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台湾では日本の漫画や雑誌がたくさん翻訳されて売られていますが、著作権の料金などどうなっているのでしょうか? 日本でも人気のジャンプなどは一週間も立たないうちに訳されて販売されていると聞きます。出版社の間で取り決めなどあるのでしょうか?日本の台湾のどちらの法律に基づいて そのようなことが行われているのでしょうか? 日本にとって有益なのでしょうか??
わからないことばかりですみません。

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A 回答 (4件)

中国と混同しないで下さい、



台湾は、台湾です。

私は、日本人ですが、以前、1994年頃から住んで居ました、そのころ、夜店では、海賊版が売られて居ました、(私も買いました)
しかし、現在、裏社会は、日本と同様に、探すのが難しい状態です。
今、存在する違法の物は、現在の台湾(李登輝以降)を阻害する物でしょう。
台湾国を、否定したい、方々や国々の人々でしょう(どこかのチャイナスクールとか?どこかの利権政治家とか?)。

どこかのN県のT嬢(オバサン)とか・・・・

まあ、色々考えられますね・・・・・・・
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94年頃に著作権法が改正され、海賊版の取締りが行われるようになりました。


それ以来、正式に契約された本が出るようになったのです。
日本でも、海賊版出されるより契約した方が何かと得なので、どんどん進出しています。
ジャンプ、サンデー、マガジンなどメジャーどころは大抵現地作家を加えた雑誌が出ています。
アニメ雑誌、小説などもバンバン現地版が出ています。

>翻訳するのは全て台湾の人なのでしょうか。
具体的に誰がどうというのはわかりませんが、台湾の人が翻訳しているようです。
台湾での日本語は結構ハイレベルです。
「哈日族」という人たちをご存知でしょうか?
熱狂的日本ファンという意味で、若い人たちが多いです。
おそらくマンガを翻訳できる人は、日本人より台湾人の方が多いと思います。
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最近はきちんと契約を交わし、出版された正式版がほとんどですよ。


たとえばジャンプなどは「宝島少年」という名前で東立出版という会社から出ています。
集英社と正式に契約を交わしているので、ここから出ている本は海賊版などではありません。
他社の本もそれぞれ正式版が出ています。

台湾での出版物見本市などにも集英社、講談社などが出展していますし、そこで作家がサイン会を開いたりもしています。
今では海賊本自体ほとんどなくなっています。台湾では。
CD、DVD、グッズなどはあいかわらずパチ物は多いですけどね。

翻訳の時間があるためか、同時発売ではないようですが、数週間のタイムラグで出ています。
日本版ジャンプとかも専門店に数日で入ってくるので、マニアはそちらで買うようですね。

日本に有益かというと、ライセンス料とかもありますし、アニメなども放映できればいろいろ金が入ります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。下記の方は99%海賊版とお答えされていますが、全く正反対なのでちょっとまた、わからなくなりました。しかし、K-1さんのお答えは、具体的な出版名もあり、そうなのかなと思いました。もし、ご存知でしたら、教えていただきたいのですが、翻訳するのは全て台湾の人なのでしょうか。漫画で使われる独特な表現の日本語は日本人なしで訳せるのかなと思ったのです。

お礼日時:2004/06/13 19:21

台湾での日本のマンガの99%は違法な海賊版だそうです。

知人が出版業界にいるので聞いたことがあるのですが、集英社の週刊少年ジャンプなどは翻訳も再販も認めていません。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。でも、上記の方のコメントと違うお答えなので、わからなくなりました。本当に99%違法な海賊版なのでしょうか・・・。

お礼日時:2004/06/13 19:16

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