音楽歴35年・FLAKE RECORDSの店主DAWAの選ぶセンス光る注目曲ご紹介!

数年前より夫が始めた自営業を手伝っています。

帳簿上は専従者給与を支払われていることになっていますが、実際に給与は貰っていません。毎月、生活費として10万円(うち家賃6万円、食費・生活雑貨等で4万円)は貰っています。それ以外は全て主人が払っています。

私の他にパート従業員を数名雇い、朝から晩までフルパワーで働いて日々の仕事をこなしています。仕事は楽しく、そこそこ順調で、忙しいことは非常に喜ばしいことなのですが、私は給与を貰っていないことに不満を感じています。
お小遣いが欲しいわけではありません。ただ、自分で毎日くたくたになるまで働いた証がほしいとゆう欲求があります。

以下は少々グチっぽくなります。
朝早く出勤し夜遅くに帰るので、帰宅後の家事が一苦労です。夫は協力的ではないので、いくつか指示をして(指示をしないとわからないと言われた為)手伝ってもらってはいますが、正直足りません。自営業以前も共働きで、家事分担でもめた経緯がある為、最近は無駄な争いは避けるようにしています。それでも多少のストレスはあります。夫が束の間の自分時間を過ごしている頃、私は寝る直前まで家事に追われています。たまにキーーー!!ってなる日もあります。

そこで、せめて毎月お給料が出ればモチベーションが上がるのに…と考えるようになりました。家庭の問題とごっちゃになってしまっていますが、どこかで自分の気持ちを楽にしたいと考えたところお金に行き着きました。根本的な問題の解決にはなりませんが、そこはもう諦めています。お金はすぐに使いたいわけではありません。こつこつ貯めて熟年離婚 or 離婚しなかったらご褒美に二人の旅行資金にでもしようと思っています。

先日夫に給与の件を話したところ、スルーされました。いっそ自営業手伝いを辞めて他で働いても良いと言いましたが、逆に『その給料から保険料や税金を払うの?』とやられてしまいました。共働きの時は私の給与は全貯蓄だったので、そんなことを言ってくるとは余程イヤなのでしょう。妻がお金を持つことに脅威を感じているとか。貯蓄は私にとっての保険でもあります。

そもそも、夫が自営業を始めたいと言い出してそれをサポートすると決めたのは私なので、仕事を途中で投げ出したくはありません。夫は決して私を馬車馬のように働かせているわけではなく、共に働き、労を労い、限られた休日は二人で思いっきり遊びます。私も好きで仕事をやっているし、家事も仕方がないと思ってる。ただお金があれば…といったところです。

そこで、自営業の妻で給与を貰っていないのは普通でしょうか?
生活費は貰っていますが、別に『給与』として後々請求することはできますか?
私の申し出は図々しいでしょうか。
ご家庭によって感覚は様々かと思いますが、どうかご意見をお聞かせください。よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

>帳簿上は専従者給与を支払われていることになっているのであれば



別に給与を貰うことは基本的には出来ません。

ただ、給与として計上されているにも拘らず、貴女の手元に給料が

入らないのは、会社として違法経理の疑いがあります。

専従者給与は働いていなくても帳簿を見たり、領収書の整理をするだけでも

貰える給与ですから、貴女にとっては辛いですよね。

それから、生活費の中に家賃が入っているのは可笑しいですよね。

家賃は、住居費であって生活費ではありません。ですから、ご主人に生活費

として受け取っているのであれば、貴女が家賃を払う必要はありません。

ましてや、会社の経費として住居費で落とすほうが節税にもなるのに

何故、ご主人は貴女に家賃を払わせるのでしょうか!?

もしかしたら、帳簿上は家賃は住居費として計上されていて、ご主人の

交友費もしくは遊行費に使われているのかもしれませんね。

一番いいのは、貴女が経理を見ることです。会社のお金の流れをちゃんと

認識できる立場になれば、貴女への給与に反映させることは簡単ですよ。

あとは会社の経理を見ている会計士に相談してみては如何でしょうか。

ただ、ご主人の頑なな態度には異常さを感じますね。

家賃ぐらい、男の自分が払えと思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

自宅の家賃が計上できるのですか?自宅で仕事をすることはほとんどないので考えたこともありませんでした。
家賃は私が買い物か何かのついでに振り込めるので私の担当になっています。要は『これやっといて』的な感じで渡されるだけです。
専従者給与分は自動的に生活のお金に充てられているので、生活費は生活費、給与は給与として出ればうれしいな、と図々しいことを考えているわけです。

領収書の取りまとめや帳簿記入まではなんとなくやっていますが、この通り勉強不足なもので。もっとがんばります。

お礼日時:2014/10/20 13:40

娘二人ともに自営業の男性に嫁ぎました。


私達親は務め人ですので正直不安もありましたが、どちらも仕事には一切関わらず、生活費として毎月決まった額をもらっていると聞いております。
更に次女は専従者として名を連ねているので役員手当ももらっているとのこと。
大学卒業後アルバイトの経験しかない娘が役員手当と嘯く様子に、夫と二人で呆れたものです。
>私の申し出は図々しいでしょうか。
いいえ。あなたはうちの娘と違いご主人の右腕となり尽力されておいでです。
あなたが退いたらたちまち立ち行かなくなることでしょう。
上手く運びますようお祈りしています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
あたたかいお言葉身に沁みます。最近まわりから『頑張っているわね』などと褒められると、本当にありがたくうれしい気持ちになります。ちょっと疲れているんだと思います。

さて、役員手当とは羨ましい限りです。仕事を手伝わなくても良い状況なら、勤め人の妻とさほど変わらないのかもしれませんね。私の生活費はキチキチなので毎月ほとんど残りませんが。お給料は無理そうなので、お小遣い申請を検討中です。ただ言い方が…難しい。

お礼日時:2014/10/20 22:55

旦那は二人で遊ぶ以外の小遣いないのかな?


そんなわきゃないよね。

「共働きで家事もやってんだから、あんたと同じだけ小遣い(給与)よこせ!」
って言ってもいいんじゃない?


健闘を祈る!
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>妻がお金を持つことに脅威を感じているとか



いえいえ。自営業者が家族や妻を従業員にしておくのは「節税」のイロハのイです。帳簿上はきちんと質問者さんにはお給料が支払われているはずですよ。ただ、本人の手元には来ていないだけの話でして・笑。
自営業をされているならよくご存じだと思いますが、必死に働いてなんとか儲けを出しているのに「税務署でーす。儲かってまんなあ。はい、じゃあこっちは僕の取り分ですので」と結構がっぽり持っていこうとします。「待て待て待てい。いくらなんでもそんなに持っていくのは持って行きすぎだろ」といっても、「は?いやこんだけ持ってっていいって法律で決まってるんですよ。納税の義務って知らないんですか?納・税・の・義・務」といって平然ともっていこうとします。
世間の給与所得者は源泉徴収という(国にとって)素晴らしいシステムによって給料から天引きされてるから実感がわかないのでここでも皆さん平気で「納税は国民の義務です」とかいってるけど、あれが毎年請求書がきて自分の懐から支払うことになったら「ちょっと、高すぎるだろそれはよ」となりますよ。
まあそんなのがあるわけですから、世間の自営業者は頑張って節税するわけです。脱税じゃないよ、節税だよというわけです。真面目に税金納めていたら、国のために働いているようなものです。だいたいざっぱで20%くらい持ってくんだぜ。奥さん、儲けの2割ですよ、2割。冗談じゃないですよねえ。しかもそれに加えて「給与も(会社から)貰っていることになるんで、そっちも所得税を頂きます」とかいうんだから。

ああ話がズレてしまった。だからご主人としては税金対策的に奥さんには(帳簿上)がっぽり給料を出さないといけないってのがあるんですよ。
一番効果的な対策は、経理の実権を握ることです。多くの自営業者では夫が現場長であり技術者だったりするので、奥さんが経理を握っていることが多く、これは夫が調子に乗っておかしなところで遊興費を浪費しないように監視する役目と、まあなんだかんだで財布を握っているやつは強いからです。
これがマイナスのベクトルに動くと、奥さんに任せっぱなしにしていたら儲けを浪費していて肝心の税金が払えなくなった、なんてのがよくあるパターン。私の一族でもそういう人がいます。奥さんに経理を任せたら、なんというか私的流用、すなわち使い込みみたいなもんですね。しかもその奥さんが私らの一族ですからそりゃ一族としてはフォローしないわけにはいかないじゃないですか。私には直接何もないですが、親兄弟たちはずいぶん迷惑をかけられたようです。

ところで収税官吏の人が書いた本を読んだら、「世の起業した社長で成功した人は、一人残らず同じパターンをとる」と書いてありました。それはなにかというと、「夜の街でブイブイいわす」のだそうです・笑。確かに、儲かったらオネーチャンをはべらせて「社長~ン♪」といわせるのは男の夢といっても過言ではありません。私が知っている社長たちも、だいたい外車を乗り回していて、やっぱり外車の助手席にはちょっと派手な女が似あうじゃないですか・笑。甘い匂いのするいい女を腕に巻いて客引きの兄ちゃんたちをかき分けたいものですよね。
そこそこに事業は上手くいってらっしゃるでしょうから、程度の大小はあれ、それなりにブイブイいわしてるはずです。そこらへんがこう、原資が足りなくなりますからね、そっちにお金が回ってしまうと・笑。

蛇足:ことお金に関しては「知りませんでした」「気づきませんでした」というのは通用しません。賢い、特に悪賢いやつが儲かるように世の中はできているのです。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございます。

妻への給与は帳簿上の話であって、実際に払うのはちょっと違うって感じなのですね。節税も大事なことですよね。
お金について夫と対等に話せるように、がんばって勉強しようと思います。

お礼日時:2014/10/20 17:04

>自営業の妻で給与を貰っていないのは普通でしょうか?



はい。

>別に『給与』として後々請求することはできますか?

請求はできますが、支払われるかどうかは経営者次第です。

>私の申し出は図々しいでしょうか。

はい。
こんな人がいるとはびっくりしました。
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この回答へのお礼

真っ先にご回答頂き、お礼コメントも入れたはずなのですが…反映されていなかったようです。失礼しました。

私も自分の図々しさにびっくりしました。
他の方々のコメントも拝見しましたが、専従者給与はあくまで節税対策と思うのが正しいのですね。勉強になります。

お礼日時:2014/10/20 22:03

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そんな中、経理は義母が握っているのですが、私には給料がありません。
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Aベストアンサー

45歳酒屋経営自営主婦です。
殆ど1日中店番で、主人は外回りです。
結婚して21年、主人の父は15年前に他界、姑は別の所で今も自営です。
結婚1ヶ月目、義父から5万円を家族の生活費として貰いました。別居でしたが、私達の自宅が兼、店でしたので、水道光熱費は店の経費で落とせ、調味料などは店の物を使ってましたが、到底足りませんでした。
主人から話をしてもらって、8万、子供が出来て10万になりましたが、そういう状況が義父の他界まで続きました。
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私の場合は姑はその時は私達の店の経営から離れていたこと、また助言してくれた人が主人の尊敬する人だったことが幸いだったと思います。

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Q自営業の夫を支えていますがやりきれないです。

自営業の夫の仕事を手伝っています。
年々忙しさも増してきて、
数年前から経理を担っています。
家計の収入源なので、手伝うことは仕方ないと思っていましたが、
妻が経理をすることで
未回収の売掛金なども分を何度も確認しても
放置だったり、
こちらのお願いは「忙しい」で放置されますが、
自分のお願いは「今すぐ」ばかりです。
私は会社にデスクがないので、
自宅のリビングで経理をしていますが、
子供たちが学校から帰ってくると、
仕事をしながら家のことをしています。
時々は夜中などにも仕事をしています。
会社では聞けないので、昼休みや家に帰ってきたときなど、
経理のことを聞くと、
仕事が終わって帰ってきている夫は
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今回、ある引き落としがあったのですが、
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それでも、夫を支えていくのは当然でしょうか。
私はわがままなのでしょうか。

自営業の夫の仕事を手伝っています。
年々忙しさも増してきて、
数年前から経理を担っています。
家計の収入源なので、手伝うことは仕方ないと思っていましたが、
妻が経理をすることで
未回収の売掛金なども分を何度も確認しても
放置だったり、
こちらのお願いは「忙しい」で放置されますが、
自分のお願いは「今すぐ」ばかりです。
私は会社にデスクがないので、
自宅のリビングで経理をしていますが、
子供たちが学校から帰ってくると、
仕事をしながら家のことをしています。
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Aベストアンサー

お気持ち、すごく分かります。

ただ、離婚は早まらない方がいいとおもいます。
離婚すると、本当に子供たちが可哀想です。

わたしは離婚したので、それを間近で見ていてツラくて仕方ありません。

もう、離婚されるおつもりなら、同居を解消して別世帯で出直してみてはいかがでしょうか?

同居のストレス、会社のストレス、家事・育児のストレス・・・
全て同じ場所で起きることで、旦那さんもあなたも疲れ切ってしまっているのではないかとおもいます。

わたしも、夫が自営で同居していましたので、離婚前はボロボロでした。

夫の方から離婚したいと言われた方ですが、わたしも同意したのには“疲れ”があったからだとおもいます。
ただ、やはり本当に離婚となると想像していたより心労がありますし、子供たちへの気持ちも想像以上のものでした。

今は、“同居からは抜け出せない”とか“経理をしなくてはいけない”とか、固定観念があられるとおもいます。

でも、離婚してすべてなくす思いをするなら、離婚前にひとつでも肩の荷を下ろしてみられたら、何かかわるかもしれません。

わたしも、こんなことなら同居していなくてはいけないという固定観念を捨てて、元夫ときちんと“自分たちの家族”を作っておけばよかったとおもいました。

同居を解消して、あなたの毎日の気遣いを減らすとか、経理を何時から何時までと区切って、それ以外はしませんとハッキリ伝えるとか、できる限りのことをやってみられてからでも、離婚は遅くないんじゃないでしょうか?

我慢ではなく工夫をされてみてください。

あなたが少しでも楽になって、あなたがあなたらしくいられる環境を作ることを工夫してみられえください。
家を出て、案外うまくいっちゃったとか、何かを変えることで何であんなに縛られてたんだろうっておもうかもしれません。

とにかく、離婚は早まらないで欲しいです。

お気持ち、すごく分かります。

ただ、離婚は早まらない方がいいとおもいます。
離婚すると、本当に子供たちが可哀想です。

わたしは離婚したので、それを間近で見ていてツラくて仕方ありません。

もう、離婚されるおつもりなら、同居を解消して別世帯で出直してみてはいかがでしょうか?

同居のストレス、会社のストレス、家事・育児のストレス・・・
全て同じ場所で起きることで、旦那さんもあなたも疲れ切ってしまっているのではないかとおもいます。

わたしも、夫が自営で同居していましたので、離婚前は...続きを読む

Q夫婦で飲食店の自営業をされている方、アドバイスなどを聞かせてください。

20代後半の女です。
これからの人生を共にしたい彼が、自営で居酒屋を営みたいという夢を持っています。
それを親に話すと、私の性格に合わないのではないか?厚生年金のこともあるし、よく考えたら?と言われました。私は、今まで自営で飲食店をするということを考えたことがありませんでした。でも、一緒にいたいと思っているので、本気で考え始めました。
そこで、おしえてください。
夫婦で自営業をしてきてよかったこと、嬉しかったこと、大変だったこと、困ったこと、覚悟が必要なことなど、サラリーマンとここは違うというようなお話を聞かせてください。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

私は、飲食店ではないですが、夫婦で商売をしています。
アルバイト、パートで、10人ほどスタッフもいます。

自営で商売をする時に、相当な覚悟がないと成功しません。特に、今の不景気の時に創めるならなお更です。
まず、できるだけ借金はしない方向でスタートして下さい。店に拘ったり、内装に拘ったり、食器に拘ったり、それよりも、美味しい料理を、いかに安く提供できるか?を考えることです。美味しければ、汚い店でも流行ります。但し、不潔はいけません。

次に、スタートしてからですが、採算が合わない、収支が厳しい、と感じた時に、どこまで生活レベルを落とせる覚悟があるか?例えば、車を処分して、軽自動車(仕入れや買出しに必要)にする。賃貸で住んでいるなら、家賃の安い1ルームでも我慢する。年中休みがなくても、頑張る。洋服を買わなくても、我慢する。など、想定してなかったような、ドン底の生活が待っているかも・・・しれません。もし、そうなったら、旅行も行けないでしょう。
ちょっと、悪いことを書きましたが、良いこともあります。
一日中、愛する旦那と一緒にいれる。(喧嘩してても、一緒ですが・・・)頑張って、利益が出れば、それは、自分たちのお金です。月に、100万以上も夢ではありません。毎日、現金が入ってくる、まして飲食店だったら、食べる心配はない。(店の残り物の場合もあるが・・)小さな店から創めても、大きな店を持つ、という夢が持てる。もちろん、実現可能です。

サラリーマンとの違いは、やはり、「儲けた分は、自分たちの儲け」ということでしょう。そして、「経営の全責任は、自分たち二人にある」ということ。休みは、全て「無給休暇」ということ。ボーナスはなし。立地条件などにもよりますが、休みが取れても、「週末は営業、平日休み」になる可能性がある。正月やお盆も、サラリーマンと逆、の可能性がある。友達と休みが合わないので、あまり遊べない。また、居酒屋でしたら、昼夜逆転の可能性も・・・サラリーマンは、失業しても、失業保険があり、数ヶ月はお金が入るが、自営は倒産したら、翌日からお金が全く入らない。

ちょっと、厳しいことばかり書きましたが、今すぐに考えられることは、やっぱり、「覚悟」することばかりです。どうもすみません。

なお、私は、10年以上、店を休んでません。たまに休憩は取りますが・・・営業時間は、13時間。開店前には、仕入れがあります。借金は、1億以上。家内には、苦労掛けるばかりで、申し訳ない気持ちでいっぱいです。でも、家内を休ませる(店に出さない)わけにはいきません。アルバイトやパートが何人いても、家内は一番の戦力ですから。

お互いが愛し合って、「どんな苦労も、共に頑張る」気持ちがあれば、乗り切れるでしょう。ただ、「私は、そんな苦労したくない。そんな苦労するくらいなら、彼と一緒になりたくない。」と思うなら、結婚について、もう少し考えた方がいいかもしれないですね。ただ、結婚して、私が書いたような苦労をするか?そんな苦労はないか?それは、今の時点ではわかりませんけど・・・

私は、飲食店ではないですが、夫婦で商売をしています。
アルバイト、パートで、10人ほどスタッフもいます。

自営で商売をする時に、相当な覚悟がないと成功しません。特に、今の不景気の時に創めるならなお更です。
まず、できるだけ借金はしない方向でスタートして下さい。店に拘ったり、内装に拘ったり、食器に拘ったり、それよりも、美味しい料理を、いかに安く提供できるか?を考えることです。美味しければ、汚い店でも流行ります。但し、不潔はいけません。

次に、スタートしてからですが、採算...続きを読む

Q夫が個人事業主の場合のパート収入上限

似たような質問を探したのですが、なかなか見つからず、よろしくお願いいたします。
夫は個人事業主で、確定申告をしております。
私は、去年からパートをするようになり、今年度が初めて、年初から給料を貰っています。
計算したら、今のままだと、103万は軽く越えてしまうのですが、私のような「サラリーマンの妻」ではない場合は、どうすれば良いのでしょうか?
国民健康保険、国民年金です。

夫と去年話したのですが、自分の確定申告で手いっぱいで、良くわかりませんでした。
確定申告の場合も103万とか、130万は越えたらダメなのでしょうか?
夫の申告でごちゃごちゃすると、怒られそうなので、夫には聞くに聞けない状況です。

Aベストアンサー

自営業者の妻の場合には難しく考えることはありません。
失礼ながら、いたって単純明快ですよ。

一年間の給与の総額が103万円以下なら、夫は配偶者控除を確定申告で受けられる。
同上、103万1円から140万9999円以内なら、夫は配偶者特別控除を確定申告で受けられる。
同上、141万円以上なら、夫は配偶者控除も配偶者特別控除も受けられない。

「妻の年間収入が130万円を越えたとき」を心配しなくてはいけないのは「サラリーマン」だけです。
自営業で国民健康保険に加入してる者を夫にしてる貴方には「知っててもよいが、知らなくても良い」知識です。

また、年金は夫も妻も自分で払います。

以上

物足りないようなら、少し説明を付けておきます。

夫がサラリーマンの場合だと、保険組合に加入してます。
すると夫の保険証で、貴方がお医者様にかかれるという立場になります。
これを「妻が夫の被扶養者になってる」という言い方をします。
この被扶養者になる条件に「年間130万円以下の収入であること」というのがあるのです。

夫がサラリーマンでない場合には、国民健康保険に加入してるのですが、これには「被扶養者」という考え方がないのです。
被扶養者という考え方がないので、所得制限という条件も当然にありません。
つまり「130万円をこれたらどうたらこうたら」という問題を、貴方は考える必要がありません。

年金については、夫の被扶養者になってる方は「第3号被保険者」といわれ、自分で年金保険料を支払わなくてもよいことになってます。
これも「サラリーマンの妻」の場合の話ですので「知っててもよいが、知らなくても良い」知識です。

自営業者の妻の場合には難しく考えることはありません。
失礼ながら、いたって単純明快ですよ。

一年間の給与の総額が103万円以下なら、夫は配偶者控除を確定申告で受けられる。
同上、103万1円から140万9999円以内なら、夫は配偶者特別控除を確定申告で受けられる。
同上、141万円以上なら、夫は配偶者控除も配偶者特別控除も受けられない。

「妻の年間収入が130万円を越えたとき」を心配しなくてはいけないのは「サラリーマン」だけです。
自営業で国民健康保険に加入してる者を夫にして...続きを読む

Q自営しています 妻が給与が低いと文句を言います

自営をして5年になります

妻には月に時間にして100~120時間ほど現場での作業を
手伝ってもらっており月に7~8万円をバイト代として渡しています
(僕は月に1日の休みで作業や書類作成やスケジュール、営業とで一日に12~16時間は仕事しています)

売り上げは月に80万~90万ほどありますが
経費が20万~30万ほどかかる状態です

家庭には生活費として月に8万円

光熱費に妻が言うには5万は必要とのことですのが
5万を渡しています

携帯代は会社の通帳から引いてますし
自営なので国民年金や国民健康保険や税金、国民年金基金、個人事業税や
所得税や自動車税や新築の毎月のし腹いも僕が支払っています

他にも外食したりしたら
僕が支払ってますし他の必要費も僕が払っています

妻は仕事を手伝っているのを理由に
全てが家族での外食をしています(僕は自炊や弁当ですが)
その代金も僕が払っている状態です
風呂や洗濯も僕がしている状況です

この1~2年ほど前から
妻が「給与が低い」といい始めていますので
他にお金を渡したり支払いをしていることと
何かあったときのためにお金は残しておかないといけないことも
言っているのですが聞いてくれません

むしろ
80万売り上げがあるのだから
半分は欲しいと言っています

もし半分渡したとしても会社に残った半分から
上に書いた支払いはしてほしいといい始めると思います

何回説明しても通じてくれないんです

僕からしたら
妻には好条件な内容だと思うのですが・・・・・

ちなみに僕の月の小遣いは
2~3万ほどです(涙)

自営をして5年になります

妻には月に時間にして100~120時間ほど現場での作業を
手伝ってもらっており月に7~8万円をバイト代として渡しています
(僕は月に1日の休みで作業や書類作成やスケジュール、営業とで一日に12~16時間は仕事しています)

売り上げは月に80万~90万ほどありますが
経費が20万~30万ほどかかる状態です

家庭には生活費として月に8万円

光熱費に妻が言うには5万は必要とのことですのが
5万を渡しています

携帯代は会社の通帳から引いてますし
自営なので国民年金や国民健康保険や...続きを読む

Aベストアンサー

>80万売り上げがあるのだから
>半分は欲しいと言っています

奥様が、売上-経費=利益が全部残る、と考えているなら能天気もいいところでしょう。
他の方がご指摘なさっているように、双方がデータを持たない議論では
結局雰囲気と感情が勝って終わってしまいます。

家族営業の商売は夫婦二人三脚で無いと上手く回りません。
稼ぎや取り分のことで文句を言うだけ、というのは先が思いやられてなりません。
失礼を承知で書きますが、そのような奥様だと
質問者さんにもしものことがあったりしたら、速攻で見捨てられそうで怖いです。

奥様は家計簿を、質問者さんも会社経費と個人経費をきちんと示して
よく話し合うことしかない、と思います。

それと妻が家計経費を好き勝手にしていると放漫家計に陥りがちです。
光熱費が足りないといっても根拠となるデータもなく、
言いなりにお金を渡すのは止めたほうがいいと思います。
家計管理はどんぶり勘定でうまく出来る人もいるのでやっかいですが、
質問者さんのご家庭はどうも違うように感じました。

それでも納得しないなら、業務に関わらせるのはやめて派遣かアルバイトを雇い、
生活費は個人経費と保険料等を天引きして明細と共に毎月固定額を渡すようにする。
経理を外部委託して、明確化するのもいいと思います。
事業の安定経営のためにもがんばってくださいね。

>80万売り上げがあるのだから
>半分は欲しいと言っています

奥様が、売上-経費=利益が全部残る、と考えているなら能天気もいいところでしょう。
他の方がご指摘なさっているように、双方がデータを持たない議論では
結局雰囲気と感情が勝って終わってしまいます。

家族営業の商売は夫婦二人三脚で無いと上手く回りません。
稼ぎや取り分のことで文句を言うだけ、というのは先が思いやられてなりません。
失礼を承知で書きますが、そのような奥様だと
質問者さんにもしものことがあったりしたら、速攻で見捨...続きを読む

Q専従者が外にパートに出る場合

お世話になります。
主人が個人自営業で私が専従者として給与を貰っています。
事務ですので、月初めと月末以外は昼間時間が空くため外でパートとして働こうと考えております。(主人の仕事が今年はあまり良くないようで少しでも家計の助けになれば・・と考えてます)
以前もパートに出ておりパートの給与が年間で140万程、専従者給与300万で税務署に申告の相談に行きましたら「他で働いてる人は専従者として認められない」と言われ専従者給与はゼロで申告しました。

こちらの過去質問を見ましたら専従者でもパートに出れそうなコメントがあったのですが実際はどうなんでしょうか?
パート給与の金額にもよるのでしょうか?
以前パートで働いていた時は出勤日数が月20日くらい時間が1日7時間でした。今回は出勤日数も12日前後で時間も長くは無理ですので月6~7万が限度になると思います。

節税を考えますと、パート給与が少なくても専従者として認められないのなら出ないほうがいいかな・・・と悩んでおります。

分かりづらい説明で申し訳ございません。
どうぞ宜しくお願いいたします。

お世話になります。
主人が個人自営業で私が専従者として給与を貰っています。
事務ですので、月初めと月末以外は昼間時間が空くため外でパートとして働こうと考えております。(主人の仕事が今年はあまり良くないようで少しでも家計の助けになれば・・と考えてます)
以前もパートに出ておりパートの給与が年間で140万程、専従者給与300万で税務署に申告の相談に行きましたら「他で働いてる人は専従者として認められない」と言われ専従者給与はゼロで申告しました。

こちらの過去質問を見ましたら専従者で...続きを読む

Aベストアンサー

>節税を考えますと、パート給与が少なくても専従者として認められないのなら出ない…

大きな誤解をしていますよ。
節税と家計のどちらが大切なのですか。

専従者給与というのは、赤の他人がくれる給与では決してありませんよ。
夫から妻 (親から子なども) へ、家の中でお金が移動するだけです。
ただ、その折りに夫の税金が少し安くなるというだけです。

>パートの給与が年間で140万程、専従者給与300万で税務署に申告の相談に行きましたら…

「主人の仕事が今年はあまり良くないよう」とのことですから、税率はせいぜい 10%ランクでしょう。
専従者給与300万で夫が節税できるのは、30万円です。
専従者給与も税法上の給与と同じ扱いですから、300万円も取ればもらったほうにも所得税が発生します。
控除されるものが何もなければ 19万程度の所得税が発生し、夫の節税額は 11万円に目減りします。

11万円の節税を図るために、140万のパート収入を棒に振るとは、どういうお考えでしょうか。
夫の税率が 20%にしても 41万でと140万の比較です。

>事務ですので、月初めと月末以外は昼間時間が空くため…

それで 300万の給与とは、常識外じゃないですか。
赤の他人を事務のパートとして雇ったら、やはり 300万円を支払いますか。
専従者給与は社会通念上妥当な数字でなければなりません。
税務署から否認されて当然ですよ。

>専従者でもパートに出れそうなコメントがあったのですが…

専従者給与の額自体が後ろ指を指されるものでなく、専従者としての勤務時間等の制限を逸脱しない範囲であれば、パートに出ることは可能です。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2075.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

>節税を考えますと、パート給与が少なくても専従者として認められないのなら出ない…

大きな誤解をしていますよ。
節税と家計のどちらが大切なのですか。

専従者給与というのは、赤の他人がくれる給与では決してありませんよ。
夫から妻 (親から子なども) へ、家の中でお金が移動するだけです。
ただ、その折りに夫の税金が少し安くなるというだけです。

>パートの給与が年間で140万程、専従者給与300万で税務署に申告の相談に行きましたら…

「主人の仕事が今年はあまり良くないよう」とのことで...続きを読む

Q自営業の人は老後、国民年金だけで生活できているのですか?

46歳独身です、今年から独立して国民年金に加入しました。

でも国民年金ってもらえる額が少なすぎて不安で仕方ないです。

自営業の人は老後、国民年金だけで本当に生活できているのでしょうか?

ずっと自営業だった人はもらえる年金は月6万円ぐらいなんですよね?

≪自営業の人は持ち家だし、定年がないから年金は少なくても大丈夫≫だって聞いた事ありますが、それでも80歳代、90歳代になっても働くのは難しいだろうし、月6万円程度ではきついのではないですか?

他の方の似たような質問で、≪貯金すればいい≫とか≪生命保険会社の個人年金に加入すればいい≫とか≪国民年金基金に加入すればいい≫とか見ました。

でもそれって限界がありますよね?

私は貯金は2千万円ぐらいあります。

生命保険会社の個人年金に26歳の時に月1万円加入しました。
60歳まで合計400万円ぐらい払い込んで、61歳から月10万円ぐらいが7年間で戻ってくる(合計800万円ぐらい)予定です。

国民年金基金は4口で月3万5千円ぐらい(国民年金と合わせると月5万円ぐらい)払っていますが、それでも戻ってくる額は月2万5千円程度増えるぐらいです。
高いけど不安なので支払っています。
それでやっと年金支給予定額は15万3千円ぐらいです。
86歳以上生きないと元がとれません・・・。

貯金も生命保険の個人年金も20年ぐらいすれば、なくなってしまう可能性が高いですよね?

100歳以上も生きた場合、国民年金だけではとても無理だと思います。

国民年金だけの人ってどうしているのですか?

生活保護に切り替えたりしているのですか?

46歳独身です、今年から独立して国民年金に加入しました。

でも国民年金ってもらえる額が少なすぎて不安で仕方ないです。

自営業の人は老後、国民年金だけで本当に生活できているのでしょうか?

ずっと自営業だった人はもらえる年金は月6万円ぐらいなんですよね?

≪自営業の人は持ち家だし、定年がないから年金は少なくても大丈夫≫だって聞いた事ありますが、それでも80歳代、90歳代になっても働くのは難しいだろうし、月6万円程度ではきついのではないですか?

他の方の似たような質問で...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問者様の想定している状況とは異なりますが、私の両親(共に昭和7年生まれ。そして3年前に相次いで死亡。)は企業で働いておりましたが「国民年金」でした。

預金もほとんどありませんでしたが、周りの環境が幸いしてか、老齢基礎年金だけで生活[父は介護施設に入所=年金で介護費用が賄うことができた]しておりましたね。

どんな生活環境かと言えば・・・もしかするとご質問者様には信じられない状況かもしれませんが
・冷房機器は扇風機。
  ⇒それも呼吸が辛くなるので余程でない限り使わず、窓から自然の風を取り入れて団扇を使っている。
・暖房機器は「石油ストーブ1台+コタツ」と「電気毛布」
・パソコンは使った事が無い。
  ⇒歩かないと寝たきりになるから、1キロ先のスーパーまで日用品を買いに行く。「欲しいモノを買う」ではなく「有るモノで間に合わせる」タイプ。
  ⇒趣味は有るが、コンピューターを使用しない。
・電話は固定電話のみで、余程でなければ電話を掛けることは無い。
  ⇒地元で生まれ育ったので、ほとんどの友人・親戚は近くにいる
・冷蔵庫はあるが、電子レンジやオーブンは買ったことすらない。
・電気炊飯器はあるが、ガスコンロでご飯を炊くこともある。
・お風呂はあるが、シャワーは長らく無かった。
  ⇒使っていた風呂釜が壊れて、相談したガス屋さんが「今はガス給湯システムの方が安く買えますよ」と言ったので、両親が死ぬ1年ほど前にシャワーが付いた。
・晩酌(湯上りのビール類も含む)やタバコはやらない
  ⇒父は年金を貰う頃には体を壊していて、酒・たばこ禁止
  ⇒母は元から飲まない
・自動車やオートバイは廃車していた
  ⇒体力の問題等から利用する頻度が激減したので、維持費を支払いメリットが無い。
・電気の契約アンペアーは15A
・家は父の勤め先が届け出をせずに建てたバラック[築50年超]。
  ⇒母方の伯父がコネを利用して建築確認の届出をしてくれたが、完了の印は無い。
  ⇒相続するために専門家を通して色々な手続きをしたら、市役所が調査に来た。
  ⇒増築部分が見つかってしまい、固定資産税は年額6千円

> 国民年金基金は4口で月3万5千円ぐらい(国民年金と合わせると月5万円ぐらい)払っていますが、それでも戻ってくる額は月2万5千円程度増えるぐらいです。
> 高いけど不安なので支払っています。
> それでやっと年金支給予定額は15万3千円ぐらいです。
今、私(おひとり様。50歳代)は実家で生活していますが、サラリーマン生活を維持するための費用[スーツ、靴、鞄、同僚等との飲み代やプレゼント、歓送迎会の割り当て金]を除くと、『10万円程度』ですよ。
 食費6万円+光熱費と新聞購読料1万円+趣味用のお小遣い[書籍、日帰りのハイキング等]2万円+固定資産税や町会費などの年単位での出費+予備費


> 私は貯金は2千万円ぐらいあります
『(自分たちの望むレベルでの生活を)夫婦二人で20年間送るのに必要な費用は1億円』【ある団体が昔行ったアンケート調査の結果】というデータがあります。
勿論、住んでいる場所の生活環境や望む生活レベルによって金額はブレますし、単純に「おひとり様だったら40年間で1億円」とはなりません。
また、いつ死ぬのかは誰にもわかりません。

ですが、話を進めるために「95歳で死ぬから、65歳からの30年間で9000万円が必要」と仮定しましょう。
 1億円÷40年×30年×地域等格差割増1.2=9000万円

するとご質問者様の収入合計は、下の計算が正しければ6,580万円
 ・現在の貯蓄額:2,000万円
 ・生保の個人年金:総額800万円 
 ・国民年金[65歳から35年分]:2,730万円
  780,100円[平成27年度]×35年≒2730万円
 ・国民年金基金:1,050万円
   ◆加入している型が不明なのでA型を4口◆
   1口目:月額1万円×12×35年=420万円
   2口目以降:月額5千円×3口×12×35年=630万円
  http://www.npfa.or.jp/system/type_benefit.html

よって、2,420万円が不足いたします。

この不足額[ギャップ]をどのようにして埋めるか?
 ・財テクで預貯金を増やす
 ・生活レベルを落とす
 ・人生設計自体考え直す[結婚する。その頃は超高齢社会だから、働き続ける。]

偉そうに書いている私も老後の生活費は枯渇しそうなので、「『体が続く限り短時間労働で働く』で、どうにか生き続けることができるかな~」と考えていますが、ご質問者様どうなされますか?

ご質問者様の想定している状況とは異なりますが、私の両親(共に昭和7年生まれ。そして3年前に相次いで死亡。)は企業で働いておりましたが「国民年金」でした。

預金もほとんどありませんでしたが、周りの環境が幸いしてか、老齢基礎年金だけで生活[父は介護施設に入所=年金で介護費用が賄うことができた]しておりましたね。

どんな生活環境かと言えば・・・もしかするとご質問者様には信じられない状況かもしれませんが
・冷房機器は扇風機。
  ⇒それも呼吸が辛くなるので余程でない限り使わず、窓から自然の...続きを読む

Q自営業手伝いの給与は

4月より脱サラし家内の父親の自営業を手伝っております。家内の父親と私の家族は同居で家計を同じくしているので、今のところ自営業手伝いに関しては報酬なしの形です。

来年の確定申告のとき、父親が税金を支払い、私は無収入となりますがそのような形でも税務署の審査を通るでしょうか?ずっとサラリーマン生活のため税の制度にうとく初歩的質問で申し訳ありませんが宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>今のところ自営業手伝いに関しては報酬なしの形です…

大きな原則として、同一生計の家族に支払う給与は経費となりません。
したがって名目上は、報酬なしという形になります。
お父様の採られた方法でよいわけです。

現実には、あなた方の生活に必要なお金はお父様からいただいているのですね。
これは、あなたへの給与ではなく、お父様 (事業主) の生活費の一部という考え方になります。

>父親が税金を支払い、私は無収入となりますがそのような形でも税務署の審査を…

別におかしなことではありませんよ。
ごくふつうのことです。

ただ、個人事業者でも給与を払う方法が一つあり、「専従者給与」と言います。
お父様が青色申告であれば、専従者給与は経費とすることができます。
http://www.taxanser.nta.go.jp/2075.htm
とはいえ、専従者給与も立派な給与なのですから、源泉徴収とか年末調整などの事務処理が煩雑になることは否めません。
その上、専従者給与を取ると「扶養控除」を取ることができなくなります。

お父様もそのあたりを熟慮の上、報酬なしの形を取られたのでしょう。
税金について詳しくは国税庁の「タックスアンサー」をご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

>今のところ自営業手伝いに関しては報酬なしの形です…

大きな原則として、同一生計の家族に支払う給与は経費となりません。
したがって名目上は、報酬なしという形になります。
お父様の採られた方法でよいわけです。

現実には、あなた方の生活に必要なお金はお父様からいただいているのですね。
これは、あなたへの給与ではなく、お父様 (事業主) の生活費の一部という考え方になります。

>父親が税金を支払い、私は無収入となりますがそのような形でも税務署の審査を…

別におかしなことではあ...続きを読む

Q旦那が自営業の場合・・・!?

今度結婚する彼が自営業なんですが、国民健康保険・国民年金ですよね…?その場合、妻になる私(専業主婦の予定)も国民健康保険・国民年金を払う必要があるのでしょぅか?扶養内ということで払うのは旦那だけで良いのでしょぅか?自営業でも関係なく扶養に入れるのでしょぅか?
分かりにくい説明で申し訳ないです・・・。保険の支払について教えて下さい。

Aベストアンサー

 こんにちは。今までの皆さんのお答えの補足のようなお答えになりますが、少し詳しく書きますと…

>今度結婚する彼が自営業なんですが、国民健康保険・国民年金ですよね…?

・大抵の自営業の方は、国民健康保険と国民年金に加入されることになります。
 ただし、健康保険については、同じ職業の方が集まって団体を作っておられる場合、その単位で「○○国民健康保険」という保険団体を作っておられる場合もあります。例えば、お医者さんですと医師会があり、自営業のお医者さんも医師会が運営する医師国保というものに加入できます。こういった例もありますから、自営業=国民健康保険とは一概には言えないです。

>その場合、妻になる私(専業主婦の予定)も国民健康保険・国民年金を払う必要があるのでしょぅか?

・国民健康保険が市町村が運営する国民健康保険と理解して、以下書かせていただきますが、あなたも国民健康保険と国民年金に加入し、保険料や掛け金を支払う必要があります。

>扶養内ということで払うのは旦那だけで良いのでしょぅか?

○国民健康保険
・まず、国民健康保険には扶養という概念がありません。
 国民健康保険以外の保険については、被保険者がいて、年収が一定額以下(大抵130万円以下)の方については、被保険者の扶養家族になれますので、保険料の支払いは不要になります。
 しかし、上記のとおり、国民健康保険は扶養という概念がなく、住民票の世帯単位で加入し(他の保険に加入している方は除きます)、世帯主を「代表」としますが、加入された全員が同じ被保険者という立場になります。
 つまり、保険料を全員で支払うということです。例えば、保険料の計算の際には、一人加入するごとに増える部分がありますし、あなたに昨年年収があれば、その金額も反映されます。ですから、少なくともあなたが加入されることにより、加入者が一人増えたということで保険料が上がりますし、昨年収入があればその額に応じてもあがることになります。

・国民健康保険の保険料は、
 1 世帯ごとに支払う額(定額)
 2 加入者一人当たりで支払う額(定額×加入者数)
 3 世帯全員の全員の所得に応じて支払う額
 4 地域によっては、所有する固定資産に応じて支払う額
以上の合計になりますが、あなたの場合は「2」の支払いが必要になり、昨年に収入があるようでしたら「3」についても支払うことになります。

○国民年金
・国民年金については、個人単位で加入しますから、もともと扶養という概念がありません。
 ただし、ご主人がサラリーマンや公務員が加入する厚生年金や共済年金については、奥さんが扶養家族の範囲の収入でしたら、年金に加入する必要はありますが、掛け金は支払わなくてもよい仕組みになっています。

>自営業でも関係なく扶養に入れるのでしょぅか?

・以上のとおり、自営業の方が加入される国民健康保険、国民年金ともに、扶養という概念がありませんので、あなたも保険料(世帯で支払いますから、そのうちの一部があなたについての負担になるという意味です)や年金の掛け金を支払う必要があります。

○まとめ

・市町村の運営する国民健康保険については、扶養と言う概念がありませんから、加入されれば、収入の有無にかかわらず保険料の支払いが必要です。
 ただし、世帯単位で加入し保険料は世帯単位で計算されますから、あなたが加入されたことによって増える部分についての保険料が増えることになるだけです。

・国民年金についても、扶養と言う概念がありませんから、ご自身で支払う必要があります。

 こんにちは。今までの皆さんのお答えの補足のようなお答えになりますが、少し詳しく書きますと…

>今度結婚する彼が自営業なんですが、国民健康保険・国民年金ですよね…?

・大抵の自営業の方は、国民健康保険と国民年金に加入されることになります。
 ただし、健康保険については、同じ職業の方が集まって団体を作っておられる場合、その単位で「○○国民健康保険」という保険団体を作っておられる場合もあります。例えば、お医者さんですと医師会があり、自営業のお医者さんも医師会が運営する医師国保と...続きを読む

Q自営業で、給料が毎月安定してもらえません

自営業(仕出しとうの卸し)をしております。家族経営で、母が代表、自分は長男として実家に戻り、調理全般を任されてやっております。
実家なので、家賃・光熱費等は店の経費で賄えますが、手取りの給料が、毎月5万しかもらえません。「生活にかかっている」と毎回言われ、それいじょうは望めません。
結婚もしており、子供の学費・保険料など毎月9万弱はかかります。
足りない分は妻がパートに行っています。
税金対策のため、自分と妻には給料を支払っていることになっています。
どうすれば、円満に解決するでしょうか?

Aベストアンサー

実生活の面でも、税法上の面でも問題がありそうです。

まずは、ご質問者であるあなた自身が、家業では無く一般の企業などに勤務する意志と需要があるかどうかが問題です。
このご時世で、そう簡単に就職できる訳では無いですが、高望みしなければ月収で15万程度は稼げる仕事は見つかると思います。

お母様が代表と言う事ですが、一度、収支を精査した方が良いでしょう。
あなたが腰を据えて家業を継ぐ決心が有り、奥様も協力してくれるならば、あなたが主人となり、卸先の会社との値段交渉や新規の開拓など営業全般を行い、経理などを奥様に任せる方法もあります。

税金対策で奥様に給与を支払っていることになっていることは、個人経営では良くある話ですが、実際には事業に携わらずパートに出ているとなると、2つの事業者からの収入があることになり、所得税の計算が変わります。おそらく、パート先では天引きでしょうが、家業の方の給与は考慮されていないでしょうし、自営の方の給与計算でもそうした計算はされていないと思いますので、見事に脱税していることになります。
また、事業に従事していない家族への給与の支払いは、税務調査の際に「贈与」と見なされる場合があり、追徴課税の対象になります。
税理士さんなどに依頼していれば対策済みでしょうが、そうした感じも質問内容からは推測できませんので、要注意ですね。

個人事業主や個人(一族・家族)経営の会社では「税金対策」とい名目で、安易に家族を役員にし実態の無い、役員報酬を支払った計上をしていたりしますが、帳簿上も、実際のキャッシュフローも大赤字!と言うケースが多いのも事実です。これこそが本末転倒で、キャッシュフローが黒字で無ければ税金対策の意味が全くありません。

まずは、お母様と腹を割って話し合うことが解決への第一歩です。
円満解決=波風を立てずに穏便に済ます。では決してありません。

実生活の面でも、税法上の面でも問題がありそうです。

まずは、ご質問者であるあなた自身が、家業では無く一般の企業などに勤務する意志と需要があるかどうかが問題です。
このご時世で、そう簡単に就職できる訳では無いですが、高望みしなければ月収で15万程度は稼げる仕事は見つかると思います。

お母様が代表と言う事ですが、一度、収支を精査した方が良いでしょう。
あなたが腰を据えて家業を継ぐ決心が有り、奥様も協力してくれるならば、あなたが主人となり、卸先の会社との値段交渉や新規の開拓など営...続きを読む


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