一時払い10年据え置き、10年間支払いの変額年金に入ろうと思い調べたところ、三井生命のものが最低保証があり安心と思ったのですが、ムーディーズの格付けが今年Baa3に下がっていました。この格付けはどの程度のものなのでしょうか?長期で考えた場合、リスクが高いと考えるべきなのでしょうか。どなたかアドバイスを下さい。

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A 回答 (3件)

 そもそも、変額商品はインフレ対策、または余裕資金の運用のためにあると思います。

最低保障が欲しいのであれば、元金の半分を変額年金へ半分を確定年金の方へ加入された方がよいと思います。
 ただ、変額商品は保障の無いもの!それは認識しておかないと大変なことになります。三井生命は自社で運用しているので、もし不安なら加入しないほうがベストです。変額商品は運用が一番重要です。
 保障が無くて良いのなら、スカンディア生命がお勧めです。運用に関してはかなりの高い評価を受けています。担当者も、皆さん運用のプロです。
 インターネットで申し込みできると思いますので、ホームページを見られてはいかがでしょうか?
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以下にムーディーズの他にS&P、R&Iの情報もあります。


また、ソルベンシーマージン率の比較も出来ます。
http://www4.plala.or.jp/anshin/link.html

確かに三井生命はあまりいい方ではないようですが、
以下のURLのTopicsにて会社側の言い分をご確認下さい。
http://www.mitsui-seimei.co.jp/
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この回答へのお礼

サジェスチョン有難うございました。直接会社側の言い分聞いてみることにしました。

お礼日時:2001/06/16 10:51

ムーディーズの格付け内容の説明があります。



参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.mybank.co.jp/ratings2.html
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この回答へのお礼

有難う御座いました。参考になりました。

お礼日時:2001/06/15 14:46

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Aベストアンサー

これは誤解が多いので詳しく述べていきます。
米ドル建てであれば、米国の長期金利の方が日本の長期金利よりも高いのです。
だから、名目利回り(ドル建て利回り)が見た目は高いのです。
ですが、高金利国の通貨は長期的に低金利国の通貨に対して下落していきます。
何故、昔は1$=360円だったのが現在のように1$=84円台までドルが下落したのでしょうか?
これはドル金利が円金利よりも高くて、大雑把な事を言えば金利が高い分は通貨の下落が現実的に起こっているからなのです。

現在の長期金利は日本は0.995%、米国は2.481%と米国の長期金利の方が高くなっています。
しかし、長期的に見れば米国の金利が高い分は米ドルの為替レートが下落して米国国債10年を買っても、期待値としては円金利並みになるのです。

ですから、上記の個人年金保険の期待リターンは円金利並みになるとお考えください。
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円を選べば為替リスクが無いのに対して、米ドルを選べば為替リスクが発生するが期待リターンは円金利並みとなり、期待リターンを上昇させられるという合理的な根拠は全くありません。
仮に、米ドルの方が結果として良かった場合でも、それは単に運が良いだけと言う事になります。

勿論、円建てでもインフレリスクがありますから、ドル建てでも円建てでもどちらもリスクがあります。
しかし、ドル建てを選べば日本と米国の両方のインフレの関係と為替変動が加わるので、円建てに比べてリスクは高くなります。

>当方は40歳代独身で、貯蓄よりメリットがあるようなら契約をしたいと思います。
運用上は米国国債や日本国債を直接買った方が良い場合もありますし、税法上の取り扱いも検討する必要があります。
ですから、専門的な事が理解できないと(運用上の専門性と税法上の専門性)判断が難しいのです。

円建てでもドル建てでもリスクはあるので、最終的な判断は自己責任でやってみてください。

これは誤解が多いので詳しく述べていきます。
米ドル建てであれば、米国の長期金利の方が日本の長期金利よりも高いのです。
だから、名目利回り(ドル建て利回り)が見た目は高いのです。
ですが、高金利国の通貨は長期的に低金利国の通貨に対して下落していきます。
何故、昔は1$=360円だったのが現在のように1$=84円台までドルが下落したのでしょうか?
これはドル金利が円金利よりも高くて、大雑把な事を言えば金利が高い分は通貨の下落が現実的に起こっているからなのです。

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Aベストアンサー

ハートフォードの商品ということですから、変額年金(投資型年金)のことですね。
変額年金は「投資信託を保険でくるんだもの」です。


加入の目的は何でしょうか?


死亡保障目的なら、必ず一定の死亡保険金額と、必ず一定割合で解約金(預入れ金)が増加していく、一時払終身保険というものがあります。三年ほど経てば元本も割れませんし、現状の金利水準下では定期預金等よりはマシな利回りになるかと思います。ただし、銀行では取り扱いしていません。ハートフォードにもありません(変額年金に特化した会社です)。


利殖目的でしょうか? ならば変額年金の性格上、10年以上の運用期間をとることになるでしょうが、そのあたりは目的に合っておられますか。
また、変額年金保険(投資型)は手数料がけっこうかかります。
ハートフォードの取り分(保険契約関係費)
ファンドの取り分(信託報酬)
解約控除
最低、このみっつは確認してください。
それをすべて足した金額より運用成績が上回ってこそ、利益になります。
場合によっては、単品の投資信託を買うほうが結果的に利益が出ることも考えられませんか?


>どれを選べばよいのでしょうか?
それは、契約者の判断です。

>チャートは平板なものがよいのですが
運用レポートはハートフォードのサイトで公開されていると思います。ご自身でチェックしてください。
ご自身でメンテナンスができる点が、良い点なのです。

>この先値上がりしそうなファンド
金融機関は将来について断定的な予測を提供したり、利益を保証するようなアドバイスを禁じられています。つまり、この質問は専門家以外の人に聞いてください。

>掛け金をどちらが払うほうがよいのでしょう
加入目的により、ケースバイケースです。
大変デリケートな問題でもあります。担当者の知識によって、結果が左右されるかもしれません。


個人的には、投資型年金は、合う方には、よい商品だと思っています。さまざまな会社から販売されていますから、ご自宅の周りの銀行・証券会社をぐるっと回ればかなりたくさんの資料が手に入るでしょう。
個別商品比較のポイントはコスト(手数料)と、ファンドの運用成績だと思います。

勧誘にきている銀行員にまず、質問をぶつけてください。それで疑問が解消せず、納得できなければ、手をつけないほうが賢明かもしれません。
さらにコストを払って特約をつけて保証しないかぎり、元本にも、将来の年金額にも、保証はないからです。

ハートフォードの商品ということですから、変額年金(投資型年金)のことですね。
変額年金は「投資信託を保険でくるんだもの」です。


加入の目的は何でしょうか?


死亡保障目的なら、必ず一定の死亡保険金額と、必ず一定割合で解約金(預入れ金)が増加していく、一時払終身保険というものがあります。三年ほど経てば元本も割れませんし、現状の金利水準下では定期預金等よりはマシな利回りになるかと思います。ただし、銀行では取り扱いしていません。ハートフォードにもありません(変額年金に特化した会...続きを読む

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Aベストアンサー

皆さんがおっしゃってるように払い済み保険かな、思います。
その時の解約返戻金をもとに、養老保険(満期のある商品)か、前の保険と同じような商品かになります。
養老保険なら一定の期間がたった後に満期金がおりてきますが、
もし、前の保険が終身保険で、終身保険に変わっているなら、満期のない、一生涯の死亡保障になります。一時払いで加入した当時の終身保険を買ったことになりますから、保障としてもいいかと思いますが、置いておけばおくほど、どんどん増えていきますよ。
利率は各保険会社によりますが、銀行に預けかえるよりはそのままの方が良いのではないでしょうか。

据え置きの意味と役割?ではないかもしれませんが......。一応、保険料の負担ができない時に、保障を確保する方法です。
(ほかに、定期保険という掛け捨ての保険にしてしまう、延長保険があります)
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もっといい預け先があるならうつしても良いと思いますが、銀行に.....と、思っているならこのままの方が金利的に良いとは思います。
ただ、保険会社の信用性をチェックしてみましょう。

皆さんがおっしゃってるように払い済み保険かな、思います。
その時の解約返戻金をもとに、養老保険(満期のある商品)か、前の保険と同じような商品かになります。
養老保険なら一定の期間がたった後に満期金がおりてきますが、
もし、前の保険が終身保険で、終身保険に変わっているなら、満期のない、一生涯の死亡保障になります。一時払いで加入した当時の終身保険を買ったことになりますから、保障としてもいいかと思いますが、置いておけばおくほど、どんどん増えていきますよ。
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Aベストアンサー

きらめき生命は子会社です。
気に入らないとかやはり不信感があるというのは、考え方や好みの問題なので、思うようにされるといいと思います。がん保険などは特に長い将来に渡って必要な保障となりますので。
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