【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

当方、ドル円で為替取引をしています。FXのアノマリーでいわゆる「ゴドビ」というものが存在し、比較的円安になり易いと言われています。

(5、10、15、20、25、30日が対象)

そこで質問です。

(1)ゴトビが土曜の場合は前日の金曜、日曜の場合には翌日の月曜が実質のゴトビ(ゴトビずれ?)になるとの認識で宜しいでしょうか?

(2)水曜がゴトビで祝日の場合、アメリカが祝日でなければ取引は可能ですが、この場合、前日の火曜あるいは翌日の木曜どちらかが実質ゴトビとなるのでしょうか?それとも水曜がそのままゴトビとして成り立つ?のでしょうか?

(3)30日はゴトビですが、31日まである月は31日が実質ゴトビとの認識で宜しいでしょうか?

以上、宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

まず、ゴトビでもゴドビでもなく、五十日(ごとうび)です。



(1)前日と考えるか、翌週月曜と考えるかは、それぞれの企業決済によって違います。
五十日が土曜でも日曜でも前倒しで金曜日とする企業が比較的多いというだけで、必ずしも前倒しとなると世界中で決まっているわけではありません。

(2)日本の場合、多くは前倒しです。

蛇足ですが、為替は、365日24時間取引されています。

多くの方が、祝日や休日には取引ができないと思い込んでいるのは、日本のFX会社が独自に休日や祝日は取引も休みと決めて、メンテナンスの時間にあてるなどしているからです。

中東では、正月でも日曜でも土曜でも、全く関係なく為替の取引があります。
口座によっては、365日24時間、曜日に関係なくリアルタイムで変動を反映できるチャートもあります。

(3)多くが、31日まである月、または、28日、29日までの2月は、月末を五十日としています。

世界共通で前倒しではなく、あくまで企業の多くが前倒しにしている、ということです。
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