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本日、川崎大師で厄払いをしていただきました。
その後、厄除けの御札(木)を受け取りました。

その御札の置き方について分からない点があるので
お知恵を拝借できればと思います。

まず自分で調べてみた結果、

・御札は目線よりも高い所で、尚且つ南向き又は東向きに置く。
・御札の下を人が出入りする場所には置かない。
・御札の後ろに極端な空間が無いようにする。
・厄払いを受けた者の自室に置く。
・御札の下に白い紙や布を敷く。
・明るいところに置く。

ということに気をつける必要があるという事が分かりました。

前置きが長くなりましたが、今回の質問の本題となります。

御札を南向きに置こうと思っているのですが、
その置き場所が目線よりも高い押入れの引戸のレールに立てかけようと考えています。

▲◎
◇■

▲=押入れの引戸
◎=御札を立てかける予定の押入れの引戸
◇=廊下に出る引戸
■=押入れの引戸
(▲&◎は目線よりも上です)

立てかけようと思っている下(■)は押入れとなっているので
人の出入りは行えません。

しかし、その押入れの手前にパソコンデスクがあり
家にいるときはほとんどその下で過ごしています。

そこで出入りは出来ないのですが、御札の手前下に私自身がいるのは大丈夫なのかが疑問に感じています。

それと廊下に出るために引戸をスライドさせると
御札の下に引戸が移動するのですが、これも大丈夫なのか気になっております。

さらに、押入れの引戸に御札を立てかけるつもりですが、
引戸を壁という認識で問題ないかも気になります。

分かりにくい説明になってしまいましたが、
もしご存知の方がいましたら教えていただけると助かります。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

自分は去年、佐野厄除け大師に行きました。

1年を振り返ると効果あったんじゃないかなと思ってます。特に注意するのは御札の周りを清潔にすることではないかと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

御札の周りを清潔するのも大事ですよね。
その他にも注意点があるようなので、今のままで大丈夫なのか気になっている感じです。

お礼日時:2015/01/12 14:57

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Q神棚のない場所でのお札の置き場所・置き方

先日、神社に行きお祓いをしてもらいお札をいただきました。
しかし私の住んでるところは神棚のないマンションの3階です。部屋は南側に窓があり、一番高い家具としては西側にタンスがあります。
その場合はタンスを綺麗にし白い布にお札を立てればいいのですか?

この時期にお忙しいとは思いますがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と考えていいです。
護符であれば柱や壁に貼り付けるだけでもOKです。方向も高さも何も関係無しです。

神棚に祀る場合もとりあえず方位は考えなくていいです。これは神社本庁の冊子でも「祀ることが第一」と書かれています。

たんすの上が置けるなら、白い布か紙を敷き、その上に神棚を設えます。宮でなくても最近は御神札立てというただはめ込むだけのものも売っていますが・・、なければ倒れないように立てかけてください。
我が家の一番最初はその辺の箱に白い紙を輪にして貼り付けて、その中に御神札を入れました。
休日に100均に行って適当に買い揃え、お金をためてから宮やら何やらを徐々に揃えていきました。
でも今でも水はビールグラスです。

私のお勧めは100均一でちょうどいい幅のケースとブックエンドを購入してブックエンドにケースを接着剤でくっつける方法です。ケースは透明でも色つきでも構いません。紙製の箱でも構いません。蓋はしたほうが汚れなくてなくていいです。
或いはブックエンドに札が入る大きさの封筒を貼り付け、その中に札を入れてもいいです。
護符としてならそれだけです。それ以上は不要です。

が、神棚として祀るには供物が必要になります。
供物容器も特に買い揃える必要はありません。そのうち欲が出て纏めたくなると思いますけど。そうなったら素直に揃えればいいです。
最初は出来るだけ有り合わせでそろえましょう。とにかく祀ることが第一形は次第に整います。

少し本格的にするには白い紙に「天」或いは「雲」と書いて御神札の真上の天井に貼ります。
これは神棚の上は人が通らないようにすべきところですが、一階の神棚や集合住宅ではそうも行かないので、神棚の上は天空だと言う意味になります。

備えるものは塩とお米と水或いは神酒(またはその両方。スペースに合わせて決める。)です。
米と塩は小皿で充分。これに少し山になる程度に乗せて供えます。
水やお神酒はグイ呑みやビール用の小さなグラスでいいです。
我が家では当初、やはり100円の盆に載せて供えていました。

小さな部屋では邪魔になるので、供物を捧げ、拝礼したら下げちゃいましょう。
米と水はそのまま砥いだ米に混ぜて焚いて食べればいいし、塩・お神酒も調味料に使ってOK。
これは直会と言って、神に捧げた物を分けて食すという習慣です。また神棚に捧げた米は御守りとして配布することもあり、清め祓えの御神力が有ると考えるからです。
塩分控えめなら塩は風呂に入れても家の外に撒いてもいいです。ようするに無駄にしない。これも清め祓えの考えからです。なお邪魔でなければ水と神酒は一日捧げておいても構いませんよ。

正規には榊とか何とかもありますけど、これも正規の札立てや宮を設える時にそろえればいいです。

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と...続きを読む


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