『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

20年ぐらい前は、

「運動部の練習中には水飲むな」

というスポ根論がまかり通っていました。
先輩が言うのは理不尽な上下関係によるものなので、どうでもいいですが、
当時、指導をしていた体育教師たちも、
「練習中は水を飲んではならない。飲まないほうがいいのだ」
ということを本気で信じていたのでしょうか?

体育教師の多くは、体育大学出身なので、体育大学で運動生理学を学んでいたはずですが、教育の現場に来ると忘れてしまったのでしょうか?
それとも20年前は体育大学でさえも
「運動中に水飲むな」
と教えていたのでしょうか?

体育大学出身の方、お願いします。

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A 回答 (5件)

日本で初めて「スポーツドリンク」なるもの(ゲータレード)が発売されたのが、40年くらい前。


30年前には、今よりたくさんのメーカーがスポーツドリンクを開発、販売しており、運動中に「水分だけでなく電解質や糖分の補給も必要」と言われていた。

「水を飲むと、汗と一緒に失われた電解質や糖分が補われないまま、血液が薄まってしまうのでよくない」というのを、「水を飲まないほうが良い」と勘違いした人はいるかもしれませんが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
私の記憶が確かならば、ゲータレードって一度日本上陸した後、消費者に浸透しなくて、一度撤退してた、と思います。
「アメフトの選手はヘルメットをかぶったまま水分補給するので、長いストロ付きの容器を用いる」
ということで商品アピールしていましたが、アメフトそのものが日本ではマイナー競技でした。

この一度目の撤退の理由は、スポーツ指導の現場において、「水飲むな」が当たり前だったことと、もう一つは、アメフトを販促材料として使ったためにあまり注目を浴びなかったことも撤退の原因だったのではないでしょうか?

お礼日時:2012/07/23 21:54

体育教師はバカだから。


教育公務員も能無しのバカだから。
滋賀県のイジメの隠蔽とか、わかりますよね、あの体質。
学校というのは戦前から体質が変わっていない特殊な環境なんです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

教師の体質なんですね。
で、体育大学ではいつごろから、運動中の水分補給について教えるようになったのでしょうか?

お礼日時:2012/07/23 21:57

ガブ飲みしてしまうのでかえって良くないということだったと思いますし、その当時は電解質とか塩分まで言われなかったので、飲まない方がいいというより、ガブ飲みはさせないという考えだったと思います。

20年前頃は既にスポーツドリンクが普及していましたし、随分考え方も変わっていたと思います。もしあったとしたら、シゴキの一環だったかもしれませんね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

しごきですか。体育会系は厳しいですね。
で、結局、体育大学ではいつごろからこういう事を教えるようになったのでしょうか?

お礼日時:2012/07/23 21:56

実際スポーツの現場で、そういった指導が行われていたのは35年以上前ですね。



当時は水分補給すると言っても、現在のようにスポーツドリンクが有る訳でもなく、唯一ゲータレードが有ったように記憶していますが、バスケットボール部とか一部にしか浸透していなくて、大抵は水道水をガブ飲みするような状態でした。

当然吸収が良い訳がなく、お腹がタプタプするだけで、身体が重くなって、かえってバテるという事でした。

その後熱中症(当時は日射病と言われていましたが)で脱水症状を起こして死亡する事故が多発し、問題になったのを機に水分補給が言われるようになりました。

時を同じくして、ポカリ、アクエリアスと立て続けに発売されて、水分補給がし易い環境が整ったのも大きいと思われます。

学問として生理学を学んでいても、スポーツでは、まだまだ経験則と伝統が重んじられていた時代の話です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

経験則と伝統によるものだったのですね。

お礼日時:2012/07/23 21:48

20年前ならすでに水分を十分に補給しながら運動を継続することを薦めていましたね…


スポーツの最前線では30年くらい前から言われていたことですよ?
運動前、運動中に水分を補給することで持続力があがるので効果的なトレーニングやプレイが可能になる…
ってのは当時は極限られた人の間にしか無かった認識ですけどね。

学校の指導者がそれ以前に教職に就き、スポーツの指導をしていて
最新の情報に触れることがなければ、「運動中は水分を摂るな」と指導を続けているでしょう。
今そんな教え方をしていたら選手の信頼を瞬時に失いますから、そんな指導者はいないと思いますけど。
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この回答へのお礼

もちろん、「当時の話」をしていますよ。

お礼日時:2012/07/22 21:43

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Q昔は運動中に水を飲んではいけないと言われていたのは?

今では運動中にやその後には脱水症状を避けるためにスポーツドリンクなどで水分補給をすることは当たり前になっていますが、
私が子供の頃(30~40年前)は、運動中はのどが渇いても絶対に水は飲むな。運動後も30分以上過ぎてから水を飲むようにと指導されていました。

今とは全く正反対なことを言われていたわけですが、それはなぜでしょうか?

またそれと同様に、現在、他にも何か間違えたことが信じられていないか心配です。

Aベストアンサー

大多数が精神論からだと思われますが
運動中に過度の水分補給を行うと低ナトリウム血症を起こしてしまい最悪の場合死亡する可能性もあるのであながち間違いでも無いようです。

参考URL:http://www.supplenews.com/MT/archives/2005/05/post_326.html

Q何故、昔はスポーツ中の水分補給は御法度だったのでしょう?

昔は(20年位以前)運動中の水分補給は絶対という程、駄目でしたよね。

水を飲んだことがばれた場合、先輩にしごかれて腕立て伏せ100回、グランド10周なんてきついお仕置きがありました。

ボクサーにしても減量中は一切の水分補給は駄目なんて聞いた事もあります。

今でしたら水分補給で元気100倍になりますが、何故、昔はいけなかったのでしょうか?

日本のスポーツ界も当時、水分補給をしていればどこまで飛躍していたのかな??何て思うことがあります。

勘違いでしたらごめんなさい。

Aベストアンサー

昔は、スポーツ飲料のように PH を調整して体に負担のかからない飲料物がなかったからでしょう。

激しい運動をする時には水分を摂取することが必要ですが、これは水(みず)を飲むのが良いことを意味しません。発汗によって体液が濃くなっているところにタダの水を摂取すれば、体液中に含まれる諸成分が水に溶け出してしまい、かえって疲労します。昔のスポーツ人はこの事実を経験的に知っていたのでしょう。

現在では、各種ミネラルを適度に含有するスポーツ飲料が市販されているので、このような不都合は生じなくなりました。

余談ですが、20年以上前から売られている元祖スポーツ飲料はゲータレードという粉末飲料でした。登山のとき重宝したものです。

Q運動中水を飲むなは昔も少数派では?

熱中症を考えないとか科学と技術の国日本でそんなことはあり得ません。
昔もそういうことを本気で口にする人は根っからの体育会系だけだったんじゃないですか?
非体育会系で昭和を生きてた人がいたら教えてください。
機動隊や消防の訓練でもないのに運動中水を飲むなとか本気で言ってる人いましたか?
昭和時代には何割ぐらいの支持を得ていた風習なのか、一部の、甲子園目指してる野球部とか大学柔道部の話を大げさに言ってるだけ、要はデマではないですか?
マスゴミ報道は反日の嘘ばかりと聞いています。
今回のも非論理的な国だと日本を貶めるためのデタラメだと思うんですがどうでしょうか?

Aベストアンサー

あのね、例えば、野球部は、夏休み中、炎天下の中、水を一切飲まずに、朝から夕方まで練習をしていました。と言っても、実は、昼飯時には、十分に水分補給が可能だったのですがね。

で、中学、高校を通じて、練習中に熱中症で倒れるなどという人、見たことありません。

確かに、喉がカラカラになって相当に苦しいという時、大きくグラウンドの外に飛び出したファウルボールを追った際に、隠れて、水を飲むということが出来たりもしましたが、それをするとすぐにバレましたね。何しろ、炎天下ですから、飲んだ分の水分が、即座に、一瞬のうちに皮膚から噴き出して、もう完全にスタミナ切れ状態に陥るんです。ユニホームも水を一杯に含んで重くなる。水さえ飲まなければ汗はかかないから、ユニホームは乾き切っている。水を飲んで大変な目に合うという、そういう経験を何度かするんですね。

つまりね、野球選手は、練習中に水を飲むと、スタミナ切れを起こし、体力不足で、身体能力の無い人との認定を得て、レギュラーの座を失なうということになっていました。

科学的云々の問題ではなく、現実の実体験として、選手たちは、水を飲むと碌なことは無いと理解していました。だからこそ、「水を飲むな」という指導があり、それを、全く疑わずに了解できる現場があったということに過ぎないのです。

その昔、「水を飲むな」という指導があっても、水を隠れて飲む人の動きが格段に良ければ、直ぐに、「やはり水は飲むべき」ということになったのだと思う。

近年、体力不足、身体能力の低下が健著になって、それで、初めて熱中症という概念が認知されたのだと思う。

あのね、例えば、野球部は、夏休み中、炎天下の中、水を一切飲まずに、朝から夕方まで練習をしていました。と言っても、実は、昼飯時には、十分に水分補給が可能だったのですがね。

で、中学、高校を通じて、練習中に熱中症で倒れるなどという人、見たことありません。

確かに、喉がカラカラになって相当に苦しいという時、大きくグラウンドの外に飛び出したファウルボールを追った際に、隠れて、水を飲むということが出来たりもしましたが、それをするとすぐにバレましたね。何しろ、炎天下ですから、飲んだ分...続きを読む

Q古畑任三郎、「赤い洗面器」のオチについて

今年1月3日にフジ系で放送された「古畑任三郎SP」について質問いたします。

劇中、おなじみの「赤い洗面器を頭に乗せた男」ネタが登場しました。

毎回謎になっているそのオチですが、今回はスペイン語でオチが語られた?ようです。

そこで、このスペイン語を解読なされた方がいらっしゃったら教えていただきたいのです。

もしかしたらこのギャグは、三谷幸喜氏のトリップで、実はオチは用意されていないのではないかと思っていたのですが、今回の放送でオチは披露されたのでしょうか?

ご存じの方、ぜひご教示ください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

古畑で度々出てきますよね、赤い洗面器の話。

今回の、「すべて閣下の仕業」ではスペイン語で話しているシーンがあって、
私も「え?オチを言ったのかな~?」と思ってましたが、いろいろ検索すると
スペイン語の部分は

「続きは覚えてない。でも、おかしかったって事だけは覚えてる。
前半部分を覚えてたってだけでも十分おかしいだろ……」

のようです。

ちなみに、三谷幸喜の遊び心から出たネタなので、
三谷幸喜は一生結論を言わないのではないか?(オチの存在を含む)
と言う事のようです・・・(定かではありませんが)

有力視されている二つの説
・洗面器を落とさないように持っている→洗面器が落ちない→オチ無し
・赤い洗面器→赤洗→オチはあかせん(明かせない)

ちなみに、古畑では5回ほど出てきますが、
王様のレストラン・ラヂオの時間・竜馬におまかせ!等にも出てきます。
初登場は「警部補・古畑任三郎」第11話「さよなら、DJ」(犯人・桃井かおり)

のようです。

Q金(Au)を人工的に作れない理由を教えてください。

素人なので変な質問をしているかも知れませんがご容赦ください。

すべての物質は基本的に中性子、陽子、電子でできていてその組み合わせが各物質の種類だと、化学の教科書にあったのですが、金に限らないかもしれませんが、なにか反応を起こさせるなどして人工的に物質を作り出したりできるのでしょうか。できない場合その根拠などお教えいただけたらありがたいです。

 素人の勝手な憶測ですが、宇宙はビッグバン当時は水素とかヘリウムとかしかなく、恒星等の内部で高熱や重力により核融合などで重い物質ができてくるというのを聞いたことがあるのですが、人工的に核融合とかを起こさせて金を作れないのでしょうか?

稚拙な質問ですみません。誰か参考意見をいただければ幸いです。

Aベストアンサー

他の方も書かれていますが、「作れない理由」ではなくて、「作らない理由」になります。

作ることは可能のようですが、やはりコスト面だそうです。
太陽は現在、水素をヘリウムに変える核融合の反応で輝いています。現時点での太陽のエネルギーでさえここまでです。
超新星爆発を起こす際は、どんどん核融合を行った物質が、最後に重い「鉄」になったときに、星の中心めがけて落下するときの衝撃波が星の外側を吹き飛ばすそうです。そのときに、核融合よりもさらに大きなエネルギーを発生するので、「鉄」以降の元素はそこで作られると言われています。超新星爆発の残骸のガスの中に、コバルトなどの鉄よりも重い元素が確認されているようです。

ところが「金」のようなもっと重い元素は、超新星爆発程度のエネルギーでは作られないと聞きました。まだエネルギーが足りないとのこと。
では「金」などのさらに重い元素はどうやってできるかと言うと、「ハイパーノバ」と言われる、スーパーノバ(超新星爆発)を起こす星よりもさらに大きな質量を持った星の最期に起こる、とんでもないスケールの爆発で作られるのではないかと考えられているそうです。

地球上でそのような高エネルギーの場をつくるのは極めて困難だと思います。極限られた空間で、一瞬しかそのような場は作れないと思います。従って、設備にかかる費用も莫大なものになると思いますが、想像すらできません。

我々が普段目にする「金」にもし口があれば、「お前はどこの星の生まれだ?」と聞いてみたいものです。それらの金が金になるのにどれだけの高温と圧力を受けたのか、そしてどこにあった星から来たのか・・・。
なんだか夢のある想像ができると思いませんか。

他の方も書かれていますが、「作れない理由」ではなくて、「作らない理由」になります。

作ることは可能のようですが、やはりコスト面だそうです。
太陽は現在、水素をヘリウムに変える核融合の反応で輝いています。現時点での太陽のエネルギーでさえここまでです。
超新星爆発を起こす際は、どんどん核融合を行った物質が、最後に重い「鉄」になったときに、星の中心めがけて落下するときの衝撃波が星の外側を吹き飛ばすそうです。そのときに、核融合よりもさらに大きなエネルギーを発生するので、「鉄」以...続きを読む

Q新幹線で寝過したとき、どうすればいいでしょうか?

新幹線で寝過したとき、どうすればいいでしょうか?

こんにちは。

新幹線で寝過して、下車駅を越えてしまった場合について
調べたのですが、無料で送還していただけるのでしょうか?

以前、東京→大阪に向かうとき、新大阪駅の出発アラームで起きてしまい、
下車できず、次の駅で下車して、新大阪まで勝手に戻りましたが、
もし戻るときに切符点検に車掌さんが来ていたら、
どうなっていたのだろうか? と思いました。


調べたところ、このような事柄がありました。
『乗車変更等の取扱い(誤乗区間の無賃送還)

第291条 旅客(定期乗車券又は普通回数乗車券を使用する旅客を除く。)が、乗車券面に表示された区間外に誤つて乗車船した場合において、係員がその事実を認定したときは、その乗車券の有効期間内であるときに限つて、最近の列車等(急行列車を除く。)によつて、その誤乗区間について、無賃送還の取扱いをする。

2 前項の取扱いをする場合の誤乗区間については、別に旅客運賃・料金を収受しない。』

この文書だと、当日みどりの窓口で大学生の学割を使い購入した自由席の東海道新幹線でも、
寝過した旨を車掌さんか駅員さんに伝えれば無賃送還していただけるのでしょうか?

それとも指定席でない自由席ではして頂けないのでしょうか?

寝過さないようには気をつけますが、
回答、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

 寝過ごしたり、乗り間違えた時は、落ち着いてまずその列車の車掌さんなどに相談しましょう。故意ではなく、ちゃんと切符を持っていて、誤って乗り越した場合は、切符に証明してくれて無賃で送還してもらえます。
 しかし、車掌や駅員さんに相談せず、証明なしで勝手に折り返し列車に乗って戻っていると、途中で見つかると不正乗車で往復運転・料金はもちろんのこと、悪質と判断させれば追加の割増運賃等を取られますから注意しましょう。
 まず、寝過ごしに気づいたら、すぐに正直に車掌に相談しましょう。時間があれば証明してくれるだけでなく、戻りの列車時刻なども案内してくれると思います。駅で降りてもじもじしていると不正乗車と疑われることもありますから、堂々と早めに乗り越したことを正直に申告しましょう。
 しかし、故意にもう少し列車に乗りたくてとか、まだもう少し友人と話しがしたくてとか、景色が楽しみたくて乗り越したと言ったり、乗り越したついでにその駅で途中下車して観光や用事がしたいと言うと、乗り越し区間の往復運賃・料金が必要となります。
 切符等を持たず、不正乗車で乗り越したりすると、当然無賃送還の証明はもらえず、全て割増運賃を取られると思います。
 また、故意ではなく正しく切符等を持っていても、定期券や回数券、その他特殊な切符では、無賃送還の扱いをしていない切符もありますから注意しましょう。

 寝過ごしたり、乗り間違えた時は、落ち着いてまずその列車の車掌さんなどに相談しましょう。故意ではなく、ちゃんと切符を持っていて、誤って乗り越した場合は、切符に証明してくれて無賃で送還してもらえます。
 しかし、車掌や駅員さんに相談せず、証明なしで勝手に折り返し列車に乗って戻っていると、途中で見つかると不正乗車で往復運転・料金はもちろんのこと、悪質と判断させれば追加の割増運賃等を取られますから注意しましょう。
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会社の冷房で暑い人と寒い人がいます。暑い人は服の脱ぎようがなく(制服を脱げない)寒ければ中に着込むなり羽織るなりできますが毎日、暑い人と寒い人で冷房の温度と風量の設定で大変気まずいです。暑い人と寒い人どちらを優先すればよいでしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

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熱いと感じる人と寒いと感じる人がいる場合は、暑い人の体調に合わせて低めの温度設定にするのが常識です。

寒いと感じる人は、上着を着る、厚手の靴下やタイツ、厚手の下着や膝掛けなど、いくらでも調整は可能ですが、熱いと感じる人の場合は、女性がブラジャーだけになったり、男性がステテコ一枚になって仕事をする事は常識として出来ません。

寒すぎて体調を崩すという人の場合は自分で工夫すればいくらでも調整が可能ですが、暑さに弱い人は調整に限界が有り体調不良を起こす可能性がありますので、大勢の人間がいる場合は熱がりの人に合わせた温度設定にしなければいけません。

この場合には、太っているのが悪いんだとか、自己管理の問題だとか、みんなが寒いのに暑がっているのはお前1人だ、などの個人攻撃や多数決の論理は通用しません。

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その他爆発について。
気化した燃料と空気が一定比率で混合した状態のところに着火して初めて爆発がおきるわけですが、普通の車でそんな混合状態になるのはエンジンシリンダーの中だけ。ですから給油の最中に落雷を受けた場合は別として、事前に燃料漏れをおこして空気と混合した気化燃料が車内に充満していたなんて事が無い限りは爆発の恐れはゼロと言っていいでしょう。
ちなみに燃料タンクの中は燃料の蒸気が充満した低酸素状態ですから、中で火花を散らそうが火は付きません。


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