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退職に伴う仕掛かり物件の損害賠償について

住宅建築請負の営業の仕事をしていました。4月4日に退職届を提出しました。退職日は15日で提出しました。その件に関しては受理されました。
1月にご契約した私担当のお客様から、3月に入り契約キャンセルの連絡が入り、現在会社は解約違約金の件で弁護士を雇い、お客様に内容証明を送付していて、争うつもりだそうです。

解約の理由は、こちらで紹介した土地の北側斜線制限により、予定していたプラン配置と異なってしまう為「話が違う」との理由からです。当時ご契約金は頂いていません。ご契約金を頂かないのが会社の通例というか、そこをウリにしているような会社だからです。

当方のミスによる解約なので違約金は払わないというのがお客様の言い分ですが、私は「法令上、配置が変わる事も有り得る」旨お伝えしていましたが、聞いた聞かないで裁判に発展するかもしれないとの事。そんな中での私の退職届提出となったのですが、誓約書を渡され、その項目の中に「私が貴社において就業中に商談をしたお客様との打合せにつき、私の退職後に紛争等が起こった場合には、誠実に情報等の問い合わせに応じる事を約束します。」「万が一違反した場合に貴社が被った一切の損害を賠償します。」とあります。

会社との話合いを本日してきましたが、別件仕掛かり案件に関してもあえて私のせいにして、損害賠償請求したいような感じでした。もう会社に来なくていいと言われました。なのに引き継ぎはして貰わないと困ると。私がお客様に説明している内容は信用出来ない、こんな工事は出来ないなど、イヤがらせに近い一方的な態度が感じられました。

そもそも社長は争い大好き、気に入らない社員にはとことんイヤがらせする人なので、本日の話合いは証拠として音声録音してきました。誓約書にはその場ではサインせず持ち帰ってきましたが、これをどうしたら良いのかわかりません。

例えば違約金裁判で負けたから損害賠償しろとか言われのでしょうか?また、着工前の仕掛かり案件も私の退職後に「聞いた聞かない」で解約になった場合、その賠償もあったりするのでしょうか?

着工前の仕掛かり案件に関しては社長が引き継ぐようでしたが、私がお客様様に説明し了承を得ている件にも関わらず「その説明でお客様にきちんと伝わっていないのでは?」とか「本当はすでに問題になっているらしいじゃないか」と私以外の社員の噂レベルで「裁判沙汰になり兼ねない」と決めつけて話ていました。引き継ぎをした所で、上手く纏まるはずのものを纏めるつもりがないのでは?わざと私に損害賠償が行くような話をお客様にするのでは?という不安があります。退職後にどんな話になるのかまで私に責任があるのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 報酬とは、契約の歩合報酬の事でしょうか?
    もしそうならば、報酬は頂いていません。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/04/08 21:22

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A 回答 (1件)

断れません。



対応してください。
あなたはその報酬を得ていますので。
この回答への補足あり
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 小さな学習塾に勤めていますが、自己都合で退職する予定です。退職にあたり、早急に『誓約書』に署名・捺印するよう言われています。
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 (2)署名を拒否すると、退職が受理されないことがあるのでしょうか?(入社時には何も誓約書や契約書などの契約を結んでいません。)

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 (3)『退職に関する取り決め』ということで、「退職後、一切職員と連絡をしない」「契約が終了済みの生徒・保護者とも一切連絡をしない」
 「メールアドレスを変更すること」「顧客からの電話着信は一切拒否すること」などとありますが、
このようなことまで従わなくてはいけないのでしょうか?
 
 実際に、どういった法律で禁止されているなど具体的な法律の内容を教えていただけると大変助かります。

Aベストアンサー

誓約書。
つまり一種の契約書ですので相談者様が納得いかないのならサインする必要はありません。
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というか退社するのと誓約書とは関係がありません。
退社は労働者の自由ですので全く別の話です。
ただし他の方も書かれておられるとおり、
競合避止義務というのがありますので会社の就業規則に明記されている場合など、
退社後は会社の情報を漏らす行為や顧客を奪うような行為、
その他会社に損害を与え得る行為は損害賠償の対象となります。

単に顧客と連絡を取る行為や、アドレスの変更、他の職員との連絡に関しては法律上強制される者ではありません。
仮に制約書にサインをしてしまったとしてもその制約は無効となり強制はされません。

Q退職した会社が誓約書を書けとしつこいが、応じるべき?

零細企業を労使トラブル(会社都合)で退職をした身です。
退職後数回にわたり、署名捺印せよと誓約書が郵送されてきました。
私はこれに応じない姿勢を取ってきましたが、あまりにしつこいので困っています。(送られてくるたびに文面の差分を確認していますが、内容に変更はなさそうです)
このまま返送の拒否を続けても問題ないのでしょうか。
会社とはなるべく連絡を取りたくありません。

しかし、総務の方が社長に「あいつの誓約書はまだか」と詰め寄られているようなので、とても心苦しい思いをしています。
これまでの退職者全員からは、誓約書だけは回収しているようです。
また、労使トラブルで実質賠償まで揉めたのは私が初めてと聞いています。(他の人は泣き寝入り)

在職中、労働者(私)が著しい不利益を受ける辞令を断ると、パワハラが始まったり、不当な減給を言い渡されたり、給与が約束どおり支払われなかったことなどがあったため、私はその会社(社長)を全く信用していません。
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このことから、誓約書にへたに同意してしまった場合、会社に何か仕返しをされるのではないかと懸念しているのです。

誓約書の内容は、簡単に次の通りです。
(1)管理情報・取引情報・会社が指定した秘密情報の持ち出しを禁止する。
(2)秘密情報の一切を会社に帰属する。
(3)秘密情報は退職後も開示・漏洩・利用しない。
(4)各項に違反して開示・漏洩・利用したら損害賠償すること。

前述の起訴において、必要と判断したデータ(勤務表・一部メールのやりとり)は持ち出しています。
これはおそらく個人的データのため問題ないものと思いますが、上記(4)についてずいぶんあっさりと書かれていて、素人目にはとても広義に解釈でき、不安を感じます。

このような状態です。
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どうかお知恵をお貸しください。

零細企業を労使トラブル(会社都合)で退職をした身です。
退職後数回にわたり、署名捺印せよと誓約書が郵送されてきました。
私はこれに応じない姿勢を取ってきましたが、あまりにしつこいので困っています。(送られてくるたびに文面の差分を確認していますが、内容に変更はなさそうです)
このまま返送の拒否を続けても問題ないのでしょうか。
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しかし、総務の方が社長に「あいつの誓約書はまだか」と詰め寄られているようなので、とても心苦しい思いをしていま...続きを読む

Aベストアンサー

雇用されている間に同じような誓約書を書いていたら、今回のような形ではなく、誓約事項が踊っている文書を送りつけてきたかもしれませんね。
ところが、従業員から誓約書をとっていなかったことで慌てふためいているというわけですね。
> 労働者(私)が著しい不利益を受ける辞令
> パワハラが始まった
> 不当な減給を言い渡された
> 給与が約束どおり支払われなかった
→ 人権無視の経営者に従うことはありません。無視でよいと思います。
文書を提出しようものなら、身に覚えの無い情報漏えいを突きつけてきて、脅迫されるおそれがありますね。
従業員を辞めさせるほど経営に行き詰っているはずで、なりふり構わぬ暴挙に出てくるおそれがあります。


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