156,000円に、平成23年5月18日から平成24年7月31日までの年5分の割合による利息を足すと、どういう計算で、一体総額いくらになるのでしょうか?

A 回答 (4件)

5%が利息になりますから、


156,000×5%で7,800円
これを平成23年5月18日から平成24年7月31日まで
441日の利息が必要です。
7,800×441÷365=9,424.109・・・
9,424円が金利になります。
15,6000+9,424=165,424円が総額です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。わかりやすく、回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2012/07/15 19:40

年5分は5%です。

野球の打率で〇割〇分〇厘というのを見たことがあるかと思いますが、この〇分と同じです。
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金利(利息)計算には片端入れと両端入れの2種類があります。


両端入れは、初日(計算開始日)と最終日(計算終了日)の両方を日数に入れて計算することをいいます。
平成23年5月18日から平成24年7月31日まで441日
片端入れは、初日(計算開始日)または最終日(計算終了日)の一方のみを入れて計算することをいいます。
平成23年5月18日から平成24年7月31日まで440日
ローン利息は両端入れ、預金利息は預入日から払戻日の前日までの日数を数える片端入れです。
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野球のバッターの成績で耳にしたこと無いですか?


3割3分3厘とか。

コレは、詰まり0.333=33.3%のこと

故に、年五分とは年率5%という意味

156の5%(実際には1年と2ヶ月少々なので、5.8%ぐらい?)は九千円ぐらいかな~。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/15 19:39

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関数ではなく、算数の問題ですね

日付として表示させたいのでしたら、「 シリアル値 」に変換しましょう
「 シリアル値 」は1900年1月1日から一日を1として積算される数値です
 ※ 時間もこの「 シリアル値 」で示されています。12時間=0.5、24時間(1日)=1.0

3.3年なら365を乗算すれば「 シリアル値 」になります
あとは「 セルの書式設定 」で、 y"年"m"ヶ月"d"日" などと設定するだけ
どうしても関数を使いたいのでしたら「 セルの書式設定 」ではなく、代わりに TEXT関数を使いましょう
 =TEXT(3.3*365,"y年mヶ月d日")
など


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Q150万円 年利5%の計算方法を教えて下さい。

ある方にお金を貸していたのですが、返済されず内容証明を作成するのですが、利息を含めた金額がいくらになるのか計算したのですが合っているか確認をしたいのでお願いします。

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平成24年12月20日現在の元本と利息はいくらでしょうか?

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 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
 これを平成23年7月24日までの88日分かけて18,082円。繰上げにしてるのは、もともと205円47銭という日歩が端数切捨てにしてるから。

 合計93,082円が利息で、23万円から差し引いて、136,918円を元金から減らす必要があります。
 この時点で元金は136万3082円。以後、これを基準に利息をかけていきます。

 この元金の年利分が68,154円。
 丸一年、今年の7月24日までの利息がこれ。

 そこから本日平成23年12月20日まで日割り。
 68,154を365で割って、だいたい一日186円72銭。
 今日までの149日分をかけて、27,821円。
 合計95,975円が今日までの利息。

 元金1,363,082+利息95,975=総額145万9057円

 これが本日までの請求額ですね。

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
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ほっとくのがよろしいかと思います。

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●質問[1]
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●質問[2]
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●質問[3]
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宜しくお願い致します。

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Aベストアンサー

●質問[1]
貸借であれば利息があるのが当然と考えられています。よって贈与との区別をつけるためにも、ある程度の“利息”が必要となるでしょう。

●質問[2]
真に利息が支払われていないのであれば、それは“贈与”とみなされる可能性があります。その場合、贈与税を支払っていない“贈与を受けた側(つまり質問者)”が脱税を行ったことになり、相応の刑事処分を受ける可能性があります。

●質問[3]
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Aベストアンサー

ごくごく普通の事ではないでしょうか?

私は20代前半で父親になりました。
生まれたばかりの長男を見たとき、「可愛い」と言う感情より、
「このこを何とか一人前にしなければ・・・」という恐怖にも似た感情だったのを今も覚えています。

人一倍厳しい父親だったと思います。
感情的で、引っ叩いたことも数知れず・・・
遊びも全て一生懸命接してきましたよ。

2年後に次男が生まれたとき、「何だか可愛いなぁ」と思える自分がいました。

ずっと、長男には、厳しく接して申し訳なかったな・・・
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「父さんが、厳しく育ててくれたから、オレは普通の学生よりも、ちゃんとしているみたいで、周りの大人たちから可愛がってもらえるよ。
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1995年の干支は確か戌だった思うのですが、間違い
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Aベストアンサー

私のように、
今年は平成何年だか、
今年の干支すら分からなくなると言う、
スーパーアッパラパーは、
下記URLを使用しています。^^;

(何せ、今年の干支も忘れるので)

参考URL:http://homepage2.nifty.com/ikebet/

Q民事訴訟で負けてもお金は払わなくて良い?

民事訴訟で負けてもお金は払わなくて良い?

先日、たくさん訴えられすぎてもう裁判所に行けなくて
自動的に敗訴になっている有名な人の対談の動画をみました。
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裁判所が払え、と決めただけで、実際に怖い人が取り立てに来るようなことは
ないらしいです。
映画にあるような強引な取り立てはだれもやることができず、
すれば逆に刑事事件として訴えることができる、
といっていました。

民事裁判の賠償は払わなくても特になにもないのでしょうか??
詳しい人お願いします。

Aベストアンサー

「支払わないことに対する罰則」は存在していません。
しかし、支払わないと強制執行で差し押さえされます。

けど生活必需品は差し押さえしてはいけない決まりになっているので、
家にそういう物が無ければ何も差し押さえは出来ません。

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収入の振り込まれる銀行口座がわからなければ差し押さえすることは出来ません。



要するに、普通のサラリーマンなら会社からどこの口座に振り込まれているかわかるので銀行口座を差し押さえて強制的にお金を取ることが出来るんですが、事業主だと使用している銀行口座がわからないので家の物を差し押さえるしかない。しかしそれも生活必需品しかない場合はどうにもならない。
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Q「年」という漢字の書き順を教えて下さい。

小学校の子どもたちと話をしていて、「年」の書き順の話題になり、
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小6です。さっき漢字のドリルを見たら、3画目は短い縦棒みたいです。間違ってたらすいません…。

Q民事裁判とは、どのようなものですか? 経験者の方、教えて下さい。

こんばんは。

民事裁判経験者の方に質問です。 

民事裁判とは、どのようなものですか?

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裁判を経験した感想等も伺えたら助かります。

宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍しくありません。

原告が申し立てたことのひとつひとつについて、被告は、
1.認める
2.争う
3.知らない
のいずれかを申し立てるのが原則です。

認めるといったものは、真実ではなくても、原告の言い分が真実となります。
争うといったものは、立証義務がある方が、証拠をもとに証明します。証明できないと、真実であっても、うそだということになります。

最終的に双方の陳述(といっても、文書のやりとりですが)、が終了すると、裁判官が判決を書きます。

その間、判決ではなくて、和解しないかという打診が裁判官から何度もあります。互いに合意すれば、判決と同じで、強制執行などもできます。

双方が納得しなければ、判決ということになります。
裁判官は、原告の言い分が多分正しいのだろうなと思っても、原告が証明しきれてないと、正しいという判決は書けません。

つまり、裁判は、裁判官が正否をジャッジするのではなく、証明できるかどうかの争いなのです。

だからウソが飛び交います。そのウソを証拠で突き崩していくことになります。

素人でも裁判はできますが、文書のやりとりですから、文書力と証拠がカギです。

未経験の方が争えば、負けてしまいます。弁護士の助力は不可欠でしょうね。

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

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