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今週末に東京から菅平高原に1泊2日でスキー旅行に行くのですが、車で行くので雪道に関して教えて欲しいことがあります。
深夜出発なのですが、スタッドレスタイヤを履いていません。チェーンは携帯していきます(取り付けはできます) 車は10年くらい前のタウンエースです。
菅平に行くにはスタッドレスは必須ですか?それと、これとこれを持って行ったほうが良いなどのものはありますでしょうか。  上信越の上田菅平icで降りてから山道らしいのですが、チェーンだけで現地に到着できるのかも不安です。高速降りてから何時間くらいかかりそうか・・・など。
どうかアドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

地元上田市内に在住しており、毎週末菅平へスキーに出かけております。

スタッドレスが無くても、チェーンを装着すれば大丈夫です。同インターから車で所用約30分でゲレンデまで到着します。インターを降りで菅平へ向かう途中菅平口まで(群馬県側の鳥居峠へ抜ける分岐となる3差路となるY字路でインターから15分程度です、ここを斜め左の道を上ります)は殆ど道に雪や凍結の心配はありません。深夜早朝の場合、この辺りから上は路面の状態によってチェーンを装着された方が安心かもしれません。滑って危ないとお感じになられたら路肩へ停めてチェーンを装着されれば宜しいかと思います。夜間の場合には懐中電灯が必要になると思います。坂道でのチェーン装着には充分お気をつけて、赤い三角形のストップ表示版を立てて作業をしてください。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
菅平までは無事、ノーチェーンで行くことができ、楽しい旅行になりました(帰りに駐車場でスタックして修学旅行生に助けを求めちゃいましたがw)

お礼日時:2004/02/29 21:57

タウンエースが4WDや2WDにかかわらず菅平高原に行くのであれば基本的にはスタッドレスタイヤは必須だと思います。

もし2WDであればタイヤチェーンも携帯した方が良いでしょう。

道路事情としては、ここ10年近く長野県は融雪剤(塩カル)を高頻度で散布するため、主要道が何日も圧雪路のままということはまずありえません。
しかし、菅平は標高も高いため、例えば夜に寒波や前線が通過すれば前日まで道路上に雪がなくても翌朝は真っ白ということもありえます。そのうえ道程は峠道ですから坂道で急カーブも多くあるわけです。

ノーマルタイヤに駆動輪だけタイヤチェーンという状態だと、もし道路に雪があった場合には特に下り道のブレーキング時は車の挙動が不安定になり危険性が増すと思います(ABSがついていれば有効ですが)。

実際には、行程中まったく道路上に雪がないという可能性のほうが高いと思いますが(先日通過した際はそうでした)、たのしいスキー旅行にするために是非4輪にスタッドレスを装着して行かれる事をお勧めします。
そうすれば、これからどこのスキー場にも安心して行けるではありませんか。
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この回答へのお礼

返信送れてすいませんでした。
参考になりました。
高速を降りて山を登るまでは雪も少なく余裕ジャンっておもっていたけど、やはりスキー場近くは凍結していたりしました。
でも、アドバイスもらったおかげで楽しい旅行になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/02/29 22:00

こんにちは、雪国生まれの雪国育ちです。



そのあたりは、通りすがったことしかないのですが・・・

積雪そのものは、そんなにすごくありません(私の感覚ですが・・・)。長野って(思っているほど)そんなに降雪量の多いところではありませんしね。

ただ、気温は低いです。特に深夜移動,ということですので、-7度とかになります。ですので、路面凍結は避けられないでしょうね。

できれば、スタッドレス+チェーン携行が一番良いのですが・・・・

いちおう私が冬季、車に載せているものは。

・ 車に積もった雪を取る、ハンドワイパー
・ プラスチック製のスコップ
・ スプレー式の氷を溶かすやつ
・ チェーン

くらいですかね。あとは、ウィンドウォッシャー液は、凍結しにくいものに変えてます。

それと、ペットボトルの空き容器。これは向こうで、水(もらえればぬるま湯)を入れて、車の凍ったところを溶かすのに使います。

本当でしたら、時間に余裕があれば、山に入る前に、地元のホームセンターや、カーショップに「雪シーズン用カーグッズコーナー」みたいなものがありますので、そこらで買い込んでいく、というのも手なのですがね。


それと、チェーンも良いですが、付けるタイミングを間違えないでくださいね。毎年上信越道でも、雪(凍結)の無いところから、チェーンを履かれて、途中で切らして立ち往生。上信越道は、片側一車線も多いので、チェーン切らして、大渋滞,ということが多いです。


あとは、脅すわけではないですが、いくら(そんなに)降らない,とはいえ、山間部,ごくたまに夜間に本気で降り出すと、一時間で1mくらい平気で積もります。もしそうなったら、近くのトンネルの中などに、とにかく逃げて、朝除雪車が来るまで待っていてください。こういう降り方になったら、地元民でも「死」を感じますから(笑)

参考URL:http://www.sugadaira.com/win.htm
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この回答へのお礼

返信遅れてしまって申し訳ありません。
大変参考になりました。
ペットボトルに水を入れて持っていったのですが、これはかなり役にたちました!ワイパーが凍り付いてしまってたので・・・。
持っていってよかったです。

お礼日時:2004/02/29 21:58

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Q雪道は運転したことがない。がっ、スキー場に車で行ってみたい!!!

いつもお世話になっております。
運転するのは、私の夫です。(運転歴20年。雪がなければロングドライブもOK)車は、ドイツ車の2500cc、FR車です。他の方の質問&回答を参考にさせていただきましたが、雪道ではスタッドレス&チェーンが良いのですね。(早速購入しなければ…って、こんな感じです)

ここからが質問です。子どもが生まれてからスキーから遠のいていましたが、今年からスキー熱が再燃。十年ぶりのスキーです。独身や新婚時代は夜行バスでしたが、さすがにもう辛い。子どももいるし。で、今まで一度も雪道を運転したことがない者が、いきなりスキー場まで運転するのは可能なのでしょうか?その場合の注意点があればお教えください。今年はバスを使って行きますが、スキーヤーオンリーのスキー場に行きたいので、バス(朝発。夜発は体力が持たない…睡眠命なので。)だと行きたいゲレンデになかなか行けないのです。また、ここのスキー場は行きやすいよ~という情報もお待ちしています。(出発は神奈川県です。)
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元プロスキーヤーの経営システムコンサルタントです。かつて1年の半分以上を雪山で過ごした経験からのアドバイスです。

基本的にスノードライブは『ベテランでも初心者でも危険が伴うのは同じ!』ということを理解して下さい。この方法を守れば絶対安全、ということがありません。その上で以下の話をお読み頂ければ、と思います。スノードライブ初心者でも難しいことはないです。むしろ、オレはベテランだ!なんて自惚れている人より余程良いかも(笑)。

【1】運転技術よりも事前準備と心がけ!
雪道では「スライドさせない、ロックさせない、スタックさせない」というのが安全運転の基本です。
スライドとは横滑りのことですが、これには事前準備としてはスタッドレスタイヤや金属チェーンの準備・装着が必要です。心がけとしては急ハンドル・急ブレーキをしない、ということです。(すごく当たり前のようですが、これが出来ない人が多い)
ロックはタイヤロックのことで、急ブレーキをかけるとおこります。即ち、そういう状況に陥らないことが重要ですので、常に先読みの運転と安全なスピードを守る、ということです。
車のテール(後ろ)がスライドし始めると特にスノードライブ初心者の多くが慌ててブレーキを踏み、タイヤをロックさせてしまいます。ロックすると当然、車は操作不能に陥り、余計パニックになることは間違いありません。
仮に地元ドライバーにパッシングされてもスピードは自制できる範囲にとどめる、ということが重要です。
これは「法定速度を守る」という意味ではありません。正直、法定速度40kmの道で35kmだから安全か、というとそうでもない、ということです。
雪道では道路の形状だけではなく、雪面状況によって摩擦係数が異なるので“テールが滑り出すまでの速度・進入角度などの条件”が異なってきます。ヘタすれば時速20kmでもダメな時はダメです。だから、常にタイヤと雪面の接触状況に気を配り、車速と進入角度などの条件を体で憶える必要が出てきます。
スタックは、雪の降り積もる道で「車が埋まってしまう」ことですが、多くは急アクセルにより自車のタイヤで雪を掘り起こしてしまい、自ら埋まっていってしまうのです。
しかも、大体は(1)狭い登り道の途中で、すれ違いなどのために停車し、再発進しようとしてアクセルを踏みすぎてしまい(坂道発進のため)、雪面を掘り起こす、(2)雪面が圧雪・アイスバーンなどの状態から深雪・新雪などの状況に変わったことに気づかず(又は気づいていても運転の仕方を変えるなどの意識をせず)、同じ感覚でアクセルを踏んでしまう、などによって引き起こされます。
場合によっては、駐車場などに止めている間に大雪で埋まり、スタックしてしまうことがあります。事前準備としては、カー用品専門店などでスタック脱出用器具を購入して車載しておく、タイヤを幅が細く高さが高いものに変更しておく、などが考えられます。
昔からある方法に、捨てても良いタオルや大量の新聞を用意しておき、いざという時にはそれを4輪の下前方に引く、というのもあります。これは脱出器具の代用にもなります。また、新雪などでは脱出器具が役に立たないときがありますが、このときには雪面を掘り、固めてタオルをタイヤの下に置く、という手が有効になることがあります。ご参考まで。さらに、MT車ならセカンド発進、AT車ならクリープ発進やオーバースイッチによるセカンド発進などをマスターしておくと良いでしょう。
この他、通常の運転で良いとされる運転技術が、雪道では良くない結果を生むことがある、ということを憶えておいて下さい。
この中でもよく言われるのが「ポンピングブレーキ」です。ポン・ポン・ポンと数回に分けてブレーキを分けて踏み、徐々に速度を落とす方法ですが、雪のない道でやる時のように“ポンッ!・ポンッ!・ポンッ!”とリズム感よく踏み込むとテールスライドの原因になります。かと言って一気に踏むとタイヤロックの原因になります。
ではどうすれば良いのか? ―――難しいことではないです。1回の“ポン”をゆっくりにする、ということです。ポンというより、ゆっくり“ぎゅ~っ”と踏む感じですね。それをさらに数回に分ける位、緩やかにじっくりブレーキングする、ということです。
ということはブレーキングには、いつもよりも相当の時間がかかります。かなり早い段階でのブレーキ開始が必要になるということです。元々、制動距離は普通の状況に比べて数倍以上と長いですから当然ですね。また、フットブレーキよりも、まずはエンジンブレーキを活用する、ということも重要です。
そして元々FR車はテールがスライドしやすいので、金属チェーンは原則4輪につけるつもりでいた方が無難です。(通常はFRの場合はリアのみ) また、スノードライブに慣れていない人は早めの金属チェーン装着をオススメします。

【2】旅行スケジュールは相当の余裕を持って!
NEXCO:各高速道路株式会社(東日本・中日本・西日本)、JARTIC:日本道路交通情報センターなどのサイトなどで検索もしくは公表される経路による必要時間、又はカーナビなどに表示される到着予測時刻、などよりも相当程度時間を長く見積もる必要があります。
初めてのスノードライブ、と言うことであれば、ドライバーには緊張が高まるのは言うまでもなく、また疲労も蓄積しやすいということもあります。早めに出て、目的地に到着したい時刻に余裕を持って向かう、ということが大事です。
このときのポイントは
(1)雪道となる場所に到着する時間、そこから帰る時間を午前10時以降午後3時半くらいまでにすること。(これらの時間帯なら雪道がアイスバーンになりにくく、車数も多いことから雪が解けて走りやすくなっていることが多い)
(2)前日までにドライバーは十分な睡眠をとり、体調を整えておくこと。雪道に着くまでには十分な休憩を回数・時間とも取る。出来れば、雪のない道でドライバー交代を行えれば完璧です。
(3)目的地とするスキー場の選択条件は[a]高速ICからなるべく近いところを選ぶ、[b]初めての場所ではなく、道・風景などに記憶のある場所を選ぶ、[c]坂道やカーブ、狭い道の少ない場所を選ぶ、[d]宿泊施設が幹線道路から近い場所を選ぶ、[e]除雪施設やガソリンスタンドなどの関連施設が近くになるべく多くある場所を選ぶ、
(4)周囲は余計なプレッシャーをかけない。仮に車を雪壁などにぶつけたりしても身体や車の安全走行の心配だけとし、到着への不安やお金の問題などを口にしない(帰ってから出来る話は後回し)。
(5)最短経路や最安経路ではなく、最も混むであろう一番車の多い高速道路・幹線道路を中心に「整備の行き届いた道路」を経路に選ぶ、
ということです。

【3】車への準備やメンテナンスが重要。
不凍液や寒冷地対応エンジンオイルへの変更・補充、ワイパーゴムの交換、エアコンの整備、バッテリーへの整備・十分な充電、フロントガラスやウィンドー類への曇り止め実施、スタッドレスタイヤへの交換、金属チェーンの車載、チェーン取り付け練習、フロントガラス融雪剤・除雪スクレーパーの車載、鍵穴融雪剤・ガムテープの車載、防寒具・毛布などの車載、車輪留め・三角停止板・緊急灯などの車載、シガーライターからの携帯充電コードの車載、軍手・作業用の汚れてよいジャンパーや多めのタオル・雑巾の車載、スペアタイヤの正常確認、ブレーキランプ・ライト・フォグランプ・室内灯・フロントパネルなどの正常確認、などをしておく、というのは基本中の基本です。
また、現地ではガソリンスタンドなどは少ないので、必ず手前の段階でガソリンは満タンにしておくこと! ガス欠は死を招く可能性すらありますのでご注意を。また、フロントガラスやウィンドー類への曇り止め実施の際にすると思いますが、洗車・ワックスがけをしっかりやっておくだけでフロントガラスやウィンドー、車体への雪着きが減り、凍結を防止しやすいので必ずやっておきましょう。
最悪の場合、低温のためにエンジンがかからないということもあります。ブースターケーブルは必ず車載装備しておきましょう。牽引ロープもあった方が無難です。(一部の車には標準装備されていますが、通常は別売です)

【4】無理をしない!
ココでこれ以上の運転は無理だ、と思ったら、早めに諦めて引き返す、もしくは近くのプロフェッショナルに助けを求めることが最重要です。これはリスクを最悪なものにしないために大事なことです。
目的は「行きたい場所についてスキーする」と言うことですから、必要であれば手前の駐車場所に車を置いて公共交通機関などで現地に向かうことを選択する、というのもアリです。

基本的にスキー場そのもののオススメは、スノードライブ初心者ということもあり、行きやすい・迷わない・いざという時に困りにくい、という意味で≪A≫群馬・新潟などの関越道から近いところを選ぶ、≪B≫志賀や白馬などのオリンピックで道路・設備などが整備されたスキー場を選ぶ、ということでしょう。
走行距離が近いからと言って、栃木のハンターマウンテンなどを選ぶと“冬の日光もみじライン”のような初心者には鬼のような道路を走ることになるのでご注意を。

以下の参考URLはスノードライブに参考になるサイトです。

■日本道路交通情報センターJARTIC
http://www.jartic.or.jp/
■国土交通省道路局 道路情報提供システム
http://www.its.go.jp/roadinfo/
■ドラなび・お出かけ情報(NEXCO:高速道路株式会社)
http://www.nexco.ne.jp/
http://www.nexco.ne.jp/faq/faq02.php#03

■快適!スノードライブ安全な雪道運転のためのサイト(※)
http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Yanagida/sd/
■これで完璧!! F氏のスノードライブ教室
http://www.daisen.jp/p/2/7/4/6/
■Women's Drive : ウーマンズドライブ : 運転の基礎知識 -冬のスノードライブ
http://www.womensdrive.com/woman/sitemap/lecture/vol3/index2.jsp

参考URL:http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Yanagida/sd/

元プロスキーヤーの経営システムコンサルタントです。かつて1年の半分以上を雪山で過ごした経験からのアドバイスです。

基本的にスノードライブは『ベテランでも初心者でも危険が伴うのは同じ!』ということを理解して下さい。この方法を守れば絶対安全、ということがありません。その上で以下の話をお読み頂ければ、と思います。スノードライブ初心者でも難しいことはないです。むしろ、オレはベテランだ!なんて自惚れている人より余程良いかも(笑)。

【1】運転技術よりも事前準備と心がけ!
雪道では...続きを読む

Q関東地方のスキー場へ車で行く時冬用タイヤとチェーン

関東地方のスキー場に行くのに、ステップワゴンのFF車でスタッドレス+チェーン携帯です。
場所は、白馬や、菅平にしようかと思います。この際、スタッドレスのみで大丈夫でしょうか?チェーンが必要な道とかありますか?
また、立川市からこの車で行くのにおすすめのスキー場はありますか?3時間~4時間くらいの運転で考えています。よろしく尾根がします。

Aベストアンサー

昨日、群馬県のパルコール嬬恋に行ってきました。

とってもよかったですよ。

雪質がよいこと、横幅が広い事。
なによりも空いていてゴンドラの街時間がほとんどなしでした!!

浅間山も綺麗に見えて展望も良かったし。


・・・ところで、 FFのスタッドレスで上り坂を上がる途中で、停止している車がありました。
仕方なくこちらも停止したのですが、その後が大変。

空回りして、動き出してもハンドル操作がおぼつかないのです。

停止しなければ問題ないのですが、一旦停止するとキツイですね。

そのようなことは、以前にも経験したことがあります。

普段は積雪が無くてノーマルタイヤでも行けるのがウリである中央道沿線の富士見パノラマスキー場。
突然の積雪で除雪されていなくて、多くの車が立ち往生していました。
スキー場手前の坂で数台が停止していたため、こちらも停止すると後が動けなくなりました。
スキー場の車がけん引してくれましたが、やはりスタッフの方が、
「停まっちゃだめだ。少しづつでも動いていて下さい!!」と叫んでいました。

積雪のある上り坂ではチェーンは必要だと思います。
あと、緊急脱出用の板とか砂とか、加入していればロードサービスの連絡先もね。

多くのスキー場にはスタッドレスだけで平気で行っていたのですが、二度もこのような経験をしたので対策を講じようかと思っています。


白馬は、昨年いきましたが、安曇野あたりまでは道路に積雪が無い事が多いです。
ところが、白馬に入った途端に幹線道路でもかなりの積雪。
スキー場近くではツルツルのアイスバーンだったりしますので、チェーンは必要だと思います。
スタッドレスだけで行ったものの、私の運転では危なくて夫に交替しました。
スキー場自体は良かったんですけどね。

菅平は、高速道路からも近いし、行きやすいと思います。
でも、リフトが短いものばかりで、広いスキー場内もリフトの接続が悪くて長い距離を続けて滑る事が出来ません。
しかも、合宿などの団体客が多く、混んでいるところが多いです。
標高があまり高くないので、雪質もあまりよくありません。


妙高高原はおすすめです。

距離としては遠いのですが、高速のインターから近いこと、積雪があっても結構除雪されていたり、きゅっきゅっと、しまった雪なので楽に行けた記憶があります。
スキー場としてもふかふかの雪質がよいです。
横幅が広いので、ゆったりと滑る事が出来ます。

湯沢方面は雪がベタベタしているので高速のインターから近くてもあまりお勧めではありません。
とても混雑していますし。


昨日行ったパルコール嬬恋。
自分たちは一旦停止した後、なんとか動き出せば問題なくたどり着けました。
スキー場としてはかなりおすすめです。
軽井沢を抜けていくと浅間山近くが積雪が多いので、関越の渋川伊香保インターから行くと楽です。
立川からでしたら圏央道を利用するとよいですし。


行きやすさの面からだけでしたら、佐久のパラダ。
高速道路のサービスエリアに車を止めたままで滑る事が出来るのですから、かなり良いです。
意外にも雪質のよい急坂もあり、楽しめました。


北杜市のサンメドウズスキー場と富士見パノラマスキー場は、ノーマルタイヤで行った事もあります。
もちろん、今から思えば凍結の可能性もあるので無謀でしたが、全く積雪はありませんでした。
パノラマスキー場はかなりの上級者でもキツイコースがありますが、上の方はなだらかで、ゴンドラで降りてくる事も出来ます。

昨日、群馬県のパルコール嬬恋に行ってきました。

とってもよかったですよ。

雪質がよいこと、横幅が広い事。
なによりも空いていてゴンドラの街時間がほとんどなしでした!!

浅間山も綺麗に見えて展望も良かったし。


・・・ところで、 FFのスタッドレスで上り坂を上がる途中で、停止している車がありました。
仕方なくこちらも停止したのですが、その後が大変。

空回りして、動き出してもハンドル操作がおぼつかないのです。

停止しなければ問題ないのですが、一旦停止するとキツイですね。

そのようなこ...続きを読む

Qスキーウェアとスノボウェアって違うの?

今度、初めてスノボをするのですが、スキーウェアとスノボウェアはやっぱり違うのでしょうか?
どのように違うか教えてください。
また、スキーウェアでスノボをすることは無理でしょうか?
知っている方いましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして、mako1216さん。
僕は、スキー用品店で5年ほどバイトをしていたものです。
まず、スキーウェアーとボードウェアーの違いについてですが、
簡単に言いますと、ウェアーの厚みが違います。
スキーに比べて、ボードはケツパットや服などを中に着込むため
ウェアーは薄めの生地です。(少しゆとりがある作りです)
あと、ズボンの大きな違いは、肩ベルトあるなしです。
あと、NO5の回答に書かれているようにスキーウェアにはエッジでパンツの裾を切らないように ガードがついているのですが、ボードウェアには
このガードがついていないものもあります。ということ。
このようなことがあげられますが、スキーウェアーでボードができないことはありません。防水スプレーを尻のあたりを防水加工しておきましょう。
しかし、ウェアーより手袋の方が大きな違いがあります。
ボードのウェアーは、二重構造(中にフリースの手袋)のものが多いです。
(金具を閉めたり、靴紐を縛ったりしやすくするため)
あと、ボードの手袋は手の甲や手首と言ったところにプレートが入っているものもあります。あと生地が皮製品ではなくビニール製品になります。
(これは、スキーと違い、ボードは雪面に手をついてすべるため、手首の保護や手袋の湿りを減らすためです)
ですので、スキーウェアーでボードをするときは、中にパットをはめて
手袋はボード用を使用したほうが良いとおもわれます。

はじめまして、mako1216さん。
僕は、スキー用品店で5年ほどバイトをしていたものです。
まず、スキーウェアーとボードウェアーの違いについてですが、
簡単に言いますと、ウェアーの厚みが違います。
スキーに比べて、ボードはケツパットや服などを中に着込むため
ウェアーは薄めの生地です。(少しゆとりがある作りです)
あと、ズボンの大きな違いは、肩ベルトあるなしです。
あと、NO5の回答に書かれているようにスキーウェアにはエッジでパンツの裾を切らないように ガードがついているのですが、...続きを読む

Qスノボのカービングターン(BS)でテールがズズズ

タイトル通りですが、カービングターンのフロントサイドはできている(たぶん)と思うのですが、バックサイドになるとテールがどうしてもドリフトしてしまいます。
エッジも立ちません。
ドリフトしてしまうのは、体重が後ろ足にかかってしまっているのが問題なのでしょうか?
本では前足でボードを操作する感じで滑る、と書いてあったので、できるだけ前足に体重を乗せているのですが、それだとエッジが立たないんです。
逆にエッジを立てることを意識しすぎると、体が傾きすぎてお尻からこけてしまいます。
板をはずした状態でつま先立ちはできますが、かかとで立つのってできないですよね。
エッジを立てるというのは、つま先立ち、かかと立ちとというイメージで正しいのでしょうか?
直滑降で滑るときも、前足エッジではまっすぐ滑れますが、かかとエッジの時はどうしても曲がってしまいます。

バックサイドはドリフトと、フロントサイドはカービングと、変な滑り方になっているので、どうしたらいいしょうか?

Aベストアンサー

バックサイドでもズレの少ないカービングをしたいということですよね。
前足に体重を乗せているのは、ターン開始の時だけで、あとは♯1さんのおっしゃるとおり、前足50、後ろ足50の配分にした方が良いです。
ずっと前足に乗せているとどうしてもズレやすくなるので。

>エッジを立てることを意識しすぎると、体が傾きすぎてお尻からこけてしまいます

考えられる要因は
☆軸がかかと側にずれている
☆進行方向を見れていない・視線が下に落ちている
☆膝が十分に曲げられていない(ターン中は膝を伸ばす滑り方もありますが、質問者さんの場合はこの滑り方にはあてはまらないと思うので・・・)
☆一番に書いたのとダブりますが、板の傾き具合が足りない
☆上記と連動して、ターン中盤で後ろ足を蹴り出してしまっている

解消方法は、
★エッジを立てる・かかと立ちというより、足首を柔らかく、つま先を引き上げる意識を持つ
★前の肩の位置がかかと側のエッジあたりにあるようにすると自然に進行方向を見やすいと思います。
その時、腰も肩のラインと平行になるようにする。
★後ろの肩を、今までより若干下げてみる
★深く膝を曲げるための練習として、つま先の両足の間を後ろの手でグラブするようなイメージを持つ(そうすることで「つま先を引き上げる」意識も持ちやすくなると思います
★しゃがみこむ時、お尻を出すのではなくて、おへそをストンと真下に落とす。
★前足に軸を置き、ターン開始したらじょじょに軸を真ん中に戻し、両足均等に荷重する。
★ターン弧に逆らって後ろ足を蹴りださないこと

一番大事なのが、基本姿勢ができているかどうか。
本や雑誌などでもう一度見てみて、まずは自宅の部屋で良いので確認して下さい。
全身を見れる鏡があるとなお良いですね。
その「基本姿勢」のまま、前の手を壁につき(後ろの手でも良いと思いますが私は前の手の方がやりやすいです)、FS→BS→FS→BSと、ゆっくり動いてみます。
FSはつま先の付け根で床を踏み、かかとを上げますが、つま先の先端だけは引き上げる意識でいると、より板を立てやすいと思います。
BSはかかとで床を踏み、つま先を引き上げます(この時も、つま先の付け根を引き上げる意識を持った方が、より足首が曲げやすくなると思います。

いきなりは上手く出来なくても、直そうとする意識を持って滑るだけで今までとはだいぶ変わってきますので、焦らず頑張って下さいね。

バックサイドでもズレの少ないカービングをしたいということですよね。
前足に体重を乗せているのは、ターン開始の時だけで、あとは♯1さんのおっしゃるとおり、前足50、後ろ足50の配分にした方が良いです。
ずっと前足に乗せているとどうしてもズレやすくなるので。

>エッジを立てることを意識しすぎると、体が傾きすぎてお尻からこけてしまいます

考えられる要因は
☆軸がかかと側にずれている
☆進行方向を見れていない・視線が下に落ちている
☆膝が十分に曲げられていない(ターン中は膝を伸ばす滑り...続きを読む

Q普通自動車の運転免許の正式名称

を教えてください。
履歴書になんてかけばいいかわかりません。

普通自動車第一種免許や第一種普通運転免許とかいわれていますが。

警察などの公式な場所に問い合わせてみた人がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運転免許(以下「第一種免許」という。)、第二種運転免許(以下「第二種免許」という。)及び仮運転免許(以下「仮免許」という。)に区分する。
3  第一種免許を分けて、大型自動車免許(以下「大型免許」という。)、普通自動車免許(以下「普通免許」という。)、大型特殊自動車免許(以下「大型特殊免許」という。)、大型自動二輪車免許(以下「大型二輪免許」という。)、普通自動二輪車免許(以下「普通二輪免許」という。)、小型特殊自動車免許(以下「小型特殊免許」という。)、原動機付自転車免許(以下「原付免許」という。)及び牽引免許の八種類とする。
4  第二種免許を分けて、大型自動車第二種免許(以下「大型第二種免許」という。)、普通自動車第二種免許(以下「普通第二種免許」という。)、大型特殊自動車第二種免許(以下「大型特殊第二種免許」という。)及び牽引第二種免許の四種類とする

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NAME_YOMI=%82%c6&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_

抜粋です.「普通自動車免許」ですね.
「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです.

--------------------
道路交通法
第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許
第八十四条  自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。)を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。)を受けなければならない。
2  免許は、第一種運...続きを読む

Q4月上旬でも雪質いいゲレンデと安い宿

4月の上旬(4日~8日の間)にボードに行こうと思っています。4月上旬でも比較的雪質がよく、初心者も上級者も楽しめるゲレンデをWEBなどで調べて検討したところ、
  かぐら・奥只見丸山・ASAMA2000
に絞られました。しかしこの3つは行ったことがないので、どこに行こうか決めかねています。もしこの中で、ここがいいよ というのをご存知の方がいらっしゃったらぜひ教えてください!
また、この3つよりもこっちの方がいいよ という方もいらっしゃったらぜひ教えてください!
出発地は東京で、車で行きます。
おすすめの際、考慮していただきたい条件としては、
・4月上旬でも雪質がいい(初心者がいるので、アイスバーンやこぶが多いと楽しめないと思うから)
・初心者用コースも上級者用コースもある
です。
重ねてお願いしてしまって申し訳ないのですが、1泊2日で行く予定なので、おすすめされるゲレンデの近くに安いホテルがあれば教えてください。
ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部は
まあまあです。
私も4月に行きましたが、周りはまだ雪に埋もれていて、それがすごいと感じました。

 かぐらは近いので春スキーでも何度も行っていますが、4月にいると晴天率も上がって気持ちが
いいです。ただ雪質は、春スキーで動く最上部のリフトのところ以外は、あまりよくなく、雪面も荒れ
ていて初級者にはまったく向いていません。

 ASAMA2000は、(1)の標高は高いのですが晴天率が非常に高いため、下部はシャーベット状態
になります。但し、このスキー場はコンパクトなので、非常に整地がゆきとどいて、滑りやすく、初級者
・中級者には向いています。

 私が上記3つのスキー場よりいいと感じるのは、(2)の緯度は高くありませんが、志賀高原の熊の湯
&横手山です。宿も熊の湯の温泉ホテルは、どこもそこそこ良いかと思います。

 (1)~(3)を満たしていて、1泊2日で行けて、雪質、コースアレンジが良くてオールラウンドに気持ち
よく滑れるところというと、私なら蔵王に行きますが、友人は裏磐梯猫魔スキー場をあげました。
私も3月末と4月上旬に2回行ったことがありますが、とにもかくにも北斜面ということもあり、雪質は
この時期でも非常にいいです。新潟の雪質とは違います。関東近辺では丸沼高原も標高が高く、
北斜面ですが積雪量、雪質ともに猫魔よりかなり劣ります。
コース取りも初級者から上級者までオールラウンドで滑れます。
確かに行ったことがないのでしたら、奥只見丸山なんかよりお勧めです。ちょっと遠いのが難点です
が、私はいずれも1泊2日で行きました。そこで泊まった「裏磐梯猫魔ホテル」は温泉がすばらしく、
なかなか良かったです。
 

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部...続きを読む

Qスキーに行くのにFFフイットで平気ですか?

海外に居ますが2月の旧正月(中華系の正月)に帰国して友人4人で埼玉から野沢温泉のスキー場に行く計画を立てています。

知り合いからフオードのエクスプローラ(4000CC リッター5-6KM)を借りてくることにしたのですが、同行する友人の一人が「そんな重たい、燃費わるい四駆車必要ない。自分の慣れたHONDA フイット1300で十分」 とか言います。 スキー場までの道なら其れなりに整備されているし、FFでもスタッドレスなら十分。万一嵌っても軽いから皆で押せば出すのも簡単。 そんな遠い距離じゃないから慣れた車が一番、ガソリン代も半分か三分の一だから わざわざ借りてくる意味ない。 とか言われています。

皆さま、どのようにお考えですか?
自分は(帰国したら)安全とか雪道とか考えてある程度大きな車を買おうと思って居ましたが、水をぶっかけられた感じです。(本当は 軽いから雪道は軽が一番)とか言っていますが。。

Aベストアンサー

はい、その通り。

日本ではスキー場まで通常きっちり除雪されており、上質なスタッド
レスタイヤさえあれば、ごく普通の車で乗り付けることは可能です。
むしろ、除雪される道幅の問題で、あまり大きな車は取り回しが不便
で向いていません。ホンダフィットなら、ちょうどいいですよ。

どうしても雪道向きの車じゃないと、精神的にいや・・・というのなら、
日産エクストレイルか、スバルレガシィあたりが良いんじゃないですか?
前者は雪国のJAF(ロードサービス)に多く採用されている車ですし、
後者は雪道での安定性に定評があり、雪国で多く使われている車です。
http://www.nissan.co.jp/X-TRAIL/
http://www.subaru.jp/legacy/

まあ、現地では4WDの軽自動車が走り回ってますからねぇ。大きな車
に乗ってるのは見え張りの都会人だけですよ。

Q菅平高原スキー場 初心者にお勧めのゲレンデ

スキー経験1回の7歳と5歳の子供を連れて行きます。日の出ゲレンデ近くに宿をとっています。
子供達は初心者コースをとりあえず転ばず滑れる程度ですが、今回はもう少しレベルアップをと思っています。

コースが多いようなのですが、ネットのゲレンデマップは画像が荒く、どのコースがいいのか良くわかりません。見やすいゲレンデマップの在り処か、お勧めのコースを教えてください。

また、2歳の子供が遊べる場所もあったら教えてください。

Aベストアンサー

パインピークスエリアの大松ゲレンデの1番下のペアリフトは、1番の緩斜面で、子どもたちがソリで遊んだりする広場的な場所もあります。


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