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昭和時代にサラリーマンをやっていました
(平成になると同時に退職、独立・起業しましたが)

当時 勤めていた会社は、月給制だったので、一ヶ月に14日以内の欠勤であれば、給料は満額支払われました
なので、退職する前の数ヵ月間は、毎月14日間欠勤してました

この話しを今でも別会社・別業界でサラリーマンやってる人に話したら、最近は制度が変わって、欠勤すると給料はその分安くなるとのこと

実際に、最近はそうなんですか?

A 回答 (5件)

以前、月給日給制で正社員として働いていました




仕事のない時など会社の都合であっても、休めば給料はそのぶん引かれてましたね

バブル期の恩恵もなかった世代なので、昭和のサラリーマンの感覚は分からないです


他の回答も見ましたが昭和のサラリーマン感覚では今は働けませんし、たとえ休まないで働いても給料も昭和の時代の30代の平均ほどが貰えないのが現実です

この回答への補足

あ、でも月給は減らなくてもボーナスは欠勤で減りました

なので、年末支給のボーナス査定対象の4~9月までは欠勤しないでおいて、年末のボーナスは満額貰っちゃいました

で、10~12月は毎月14日間欠勤して、給料も満額

その年に退職して、計画通りに給料もボーナスも満額でした(^^)v

補足日時:2014/10/06 13:35
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この回答へのお礼

そうなんですか
今の時代はサラリーマンは大変なんですね

良い時代にサラリーマンができたみたいです

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/10/06 13:29

今も昔も同じですよ。


有給休暇でない限り(つまり欠勤)、休めば減給です。
就業規則に定めがあるはずですが、日給制でないかぎりは月給を日割り計算して減額するのが普通です。

この回答への補足

たぶん、病気やケガで入院や療養を想定した制度だったのかもしれません。 半年間は、14日以内なら満額、14日を越えたら全部欠勤してたとしても、半額という規程でした。

欠勤の事由までは明文化されていなかったので、事実上サボって欠勤しても支払われた次第です

補足日時:2014/10/06 13:16
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この回答へのお礼

今は知りませんが、昔 勤めていた会社では、社員規則に「一ヶ月に15日以上欠勤した場合は、月給は半額」と、明文化されていましたよ

一ヶ月全部欠勤してたとしても、半額は支払われる規程でした
14日までだと、満額

大企業だったからなのでしょうか?

お礼日時:2014/10/06 13:13

私が経営者であれば、貴方のような考え方の人を採用しません。



貴方が働いていた時代とは労働環境が変わってしまっているのを貴方も分かっているはずです。

終身雇用制などもうほとんど無いに等しい世の中だと認識ないのですか!!

今は労働者に求められるのは効率性なのです。ですから、貴方のように初めから

欠勤を考えて仕事をするなら、パートの方やバイトを雇うほうが効率がイイです。

欠勤すると給料が安くなるのではなくて、貴方は解雇されます。
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この回答へのお礼

仕事はしていますが、雇われての労働はいていないので、現況を質問した次第です

まぁ、雇うことはあっても雇われることはないので、誰にも雇ってもらわなくても構いませんが

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/10/06 13:08

労働法のノーワークノーペイの原則から、有給休暇は別として、会社は労働者が働いた分だけを支払えば良いからです。


この景気の悪い先行きの見えない社会では、労働基準法ギリギリの待遇でも人は雇えますし、働いていない分まで支払うことのデメリットはあってもメリットはありません。
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この回答へのお礼

つまりは、日給制に移行したということでしょうか

ご回答ありがとうございました

お礼日時:2014/10/06 13:09

今は月給日給制の会社が多いのではないでしょうか。

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この回答へのお礼

回答者さまもそうなんですか?

お礼日時:2014/10/06 12:57

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