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名古屋場所では、千秋楽の取組終了後に観客が土俵の土を持って帰る
という習慣があるそうですが、いま現在も続いているでしょうか?
最近の記事が見つからず、不安になったのでどなたか教えてください。

また、すさまじい争奪戦になる、なんて噂を耳にしましたが
確実に土を入手するにはやはり土俵から近い席の方が良いでしょうか…。

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A 回答 (1件)

 私も同じ情報を内舘牧子さんの著書で知りました。


 それで昨年7月,名古屋場所の千秋楽に行ってみました。
 表彰式が終わり,神送りの儀式が済み,「さあ,そろそろ土俵崩しが始まるか」と期待していたのですが,誰も土俵のそばに行こうとしません。
 やがて土俵にはシートがかけられ,周囲にロープが張られて立ち入りができなくなりました。
 ちょっと拍子抜けでした。
 土俵の土を持ち帰ることはできませんでしたが,ふだんテレビ中継されることのない儀式まで見ることができたので,満足して帰って来ました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
神聖な土俵に観客がのぼる事を快く思わない人も多いでしょうから、
ストップがかかったのかもしれないですね…。

残念ですが、事前に知ることができて助かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2012/05/15 19:40

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Q名古屋場所の最後

名古屋出身の夫が、子供の頃に相撲(名古屋場所)を見に行った時には千秋楽に徳俵(土俵のふち)を持って帰ったと言っています。
私は名古屋独特の風習なのでは‥‥と思ったのですが、夫はどこでもやってるだろうと言います。
どちらが正しいでしょうか?
よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

千秋楽に徳俵や土俵の砂を持ち帰る。
これは名古屋場所だけの話です。

以前テレビ番組で(日テレのまさかのミステリーだったと思います)老夫婦が相撲観戦の記念に土俵の前で記念写真を撮ろうと思い土俵際まで人を掻き分け一生懸命土俵際までたどり着いたがそこにはもう土俵が無くなっていたがなぜでしょう?という問題がありました。
正解は土俵をお客さんが持ち帰ると言うことでしたが、その番組に出演していた元関取(花田勝?)が名古屋場所に限った話だと解説していたのを覚えてます。
したがって本場所千秋楽に土俵の砂や徳俵を持ち帰るのは名古屋場所限定の話です。

Q大相撲の場所後の土俵は?

今日、大相撲を見ていて、ふと思ったのですが、今回の土俵は、なんだか土の色が、いやに茶色っぽく見えました。前の場所などは、もう少しベージュっぽいというか、クリーム色っぽい感じだったと思います。

調べてみると、土俵は毎回、作られているのだそうで、goo大相撲のサイトを見ると、毎回、トラック5台分だかの土で作られる、ということが書いてありました。
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そこで、教えていただきたいのですが、場所が終わると、あの土俵はどうなってしまうのでしょう。
毎回、土を探すのが担当親方の大仕事であるとか書いてありましたが、やっぱり、神聖さを重んじる相撲では、土俵の使い回しなどはしないのでしょうか。

なんか、毎回、調達してきては捨ててしまう、というのなら、もったいない気がするのですが。

場所後の土俵の土が、どうなっていくのか、ご存じの方がありましたら、教えていただければと思います。

Aベストアンサー

その度に捨てるみたいですよ。
名古屋場所の千秋楽には、お客さんが寄って集って土俵を壊して持って帰っちゃうんだとか。

Q相撲の取り組み表の決め方

相撲の取り組み表の決め方について、2つ質問があります。

1)最初は幕内力士総人数が偶数でも負傷欠場により総人数が奇数になったり、初日の段階で、横綱、大関の人数の都合より総人数が奇数になった場合は、1人余る力士の取り組みはどうなりますか?
負傷欠場者には場所中に復帰する力士もいるので合わせて疑問です。

2)対戦相手は、始めから15日分全て決まっておらず、今日の段階では明日まで決まっていて、明後日の分までは決まっていません。
成績を見て面白くなる様に決めていくんでしょうか?
番付の順位が基本にはあると思いますが。

この2点について教えて下さい。

Aベストアンサー

1)休場等により幕内の人数が奇数になった場合は、1人余る力士は十両の力士と取り組みます。
また、場所も終盤になると、偶数奇数に関係なく、幕内下位で負けが込んでいる力士と、十両上位の勝ち星の多い力士の取り組みを組んだりします。
一方は十両へ落ちまいとする、片方は幕内へ上がろうとする、その両者を意識的に組ませて、土俵を盛り上げます。
また、以上のことは、十両と幕下との間でも行われます。
余談ですが、幕内優勝力士が十両の力士に負けた場所もあるのですよ。
2)>成績を見て面白くなる様に決めていくんでしょうか?
そのとおりです。
最初からすべて決めておくほうが割り(取り組み)を組むほうは楽ですが、千秋楽に優勝のかかった力士の相手が2勝12敗とかでは盛り上がりませんからね。
無論、ある程度の決まりはあって、原則的には千秋楽には、三役陣は上から順番に取り組みがあります。
例:東横綱-東大関 西大関-東張出大関という具合です。
(今は張出大関というのはありませんが、便宜上3人以上いる場合の3番目以降を張出と呼ばせていただきました)


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