『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

昨年末にタクシーとの接触事故で、約4ヶ月治療に通い、ようやく症状固定で治療が終わりました。
当初、保険会社からは、当方が自営業との事で、通院した日=休業損害対象 と伺ってました。
治療が終わり、こちらの計算では、121日間中、通院日数が66日でした。
しかし、保険会社から送られてきた計算書によりますと、通院交通費に関してはこちらの計算どおり66日分満額の金額でしたが、休業損害と精神的損害が、52日となっていました。
事故の過失割合は5:5ですが、当方の入っている人身障害特約によると、過失割合に関係なく支払われると記述があります。
通院交通費は66日分の金額が提示されているのに、休業損害と精神的損害が、52日とはどういうことかわからず、ここに相談してみました。
まだ協定書は送り返してないのですが、この14日分の事は保険会社に言えば、計算しなおしてくれるのでしょうか?
どうぞ良きアドバイスお願いします<(_ _)>

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A 回答 (3件)

休業損害って仕事休んで給料減らされたら


その減らされた分を補償してくれるだけで
すよ。

ですから会社員ですら、会社帰りに通院し
たとか会社が休みの日に通院したとかすれ
ば休業損害などもらえません。だって給料
減らされていないのですから。

自営業であればなおの事通院によって給料
減りましたか?売り上げ減りましたか?
その減った分を補償してくれるのが休業損
害なんです。
通院で52日分ももらえるなんてサラリー
マンからすれば羨ましい限りですよ(^^)
だって通院した日は自営業まるまる休んだ
のではないのですよね?
それでもって52日分も補償してくれるの
ですから。

ハッキリ言いまして交通事故で+になるのは
慰謝料しかないんです。
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書いて下さってる方がいますが、治療費、慰謝料、休業損害含めて自賠責(120万)を超えた金額になったから保険会社が自社基準で計算してきたのだと思いますよ。


ちなみに納得できないなら署名捺印して送り返す必要は、ありません。
保険会社は、言っても恐らく認めないと思いますよ。
聞くだけ、計算基準がどうなってるのかを聞いてもいいと思いますが。
納得できないなら、弁護士特約あれば使う、なければ自腹で弁護士に頼む、紛争センター(無料)に持ち込みと言う選択肢もあります。
この場合、金額は、自賠責基準でも保険会社の自社基準なく、全て地裁基準で計算するので増えますがデメリットとして示談まで時間がかかります。

相手保険会社が治療費を出してるなら自分の人身障害からは、無理だと思います、ご自分の保険会社に一応確認して下さい。
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>通院した日=休業損害対象



これは自賠責の基準ですね。
総損害が120万を超えて、任意保険の基準になったのでしょう。
任意保険は3ヶ月以降から、慰謝料も逓減されます。
休業補償についても、3ヶ月以降からは、痛みも和らぎ、通院に丸一日かかるわけではないので、その分は逓減されます。

人身傷害であれば、保険会社の約款での支払いにしかならないので、どうしようもないかと。

この回答への補足

早速のご回答ありがとうございます!。
なるほどですねぇ。
が、ですね、治療は国保使用で、その金額含め、当方のカウントどおり66日で計算しても120万超えないんですよね・・・

もちろん、慰謝料については、66x2=132になるので、MAX120日分は承知の上なんですが、休業損害も同じ52日扱いってどうなのかと・・・

補足日時:2013/03/23 12:08
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Q自身の車の任意保険で保険金支払いが遅く困っています。

自身の車の任意保険で保険金支払いが遅く困っています。
4月7日に自身が運転している自身所有の乗用車で当方の過失でダンプカーに突っ込んでしまい、自身怪我をして、役1カ月通院しました。

自身の任意保険で
・1通院1日4200円の慰謝料と

・治療費、通院交通費(タクシー代も中には数回あります、ほとんど都バスの乗り換えで通院しました)

が5月初めに治療を終了し必要な書類すべて揃えて保険会社に提出しましたが未だ支払ってもらえていません。

支払われる金額は
・立替えている、治療費と通院交通費で20万円以上、
・慰謝料1日4200円で23日通院しましたので96600円
・搭乗者障害金というのが10万円でるそうです。

正直、立替えてる20万円以上が金銭的にキツイです。

保険会社には何度も担当者に「いつになったら、お支払い頂けるのですか」と何度も問い合わせをしましたが、
いつも回答は
「社内で今、検討中です」とだけでです、もう3カ月過ぎました、

保険の約款上は「遅滞なく支払う」記載があります、「遅滞なく」という言葉だけでは1週間が遅滞なのか1ヶ月が遅滞なのか、現状の3カ月なのか?1年なのかはっきりしません。

職業は自営業なので「休業補償」はでないようです。

早く立替えている20万円以上だけでも先に払って欲しいです・・・

(1)何故そんな、不道理なことになってしまうのでしょうか?必要書類は不備なくすべて、とっくに提出しています。

(2)支払いが遅滞して被害を被った、ということで民事で例えば遅滞1日につき1万円の訴訟を起こしたら勝てますでしょうか?
保険会社ですから、最後まで争うでしょう、でも私も頭に来ているので最後の最高裁まで争う気持ちはあります、一応、法学部出身で民事訴訟は個人訴訟を起こしたことが2回あります、

それは、タクシーが停車中の私の車に追突(オカマほり)をしてきたにも関わらず、車の修理代等を払ってくれないからでした。
和解を進められ、タクシー会社も納得して、結果、私の全面勝利の内容で和解致しました。

今回の保険会社の保険金支払いの遅滞ということで、簡単な案件なので頭にきたので訴訟を起こしてやろうかと考えてしまいます。
保険会社は誰でも知っている某大手保険会社です、
訴訟に「勝つ、負ける」だけではなく、「保険金支払いを遅滞する保険会社」というレッテルを訴訟を起こすことではらせ、企業イメージにダメージを与えるという意味で効果があるかと思います。

如何でしょうか?
宜しくお願い致します。

自身の車の任意保険で保険金支払いが遅く困っています。
4月7日に自身が運転している自身所有の乗用車で当方の過失でダンプカーに突っ込んでしまい、自身怪我をして、役1カ月通院しました。

自身の任意保険で
・1通院1日4200円の慰謝料と

・治療費、通院交通費(タクシー代も中には数回あります、ほとんど都バスの乗り換えで通院しました)

が5月初めに治療を終了し必要な書類すべて揃えて保険会社に提出しましたが未だ支払ってもらえていません。

支払われる金額は
・立替えている、治療費と通院交...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

保険法21条の二項を参照して下さい。意訳すると
"約款に支払い期限が書いていない場合は、必要な期間を経過するまでは遅滞の責任を負わない"とあります。
なので、保険会社に必要な期間を確認してみて下さい。

以下は参考までに。
約款は各保険会社によって異なりますので、その一例を書きます。
◆国内損保大手
"当社(=保険会社)が求めた書類が全て揃ってから原則30日以内"
つまり、5月初めが始期となります。

但し、調査が必要な場合は60日~180日の範囲で変更となります。
この場合保険会社は契約者に対して、調査が必要な旨を通知する必要があります。

Q人身傷害保険について

人身傷害保険について教えて下さい。
自分が100%過失の交通事故でも人身傷害保険に入っていれば、自分の医療費、通院費、慰謝料まで支払われると聞きました。調べても確かにそうなっています。
そのうち、慰謝料についてですが、この質問コーナーでも、通院の場合、実通院日数の2倍を上限に一日4.200円が支払われるとほとんどの場合書いてあるのですが、約款には実通院日数としか書いていません。その場合は書いてあるとおりですか。通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか。

Aベストアンサー

>通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか

約款には、どのような場合に実治療日数の2倍を上限とするかは明確な記載はありません。しかし、人身傷害の精神的損害と対人賠償の慰謝料との整合性をはかる観点から、期間区分(後述の逓減率が採用される期間区分)ごとに入院期間を除いた総治療日数と実通院日数の2倍を比較して、少ない方を対象日数としています。また、事故日から3カ月超の場合は、期間区分ごとに逓減率が定められています。

3カ月超の逓減率については、各社ばらつきがあるかもしれませんが、ある損保では3カ月超6カ月まで75%、6カ月超9カ月までは45%、9カ月超13カ月までは25%、13カ月超は15%となっています。

仮に、毎月10日ずつ1年間通院したとすると、事故日から最初の3カ月は4,200円×30日×2=252,000円、4カ月目から6カ月までは4,200円×30日×2×75%=189,000円、7か月目から9カ月までは4,200円×30日×2×45%=113,400円、10カ月目から12カ月までは4,200円×30日×2×25%=63,000円ですから、合計120日の通院で617,400円となります。

また、毎月20日ずつ通院した場合は、最初の3カ月が4,200円×その3カ月の暦日数となり、以降期間区分に応じて逓減率を掛けます。

>通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか

約款には、どのような場合に実治療日数の2倍を上限とするかは明確な記載はありません。しかし、人身傷害の精神的損害と対人賠償の慰謝料との整合性をはかる観点から、期間区分(後述の逓減率が採用される期間区分)ごとに入院期間を除いた総治療日数と実通院日数の2倍を比較して、少ない方を対象日数としています。また、事故日から3カ月超の場合は、期間区分ごとに逓減率が定められています。

3カ月超の逓減率については、各社ばらつきが...続きを読む

Q事故で90日以上の通院について。

宜しくお願いいたします。
4月に自損事故を起こしてしまい、現在通院中で週に一度整形外科と休み以外は毎日整骨院でリハビリー治療を行っております。整骨院に治療にいきますと体も頭痛も一時的に良くなりますので毎日治療に専念しておりますが、先日友人より月16日以上の通院で十分だと説明があり、ネットで調べ理解はできましたが、
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宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

自損事故ですから、人身傷害保険での対応ということですね。
人身傷害保険は、各社が約款で支払い基準を規定していますから、まず契約保険会社の約款で「人身傷害条項損害額基準」を確認してください。

精神的損害は、精神的損害基準金額表(事故から3カ月目までは1日4,200円、4カ月目以降は1カ月ごとに少しずつ金額が少なくなっている)を用いる方式と、期間区分ごとに減額率表(1日4,200円を基本とし、4カ月目以降については一定期間ごとに減額率を定めている)を用いる方法に大別されます。

いずれの方法でも、事故から30日を1カ月として扱い、その30日間に通院した日数が15日未満の場合は通院日数の2倍を、15日以上の場合は30日を通院日数とし、その月の1日当たり基準金額(前者の場合)または4,200円×減額率(後者の場合)をかけた金額がその月の損害額となり、最終通院月まで累計したものが精神的損害額となります。

したがって、通院頻度が月16日以上だからという理由で減額されることはありませんが、4か月目(91日目)以降の通院については、慰謝料の日額が4,200円より少なくなるのが一般的です。
基準金額表の場合は、4か月目約3,300円、5か月目約2,950円、6か月目約2,550円、減額率表の場合は4~6か月は25%減額(3,150円)というのが一般的なところです。

自損事故ですから、人身傷害保険での対応ということですね。
人身傷害保険は、各社が約款で支払い基準を規定していますから、まず契約保険会社の約款で「人身傷害条項損害額基準」を確認してください。

精神的損害は、精神的損害基準金額表(事故から3カ月目までは1日4,200円、4カ月目以降は1カ月ごとに少しずつ金額が少なくなっている)を用いる方式と、期間区分ごとに減額率表(1日4,200円を基本とし、4カ月目以降については一定期間ごとに減額率を定めている)を用いる方法に大別されます。

いずれの方法でも...続きを読む

Q休業損害が支払われるまでの生活費

3月17日に事故にあいました。
過失の割合は10(相手):0(私)です。
現在、ケガの治療中で仕事も休んでおりますが、生活費のやりくりも負担になってきましたので、勤務先に3/17~5/16までの休業損害証明書を書いてもらい、6月のあたまに源泉徴収票と一緒に提出しました。
未だ相手の保険会社からは何の連絡もないのですが、必要書類を提出してから休業損害が支払われるまでには、一体どれくらいの期間を要するものですか?
以前、保険会社の人身担当者は、必要書類がそろっても保険金を支払う支払わないの決定は保険調査会社がするものなので、調査会社の混雑具合によってはいつまでに支払えるとは言えない。
調査会社の決定が出ないと損保会社は支払のしようが無いと言われました。
先の生活の見通しが立てられず、大変困っています。
私は正社員で勤続25年で会社も一部上場企業なのですが、その勤務先が証明した書類でも、保険調査会社がいちいち調査して、金額を決定しないと休業損害さえ払ってもらうことはできないのですか?
私の場合は主人の収入がありますので、切り詰めて何とか生活を維持していますが、一家の大黒柱が事故にあわれたご家庭はどのように生活費を工面しているのでしょうか。
7月から仕事に復帰する予定ですが、7/1~7/31に働いた分のお給料は8/25が支給日になります。
4月の給与以降休職期間の社会保険や厚生年金等が、復帰後の給与から引かれますので、8/25の給与の手取りはゼロだと思われます。
これから給与収入が入る9/25まで、どうやって生活して行ったらいいのか、不安な毎日を送っています。
私のような場合、何をどうすれば良いでしょうか。

3月17日に事故にあいました。
過失の割合は10(相手):0(私)です。
現在、ケガの治療中で仕事も休んでおりますが、生活費のやりくりも負担になってきましたので、勤務先に3/17~5/16までの休業損害証明書を書いてもらい、6月のあたまに源泉徴収票と一緒に提出しました。
未だ相手の保険会社からは何の連絡もないのですが、必要書類を提出してから休業損害が支払われるまでには、一体どれくらいの期間を要するものですか?
以前、保険会社の人身担当者は、必要書類がそろっても保険金を支払う支払わないの決...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社によってだいぶ違いますね。

俺も被害者で休業補償もらっていましたが
保険会社に届くと、金額の確認に電話が入
ってきます。

では、XXXX円お振り込みします。

と言われ、それから中3日くらいでは振り
込まれていました。

しかも給料0円では生活大変でしょうから!
と保険屋に言われ、休業損害報告書は毎月
出していましたよ。その為に会社には毎月書いて
もらいましたが。

それともはじめの一回目をもらうときというのは
日数かかったかな?
少なくても2回目以降は中3日くらいです。

世間では賞与の時期ですから、休んだために減額
された賞与分も「賞与減額報告書」で補償して
もらえますよ。

それとのちのち慰謝料の計算でもめますから
このHPみて参考にしてみてください。

俺も、いくらが妥当なのか無料相談で金額聞きました。
その金額と保険屋が提示した金額が大幅に差があるよ
うなら相談した弁護士さんに依頼して裁判を起こすつ
もりです。

Q人身傷害保険の精神的損害の計算について

自分の過失0の事故にあいました。
加害者は任意保険無し、自賠責あり。
自分の任意保険(三井住友)の人身傷害保険を使っています。

三井住友の人身傷害保険の規約では、人身傷害基準がありますが、
賠償義務者がいる場合、人身傷害基準<自賠責基準だと自賠責基準になるようです。

現在約5ヶ月めで、計算してみると総額で120万円に近付いています。
規約には自賠責枠を超えた時については書かれていないようです。
120万円を超えると任意保険基準か人身傷害基準による計算になるのでしょうか?
もしそうなった場合は、根底から再計算となり慰謝料が減るのでしょうか?
それとも超えた部分から自賠責基準以外が適用されるのでしょうか?
症状もあまり改善しなくなってきたので、慰謝料が減るなら通院をやめようかと考えています。

インターネットで調べてみると保険会社は120万円までは自賠責に請求し、超えた分は加害者に請求するようです。
それならば全部自賠責基準でもいいように思うのですが。
例えば、総額で140万円になった場合でも自賠責基準の慰謝料を請求して通るものなのでしょうか?
自分の保険屋さんなので揉めたくはないです。
アドバイスよろしくお願いします。

自分の過失0の事故にあいました。
加害者は任意保険無し、自賠責あり。
自分の任意保険(三井住友)の人身傷害保険を使っています。

三井住友の人身傷害保険の規約では、人身傷害基準がありますが、
賠償義務者がいる場合、人身傷害基準<自賠責基準だと自賠責基準になるようです。

現在約5ヶ月めで、計算してみると総額で120万円に近付いています。
規約には自賠責枠を超えた時については書かれていないようです。
120万円を超えると任意保険基準か人身傷害基準による計算になるのでしょうか?
もし...続きを読む

Aベストアンサー

>となる根拠のようなものはどこなのか分からないでいます。

第8条(損害額の決定)
1.当会社が保険金を支払うべき損害の額は,被保険者が人身傷害事故の直接の結果として,次の各号のいずれかに該当した場合に,その区分ごとに,それぞれ別紙に定める基準により算定された金額の合計額とします。ただし,賠償義務者がある場合において,上記の額が自賠責保険等によって支払われる金額(自賠責保険等がない場合,または自動車損害賠償保障法に基づく自動車損害賠償保障事業により支払われる金額がある場合は,自賠責保険等によって支払われる金額に相当する金額)を下回る場合には,自賠責保険等によって支払われる金額とします。

上記は某社の約款です。
どこの保険会社も大抵こんな感じですね。
【それぞれ別紙に定める基準により算定された金額の合計額とします】
これがすべてです。
ただし書きで、自賠責を下回る場合のことが書かれているだけですね。

>例えば、自賠責基準で計算したら130万円、人身基準で計算すると100万円

上記約款を解釈すれば、人身傷害で計算すると100万が支払い相当額ですが、自賠責を下回るので、自賠責の計算で支払いされますが、自賠責は120万が限度なので、120万支払いされて終わりです。

>となる根拠のようなものはどこなのか分からないでいます。

第8条(損害額の決定)
1.当会社が保険金を支払うべき損害の額は,被保険者が人身傷害事故の直接の結果として,次の各号のいずれかに該当した場合に,その区分ごとに,それぞれ別紙に定める基準により算定された金額の合計額とします。ただし,賠償義務者がある場合において,上記の額が自賠責保険等によって支払われる金額(自賠責保険等がない場合,または自動車損害賠償保障法に基づく自動車損害賠償保障事業により支払われる金額がある場合...続きを読む

Q保険会社からの振り込みの時間帯について

事故での示談も終了し、示談書を保険会社に提出しました。
保険会社から今週火曜日に
「昨日示談書が届き今日手続きをするので示談金振り込みは今日を含め3日頂いて木曜日です」
と言われました。
しかし、今日木曜日、確認したところ入金されていませんでした。
朝、確認して入っていなかったので今日中には振り込みされないんですかね?
それとも午後なんでしょうか?
経験ある方いたら回答お願いします。

Aベストアンサー

地方の金融機関だと、この手の処理が10時ごろ走る場合があります。お昼頃、もう一度見てください。ちなみに、午後3時までに振り込まれていなければ、一種の「事故」ですから、照会をかけた方がいいです。

Q追突事故にあい、相手保険会社の担当者ともめてます

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、以前事故をして行っていた整骨院だと時間がギリギリ行けるので、
こっちに行ってもいいかと担当者に聞くと、

「会社の都合で病院に行けないのは、知りません。
今行かれている病院の先生と面談をし、そこからわたくし共の方で判断しますので、
まだだめです。行ってもいいですが、面倒はみれません。面談はいつ行けるかわかりません。」

遠まわしに、行くなと言われている様にしか聞こえません。


とりあえず、時間的に病院に行けないので、自腹で何度か整骨院に行き、色々と相談しました。

院長さんは、
「絶対に来ても大丈夫です!あなたは被害者ですよ?普通は絶対大丈夫なんです。
時間的にも、やむを得ないなら尚更です。担当者変えてもらうか、しつこく粘ってみてはいかがです?」と。

そして盆が明け、8/21に担当者に電話すると・・・・
「部署、担当が変わりました。次からはこちらの用意させてもらう弁護士さんとお話を勧めて下さい。
弁護士は今休暇中で、一週間後に休みが終わります。私は相談しかできません。」

つまり、一週間放置状態になりました。

整骨院にいけるかどうかを聞くと、「面談後になります・・・・一ヶ月以上かかる場合もあります。」と。

もう・・・・ブチギレしそうでした。

被害者なのに、なぜ治療するのに実費をはらわないといけないのか。
なぜ担当者はあんなにつっけんどんなのか。
なぜいきなり弁護士(休暇中)に変更なのか。
なぜ、担当者に「この事故内容だと、整骨院は必要ないです。」と私の痛みを知らないのに、知ったふうに言うのか。
ちなみに、病院の先生には、整骨院に関しては、ご自由にどうぞといわれてます。



ここからが本題です。

1:もし、向こうの判断で整骨院に行っても治療費が出ないとなると、実費で出してる金額は、どうにもならないのでしょうか?
逆に、行ってもいいという判断になれば、この実費分は帰ってくるのでしょうか?

2:どこ調べても、整骨院は整形外科扱いになるので、行っても良いとかいてます。
無理なことは絶対ない。絶対いけると書いてます。
もちろん柔道のあの資格を院長さんはもってます。
絶対行ける方法とかあったらお願いします・・・・

3:最近は、すぐ弁護士をよぶのでしょうか?

4:そもそも、こういう対応が普通なのでしょうか?被害者なのに、すごく邪魔者扱いな感じです。

長文、失礼しました。

よろしくお願いします!!!

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば・・・
これを性悪説で捉えると、「本人しか判らないのだからいつまでも・・・」となってしまい、その判断で揉めることは往々にして起こります。
恐らく、事故本体の車両の修理費用などは全額保険で賄われているのでは無いでしょうか?

状況的に言えば、保険会社は加害者の代理でしかありませんので、加害者に一旦は直接連絡をして交渉することです。
例)あなた(加害者)の保険会社から治療に関して理不尽な対応を受けているので、この状況が改善されなければ示談交渉には一切応じない。保険を使うかどうかは私(被害者である「あなた」)には一切関係ないことなので、今のような状況が続くのであれば、治療費・慰謝料・示談金など一切の費用請求をあなたに行うので、あなたの責任で支払いを行う誠意を見せて欲しい。
などと文書で伝えれば大体は解決する方向に向かいます。

念のため、最初に通院した病院で今通っている整骨院?に対しての紹介状を書いて貰ってください。


再度書きますが、保険会社が支払う保険金しか認められない訳ではありません。
被害総額の全額を加害者が支払う義務を負います。その中で加害者が加入している保険会社が認めた部分は保険会社が支払いますだけですので、当然不足分は加害者本人が支払う事になります。

参考になるサイトのURLを記載しましたので、お近くの法律事務所などに商談するのも良いでしょう。

参考URL:http://www.koutsuujikosoudan.com/

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば...続きを読む

Q東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について

東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について教えて頂きたく宜しくお願い致します。
交通事故で後遺障害が残り、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書にて請求し、書類も全部揃え保険金の算出が終わったそうですが、いついつに口座に振り込みますという書面が届き振り込まれと思うのですが、間違いですか?
 しかし、算出後に保険金の支払いについての確認書という書面が届き、そこには「私は上記事故による人身損害について、貴社との保険契約に基づき下記の保険金を受領することにより、本件事故についての人身傷害保険金の請求が一切終了したことを確認いたします」と書いてます。
 しかし、算出に不服がある場合はどのように請求をしたらよいのか?
 私は先に算出された金額を先に貰い、その後に不服申し立てを行いと思うのですが、そのような事は可能であるか?
 自賠責ではいついつ口座に振込ますという書面がきて振り込まれました。しかし、減額されていましたので、振り込まれた後に不服申し立てをし、減額なしとして減額分の金額がふりこまれました。
 私は遅延金が発生すると思いますので、自賠責と同じように先に口座に振り込まれると思いますが、間違っていますか?
 そして、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書提出後に「保険金のお支払いについての確認書」が届くことがあるのか?それも出来れば教えて頂きたく宜しくお願い致します。

東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について教えて頂きたく宜しくお願い致します。
交通事故で後遺障害が残り、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書にて請求し、書類も全部揃え保険金の算出が終わったそうですが、いついつに口座に振り込みますという書面が届き振り込まれと思うのですが、間違いですか?
 しかし、算出後に保険金の支払いについての確認書という書面が届き、そこには「私は上記事故による人身損害について、貴社との保険契約に基づき下記の保険金を受領することに...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

それは、人身傷害保険は被保険者と保険会社とが損害額(保険金の支払額)について合意する協定書(確認書・承諾書等)の取り交わしが必要だということです。

自賠責保険は金融庁/国交省令の自賠責保険・共済支払基準、人身傷害保険は約款の人身傷害条項損害額基準によって、保険会社が損害額の算定を行います。

自賠責保険は他の請求権者との競合がなければ、損害額が算定できた時点で請求者に対して保険金の支払い処理を行い、支払い通知を発送します。
したがって、請求者が保険金額に異議を申し立てる場合は、保険金支払い後ということになります。

人身傷害保険は、保険金支払い前に算定した損害額を通知し、被保険者がその内容を承諾する書面(協定書・確認書・承諾書等)を保険会社に提出するという形で、損害額の協定を行います。保険会社は協定後に、保険金の支払い処理を行い、支払い通知を発送します。
ですから、損害額に異議があれば、損害額の通知を受けた後、その内容を承諾する書面を返送するまでの段階で申し立てることになります。
人身傷害保険金の支払いを受けるということは、損害額の協定ができた(協定書・確認書等に署名して保険会社に提出した)ということですから、協定に関して錯誤無効が主張できるようなケースでないと、支払い後に異議を申し立てても一切認められません。

ただし、ご質問は後遺障害があるケースということですから、傷害部分については症状固定により損害額が確定しているので、傷害部分と後遺障害部分に分けて協定書を取り交わすことにより、傷害部分の保険金を先に受領することは可能です。

自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

それは、人身傷害保険は被保険者と保険会社とが損害額(保険金の支払額)について合意する協定書(確認書・承諾書等)の取り交わしが必要だということです。

自賠責保険は金融庁/国交省令の自賠責保険・共済支払基準、人身傷害保険は約款の人身傷害条項損害額基準によって、保険会社が損害額の算定を行います。

自賠責保険は他の請求権者との競合がなければ、損害額が算定できた時点で請求者に対して保険金の支...続きを読む

QSBI損保に加入で自損事故を起こしました

5月の末に一人で自損事故を起こしました。
バックして駐車してる際に、夜だったのでくらくて電柱がみえず、そのまま電柱にぶつけてしまいました。首が痛かったので警察をよんで人身事故にしています。
その後車両保険(SBI)に加入していたので、車の修理は手出し5万円ですみました。
あと首が捻挫・打撲(医者診断より)したので病院に通っていますが、このような場合慰謝料というものは、入るのでしょうか?
先日保険会社に電話したところ、精神的苦痛等の慰謝料計算もありますので治療を終わられる際はご連絡ください、とふいに言われました。この慰謝料の意味がどういうことなのか、保険会社に電話する暇がなく聞きそびれて困っています。
休業補償、病院の通院費、5日以上病院に通院した場合は一か所に付き5万円支給、ということは、わかっているのですが、そのほかに通院日数×いくらか?の慰謝料がでる。ということでしょうか?


もしわかる方がいらっしゃったら教えてください。お願い致します。

ちなみに
保険内容は、自賠責保険/自動車損害賠償責任保険はもちろん、人身傷害補償保険と自損事故保険両方加入しています。

5月の末に一人で自損事故を起こしました。
バックして駐車してる際に、夜だったのでくらくて電柱がみえず、そのまま電柱にぶつけてしまいました。首が痛かったので警察をよんで人身事故にしています。
その後車両保険(SBI)に加入していたので、車の修理は手出し5万円ですみました。
あと首が捻挫・打撲(医者診断より)したので病院に通っていますが、このような場合慰謝料というものは、入るのでしょうか?
先日保険会社に電話したところ、精神的苦痛等の慰謝料計算もありますので治療を終わられる際はご連...続きを読む

Aベストアンサー

慰謝料という名目では出ません。

人身傷害には精神的損害ということで、慰謝料と同程度の補償があります。

そのほかに通院日数×いくらか?の精神的損害が補償されるということです。

Q人身傷害 → 健康保険 と 自由診療 について

信号待ちで停止中に、後方から走ってきた車に追突され、当て逃げされました。

その後、治療のために通院することになりました。

保険会社からは、
「健康保険を使えますので使ってください。」
と言われました。
人身傷害特約をつけているので、健康保険を使った治療費の3割の自己負担分をそれでカバーしてもらえるという認識でした。
そこで、健康保険を利用するつもりで、いつもお世話になっている整骨院に行きました。

すると整骨院の先生に
「健康保険を使えって言われたの?それじゃ何のための保険かわからないじゃない。健康保険を使うと健康保険組合にも嫌な顔されるよ。そういうの、けっこううるさいからね。健康保険使わなくてもいいように言ってあげるよ。」
と言われました。

でも、人身傷害の場合、原則として健康保険を使用しなくてはいけないものだと思っていたので、先生には「健康保険を使おうと思います」と言いました。

しかし、その後、先生と保険会社の担当者が話し合ったらしく、保険会社の担当の方から
「健康保険を使わずに、自由診療できるようにしましたので。」
というような連絡がありました。

なんだか腑に落ちません。

(1)健康保険を使わないメリットが私にあるのでしょうか?
(2)保険会社は、健康保険使わなくてもいいよ。と納得しちゃっていいものでしょうか?(損しない?)
(3)先生はやっぱり自由診療の方が良いのでしょうか?
(4)私が健康保険を使ったら、健康保険組合は損するものなのでしょうか?

当て逃げされて落ち込んでいるのに、保険のことでもなんだかわからないことばかりで参っています。

本当に申し訳ありませんが、どなたか教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いします。

信号待ちで停止中に、後方から走ってきた車に追突され、当て逃げされました。

その後、治療のために通院することになりました。

保険会社からは、
「健康保険を使えますので使ってください。」
と言われました。
人身傷害特約をつけているので、健康保険を使った治療費の3割の自己負担分をそれでカバーしてもらえるという認識でした。
そこで、健康保険を利用するつもりで、いつもお世話になっている整骨院に行きました。

すると整骨院の先生に
「健康保険を使えって言われたの?それじゃ何のため...続きを読む

Aベストアンサー

交通事故でのおケガお見舞い申し上げます。

まず、健康保険取り扱いの指定を受けている医療機関が患者の健康保険利用を拒否することはできません。
また、保険会社が被保険者に健康保険での診療を強制することもできません。

今回のように当て逃げの場合、保険会社は『政府の保障事業』(自賠責が無い事故での被害者救済の為自賠責と同様の保障を国がする)に請求します。ただ、この保障は社会保険の適用が前提ですので、健康保険を使った場合の給付相当額が差し引かれます。
つまり、あなたが健康保険を使わないと、保険会社にとっては自由診療で高い治療費がかかる可能性と合わせて間違いなく保険金の支払いが多くなります。

今回あなたは事故において無過失ですので
(1)あなたにとって
 保険会社の休業損害・慰謝料の算定基準が自賠責と同じであれば金銭的にはメリットもデメリットもないと思います。
(2)保険会社は
 支払いを抑えたいので健康保険を使って欲しいのですが強制できません。
(3)先生は
 自由診療で健康保険より高い治療費を得ようとしているのかどうかは私には判りませんが、「交通事故で社会保険を使うべきではない」と主張する医師の意見があるのは確かです。
(4)健康保険組合は
 今回のケースでは健康保険を使えば治療費の自賠責相当額は健康保険組合の負担です。

なお、相手車が判っていて事故の過失割合が発生するケースでは、社会保険利用のほうが被害者の受取額が多くなりますので、健康保険での診療をお薦めします。

お身体お大事にしてください。

交通事故でのおケガお見舞い申し上げます。

まず、健康保険取り扱いの指定を受けている医療機関が患者の健康保険利用を拒否することはできません。
また、保険会社が被保険者に健康保険での診療を強制することもできません。

今回のように当て逃げの場合、保険会社は『政府の保障事業』(自賠責が無い事故での被害者救済の為自賠責と同様の保障を国がする)に請求します。ただ、この保障は社会保険の適用が前提ですので、健康保険を使った場合の給付相当額が差し引かれます。
つまり、あなたが健康保険を...続きを読む


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