『治療と援助』とは何ですか?
どういった事が「治療」「援助」なんでしょうか?
是非教えて下さい。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

精神医療のケアでよく言われる言葉で、以下のような連携のことを指して使われるようです。



治療…患者本人に対する薬物療法や精神療法

援助…患者の社会性の獲得と自立を促すための、種々の社会的な働きかけ。
また、患者の家族に対しての家族教室などの援助。
地域社会における偏見の排除。

詳しくは参考URLを。
また、そのものズバリな本も出ています。

「思春期と家庭内暴力 ―治療と援助の指針―」
川谷大治著 2001.5 \3,400 ISBN4-7724-0690-5
http://kongoshuppan.co.jp/dm/0690.html

これ以外にも、「治療と援助」で検索をかけると、いくつか有用なページがヒットするようです。

参考URL:http://www.pref.miyagi.jp/k-hospi/natori/chiryou …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
友達にも教えておきます。

お礼日時:2001/05/11 00:54

(わたしがそれに回答できるかは別として・・・)



どういう文脈で使われる場合のことをお尋ねなのか、
もうちょっと詳しく教えて下さいませんか?

その主語は何ですか?医師に限ったことですか?
医療全般のことですか?そのほかですか?

この回答への補足

すみません・・・。
友達に『治療と援助とは?』と突然聞かれて詳しくは分からないんです。

わたしが思うには、医療全般のことだと思うんですが・・・。

補足日時:2001/05/09 23:02
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Q『視力』と『度数』の違いがよくわかりません。

現在3歳の子供が不同視弱視の治療を受けています。

最初の検査・治療開始から半年経ち、今日は眼底検査と視力検査を受けました。
(毎月、経過を見るために定期検診として視力検査と問診・診察をしています)

眼底検査をしたところ、度数の変化はなかったようなのですが、
視力検査では眼鏡で矯正して左1.0、右0.7~0.8まで向上していました。
「視力が上がってきているのでこのまま続けましょう」と言われて
とても嬉しかったのですが、はて・・・と疑問がわきました。

素人としては度数が変化して視力が上がる、と思っていたのですが、
「度数と視力はまるっきり違うもの」と医師に教えられました。
度数=目の屈折率
視力=物を視る力    であることを聞いてなるほどな~と思ったのですが、
どうして度数の変化は無しで、視力がアップするのか
その構造がなんとなくしか理解できません。

本来持っているものは変化なしで、目の働き(水晶体の厚さを変える機能や
ものをとらえようとする感覚)があがってきていると思うだけで
いいのでしょうか??
子供はまだ未発達ということはわかっていますが、
もともとの構造に変化がなければ、両目の視力が同じになり、
治療をやめ、眼鏡をはずしたとしてもまたもとに戻るのではないか・・・
等と考えています。

よくわからないので、どなたかわかりやすく教えていただけないでしょうか?

現在3歳の子供が不同視弱視の治療を受けています。

最初の検査・治療開始から半年経ち、今日は眼底検査と視力検査を受けました。
(毎月、経過を見るために定期検診として視力検査と問診・診察をしています)

眼底検査をしたところ、度数の変化はなかったようなのですが、
視力検査では眼鏡で矯正して左1.0、右0.7~0.8まで向上していました。
「視力が上がってきているのでこのまま続けましょう」と言われて
とても嬉しかったのですが、はて・・・と疑問がわきました。

素人としては度数が変化して...続きを読む

Aベストアンサー

「視力」と「度数」はおっしゃる通り違うものです。
ややこしい話になりますが…、

「視力」とは物の形態を認識する能力で、「形態覚」とも呼ばれます。定義としては4種類ほど存在するのですが、一般的には「最小分離域」といって「離れた2点を2点として認識することのできる最小の2点間距離」で測定します。いわゆる「C(ランドルト環)」で測るものですね。日本では小数で表しますが、欧米では分数で表します。
この視力は、8歳頃まで発達していき(ピークは1歳半~3歳頃)、それ以降は停滞してしまいます。
ですので、屈折異常(遠視など)や斜視、発達期の眼帯などによる遮蔽などでピントのあった適切な視性刺激が両眼から等しく脳へ送られなければ、この視力は正常に発達していきません。
また、眼に重大な疾患があったり、脳に障害がある場合にはこの矯正視力が低下します。従ってこの視力はこれらの疾患の程度を評価する重要な基準となります。裸眼では評価できません。

「度数」とは、正確には眼の屈折「率」ではなく、屈折「力」を眼鏡による矯正レンズ度数で表したものです。その人にとって最もピントのあった像を見ることのできる眼鏡の度数ですね。
これは球面レンズ(凸レンズ、凹レンズ)と円柱レンズ(乱視のレンズ)で表されます。裸眼がベストの状態の(最高視力が得られる「正視」)人は、球面レンズも円柱レンズも「0(ゼロ)D(ディオプター)」つまり眼鏡が必要ないのですが、近視では凹レンズ(マイナスレンズ)、遠視では凸レンズ(プラスレンズ)、これに乱視が混じる場合は円柱レンズを足して、屈折矯正します。そしてその最高視力が得られるレンズ式でその人の「度数」を表します。
視力を評価するためには、裸眼状態ではなく、屈折矯正をしてその人のベストの屈折状態にしたときの視力(矯正視力)を用いなければなりません。(よく裸眼で0.05位だけど、近視の眼鏡を掛けると1.5見えるという方いますよね。そういう人は正常な視力発達ができていることになります)
近視の人は屈折力が正視の場合よりも強く、遠視の人は弱いのです。近視と遠視は大きく違い、近視では眼前のどこかに必ずピントの合う距離がありますが、遠視の人は調節力を麻痺させると、遠くも近くもピントが合いません。従って発達時期の遠視は非常に問題が生じます。
お子さんは不同視ということで、おそらく両眼の屈折力の差が2D以上存在する遠視でしょうか。子供の頃は調節力が非常に強く、少々の遠視は打ち消すことができるので、裸眼でも「よく見える」と言われますが、この調節力は両眼等しく働きます。従って屈折力の差が大きい場合、遠視の弱い方に合わせて調節されるため、強い方は未だピントがぼけた状態で見ることになり、その眼は視力(正確にはその眼からの情報を受ける脳の部分)が発達していけません。それにより両眼の視力差が生じます。そうなると正常な両眼視機能(立体視など)の発達は阻まれてしまいます。また斜視の原因にもなるため、早い時期に眼鏡による屈折矯正、弱視が生じていれば健眼遮蔽などの処置を講じなければなりません。

眼の屈折力(度数)は発達に伴い変化します。これは眼の奥行き(眼の大きさ)によるもので、幼少時は遠視傾向にあり、6歳頃にちょうど良い程度になっていきます。それ以降は調節の過緊張などで近視傾向に傾いたりします。いわゆる「学校近視」ですね。眼の大きさが関係するため、遺伝も関係します。眼の奥行きが長い人は近視になり、短い人は遠視になります。これは眼鏡でなければ正視化されません。

遠視の子は発達とともにだんだんと遠視の度数が減っていきます。しかし将来的に眼鏡が必要でなくなるくらいになる場合とそうでない場合があります。弱視治療をされている場合は、特に慎重に経過を見る必要があります。視力が上がっても安心して治療を勝手にやめることなく、視力が安定するまでしっかりケアする必要があります。

長くなって理解して頂けたかはちょっと不安ですが、お子さんの視力発達のケアをしっかりして差し上げてください。

「視力」と「度数」はおっしゃる通り違うものです。
ややこしい話になりますが…、

「視力」とは物の形態を認識する能力で、「形態覚」とも呼ばれます。定義としては4種類ほど存在するのですが、一般的には「最小分離域」といって「離れた2点を2点として認識することのできる最小の2点間距離」で測定します。いわゆる「C(ランドルト環)」で測るものですね。日本では小数で表しますが、欧米では分数で表します。
この視力は、8歳頃まで発達していき(ピークは1歳半~3歳頃)、それ以降は停滞してしま...続きを読む

Q「内科」とか「外科」←これの総称って何?

内科とか外科とか、ちょっと説明が難しいですが、これらの呼び方の名前って何というんでしょうか?

例えば学校の授業である国語とか数学とかは「科目」と言いますよね。
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「何科の先生なんですか?」と聞くのも、なんだか正式じゃないような気がして気持ち悪いです。
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Aベストアンサー

標榜科(ひょうぼうか)です。

Q治療費の援助

仕事場の子の事で質問します。同じ職場の女の子(20代)が癌になりました。
親兄弟もいなく身寄りもいない為一人暮らしで生活しています。
今、車の教習時のローンや車のローン・アパート代などを払っていて癌治療するには、お金もないし働かないとならないので、
治療しないと言っています。治療をすれば直る段階なので、受けさせてあげたいと思っているのですが、私も、とてもお金の援助は出来ませんし、何か福祉とか、助成金とか良い方法はあるのでしょうか?
本人職場でも明るくしていて、とても良い子なので、何かよいアドバイスが出来たらなと思っているので、どうか宜しくお願いします。

Aベストアンサー

さんこうに

http://www.bms.co.jp/kogakuryoyo/

Q清拭・洗髪援助における事故・禁忌について。

清拭・洗髪援助時における事故・禁忌について調べています。
私の考えではどちらも熱傷や転落などの事故、その部位に創傷がある場合には行ってはならない……、それくらいしか思いつきません。
どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。
清拭、洗髪における事故、禁忌についてですが、熱傷、転落のほかにも、対象者の出血状態も注意事項です。血小板が少ない状態で、目の粗いタオルなどを使って、きつくこすれば、出血斑や、出血を引き起こすことになります。
洗髪の場合も同様です。この時は、脳内出血を引き起こす可能性があります。
ですので、血液状態の把握をしてから、行うべきです。

人口肛門があっても入浴、洗髪は関係ありません。
褥瘡があっても、感染がなければ、透明フィルムで覆って、入浴します。

うかぶのはこれぐらいですが…

Q自作質問状を主治医に出す事の是非???

実は現在、身内の者が

「炎症性肉芽腫」

というかなり重篤と思わる病気で脳神経外科に入院し、開頭手術を終えその後の治療に入っている状況なのですが、本人の親が医師とインフォームドコンセントをとる事がどうも苦手の様でして、情報が断片的で何がどうなってるかまったく全体像が浮かばない状態なのです。
もしかしたら口頭での説明は充分なのに親が混乱して理解できてないともいえるし、書面が出されていながら内容が理解できてないとか紛失してしまったのかもわかりませんので、病院側としては充分な事は実はしているものかもしれません。
ですが一方で親がこちらに送ってよこした手術後の医師見解の書かれ方などは、カルテよりはそこそこ一般向けですがどことなく教師の板書の様で文章というより単語、ポキポキとした文節の集まりになってしまっていて、大変理解しがたい、というのも又事実です。
ですので、実際にはこちらに手落ちのある可能性は大きいのですが、仮に重複となろうが今となっては何とかしたいので、実は、

「病気の説明」「治療方針」「予後の見通し」などに分けてのA4一枚程度の質問状を用意し、主治医に書きこんでもらう事を今考えています。
で、その際「分かりやすく書いて下さい」とただ付記しても「分かりやすい」というのが又不明でしょうから、自作又はどこかから流用した「凡例」の様なものを付ける必要でもあるかな、などとも考えています。
又これは一応、作ったのは知りあいの誰かとは思うでしょうが、当然親名義で渡しお願いすいべき書面だとは思っています。

相談したいのはこういう事はけっこうする人がいるのか
こうされた時医師というのはどんな風に感じるものか
どう対処してくれるものなのか

についてご意見を聞かせて戴きたいのです。
医師どうあるべきというよりは現実の医師がどうなのかで答えて戴けると幸いです。

自分達の不手際を棚にあげてる様で勝手ですが、どうかご理解下さいませ。
宜しくお願いいたします。

実は現在、身内の者が

「炎症性肉芽腫」

というかなり重篤と思わる病気で脳神経外科に入院し、開頭手術を終えその後の治療に入っている状況なのですが、本人の親が医師とインフォームドコンセントをとる事がどうも苦手の様でして、情報が断片的で何がどうなってるかまったく全体像が浮かばない状態なのです。
もしかしたら口頭での説明は充分なのに親が混乱して理解できてないともいえるし、書面が出されていながら内容が理解できてないとか紛失してしまったのかもわかりませんので、病院側としては充分な...続きを読む

Aベストアンサー

#1の回答の方に賛成です。「文書で質問を書いて、口頭で説明を受けること」はとても有効だと思います。時間に余裕があれば、文書に回答を書いて返してくれるかもしれません。

ただし、医師が受け取った最初の印象は「めんどくさい親戚がでてきかな?」になるかもしれませんね。
患者説明の際に要注意とされるのが、患者の遠い親戚です。治療前から一緒に説明を受けるのではなく、その断片的な情報とインターネットや本で調べた中途半端な医学知識で、患者と医療者の関係をひっくり返す「遠い親戚」が時々出てきます。当然本人は患者のことを考えてという善意の立場ですし、患者も親戚のいうことをむげに出来ないとそちらになびき、結局不幸な結果になることがあります。まじめに医療を行っている医師は普段の患者やその家族の振る舞いと違うことがあると、こういうことを警戒するでしょう。そして関係がこじれていく可能性もあります。昨今、医療訴訟が増え、全うな医療でさえ不幸な転帰になれば逮捕されたりする時代ですから。


>ただ「口頭で説明を受ける者」につき今一度考えたく実は思ってもいます。

この点ですが、医療者側は説明を受けるキーパーソン(key person)というものを設定します。説明を受ける中心人物で、おそらく本件では「本人の親」でしょうか。治療前から治療経過まで一貫して説明を受ける人を設定しないと、前述のように親戚がごちゃごちゃにしたり、病状ごとでの説明の一貫性がない話になったり、理解がますます悪くなってしまったりという事があります。ですので、質問者さんが一緒に説明を受けるならばこのキーパーソンと一緒に説明を受けるようにしないといけないと思います。本当は、術後に突然出てくる親戚はとても警戒するんですけど、キーパーソンがいるならば仕方がない、というのが本音ですね。

#1の回答の方に賛成です。「文書で質問を書いて、口頭で説明を受けること」はとても有効だと思います。時間に余裕があれば、文書に回答を書いて返してくれるかもしれません。

ただし、医師が受け取った最初の印象は「めんどくさい親戚がでてきかな?」になるかもしれませんね。
患者説明の際に要注意とされるのが、患者の遠い親戚です。治療前から一緒に説明を受けるのではなく、その断片的な情報とインターネットや本で調べた中途半端な医学知識で、患者と医療者の関係をひっくり返す「遠い親戚」が時々出て...続きを読む


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