ずーと以前にテレビでトリュフの代用品というか人工トリュフを番組の中で見たことがあります、
いまごろになって、人工トリュフを食べてみたい気になってきました。
味も香りもなかなか良いそうなので。
どなたか、人口トリュフの所在を知っている方ぜひ教えてください。

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A 回答 (2件)

以下の番組の関連でしょうか?


「芸能人格付」

「人工トリュフ」には「擬似トリュフ」と「人工栽培あるいは培養トリュフ」の意味があるようですが・・・?

http://www.ubp.co.jp/project/tuber/
(人工栽培「トリュフ」)
http://www.info-n.co.jp/report/000115/newsind.htm
(食材卸のおおたけ、人工トリュフを全国販売)
これは「広島経済レポート(?)」に記載されているようです。
http://www.hiroshima-htv.co.jp/bangumi/telesen/d …
(おおたけ)
広島西区にあるようです?

ご参考まで。

参考URL:http://www.asahi.co.jp/ninkimono/kakuzuke/kakuz_ …
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福岡のサンフーズが作っているようですね。



また食品卸のおおたけと言うところが扱い始めたそうですが、どちらも連絡先が分かりませんでした。

参考URL:http://hir.ac/maru/report/davinci/000902/index2. …
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この回答へのお礼

早速のお答えをいただきまして有難うございました。
  探し出すのが楽しみです。

お礼日時:2001/05/05 23:17

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Qトリュフの代用品?

ずーと以前にテレビでトリュフの代用品というか人工トリュフを番組の中で見たことがあります、
いまごろになって、人工トリュフを食べてみたい気になってきました。
味も香りもなかなか良いそうなので。
どなたか、人口トリュフの所在を知っている方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

以下の番組の関連でしょうか?
「芸能人格付」

「人工トリュフ」には「擬似トリュフ」と「人工栽培あるいは培養トリュフ」の意味があるようですが・・・?

◎http://www.ubp.co.jp/project/tuber/
(人工栽培「トリュフ」)
◎http://www.info-n.co.jp/report/000115/newsind.htm
(食材卸のおおたけ、人工トリュフを全国販売)
これは「広島経済レポート(?)」に記載されているようです。
◎http://www.hiroshima-htv.co.jp/bangumi/telesen/daily/take/take0009.html
(おおたけ)
広島西区にあるようです?

ご参考まで。

参考URL:http://www.asahi.co.jp/ninkimono/kakuzuke/kakuz_s0627_4.html

Qポッカレモンのカボス味?ユズ味?

ポッカの食卓レモンを愛用しています。ずっと馴染んだレモンイエロー・レモン半切り型の愛らしい容器……ですが、ずっと以前、同じ形で深緑色の容器を見たことがあるのです。
その時はなんとなく買いそびれてそれっきり忘れていたのですが、今になって気になり始めました。あれは何味の調味料だったのだろう?と。
気になってポッカに問い合わせたところ、そんな商品は過去にも製造・販売したことがないとのことでした。
どこか他の会社が作ったものらしいのですが、果たしてあれは何味だったのか。そして今でも販売されているのか……ご存じの方がいらしたら、教えてください。

Aベストアンサー

緑ならたぶんカボスですよね。

カボスといえばやっぱり大分ですが、大分のメーカーさんでご記憶のものによく似た商品を出しているみたいですよ。一般にスーパーで並んでいるかどうかはわかりませんが、参考になれば。

参考URL:http://www.fujijin.co.jp/chomi/ponzu.html#kabosuse

Qあなた達に質問ですが、白トリュフ黒トリュフどしらが、お好き?

あなた達に質問ですが、白トリュフ黒トリュフどしらが、お好き?

Aベストアンサー

比べた事ないけど、黒トリュフ美味しいですよね。以前に宿泊したフランスのお城では、お庭で採れたトリュフをディナーでいただきました。採れたてだとフレッシュで、香りが更にいいですね。六本木のトリュフ専門レストランでは、前菜からデザートまでトリュフづくしのコースがあってとても贅沢でした。白トリュフは、ミラノで白トリュフ入りオリーブオイルを買って帰りましたが、やはり香り良かったですよ。白トリュフは、希少みたいで、イタリアの一部とかでしか採れないみたいですね。

Qイタリアのトリュフのオイル

エクストラバージンオリーブオイルに黒トリュフの香りをつけてある
小さなビンをいただきました。

パスタにどっとかけたり、オムレツに使ったりする以外で
美味しい使い方があれば是非教えてください。

数分前にベルガモットオリーブオイルの質問と同じ質問者です。
こちらもあれば是非にお願いします!

Aベストアンサー

ベルガモットに引き続き登場させて頂きます。
やはり、バゲットにつけて・・・というのが私は一番好きです。
パスタ、オムレツ以外でしたら、リゾット、ピザに風味付けでかけるくらいでしょうか・・・?
パスタの場合はかけるというより、オイルで和えてパルミジャーノを掛ければ、シンプルですがおいしくて贅沢なパスタになります。

大したアドバイスではありませんが、参考になれば幸いです。

Qトリュフって

あのーこんなことも知らないの?なんていわずに教えてください。バレンタインでトリュフチョコをもらいました。そこで疑問。「なぜチョコなのにトリュフという名前なのか?」。「トリュフ」といえば三大珍味のひとつであるキノコですよね。ということは…チョコにトリュフが入っているのかな?ヘンな質問ですが、誰か教えてください。

Aベストアンサー

「キノコのトリュフに似たシルエットに成型されているから」
というのが命名の由来のようです。
なんかあんまり夢のない真相でごめんなさい。

Qとけたトリュフは再利用して食べられる?

先日、職場に来たお客さんが手土産として輸入物のチョコレートトリュフをもってきました。
缶入りで、シルバーの密閉袋にころころとトリュフが入っているはずでした。

が!
食べようと缶から取り出してみたら、持った感触がヘン。
どうやら中で液体になっているようなのです。

これってもう一度冷やして固めたら食べられるでしょうか?
缶に載ってる写真がおいしそうなので、このまま捨てるのはしのびないなあと思うのですが・・・。

Aベストアンサー

チョコレートは溶けると変質するので、生クリームを入れても元に戻りません。
生クリームもあたたかいところなどにおいておくと変質してしまいます。

わかりやすい例で言うと、水と固形物に分離してしまった牛乳やヨーグルトを、もったいないからと言ってかき混ぜても、元のような状態にはならないという事です。

ですから、溶けたチョコレートは売り物になりません。
8年前、食品仲卸に勤めていましたが、一度溶けたものは廃棄処分にしていました。
廃棄処分にしたチョコレートはトリュフではありませんでしたが、変質するのは同様だと思います。
食べて食べられないことはありませんが、まずいです。
チョコをおいしく食べるには、溶けないように温度管理に気を遣う必要があります。

次に食べる時には、すぐに冷蔵庫に入れる事をおすすめします。
高級な生チョコレートやトリュフなどは、市販の板チョコなどとは違い添加物を加えたりしないため、溶けやすく変質しやすいので。

Q(乾燥していない)トリュフの料理法、教えてください。

お料理番組を見ていると、乾燥したトリュフをうすく削って使ったりしています
よね。または、トリュフを使ってソースを作るか。だいたいレストランなどで
食する時も大きくわけるとこの2つになっていますよね?

現在、ビン詰めになった乾燥していないトリュフを持っています。まるまる
そのままのいびつに丸い形のまま、しっとりとしています。これを自宅で
調理したいのですが、乾燥していないのでお手軽に使えそうな「削る」という
ことができないのです。やっぱり、この場合はソースにするしかないのでしょう
か?でも素人がいきなりトリュフを使って美味しいソースができるかというと
自信ないし・・・。何か乾燥していないトリュフを使って、できるだけ
トリュフの味をいかし簡単めに料理できる方法を教えて下さい!
数量的には丸いまんまのものが3~4個あったと思います。
宜しくお願い致します。あ、ちなみに「黒」です。

Aベストアンサー

下記のページで参考になるか否か---!?

参考URL:https://www.rakuten.co.jp/horikyu/416019/

Qトリュフ(特に白)の香気成分の主体は何ですか?教えてください

トリュフ(特に白)の香気成分の主体は何ですか?教えてください

トリュフの香り成分の主体となる化学物質は何でしょうか?教えてください
あと、その成分が香気成分の何割くらいかもわかれば教えてください

Aベストアンサー

トリュフの独自の香り成分はα-アンドロステロールというものらしいですが、これがどういったものかはわからないですねー。。。

αってのは成長に関するもの?

アンドロステロール、、、アンドロステノンだったら汗に含まれるもので、濃くなると尿や汗のにおい、薄まると花のような匂いになります。
いわゆる"ふぇろもん"ですね。

オスの豚の唾液にも含まれ、これを発情期のメスがかぐと交尾が始まるそうですよ。
これを利用して、トリュフを見つける時に雌豚を使うそうです。
ただし豚はトリュフを見つけると傷つけるので、最近は訓練した犬で見つけるのが主流だそうです。

Q「トリュフオイル」の違いについて教えて下さい。 amazonでトリュフオイルを調べると、値段がピンキ

「トリュフオイル」の違いについて教えて下さい。
amazonでトリュフオイルを調べると、値段がピンキリで、安いのと高いのに分かれます。
安いものは100ml1000円以下で、高いものは3000円とかします。両方とも名称はトリュフオイルです。
この差は、どのような質の違いから生まれるのでしょうか?

Aベストアンサー

どなたのご回答もまだないので…
トリュフオイルにかかわる業界で働いているだとか、レストランの裏事情にも詳しい食通だとか、そういう方がご回答くださるといいのですが。
私の知っている範囲でだけ、回答させていただきます。

トリュフオイルの値段の差も、ほかの食品同様の理由で違いが生まれます。
原材料の質から製造コストといった原価の違い、ブランドバリュー、流通経路あたりですね。
基本的には香りの元のコストでかなり変わります。


本物のトリュフ(それもイタリア産)のみをふんだんに使ったものがもっとも高額です。
次にトリュフ(産地は怪しい…)と香料をブレンドしたもの、
トリュフエキスのみのもの、
香料のみのもの、
と値段が下がってきます。
アマゾンの個別の商品ページをご覧になってみてください。一部の商品は原材料の記載があります。
値段の手ごろなものは「トリュフ」の記載がなく、「香料」「エキス」などのものがほとんどでしょう。

それで、トリュフにも香料にもランクがあり、値段は数倍~数十倍違うわけです。
トリュフの入れ方でも値段は変わります。
単にスライスを漬け込んで時間をかけて移したものから、搾ってオイルに混ぜたもの、前者のほうが高額です。
トリュフは実は値段は相当ピンキリで、イタリアのピエモンテ州産の白トリュフがもっとも値段が張ります。
当然、それをふんだんに使ったトリュフオイルがあればきわめて高価なトリュフオイルになるでしょう。
だって、最上のものはこぶしほどの大きさで下は数十万から上は2,3千万ほどで取引されていますので。
またそんなトリュフを浸すオイルも最上級のものが選ばれるでしょうから、アマゾンで売っていないことは確かです。
安いものは中国産のトリュフで、日本でも築地などに行けばひと箱いくらで買うことができます。
少し前の記事ですが、デイリーポータルの「トリュフってほんとうにおいしいのだろうか」http://portal.nifty.com/2009/01/14/c/
では中国産をひと箱525円と1050円で購入しています。
こういうものを見つけられたら、ご自分でトリュフのオイル和えぐらいの濃いトリュフオイルを作ってみるのも楽しいかと思います。

話がそれましたが、トリュフオイルが基本的に白トリュフのほうが黒トリュフよりもやや高いのは、トリュフ自体の値段が白のほうが黒より高いからなのでしょうね。
ちなみに単なる白黒の差だと思っていると、白コショウと黒コショウ以上の違いがありますよ。白のほうが揮発性の独特の香りがするので、個人的に、入門としては黒トリュフのほうが最初は「むわっとする媚薬のような蠱惑的な香り」を理解されやすいような気がします。

トリュフだけでもだいぶ値段の差がありますが、香料の世界も同じです。
本物のトリュフから抽出したトリュフエキスや天然香料と、トリュフの香りの成分を合成した人工香料では値段にかなりの開きがあります。
同じ人工香料ですらひとくくりにはできず、コストのかけ方でどの程度本気で本物のトリュフの香りに近づけているか差があり、もちろん値段に反映されます。

原材料の値段だけでなく、メーカーの規模や体力、流通過程でも値段に違いが出ます。

以上のようなことから値段に違いが出ます。
個人的には、割安でたっぷり使えるものもよいけれども、料理に使うのはひとたらしぐらいですから本物のトリュフ入りのものを選ぶのが良いのではと思います。
合成フレーバーのものはなんというか、最初は感心してもどういうわけかそのうち手が伸びなくなってしまうし、メインのオイル自体があまり良いものではないような気がするので。
お手頃でよいのなら、おすすめはこちら。
金田油店
http://www.abura-ya.jp/SHOP/OV_b003.html


余談、私の貧しいトリュフオイル体験の中では、Tartuf Langhe(タルトゥフ・ランゲ)の前のバージョンのものが一番香りが良くて広がりがあって好みでした。
リニューアルするときに日本に入ってこなくなってしまったので、今はどんな味なのかわかりませんが。
上述の「世界で最高級の白トリュフを産出するイタリアはピエモンテ州」でも、最高を争う、つまり新潟県魚沼みたいなところがランゲ州だと知ったのはその後です。

どなたのご回答もまだないので…
トリュフオイルにかかわる業界で働いているだとか、レストランの裏事情にも詳しい食通だとか、そういう方がご回答くださるといいのですが。
私の知っている範囲でだけ、回答させていただきます。

トリュフオイルの値段の差も、ほかの食品同様の理由で違いが生まれます。
原材料の質から製造コストといった原価の違い、ブランドバリュー、流通経路あたりですね。
基本的には香りの元のコストでかなり変わります。


本物のトリュフ(それもイタリア産)のみをふんだんに使ったもの...続きを読む

Qキャビア、トリュフ

バカバカしい質問ですが教えて下さい。

世界三大珍味と呼ばれる
キャビア、トリュフ、フォアグラのうち
フォアグラは食べた事があるのですが
キャビアとトリュフは食べた事がありません。
また、これから先も口にする機会はおそらくないだろうと思います。

そこで教えていただきたいのですが
一体どのような味なのでしょうか?
キャビアはしょっぱいそうでなんとなくイクラを小さく硬くしたみたいな感じ?なイメージを持っています。
トリュフは全然想像できません。
キャビアとトリュフってどんな感じですか?
また、似たような風味の食材があれば教えて下さい。
イメージで楽しもうと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

キャビアはかなりしょっぱいです。昔はメルバトースト(パンをスライスして焼いたもの)の上にバターをぬりカナッペにして食べました。産地や粒の大きさによって値段も違います。今は料理の飾りとして使われている場合が多いです。トリフは採れたては香りが強いです。味と言うよりも香りを楽しむものです。トリフを本当に味わうには一皿に一個は使います。


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