【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

現在、AC100vモータがありますがそれを使って、轆轤を作ろうと考えています。しかし
電圧を低くして回そうとするとトルクがありません、トルクを十分保って回転出来ることは可能でしょうか?また、回転数も自由に変えられるようにしたいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

誤解をまねく言い方になりますが、あえて言えば、一般に、単相の100Vのモーター類は電気的に


実用的な可変速は難しい、と考えていいです。
もちろん、いろんな方法があって、不可能と言う話ではないです。

ある程度の時間を安定して実用的に、トルクもあり回転数も自由に可変したい、と言う場合は
産業用機械なら、可変速のモーターを使うのが1番簡単です。
有名なのは「リングコーン」という名前の、メカ式変速機とモーターが一体化したものです。

リングコーンを使った品物の例
http://www.rakuten.co.jp/ac-fan/482011/482089/
リングコーンの紹介 例 
http://www.takatsu.co.jp/pickup/shimpo/rc/shimpo …

リングコーン無段変速機 で検索するとメーカーHPや電子カタログが見れるはずです。
また、他にもメーカーはあります。

また、100Vのモーターのままではあまり負荷の大きな仕事ができない場合がほとんどです。
そういう場合は変速、減速してトルクを増大させます。
一般には減速モーター(ギアードモーター)を使いますが回転数は固定です。

いずれにしても、けっこう金額はかかります。

回転数が固定でいいなら、単純にプーリー&Vベルトで減速する手があります。
段付きプーリーの組み合わせで数段階の変速にする手もあります。

どうしても手持ちのモーターを使いたい場合、1番簡単なのはVプーリー&ベルト
かもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。考えが浅かったみたいです。作ろうとしないで轆轤を購入
したほうが安いかもしれませんね。勉強になりました。

お礼日時:2015/05/29 12:57

そのモーターの種類によります。

電動工具用のモーターは、整流子モーターなどと呼ばれるタイプで回転数は電圧と負荷で決まります。電圧を落とせば回転数は落ちますがトルクは二乗に比例して低下していく。負荷をかけても回転数は落ちますが電流値が増えて焼損します。
( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E5%B7%BB … )

 それ以外に整流子のない誘導モーターもあります。こちらは周波数を変えない限り回転数は変更できません。
単相誘導電動機( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%98%E7%9B%B8 … )

>電圧を低くして回そうとするとトルクがありません、
 と言う事は直巻整流子電動機ですから、その方法では回転数の変更はできません。
 ギアないしベルト(プーリー)を使用して回転数を落とすことになります。この場合は回転数を落とすとそれに反比例してトルクが増大します。轆轤や木工旋盤にはトルクが必要ですから、その方法が良いです。
 なお、直巻整流子電動機は音も大きいので通常の誘導モーターにして、プーリーで回転数を変更して、細かい速度調整はインバーターを併用するのが良いでしょう。

 簡単なのは、卓上ボール盤--安価な物ありますので---それを買ってきて頭部だけ流用する。
 ⇒卓上ボール盤 - Google 検索( https://www.google.co.jp/search?q=%E5%8D%93%E4%B … )
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。貴方様がおっしゃる通り轆轤はトルクと自由に変化させる回転が
必要です。以前インバータを使って実験しましたがやはり低速でトルクがありません。
勉強になりました。

お礼日時:2015/05/29 13:02

詳しくないですが。



ACモーターと呼ばてるなら電源周波数に同期した回転数のものでしょうね。
なので電圧を下げても力が弱くなるだけで、回転数は下がりません。
そりゃ過負荷を与えれば回転数は落ちますけどランダムです。

>トルクを十分保って回転出来ることは可能でしょうか?
電源周波数を、例えば「AC電源装置」を使えば実現可能だtと思います。
けど、定格外の回転数の時に、同様に強いトルクを得られるか、は疑問です。

>回転数も自由に変えられるようにしたい
回転速度を設定数値どおりに変えたい、のなら現モーターを使うなら周波数を制御するしかないと思います。
けど
ある程度の強弱を可変したい、というならDCモーターの方がいいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございました。やはりACモータは回転を下げるとトルクは出ませんね。
三相モータでインバータを使って回転数を下げましたがトルクも下がってしまいダメでした、
今回の方法はあきらめて別の方法を考えます、ありがとうございました。

お礼日時:2015/05/29 12:51

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qモーターの回転速度を遅くするには?

こちらモーターなどの知識が乏しい素人です。日立工機のBGM-50(モーターはコンデンサラン単相誘導電動機)の回転速度を自由自在にコントロールする(遅くする)にはどうしたらよいですか?一般に売っているスピードコントローラーはブラシ付きモーターのみコントロール可能らしいのですが・・・。どなたかお詳しい方よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

単相誘導電動機は確かに電圧制御でも電流制御でも回転数は可変できます。しかしそれはトルクを弱くした結果回転数が落ちてしまったと言う事なのです。トルクが弱いという事は慣性の小さな物は制御が難しいのです。インバーターで可変するのとは根本的に異なります。

しかし換気扇や洗濯機の脱水などは大きな慣性が有りますから比較的安定した回転数が得られます。

調べてみたらBGM-50はベルトグラインダーですね。
このような機械の場合電圧、電流制御を行うと大きな負荷の時回転数も大幅に低下する事が考えられます。
自在に変化させるのではなく変化してしまうと言うわけです。

方法としてはこのモーターでも使えるインバーターを探す、もうひとつはモーター回転数の検出装置をつけてフィードバックをかけて一定の回転数を維持する、という事は出来ますが素人の方では無理かと思います。 またこの場合は最大でも直結と同じ回転数です。

ほんとうは三相モーターを使ってインバーター制御という物が理想ですが。

Qモーターとプーリーの力関係

先ほど「モーターとプーリを使った身近なもの」について質問したのですが(御回答を下された方には感謝しております)
今度は『モーターの動く早さとプーリーを動かす力にはどのような関係があるか』
について教えて頂きたいのです。
なんとなくは・・・分かるような感じなのですが・・・
分かりやすく御教授してくださると助かります。
ぜひ、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 #1さんのお答えはひとつの正解だと思いますが、少し補足させて下さい。

 ご質問の趣旨は「モーターの回転数とプーリーを動かす力との間の関係」という意味でしょうから、まずそこからご説明します。

 まずその前に、プーリー(滑車)の仕組みである以上、モーターの回転軸にもプーリーは組みつけられているものとします。また、この場合、モーターは一定の回転数で回転しているものとします。

 モーターに組みつけられているプーリーの直径と、ベルトを介してつながれた「別のプーリー」の直径が等しければ、「別のプーリー」の回転数も、回転力(トルク)も同じになります。

 モーターに組みつけられているプーリーの直径に対して、ベルトを介してつながれた「別のプーリー」の直径が2倍になれば、「別のプーリー」の回転数は1/2倍(つまり半分)になり、回転力(トルク)は2倍になります。

 逆に、モーターに組みつけられているプーリーの直径に対して、ベルトを介してつながれた「別のプーリー」の直径を1/2倍にすれば、「別のプーリー」の回転数は2倍になり、回転力(トルク)は1/2(つまり半分)になります。

 このように互いのプーリーの直径の比を変えてやれば回転数も回転力も変えることができます。この場合、機械的ロスがないものとして考えれば、回転数×回転力は常に一定で、モーターの回転数×回転力に等しくなります。

 実際の例では、元々モーターは高速回転していますから、高い回転数がそのまま欲しければプーリーの直径比を小さくしてやればいいし、逆に高い回転力(トルク)が欲しければ、プーリーの直径比を大きくして、回転数を犠牲にしながらも、トルクをかせぐということになります。

 この原理はギア装置の場合とまったく同じで、すべては互いに組み合わさるプーリーまたはギアの直径の比で考えればいいだけのことです。

 いい例が、自動車や、変速機付きの自転車などが坂道を登る際には高い回転力が要りますから、ギアをローに切り替えてギア比を高め、そのために速度は落ちるけれど、粘り力を強くするということをしますし、平坦な路面では回転力はさほど要りませんからギア比の小さなトップに切り替えて静かに早く走ります。

 ところが最近の原付バイクや自動車ではプーリー式の変速機が急速に発達し普及しています。
 もちろんこの変速機の仕組みはエンジン側のプーリーと車輪側に至るプーリーの間をベルトでつないだものですが、この変速機の優れたところは、たとえば坂道にかかって車体に抵抗が増し、エンジンに強い負担がかかるようになると、エンジン側のプーリーにベルトが食い込む仕組みにしてあることです。
 
 エンジン側のプーリーにベルトが食い込むと、一定の長さのベルトですから、当然ながら車輪側のプーリーではベルトが余ってしまい、プーリーの外側へ緩みます。その結果、エンジン側のプーリーの直径は小さくなり車輪側のプーリーは直径が大きくなります。もうお分かりですね。
 エンジンはウナリを上げるほど回転しますが、その割には車速は落ちます、しかし、その分だけ回転力が増して、強い粘りでグイグイ急な坂を登っていけるということになります。

 この変速機の最大の長所は、こうしたプーリーの直径の比というものが抵抗によって自動的に段差なく行われるというところにあります。

 ついでに、#1さんがこお書きになったことについてさらに付け加えますと。

◎プーリーの利点としてモータ軸と出力軸の距離を自由に設定できる・・・ これは事実です。

◎寸法精度がギヤに比べてラフで良い・・・
 最近ではそうも言っていられません。なにしろ自動車のCVTと呼ばれるベルト式変速機では非常に高い精度が求められますから。

◎ギヤ駆動より安価である・・・・
 ギア装置よりも安価であることはある意味で事実です。それよりも、より大きなメリットはギア装置に比べて機構を「軽くシンプルに」作れるというところにあります。
 
◎減速比(増速比)は大きく取れない・・・
 これはある意味事実ですが、直径の違うプーリーを何段にも組み合わせれば可能になります。これはギアの場合でも同じことで、いい例が時計のメカなどはそうして回転数を極端に落としています。もしそうしたければプーリーの組合せでも時計の針をゆっくり動かせられます。

◎すべりが発生する・・・・
 これも、プーリーやベルトの摩擦力を上回るあまりにも強い回転力を求めすぎれば事実となります。ただし、滑っては困るという機構、たとえばエンジンのタイミングベルトなどではコッグドベルトと呼ばれる内側に歯が付いたベルトだとか、自転車などでご存知のチェーンを使うことで解決しています。チェーンもまた原理や機能の上ではベルトの一種と考えていいものです。

◎ベルトの張り調整が必要である・・・
 これは事実です、ベルトもチェーンも長い間使用すると次第に伸びて、ことにベルトの場合はそのために滑るという不都合が発生します。そのためにベルトの場合はメンテとして時々張り具合を調整する必要があります。また、チェーンの場合でも、伸びてくるとスプロケットから外れやすくなるのは自転車をお持ちならお分かりと思います。

◎すべりの抑制やトルク伝達を大きくするにはタイミングベルトがいいです・・・・
 この場合のタイミングベルトとは内側に歯の付いたコッグドベルトのことだと思います。事実エンジンのタイミングベルトにこのようなベルトが使われています。

◎ベルトの本数を複数にすることで、より大きなトルクを伝達することが可能です。
 これもまた事実です。たとえば高い抵抗に打ち勝って作動させたい工業用や鉄道車両用のエアーコンプレッサーなどでは、同じ直径のプーリーを並べて、そのすべてに同じ長さのベルトを掛けるということをします。電車の車体の下などでたまに目に入ることがあります。

 

 #1さんのお答えはひとつの正解だと思いますが、少し補足させて下さい。

 ご質問の趣旨は「モーターの回転数とプーリーを動かす力との間の関係」という意味でしょうから、まずそこからご説明します。

 まずその前に、プーリー(滑車)の仕組みである以上、モーターの回転軸にもプーリーは組みつけられているものとします。また、この場合、モーターは一定の回転数で回転しているものとします。

 モーターに組みつけられているプーリーの直径と、ベルトを介してつながれた「別のプーリー」の直径が...続きを読む

Q100Vモーターの回転調節できますか?

一秒間に一回転程度の動力を取り出そうと研究しています。
この付近の回転数を可変させて使います。
家庭電源用で100V(90W程度で十分です)のACモーターとギヤーをセットで回転調節器付きで新品を買えば、実現するのですが、数万円します。
ギヤを別途に入手するとして、ごく普通の安価な洗濯機に使われているような単相100Vのモーター(200W程度でしょうか、コンデンサを使っていますね)は、(インバータ制御は三相でないとダメといいますので)、何か回転を調節できる安価な装置があるものでしょうか?

前述のように、既製品の新品だとAC100ボルトのモーターに回転調節のボリュームの付いた装置と組み合わせることができるので、ご質問します。

Aベストアンサー

>「つまみによってONの時間とOFFの時間の比率を可変出来る」タイマーのようなもの、お心当たりありますでしょうか?
>クラッチへ流す時間が2~10秒、ブレーキへながす時間が1~5秒くらいで切り換えタイマースイッチのようなものです。
>大層な装置でなく簡単安価なものがあればと思うのです。

工作の手間を惜しまない&あまり耐久性を問わないのであれば
http://www.rakuten.co.jp/denshi/172945/1766349/
電子工作キット(インターバルタイマー)MK111 1,000円
等、利用可能だと思います。

予算に余裕が在る場合
http://www.fa.omron.co.jp/product/family/1719/index_p.html
のツインタイマとか

Qモーターのトルクと回転数

なぜモーターのトルクと回転数は反比例の関係になるのですか?

Aベストアンサー

質問中には書かれていませんが、モーターの出力が一定のもとで
ということが必須の条件です。

モータ理論の基礎中の基礎で 出力(W)=角速度×トルク
すなわち
P=ωτ  但しP:出力 ω:角速度(2π×回転数/60) τ:トルク

出力が一定であればモータ速度とトルクは相反関係にあります。
尚通常のモータにおいては、出力が一定ということはまずありませんので
負荷トルクの変動に比例して出力(=一般てきには入力電流)が変動
します。

Q電動工具の回転数を落とすのに電圧降下する方法は駄目?

電動工具類の回転数を落とすのにスライダックなどで電圧を下げて使うと工具を傷めると聞きましたが、どういう原理で傷めるのか教えてください。
また、集塵機などでも同じ事が言えますか。

Aベストアンサー

特に専門家というわけではないので、100%の自信はありませんが悪しからず。

どのような電動工具か、ちょっと分からないのですが、交流モーターを使用するタイプの電動工具(ボール盤、旋盤など)であれば、スライダックで電圧を下げるのはまずいと思います。
交流モーターは、電源の周波数に同期して回転しますので、スライダックで電圧を落としても基本的に回転数は変わりません。変わるとすればトルク不足で脱調を起こしている場合ということになりますが、この場合モーターが異常発熱することになります。(モーターは、停止すると逆起電力がなくなり、巻線に大電流が流れるので。)

直流モータを使用した電動工具であれば、スライダックで電圧を下げること自体には問題はないでしょう。
ただ、回転数と同時にトルクも減少しますので、使用中に回転数が低下し、モーターが異常発熱する危険が増大する点には要注意です。
もし「太いドリル刃を使用するために回転数を落としたい」といった場合であれば、スライダックを使うべきではありません。(ドリル刃が太い分、工具のモーターに要求されるトルクは増大しているので。)

集塵機などであれば、モーターのトルクが減っても極端に低速になることは考えがたいので、スライダックで電圧を下げても問題はないように思います。

特に専門家というわけではないので、100%の自信はありませんが悪しからず。

どのような電動工具か、ちょっと分からないのですが、交流モーターを使用するタイプの電動工具(ボール盤、旋盤など)であれば、スライダックで電圧を下げるのはまずいと思います。
交流モーターは、電源の周波数に同期して回転しますので、スライダックで電圧を落としても基本的に回転数は変わりません。変わるとすればトルク不足で脱調を起こしている場合ということになりますが、この場合モーターが異常発熱することになります。...続きを読む

Q市販のDCモーターでトルクを落とさずに回転数を落とす方法

こんにちは。
市販のDCモーターでトルクを落とさずに
回転数を落とす方法
を考えています。
プーリー等手に入らないものは使わず、
手に入る電子部品や、マイコン制御で
実現したいと思っています。

行いたいものは、
プーリーキットで、
厚さ3mm程度のベニヤ、シナ板等を
上下に動かしたいと思っています。
(卓上看板のようなものに
動きをつけたいのです)。
現在、PICマイコンのPMW制御で
行っていますが、
10*20cm位の板が、スピード全開なら
動きますが、回転を落としていくと、
パワーが落ちて、
やはり動きません。

なにかいいアイデアはあるでしょうか、
お願いします。

Aベストアンサー

速度フィードバックしてトルク制御させます
要するにサーボモータですね
発熱の問題さえ解決すればゼロrpmでトルク最大と言う事も可能です
ロボットのモータはそのようになってます
エンコーダかタコゼネかもしくはポテンショメータが必要です
http://www.fa.omron.co.jp/product/91.html
http://www.midori.co.jp/35kaiten.html

DCサーボモーター回路
http://elm-chan.org/works/smc/report_j.html
http://www.headprops.com/jpn/craft11.htm
http://www.picfun.com/motorframe.html

DCモータ活用の実践ノウハウ
http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/32/32771.htm


サーボドライバを自作できなければ市販品↓
http://www.servotechno.co.jp/index02.html
http://www.maxonjapan.co.jp/product_mmc.htm
http://www.servo.jp/products/category_002.html
ただ、時代はブラシレスサーボなので
ブラシ付きモータドライバの市販品は少ない
http://wwwf2.mitsubishielectric.co.jp/melfansweb/fair/fa_basic/05/51.htm
http://www.dyadic.co.jp/jp/event_driven.html

速度フィードバックしてトルク制御させます
要するにサーボモータですね
発熱の問題さえ解決すればゼロrpmでトルク最大と言う事も可能です
ロボットのモータはそのようになってます
エンコーダかタコゼネかもしくはポテンショメータが必要です
http://www.fa.omron.co.jp/product/91.html
http://www.midori.co.jp/35kaiten.html

DCサーボモーター回路
http://elm-chan.org/works/smc/report_j.html
http://www.headprops.com/jpn/craft11.htm
http://www.picfun.com/motorframe.html

DCモータ...続きを読む

QAc100vモーターを正転、逆転させる配線方法を教えて下さい。

AC100Vコンデンサーモーターを使ってある模型を作りたいのですが逆回転させる
配線方法がわかりません。教えて下さい。

Aベストアンサー

コンデンサモーターは、中に2組のコイルが内臓されて
います。
どちらのコイルに、コンデンサーを直列に入れるかによって、回転方向が決まります。
まず、配線がどうなっているかをテスターで調べます。
両方のコイルの片方の先どうしがつながれ、共通線に
なっている場合があります<黒線とする>。
残りのそろぞれのコイルの先を<赤線>と<白線>とします。以上で3本線が出ていることになります。
配線はまず、黒線に電源の片方をつなぎます。
赤線と白線間にコンデンサーをつなぎます。
コンデンサーに極性はありませんので、どちらにつないでもいいです。
次に、もう片方の電源を赤線につなぐか、白線につなぐか
によって、回転方向が決まります。
4本線が出ている場合は、それぞれのコイルの片方を
つなぎ、共通線にします。
後は上記のとうりです。
yu-mizu123さんの書かれている事と一緒です。
後、電源間からみて、コンデンサーと直列につながって
いるコイルの端と端を入れ替えても逆転するようです。
以上が,正逆転の基本回路です。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Qモーターの回転速度を遅くしたい

質問はおもちゃによく使われているモーターの回転速度を遅くしたいのです。
でもパワー(力)は強いままにしたいのです。
オーディオのボリュームのように調節できるものか
歯車を使った方法でもよいので教えてください。

速度はかなりゆっくりとした速度にしたいのです。

Aベストアンサー

電圧で調整すると、パワーも変化します。遅くなるほどパワーダウン。
ギアを使うと、遅くなるほどパワーがあがります。

http://hobbyworld.aoshima-bk.co.jp/scripts/hw/kenall.aspx

ここのウォームギヤーボックスHEだと、約2秒で1回転にできます。

Qラジアルボール盤って?

すみません。
ラジアルボール盤って普通のボール盤とどう違うのですか?

Aベストアンサー

普通のボール盤は、穴を開ける位置を変えるとき、加工物を動かす訳ですが
ラジアルボール盤は、ヘッド(主軸)を移動させる事ができるんです。
要は、ヘッドがクレーンのように水平に縦横無尽に動くわけです。

形的には、加工物を置くテーブルの横に、柱が立っていて
その柱にアームがあり、その先に主軸やモーターを持つヘッドが
あります。

加工するときの注意点は、主軸をロックしないで穴明けをすると
ドリルが穴の周りをなめ、ヘッドが振られとんでもない方に
ヘッドが移動してしまいまい、思わぬ事故になりますので
(ラジアルボール盤はこの事故が多い)必ずヘッドをロックして
穴明けをして下さい。

ラジアルボール盤の主な用途は、加工物を移動して
穴あけをする事が難しい大型のワークや、傷がついたら困るような
ワークを加工するのに向いています。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング