して材料を二種類作ります。

甲が2、乙が7 の割合の材料A(強化材35%含有)
甲が8、乙が1 の割合の材料B(強化材 5%含有)

次に、甲が1、乙が2 の割合の材料C(強化材30%含有)のものを、
上記材料のAとBを使用して作る際、AとBはどのような比率で配合すればいいのでしょうか?

----------

この問いに強化成分の含有量を元に計算していました。
材料Aの比率 = 材料Cの含有量 と 材料Bの含有量 の差 = 25
材料B...続きを読む

Aベストアンサー

次のような表を作ってみてください。
B1セルに強化剤含有割合
A2セルに甲、A3セルに乙
B2セルに0、B3セルに0.45
B4セルに甲、C4セルに乙、D4セルに強化剤含有割合
A5セルに材料A、B5セルに2、C5セルに7、
A6セルに材料B、B6セルに8、C6セルに1

A7セルには希望材料、B7セルには希望の材料の甲の混合割合例えば1、C7セルには希望の材料の乙の混合割合例えば2を入力します。

D5には次の式を入力してD7セルまでオートフィルドラッグします。

=IF(B5="","",B5*$B$2+C5*$B$3/(B5+C5))

そこで希望の材料を得るための材料Aおよび材料Bの混合割合を求めるのですが次のようにします。

B10セルには=A5、C10セルには強化剤混入割合、D10セルには=A6、
A11セルには=A8、B11セルには1、C11セルには=D8、D11セルには次の式を入力します。

=B11*(C11-D$5)/(D$6-C11)

例えばのケースでの計算ではD11の値は0.2になりますね。つまり材料Aが1に対して材料Bが0.2必要ということになります。すなわち材料Aが5に対して材料Bが1ということになります。

例題の2では
A5セルに材料D、A6セルに材料E、B5セルに1、C5セルに8、B6セルに1、C6セルに0と入力します。
A8セルには材料Fと入力し、B8セルに1、C8セルに2と入力します。

これでD11セルには0.3333・・と表示されますね。材料Dが1に対して材料Eが0.3333・・必要となるのですから材料Dが3に対して材料Eが1となります。

次のような表を作ってみてください。
B1セルに強化剤含有割合
A2セルに甲、A3セルに乙
B2セルに0、B3セルに0.45
B4セルに甲、C4セルに乙、D4セルに強化剤含有割合
A5セルに材料A、B5セルに2、C5セルに7、
A6セルに材料B、B6セルに8、C6セルに1

A7セルには希望材料、B7セルには希望の材料の甲の混合割合例えば1、C7セルには希望の材料の乙の混合割合例えば2を入力します。

D5には次の式を入力してD7セルまでオートフィルドラッグします。

=IF(B5="","",B5*$B$2+C5*$B$3/(B5+C5))

そこで希...続きを読む

Q混合比の計算方法(比重調整)

・動粘度0.65cs(比重0.760)
・動粘度1cs(比重0.818)
の2種類のシリコーンオイル(信越シリコーン)を混合させて、比重を0.798にしたいのですが、
混合比の計算方法が分かりません。

教えてください。

Aベストアンサー

2種類のシリコーンオイルを混合した場合に、「その合計の体積が個々の体積の和になる」というのであれば、下記の方法で計算できます。
しかし、そうなるという保証はありませんので、混ぜてみたら少し違ったということもあると思います。

一応、計算してみます。
比重0.760のものをx(g)、比重0.818のものをy(g)混ぜたとすると、その合計はx+y (g)になり、その体積の合計は(x/0.760)+(y/0.818) (mL)です。
したがって、その比重を0.798にしたいのであれば、
(x+y)/{(x/0.760)+(y/0.818) }=0.798
を解けば良いことになります。すなわち、
{1-(0.798/0.818)}y={(0.798/0.760)-1}x
となりますので、
0.02445y=0.05x
y=2.00445x

すなわち、xの1.00(g)に対して、yを2.00(g)を混ぜれば良いことになります。
ただし、繰り返しますが、混合物の体積が個々のシリコーンオイルの体積の合計になる保証はありませんので、計算とは異なる結果になる可能性もあります。

2種類のシリコーンオイルを混合した場合に、「その合計の体積が個々の体積の和になる」というのであれば、下記の方法で計算できます。
しかし、そうなるという保証はありませんので、混ぜてみたら少し違ったということもあると思います。

一応、計算してみます。
比重0.760のものをx(g)、比重0.818のものをy(g)混ぜたとすると、その合計はx+y (g)になり、その体積の合計は(x/0.760)+(y/0.818) (mL)です。
したがって、その比重を0.798にしたいのであれば、
(x+y)/{(x/0.760)+(y/0.818) }=0.798
を解けば...続きを読む

Q比率の計算方法

・私はプラスチックの成形工場で働いていて、材料の比率計算が分かりません、だれか詳しい方教えて下さい。
あるAという材料がありその中には60%のタルクという成分が入っています、その材料にタルクが入っていないBの材料を加えてタルクを8%に変更したいのですが、AとBの比率をどのようにして計算式(公式)にあわらすのかまた、Bの材料25kgに対してAは何kg混ぜればいいのか答えを下さい。数日悩んでいますよろしくお願いします。

Aベストアンサー

No,1です。

小学校で習う食塩水と同質でしょうか>
そうそう、全く同じです。
60%の食塩水と単なる水を混ぜて8%の食塩水にするという問題と同等です。

追加質問としてこの問題の60%を固定とした場合にAとBの比率(A:B)への転換はどうすればよいのでしょうか。>
計算式を省略しなければ良かったですね ^^;
A=2B÷13の直前の式は…(この式の両辺に13を掛ける)
13A=2B
ということで…
A:B=2:13
となります。

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Q重量比率と数量比率の計算

サイズの違う商品がありまして、それぞれ重量が、
0.5kg 1.25kg 2.5kg 5.0kg 2.0kg 4.0kg 8.0kg  で比率は
10% 10% 30% 10% 10% 20% 10% です。
総重量は9650kgです。
ただ単に重量比率ならば(例:2.5kgの場合)0.3×9650=2895
個数に直すならば2895÷2.5=1185個 となります。
しかしながら今回の比率は数量の比率を出したいワケです。
まさに、例: 30個 30個 60個 30個 30個 40個 30個  というような数量比率です。
計算方法が分からなくて困っています。
見にくかったら申し訳ありませんがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>10% 10% 30% 10% 10% 20% 10% です。
これは数量比率ですね。それで各サイズのそれぞれの個数を求めたいわけですね。
全部の数の合計をxとすると、
0.5*0.1x+1.25*0.1x+2.5*0.3x+5.0*0.1x+2.0*0.1x+4.0*0.2x+8.0*0.1x=9650
左辺をxでくくって
x(0.5*0.1+1.25*0.1+2.5*0.3+5.0*0.1+2.0*0.1+4.0*0.2+8.0*0.1)=9650
計算すると
3.225x=9650
x=2992.24・・・ (割り切れない)
まあだいたい2990個としてしまえ!!
というのはいかがでしょう?

Q割合の出し方

割合の出し方を教えてください。
具体的には、車の通った台数を、100%として、シートベルトをしてない人の割合を出すにはどうすればいいんですか?
やり方を忘れてしまったのですいません。

例 総台数 100台通った場合、シートベルトをしてない人が、10人だったときの割合は、{100%中 何%}
と言うような感じです。
急いでるので、お願いします。

Aベストアンサー

#2さんに補足します。

統計で%を使いたいのなら,(該当する台数)÷(調査した総数)×100で出せます。

例えば,350台中105台がシートベルトをしていないのであれば,
該当する台数・・・105
調査総数・・・350
ですから
105÷350×100=30
で,30%と出せます。

Q比率の求め方

程度の低い質問ですが失礼いたします。
既にわかっている数値がどういった比率かを求めるのにはどうするのが簡単ですか?
例えば1920:1080の比率を求めるようなことです。

Aベストアンサー

補足にあるような「比率の最小値を求めたい」ということは、数学的には「最大公約数を求めて、各々の数値をその最大公約数で割る」ということになります。

 たとえば、「8:20」であれば、「8」と「20」の最大公約数は「4」です。この「4」で割って、
   8:20=2:5
ということになります。

 それでは「最大公約数」を求めるにはどうするか。
 これにはいろいろ解説サイトがありますので、そちらを参照ください。たとえば↓
http://www.juku.st/info/entry/279
http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/math/m3gcm1.htm
http://math.ifdef.jp/math/m3gcm1.htm

Q「PHR」という単位について

 樹脂の配合などにおいて添加剤の添加量を示すのに「PHR」や「phr」という単位を見かけるのですが、正式にはどういう意味なんでしょうか?

 自分としては「%」のつもりで解釈しているのですが、少し不安になってます。

 何かの略称とは思うのですが、それも判別がつきません。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本語で「重量部」と言います。
樹脂の場合は P= per、H= hundred 、R = resin を表し、ゴムなら最後が R= rubber となります。

主の樹脂やゴムの重量を100として、その他配合、添加する物の重量を数字で表示します。
100分率の%と似ていますが、結果としてはその比率は違いますので、要注意です。

例えば、配合する物の合計が10であれば10÷110=約9%となりますが、仮に副樹脂を40として、
その他を代えなければ、10÷(100+40+10)=約6.6%となり、場合によっては、
大きく性質が変わる可能性があります。


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