もし投資資金が1億円あるとして、資産運用して利回り3%(300万円)を
堅実に狙うなら、どのような投資対象を選ぶのがよいでしょうか?
初歩的な質問ですみませんがよろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

あるとは思うのですが、そういうのは誰も公開しません。

10年国債利回りが0.765%という今日に3%を望むなら、リスクを取らなきゃダメだとわかります。
しばらく前だと、電力株を買っておいて配当をもらえば達成可能だったと思います。40年前なら普通預金で3%くらいはつきましたが、そういう時代は過去のことです。
今、預金金利が低いということは、お金そのものに価値があるので、運用の必要を感じないです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/07 05:44

アメリカ市場に投資をするのなんて、効率的だと思いますよ。

1950年から今まで、平均して7.26%/年のキャピタルゲインです。配当金を加味したら、9%くらいになるでしょうか。

もし1950年1月1日に100ドル投資していて、今日まで保持していたら、、、
もし1955年1月1日に100ドル投資していて、今日まで保持していたら、、、

という風に、5年刻みで「もし、、、」を考えてみると、1950年から2010年まで13個の「もし、、、」があります。このうちでマイナスのリターンは2000年1月1日に購入した分だけです。他の12個は全てがプラス。12個の平均は6.75%/年です。

「もし、5年刻みで100ドルずつ投資していたら」も考えて見ましょう。

1950年1月1日から5年刻みで100ドルずつ追加して保持した人
1955年1月1日から5年刻みで100ドルずつ追加して保持した人

1950年から今日までで13パターンありますが、今日の時点で損をしている人はひとりもいません。もし興味があれば、アメリカのYahooFinanceでSP500を見ると解りますよ。ジェレミーシーゲル教授「株式投資」の1章により詳しく書いてあります。

ようするに、2000年のインターネットバブルや、2007年のサブプライムバブルのような異常な高値を掴まされない限り利益がでる、というのが過去60年のデータから解る事です。SP500をコピーするインデックス型の上場型投資信託なら、バンガードのVOOが良いです。圧倒的な低コストで、世界で有名です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/07 05:43

リスクの無い資産運用などありません。

(確定利回り商品だって、実際にはインフレリスクがあります。)

大切なのは、「自分が内容理解できる商品で運用すること」です。
他人に運用を丸投げして成功した人は居ません。
(従って、絶対にやってはいけないことは「一任勘定取引」です。)

自分が内容を一番良く理解できた投資商品で運用するのが、一番良いと思います。

ついでに言うと、「利回りが低い商品」=「内容を理解しやすい商品」とは限りません。
また、「利回りの低い商品で運用すること=安全な運用」とも限りません。

例えば、「1億円全額を想定利回り3%のローリスクの商品で運用する」ことと、「1億円のうち9千万円は定期預金にして、残りの1千万円を想定利回り30%のハイリスクの商品で運用する」ことの、どちらが全体としてハイリスクかは、結構微妙です。

この辺も注意されれば良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/07 05:44

銀行預金以外に元本を保証してくれるような金融商品は無いでしょうから堅実というのは難しい面がありますが、投資信託を何種類か組み合わせるのが比較的堅実かもしれませんね。



私は投資信託と株の組合せで年率2.7%くらいの配当利回りを得ていますよ。(投資元本が多くないので絶対額は小さいですが・・・)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/07 05:45

リスクのない投資なら、定期預金か国債くらいでしょう。

それを投資と呼ぶかどうかは別にして。
それでも国の破綻というリスクがあります。でも、そのリスクは小さいので利率も小さい。
利率はリスクの代償と考えるべきだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/07 05:45

それが分かれば、銀行が国債を買うのを止めます。

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この回答へのお礼

リスクを取らないと無理ということでしょうか。

お礼日時:2012/10/05 05:53

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Q長期国債の利回りについて 利回りの意味

長期(10年)国債利回りについて素人からの質問です。
8月6日利率1.7% 価格101.45円 利回り1.535%
8月7日利率1.7% 価格101.67円 利回り1.520%
とある場合、7日のほうが価格は高いので、6日よりも7日のほうが
買い手が多かったと解釈してよいのでしょうか?
毎日、新聞に国債の利回り等掲載されますが、
国債購入希望者は利回りを見て、利回りの上がり下がりで翌日の購入を考えたりするのでしょうか?
つまり、
利回りが高い=買い手が増える=価格が上がる=利回り下がる=
売り手が増える=価格下がる=利回り上がる=買い手が増える=
価格が上がる=利回り下がる。。。
という流れになっているのでしょうか?

購入希望者が利回りを見て、翌日の国債購入に生かすために算出されるのでしょうか?利回りを掲載する意味というか、、。
先日から同じような質問をしておりますが、やっぱりまだわからなくて、、。
分かりやすく教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

まず、質問者様は、「短期金利」と「長期金利」の違いについてご理解いただけているでしょうか?
というのも、見出しのエントリの内容と質問の内容に、幾分か乖離している点が散見されているのが気になります。

>長期国債の利回りについて 利回りの意味


>国債購入希望者は利回りを見て、利回りの上がり下がりで翌日の購入を考えたりするのでしょうか?
つまり、
利回りが高い=買い手が増える=価格が上がる=利回り下がる=
売り手が増える=価格下がる=利回り上がる=買い手が増える=
価格が上がる=利回り下がる。。。
という流れになっているのでしょうか?


タイトルでは長期金利の利回りの意味についてのようなので、ここを幾らか補足しておきます。

少し、この部分を掘り下げて説明させていただきます。
平たく言えば、金利とは需要量と供給量がバランスする水準に落ち着くという、
市場のメカニズムの一環であることにはかわりません。

ここで、金利をレンタル料に例えると、需給関係のほかにも、そこには「時間」という軸が加わります。
現代の社会では、各種金融機関が提供するサービスの対価、債権の共倒れによる保証料などの余地が加わります。
つまり、「金利」とは「元本使用の対価とその存続期間に比例して、利率を一定にしたうえで、支払われる金銭及び、その代替物」ということです。

まず、「短期金利」と「長期金利」について軽く整理しておきます。

■短期金利とは?

・資金を調達してから返済するまでの期間が一年以下のもので、
銀行を例にとると、銀行から借りている期間のことを指します。
代表例として、
オープン市場で取引される無担保コールのオーバーナイト物や、CD3ヶ月ものなどが挙げられます。

短期金利の代表が日本の金融政策の花形でもある、
「無担保コール翌日物金利(無担保コールのオーバーナイト物)」です。
これは金融機関が当日の資金の過不足を調整するために行う、
当日から翌日にかけての資金の貸し借りのことで、
この金利を調整することにより、日銀は金融政策を実行できるようになります。
実は、このオーバナイト物より少し長い金利(二週間前後)も、
オーバーナイト物に強く影響されているのです。

■長期金利とは?

・短期金利と反し、資金を調達してから返済するまでの期間が一年を超えるものが「長期金利」であり、
国債をはじめとした債券利回りや、長期プライムレートなどがその代表例です。

長期金利は短期金利のように限定的に金融政策の影響を受けるものの、
先に述べたように、需要と供給の市場メカニズムによって決められ、
将来の短期金利の推移や、物価の変動によって大きく影響されます。


ここで株式投資に邁進している人間の多くが、そもそもなぜ投資をし、
何を根拠に投資をしているのかを考える必要があります。
答えは単純で、もっとお金がほしいから、そして将来価値を見出して投資しているのです。

質問者様の投稿にも触れられていますが、新聞などで常に長期金利の動向が報じられているが、
これは債券市場の親玉である長期国債の利回りに基づいています。

それは債券を売るという行為が長期資金を調達するということであり(供給と需要の関係)、
債券を購入するという行為が運用するということである(需要と供給の関係)からです。
つまり、債券相場の動きが長期金利の動きをそのまま表すのです。


日本に限らず、通常は長期金利の方が短期金利よりも金利水準が高くなる傾向があるのですが、将来的な予想によっては逆転することが見られます。


さて、結論を述べてしまえば、No.1様が触れているように、
利回りそのものを見て投資判断しているのではなく、
「債券相場により長期金利は決定づけられ、債券相場が値上がりすれば長期金利は低下し、下がれば長期金利は上昇する」ということです。
要するに、「長期金利を考える際に、債券相場と連動する」ということで、
質問者様がここで投稿した質問の内容そのものに誤解があるということです。
細かなことにつきましては下記を参考になさってください。

≪参照≫

http://www.boj.or.jp/type/exp/seisaku/expchokinri.htm(日銀より)


ここでは割愛しますが、他にも、
(1)「固定金利」と「変動金利」、
(2)「名目金利」と「実質金利」
も相反する対象であり、興味がありましたら調べてみるのもいいと思います。

(1)は主に住宅ローンを考慮する際の目安の座標で、
(2)はインフレを考慮する際に目安として活用します。

こんにちは。

まず、質問者様は、「短期金利」と「長期金利」の違いについてご理解いただけているでしょうか?
というのも、見出しのエントリの内容と質問の内容に、幾分か乖離している点が散見されているのが気になります。

>長期国債の利回りについて 利回りの意味


>国債購入希望者は利回りを見て、利回りの上がり下がりで翌日の購入を考えたりするのでしょうか?
つまり、
利回りが高い=買い手が増える=価格が上がる=利回り下がる=
売り手が増える=価格下がる=利回り上がる=買い手が...続きを読む

Q300万円の資産運用

3年間は使う予定がなく、場合によっては7,8年使わないかもしれません。
ローリスクの商品なら、どう運用しますか?

Aベストアンサー

3年間確定なら個人向け国債が無難。とりあえず今募集の9月債だと年0.18%。9月募集の10月債だと変動10年ものを買って途中で解約する裏技も。
後ネット定期とかもありますがこちらは解約の利子が非常に低いから可能性があるなら不可です。

Q公社債利回り

公社債利回りというときの利回りは額面額に対する利回りをゆうのでしょうか?
それとも債権価額(時価)に対する利回りをいうのでしょうか?

Aベストアンサー

両方あります。
利回りにはいろんな種類があります。

額面金額に対する利回りを考えるのは債券の発行時ですね。
発行時には普通、額面金額で取得するからです。
発行時に額面金額で取得して満期まで保有した場合の利回りを「応募者利回り」などと呼んでいます。

時価に対する利回りを考えるのは、発行後に流通市場で取得する場合です。
取得後、満期まで保有した場合の利回りを「最終利回り」などと呼び、
途中売却する場合の利回りを「保有期間利回り」などと呼んでいます。

ごく普通に既発債の利回りというときは時価に対する最終利回りのことです。

「債券 利回り 種類」といったキーワードでWeb検索すると解説サイトがいろいろヒットします。

Q数百万円を安定重視利回りで運用したいのですが、どうすればいいですか?

タイトルのとおりです、安定重視利回りで可能なら3~4%にしたいのですが。具体的に○○したらいいというアドバイスがほしいです。お願いします

Aベストアンサー

単刀直入に言って無理です。
現在は長期金利が1.38%ぐらいなので、安定的に運用する限界レベルはこれぐらいです。
10年物定期預金でも年1.8%(満期まで預け切らないと普通預金よりも利回りが悪くなる)の物もあります。
20年国債だと2%台ですが、これ以上はリスクを取らないと無理と言う事になります。

例えば倒産リスクを取って格付けの低い社債(債務不履行になれば元本が大きく割れる、または0になる場合も)などで有れば年3%以上の物も有ります。
価格変動リスクを取る株式投資などもそれに相当します。

事実上、個人レベルでは長期国債利回りが安定的に取れるリターンの限界と考えておきましょう。
例えば、金利の高い外国債券の期待リターンは円金利並みになります。
実際に高金利通貨は長期的に為替レートが下落していくので仮に金利が15%の通貨で有っても、為替変動リスクによって円に換算する期待リターンが円金利と変わらなくなります。
この長期金利と言うのは無リスクで得られるリターンとしては非常に強力なベンチマークです。

ですから、年3%が欲しければ必ずリスクを取ってください。
間違っても「年●%保証」なんてのは詐欺確定ですから気をつけてください。

単刀直入に言って無理です。
現在は長期金利が1.38%ぐらいなので、安定的に運用する限界レベルはこれぐらいです。
10年物定期預金でも年1.8%(満期まで預け切らないと普通預金よりも利回りが悪くなる)の物もあります。
20年国債だと2%台ですが、これ以上はリスクを取らないと無理と言う事になります。

例えば倒産リスクを取って格付けの低い社債(債務不履行になれば元本が大きく割れる、または0になる場合も)などで有れば年3%以上の物も有ります。
価格変動リスクを取る株式投資などもそれに相当します。...続きを読む

Q利回りの計算

利回りの計算方法を教えてください。
例えば、収益マンションを建てるとして、建築費と諸経費で1億とすると、賃料はいくら上がれば収支が合うのか、利回りは何%なら、利回りがいい、と言えるのでしょうか?

Aベストアンサー

利回りの計算方法
利回り(%)=利益÷建築費と諸経費(1億)×100

賃料はいくら上がれば収支が合うのか、利回りは何%なら、利回りがいい、と言えるのでしょうか?

利回りは最低でも10%以上ないと、利回りが良いとはいえません。
利回りが15%以上なら、かなり良い方だと思います。

実際には、単純に利回りのみで良い悪いを決めるのは、正直難しいと思います。
例えば物件を建てた始めは、新築で人気もあり利回りが良くても築年数が経つにつれ、人気はなくなり一般的に利回りが下がることもあるからです。

Q100万円からの資産運用

100万円を資産と呼べるかどうか、怪しいとは思いますが。

32歳。やっと安月給ですがある程度安定した職に就くことができ、1年半で150万円貯めました。
1年目はPCや家電・家具をかなり買ったので、2年目の終わりには300万円弱は貯められそうです。
どんぶり感情ですが、毎月10万円は貯蓄していると思います。

ただ、年齢が年齢ということもあって焦っています。
大学の同期はこの間一流企業や安定企業で10年働き、年収も少ない人でも500万は超え、差は開く一方。
このまま地道に貯金をしても中古マンションを買える程度。
年収も400万程度ですし、将来が不安です。

会社は完全年功序列というか社歴が全てで他の評価基準がないですし、昇給したとしても本当に大したことが無い額です。
おそらく10年勤めても年収500行くかいかないかでしょう。

ですので、副業か投資で資産を増やしたいと考えています。

以前、全くのど素人状態で株に手を出し、35万で買った株が現在は15万程度しかなく、株式投資の難しさを知りました。

不動産投資で比較的安い金額で始められる区分所有も考えていますが、リスク分散ができず自分の資金力では1部屋が限界で、難しいのかなと思います。

私のような現金も少なく、属性も悪く融資を受けられない人間が資産を形成していくには、どのような方法が適しているのでしょうか。
貯金150万のうち、全て使うわけにはいきませんので100万円から始めたいと思います。

100万円を資産と呼べるかどうか、怪しいとは思いますが。

32歳。やっと安月給ですがある程度安定した職に就くことができ、1年半で150万円貯めました。
1年目はPCや家電・家具をかなり買ったので、2年目の終わりには300万円弱は貯められそうです。
どんぶり感情ですが、毎月10万円は貯蓄していると思います。

ただ、年齢が年齢ということもあって焦っています。
大学の同期はこの間一流企業や安定企業で10年働き、年収も少ない人でも500万は超え、差は開く一方。
このまま地道に貯金をして...続きを読む

Aベストアンサー

多くの人が「投資は危険(ハイリスク)だ」と口を揃えて言います。

誰かが何かが危険であると言うときは、
その人自身が
(1)その何かの扱い方を知らないか、
(2)知らないために大怪我をした、
(3)その失敗から学ばずにあきらめた、
のいずれかでしょう。

飛行機や包丁は、
パイロットや主婦にとっては、
危険ではありませんよね?

対象そのものは危険でもなんでもありません。

その対象を適切に扱えない、
コントロールできない、
その人自身が危険だということです。

さて。

夢や目標に向かってチャレンジしようとしている人に対して、
(1)プラスの言葉でその行動を励まし、支える人、
(2)マイナスの言葉でその行動を妨害し、引き下ろす人、
世の中には2種類の人間がいます。

(1)その人自身も夢や目標に向かって、チャレンジしている
(2)その人自身、夢や目標が持てずに、停滞している

(1)の人間は物理的に人の手を引き上げ続けるので、
より多くの人の上に立つ人間です。

(2)の人間は物理的に人の足を引っ張り続けるので、
より多くの人より下のポジションに居続けるわけです。

人は、心入れ替われば、
(2)→(1)へ変わることができます。

わたしもかつて一時期、
(2)の人間でした。

誰の言葉に耳を傾けるか注意しましょう。

多くの人が「投資は危険(ハイリスク)だ」と口を揃えて言います。

誰かが何かが危険であると言うときは、
その人自身が
(1)その何かの扱い方を知らないか、
(2)知らないために大怪我をした、
(3)その失敗から学ばずにあきらめた、
のいずれかでしょう。

飛行機や包丁は、
パイロットや主婦にとっては、
危険ではありませんよね?

対象そのものは危険でもなんでもありません。

その対象を適切に扱えない、
コントロールできない、
その人自身が危険だということです。

さて。

夢や目標に向かってチャレンジ...続きを読む

Q不動産投資の利回り

基本的なことで申し訳ありませんが、利回りというのが今一つ解りません。
年○%の利回りと言われますが、その計算方法を教えて下さい。
例えば、銀行から2000万円借りてワンルームMを購入、家賃8万円の場合
(返済期間や金額も関係するのでしょうか。?)
利回り=?

Aベストアンサー

利回り表示に粗利益に対するものと実質的なものの二つのパターンが使用されているようです。

この場合の粗利益利回り=8×12ヶ月÷マンション購入価格

実質的利回りは
8万円×12ヶ月から銀行からの借入金利を引き、税金の効果を考慮(加算)して利回りを計算しているようです。

Q300万円を投資するのに何がベスト?

300万円のお金があるなら、どう運用するのがベストでしょうか?リスクなどもあるし、一概には言えないと思いますが・・お薦めの資産運用方法があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

ずばり投資信託をお勧めします。
私自身、現物株・信用取引を経験しましたが、よく言われる通りハイリスク・ハイリターンです。その点投資信託であればそのファンド自体が数多くの株を取扱っておりリスク分散されております。株のように一日の中でストップ高やストップ安がない分比較的安心して過ごせます。
また、いろいろな報道で言われている通り今後数年、少なくとも年内一杯の景気見通し及び株価は順調に推移して行くとのことです。ご自身での株選択に自信がなければ投資信託がベターかと思いますのでご検討をお勧めします。。
実は私も昨年の12月からファンドを2種類購入したのですが、基準価格が20%も上昇しウハウハ状態です。

Q配当利回り

ホームページ上で「配当利回り」を見るのですが、サイトによって利回りの数値が異なるのですが、何ででしょうか?

例えば、
https://www.kabumap.com/index.html
ここの、配当利回りで検索する数値と、
http://quote.yahoo.co.jp/
では、違う数値です。

これはどうしてなのでしょうか?

Aベストアンサー

これは配当利回りには
・「実質配当利回り」
・「予想配当利回り」
の2種類あるからです。

配当は決算の状況に応じて増えたり(増配)、減ったり(減配)します。自分が買った株価に対して支払われる
配当が確定している場合には実質配当利回りになりますが、配当が確定していない状況では予想配当利回りで
表示されているケースがあります。

■例
支払が確定している配当金 20円
今期の決算後、支払われると予想される配当金 30円
(それぞれ1株あたり)

それぞれ購入時の株価が1,000円だとすると、
実質配当利回り 2%
予想配当利回り 3%
になります。

過去の配当利回りが高いからといって何も考えないで
株を買ってしまうと、決算が悪く減配や無配になるケースがあります。

その配当利回りは過去のものなのか、今期の予想に基づくものなのか注意してみましょう。

Q500万円で資産運用

普通の30代サラリーマンです
特に使い道の無いお金が500万円ほどあるのですが
定期預金にしていてもあまり意味が無さそうですので動かす事にしました
とりあえず勧められるがまま保険会社で扱っている定期預金のようなもの?
にしようかと思っていますが他におススメがあれば教えてください
リスクが必要である事は承知しております
5年10年で結果の出る商品をお願いします

Aベストアンサー

保険会社は倒産したらアウト。
利率がそれなりに良くなければ意味はありません。
他には株式投信や不動産、商品投信などがありますが、それなりに研究が必要です。


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