「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

よろしくお願いします。

弊社は製品のメーカーですが、仕入先A社との
部品購入について、トラブルになっています。

経緯を簡単ですがご説明します。

>>9/1時点

「9/13までに発注すれば在庫もあり、200万円のところ100万円でご提供できます」
という提案がA社から持ちかけられました。

弊社部署としても「良い話だ」ということで処理を進めましたが、
稟議が9/13ギリギリになってしまい、一旦FAXでA社指定の発注書を
在庫確保のための仮発注として、A社の営業宛に送信しました。

発注書には所属部署長のサイン、会社の角印がおされています。
尚、原本紙面はまだ手元にあります。

>>9/18

先日になり取引条件で認識の違いが発生しました。
部品購入のルートなどで想定外の処理が進められていたことで発覚しました。

「これでは困る」、とA社の営業宛に相談をしたところ、

「この対応で合意を頂いていると認識していた」
「その点はこの値段内では考慮していないです」
「お伝えしたつもりだった」

などを「発注の後」で言われてしまい、
認識の相違(言った・言わない)が出てしまっています。

挙句に「それでは今回の100万円の提供は無いですよ」と
提供金額の変更を一方的に示唆されました。

トラブルとなるリスクを感じましたので、一旦A社内での発注処理や
出荷も止めて頂いています。


■ご相談事項

以下の点について、ご相談をさせて頂きたく存じます。

Q).「9/1」にFAXで送信した発注は、以下の点から「キャンセル」とできるのでしょうか?

・原本は手元にあること(A社に渡していません)
・「100万円でご提供」という当初の見積額(発注対象額)が変更されそうなこと

それとも、「100万円」という額は、FAXといえど発注した以上は契約が成立し、
支払義務は発生するのでしょうか?。

小さい会社で法に詳しいものもおらず困っています。
アドバイスを頂けると助かります。

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A 回答 (5件)

相応のキャンセル料を支払いすればOKです。



尚且つ発注するのであれば、通常の価格で行います。

なんの問題もありません。

ルートはどうだろうが部品には違いないと思われますが?
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「部品購入のルートなどで想定外の処理が進められていた」ことが問題になるのだったら,なぜ最初に確認しないんだ。

もともと部品購入のルートなどは契約の際の重要事項とは思っていなかったってことでしょ。

あなたのいうキャンセルの理由はぜんぜん理由になっていません。発注時点からみて,追加の条件(部品購入のルートなどをあなたの想定内の処理を進めること)があるのだから見積額が変更されるのもやむを得ません。あなたにできることは
1.なんとかキャンセルをお願いする。まあ,無理でしょうが...
2.100万円で話を進めるが,想定外の処理などは問題視しない。
3.あなたが問題視している条件を見直してもらう代わりに,金額変更を受け入れる。
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>先日になり取引条件で認識の違いが発生しました。

部品購入のルートなどで想定外の処理が進められていたことで発覚しました。

 そこが一番重要な点なのに、具体的な書かれていませんので、回答することが困難です。かといって、不特定多数の人が見る掲示板で具体的な内容を書くことは、御相談者の会社にとって何らかの不利益が生じる可能性もあります。
 ですから、弁護士に相談して下さい。(相談だけならば、30分で5250円が一般的ですが、統一の報酬規定がありませんので、相談する弁護士に確認して下さい。)
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>「それでは今回の100万円の提供は無いですよ」と


  提供金額の変更を一方的に示唆されました。

 この時点でA社から言われているのなら、契約は成立してませんが???
 事実は、仮発注の段階で取引条件での認識の違いが判明しているのでしょう。
 

>「お伝えしたつもりだった」
 A社のそんな言葉は、ビジネスでは通用しません


よって、あなたの会社が求める取引条件でないなら、双方が文書にしていないのだから無効です。
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契約とは口約束でも成立するものです。


言った言わないにならないために、書面に残すわけです。
従って、原本じゃないから契約は無効なんて言い分は通用しません。

書面がある以上は、契約を履行する責任があります。
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この回答へのお礼

有難うございます。

あと本文にも記載したのですが、契約後に発注時の金額が後になって
変更される場合は、その契約自体は有効なのでしょうか?。

こちらも見解を頂けると助かります。

お礼日時:2013/09/21 17:47

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Q注文のキャンセル申し出は拒否できますか?

ささやかな規模の業務用電子機器の製造販売業を自営している者です。
お客様からネット上より注文があり、ある業務用電子機器製品の注文をいただきましたが、電話でキャンセルを申し出られました。
1台20万円ほどの商品ですが、1ヶ月前にも1台注文いただき納入済み、これに追加で3台の注文を電話でいただきました。
インターネットを見て注文してくれた、初めてのお客様です。
受注生産方式なので前回と同様に先払いで代金はすでに頂戴しています。
ところが、今回の3台を製造している途中で3台すべてキャンセすると言われました。

材料も仕入れ製品は半ばすでに出来上がっているのでそれは困るといったのですが、ともかく要らない、と一点張りで、キャンセル料を多少ならば払ってもいいからどうしてもキャンセルすると、こちらの話を聞きません。

言い分としては契約書を交わしている訳でもないし先方が思っていたものと性能が少し違うといい、先払いしたものの3台はまだ未納品だからというものです。
最初の1台を確認して追加注文してくれたのではないのですか?といってもダメです。

こちらも、すでに作ってしまい半製品状態で困るのでキャンセルを拒否したいのですが、法的にはこの場合何か問題はあるでしょうか?
こちらにとっては死活問題です。
要らないという製品を強制的に送りつけてもいいものなのでしょうか?

もし、仮にこちらが折れてキャンセルに応じる場合には「キャンセル料」の設定は法的に何か決まりのようなものがありますか?
50%等のように当方の独断で割合を決めてもいいのですか?
「キャンセルは受けられない」という大前提で注文を受けているため、特に「キャンセル料」などこにも記述は謳っていません。
キャンセル料など一体どこに書いてあるんだ、とも言っています。

よろしくお願いします。

ささやかな規模の業務用電子機器の製造販売業を自営している者です。
お客様からネット上より注文があり、ある業務用電子機器製品の注文をいただきましたが、電話でキャンセルを申し出られました。
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Aベストアンサー

>どう対応したら良いのでしょうか?

 幸いにも、既に代金を受け取っていますので、あとは御相談者の契約上の義務(製品を作って、相手に引き渡す義務)の履行の問題になります。
 先ほど弁済の提供の説明をしましたが(弁済提供の効果については、民法第492条が定めています。)、御相談者の事例の場合、相手方に製品を持って行って、あとは相手方がそれを受領すれば良いだけの状態にすることを、現実の提供といいます。(民法第493条本文)
 しかし、相手方が予め受領を拒絶するような場合でも、必ず現実の提供をしなければならないというのでは、不合理です。そこで法は、口頭による提供という方法を認めています。(民法第493条但書)
 相手方は、契約のキャンセルを主張していますから、受領を拒絶する場合に該当すると思われますので、製品を完成させた後、製品の受領を催告する旨の内容証明郵便(できれば配達証明付が望ましい)を相手方に送ってはいかがでしょうか。(口頭の提供ですので、文字通り口頭でしてもかまいませんが、後日の証拠のために内容証明郵便でしたほうがよいです。)
 具体的な文書の内容に関しては、弁護士に相談されたほうがよいでしょう。

>どう対応したら良いのでしょうか?

 幸いにも、既に代金を受け取っていますので、あとは御相談者の契約上の義務(製品を作って、相手に引き渡す義務)の履行の問題になります。
 先ほど弁済の提供の説明をしましたが(弁済提供の効果については、民法第492条が定めています。)、御相談者の事例の場合、相手方に製品を持って行って、あとは相手方がそれを受領すれば良いだけの状態にすることを、現実の提供といいます。(民法第493条本文)
 しかし、相手方が予め受領を拒絶するような場合でも、必...続きを読む

Q減額の注文書の発行について

建設業関係の小さな会社で事務をしております。
一人事務、前任から引継ぎがなく、
他の人も分からなくて困っております。

一度注文書を交わした工事が内容変更のため
工事金額が減額となりました。
この際、下請けには減額分のマイナスの注文書・請書を
発行すればよいのでしょうか?
そして件名にはなんと書けばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

減額部分の表現方法は、「△△円のマイナス」「マイナス△△円」のほかに、「○○円を××円に減額する」「○○円から△△円減額する」などといったものでも構いません。

なお、いくら減額するのかを明示するか計算できるようにしておくと、印紙税法上お得になります。上記表現は、それに対応したものになります。

件名は、工事内容が特に変わっていないのであれば、元の契約の件名と同じで構いません。

最後に、元の契約内容を参照できるようにするため、元の請書の発行年月日や請書番号、異なる件名にする場合には元の件名等を新たな注文書・請書に記載することを、忘れないようになさってください。これを怠ると、印紙税法上不利に扱われるばかりでなく、変更契約であることを証明しづらくなってしまいます。(基本的に請書で契約が成立するため、新たな注文書であっても、元の請書に記載されているものを写すのがベターです。)

参考URL:
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7123.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7102.htm

減額部分の表現方法は、「△△円のマイナス」「マイナス△△円」のほかに、「○○円を××円に減額する」「○○円から△△円減額する」などといったものでも構いません。

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Q「お取引先様各位」は正しいですか?

多数の取引先に対して通知文書を発行する際に、「お取引様各位」という宛名は正しいのでしょうか?
「お取引様」で「様」をつけて、更に「各位」とつけると重複するような印象を感じたのですがいかがなものなのでしょうか?(○○各位殿 みたいな印象)
過去の回答に「お客様各位」という使い方があるようなことがあったのですが、「お客様」は客+様じゃなくて「お客様」という代名詞のような扱いなのかしら・・?と思ったりしたので新たに質問させていただきました。
ネット検索したのですが、まちまちなので・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいですよね。
「お取引先 各位」「お得意先 各位」のレベルでよい、とは思いますが・・
「お取引先様 各位」はちょっと「くどい」感じを受けますね。
「各位」には、ある程度の「敬称」を意味として含んでいるはずなので、失礼ではないように思われます。
バカ丁寧な宛先の書かれた文書にも拘らず、内容が「支払いの督促」だったら、意味ないですしね(笑)

「お客様 各位」は、対象がいわゆる「ビジネスの相手」ではなく、不特定多数の客なので、おかしくはないでしょう。
「お客様へ ~ お知らせ」でもいいわけですし。

その他のいろいろな、ビジネス文書の記入方法をまとめたページを見つけました↓ので、ご参考に・・

参考URL:http://www.ddart.co.jp/businessletter.html

Q注文のキャンセルについて

教えていただきたいことが2つあります。

まず、関連を概略ご説明します
  大手外需依存メーカー(A社)
  A社の下請け(B社)
  B社から注文をもらっている当社(製造業)
です。

昨年10月に当社が、
B社から1月納期で、約200万円の注文をもらいました。
(それまで毎月、同等の注文は、ずっときておりました)

それが、世界的な不況で、A社の生産数が激減し、
その200万の仕事を、12等分して、毎月約16万にして欲しいと
頼まれ、しかたなく、了承。

ところが先日、7月より、もう納品しなくていいと連絡がありました。

「それは困る、正式な注文書ももらってるし、
引き取ってください!」
と要求すると・・・

「そんなこと言うと、あとあと、知りませんよ」
と、後々の仕事量回復時に、もう注文しないぞ!とばかりな
ことを言われました。


お聞きしたいことは2つ。

1.正式な注文書のあるものを引き取ってもらえるのかどうか?
  (法的にどうなのか?)
  実際問題、どのように立ち回るのがいいでしょうか?


2.「そんなこと言うと、あとあと、知りませんよ」
  この言葉は、優位的地位の乱用になるかどうか。


教えてください。
よろしくお願いいたします。

教えていただきたいことが2つあります。

まず、関連を概略ご説明します
  大手外需依存メーカー(A社)
  A社の下請け(B社)
  B社から注文をもらっている当社(製造業)
です。

昨年10月に当社が、
B社から1月納期で、約200万円の注文をもらいました。
(それまで毎月、同等の注文は、ずっときておりました)

それが、世界的な不況で、A社の生産数が激減し、
その200万の仕事を、12等分して、毎月約16万にして欲しいと
頼まれ、しかたなく、了承。

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Aベストアンサー

今の状況は下請二法に抵触している可能性があります。

下請二法とは、「下請代金支払遅延等防止法」と「下請中小企業振興法」の二つです。
ただしこれらの対象となる親事業者は、資本金1千万円超の企業です。

市町村の担当部署あるいは商工会などで相談してみてはどうですか。

Q新車注文後のキャンセル

自分に非があるのは重々承知で質問させていただきます。

10日程前にカローラフィールダーのハイブリッド車を契約しました。
生産は11月頃開始になるそうで、登録月は11月か12月の予定です。

その時は払っていけると思い、5年の残設定型ローンで契約しましたが
日が経つにつれて不安になってきました。
少しでも手数料を抑えられたらと思い、銀行のカーローンも仮申請中です。

色々考えてキャンセルも視野に入れていますが
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またこの場合違約金は発生するのでしょうか?

Aベストアンサー

納車がまだまだ先であれば事情を説明して
キャンセルすればいい事です。ちゃんとしたディラーなら
大丈夫です。契約金を支払ったわけではないでしょ?

Q車契約後、納車前にキャンセルは?

新車の契約を9月21日にしました。納車は早くて今月末か来月初めとのことです。現在の時点でこの車をキャンセルすることは可能でしょうか?取消料等発生する金額は?
営業マンには当然「出来ない」と言われそうですが・・何か方法ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 車の販売店で車両業務に関わったことがあります。

 営業マンにとっては災難ですが、実は納車前のキャンセルは客の権利として認められてます。理由の如何を問わずです。
 単に金のアテがなくなったとか、他に欲しいの見つけたでもOKです。
 販売店側の感情としてはたまったもんじゃないですけど、実際にそういう人はいます。

 注文書の裏に細かい約款がごちゃごちゃ書いてあると思いますが、販売店が泣きを見るのが現実です。
 もちろん契約者と営業の話し合いを持つ場合もあるでしょうが、一度買う気をなくした客をつなぎ止めることはほとんど不可能です。
 もっとも車屋も慣れたもんで、ダメならダメで「そうですか、残念です」とあっさり了承すると思います。

 仮に納車間近でナンバープレートが付いてた場合、車屋の中の人は「登キャン(登録後キャンセル)」と呼びます。
 この場合はたいていキャンセル料が発生します。
 金額は車によって販売店によってまちまちですので、書きようがありません。これこそ店の人に聞いてください。
 一度でも登録される(ナンバーが発行される)と、もうその車は新車ではなくなるため、車屋側としては中古車としてしか売れません。
 それと納車後は完全にアウトです。
 その場合はキャンセルじゃなくて買い取りになります。まず滅多にあることじゃないですが。
 クーリングオフの適用はありません、というのはこれらの事が理由です。

 あと完全フルオーダーの特装車では、注文後キャンセルができないことがあります。
 でもそれは法人契約などの特殊ケースなので、一般の契約にはないと思います。

 契約から1週間、納車まで1ヶ月近くあるなら、工場のラインにも乗ってないでしょう。
 決裁が降りて車両課に受注書が回るか回らないかの頃で、納車する車両自体も決まってないのでは。
 その場合は販売店としてもそんなに痛くないので、丸く収まるでしょう。
 だからキャンセル料が発生することはまずないです。

 いずれにせよ本当にキャンセルを決めたなら、明日の朝にでも連絡を入れてください。
 それがお互いにとって何よりも最善の方法です。

 菓子折とか謝罪とかは、よほどの何年も何台も乗り継いできた、古い付き合いの客でしょうかね。
 わたしの知る限りはそんな誠実な客は見たことありません。
 電話一本で終了ってことが多かったです。客層によるんだろうけど。
 店長に怒られたり給料が減ったりしても、客がそのぶんのお金をくれるなんてことないです。
 いつだって泣くのは営業マン。

 ただ、ハンコ押したくせに軽々しくキャンセルするのは、はなはだ迷惑なことに変わりありません。
 少なくともそのハンコで迷惑を受けた人間が何人もいる、ということだけは覚えてほしいです。
 次はやめるならハンコ押す前にやめてほしいです。いやホント。

 車の販売店で車両業務に関わったことがあります。

 営業マンにとっては災難ですが、実は納車前のキャンセルは客の権利として認められてます。理由の如何を問わずです。
 単に金のアテがなくなったとか、他に欲しいの見つけたでもOKです。
 販売店側の感情としてはたまったもんじゃないですけど、実際にそういう人はいます。

 注文書の裏に細かい約款がごちゃごちゃ書いてあると思いますが、販売店が泣きを見るのが現実です。
 もちろん契約者と営業の話し合いを持つ場合もあるでしょうが、一度買...続きを読む

Qフォーキャストって何ですか?

普段見積りとかする機会が無かったので、
知らない単語なんですが、

納期を確認した場合に、
「フォーキャストを入れて2ヶ月」との
回答が来たのですが、
フォーキャストってどう訳したら良いんですか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

forecastは使い道がいろいろありますよね。weather forecastなら天気予報、動詞で使えば「予想する」などなど。

うちの会社はグローバル展開している製造業なので、フォーキャストと聞くとピキピキ反応してしまいます。「発注計画」と呼んでいます。生産計画を立てるためにはフォーキャストは必須です。

フォーキャストを入れて2ヶ月、というのは、発注計画を前もって提出しておけば納期は2ヶ月ってことですね。逆に言えば、フォーキャストなしの発注の場合は2ヶ月の納期はムリだよ、ということになります。

Q発注書の効力

制作やプログラムの作成を引き受けました。
発注書をいただき、社印をいただきました。
金額は大きいですが、収入印紙は貼っておりません。
事前に発注書の5分の1ほど、内金としてお振込みいただいております。

全体作業の半分以上が進んだところで
料金が高い、など諸々理由をあげられ
何の交渉もなく、突然キャンセル通告され
さらには、事前に振り込んだお金も
返せといわれました。

このような場合、お金を返さねばならないのでしょうか?
自分を含め、外注先も1ケ月以上携わった時間分も
請求できないのでしょうか?
一部納品がすんでいるものもあるのに……

自分としては違約金がほしいくらいです。。。
残念ながら資本金的には下請法にはひっかからなさそうです。
発注書はあまり意味がないものなんでしょうか……
ご存知の方、お力をお貸しください。

Aベストアンサー

収入印紙がはってなくても後から倍の印紙を貼れば済むことだしばいから契約書が無効にはならない。
契約時に値段等を決めて承諾したなら履行する必要がある。
納品があるなら その値段とそのものの開発料は発生し
また合意したから引き受けたという事で解約はできないはず

>手付けとは
契約締結のときに授受される金銭のうち特定の意味をもつもの。売買のほか、請負、賃貸借でも授受されることがある。売買の場合には買主から売主に、請負の場合には注文主から請負人に交付される。
契約で、手金、内金等の言葉が用いられていても手付けの場合があり、手付けであるかどうかは契約の解釈によって決まる。
手付けには、契約が成立したことの証の意味をもつ証約手付け、一定の時期までは手付金額を損すれば契約を解除することが認められる解約手付け、契約不履行の場合の違約罰となる違約手付け等がある。民法上、手付けは解約手付けと推定される。民法では、契約当事者は、相手方当事者が契約の履行に着手するまでなら、買主は手付けを放棄して、また、売主はもらった手付けの倍の金額を支払って、契約を解除することが認められる。手付けは最終的には契約代金の一部に充当される。


また履行すれば解約もできないはずだよ
当然に違約金 損害賠償も請求できると思うけど

弁護士に相談ですね。

収入印紙がはってなくても後から倍の印紙を貼れば済むことだしばいから契約書が無効にはならない。
契約時に値段等を決めて承諾したなら履行する必要がある。
納品があるなら その値段とそのものの開発料は発生し
また合意したから引き受けたという事で解約はできないはず

>手付けとは
契約締結のときに授受される金銭のうち特定の意味をもつもの。売買のほか、請負、賃貸借でも授受されることがある。売買の場合には買主から売主に、請負の場合には注文主から請負人に交付される。
契約で、手金、内金...続きを読む

Q注文請書印紙について

はじめまして。
注文請書に貼る収入印紙について教えていただきたいのですが、
先日取引先よりマイナスの金額の請書がきたので印紙を貼らずに送ったところ、マイナスでも印紙が必要と言われ驚きました。(ちなみに金額は-19,000円ほどです)
マイナスでも税金がとられるとはなんだか納得がいきません。
どなたかご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

今回受け取られたマイナス金額の請書は、以前締結した契約の変更契約(減額)であるという前提でお答えします。
(通常の取引でマイナス金額で契約すると言うことはあり得ないと思いますので)
・以前締結した元契約が請書の上で明らかである場合
(例えば、「平成●年●月●日締結の●●契約」「文書番号●●号による契約」等、契約書の名称、文書番号又は契約年月日が具体的に示されている場合)
「-19,000円」という金額の記載があるので、リンク先の
1 変更前の契約金額を記載した契約書が作成されていることが明らかな場合の(1)変更金額が記載されている場合の(ロ)変更金額が変更前の契約金額を減少させるものであるとき
に該当するため、その変更契約書の記載金額はないものとなります。
従って、「記載のない場合」に該当し、印紙税は200円。
・以前締結した元契約が請書の上で明らかでない場合
単に、「当初の契約金額から-19,000円」とされており、「どの契約から-19,000円なのか」が請書上明らかでない場合
こちらについては、リンク先の
2 変更前の契約金額を記載した契約書が作成されていることが明かでない場合の(2)変更金額のみが記載されているとき
に該当するため、変更前の金額を増額するもの及び減額するもののいずれもその変更金額が記載金額となります。
従って、本件の場合は記載金額1万円以上100万円以下に該当し、印紙税は200円。
となります。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7123.htm

今回受け取られたマイナス金額の請書は、以前締結した契約の変更契約(減額)であるという前提でお答えします。
(通常の取引でマイナス金額で契約すると言うことはあり得ないと思いますので)
・以前締結した元契約が請書の上で明らかである場合
(例えば、「平成●年●月●日締結の●●契約」「文書番号●●号による契約」等、契約書の名称、文書番号又は契約年月日が具体的に示されている場合)
「-19,000円」という金額の記載があるので、リンク先の
1 変更前の契約金額を記載した契約書が作成されていること...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134


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