ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

炎色反応教えてください
ナトリウム、リチウム、カルシウム、バリウム、ストロンチウム、カリウムです。
ごろ合わせもあったら教えてください。
お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

アルカリ金属 ナトリウム黄色、リチウム深紅色、カリウム紫色


アルカリ土類金属 ベリリウム・マグネシウム無色 カルシウム橙赤色、ストロンチウム深紅色、バリウム黄緑色。

ナトリウムはトンネル内や道路の照明で使われている色ですね。
語呂合わせは判りません。一応、周期表の族ごとでの周期順に並べてみました。
    • good
    • 0

覚え方でしょうか?


こちらにたくさん載っています
http://www.d2.dion.ne.jp/~hmurata/goro/ensyoku.h …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q炎色反応 自由研究 まとめ

まとめの書き方を教えて下さい。

Aベストアンサー

どの学校の話か知りませんが
炎色反応は、量子化学(量子力学)や
分析化学(フレーム発光分析法)と関連が深い
ものです。

この2つの分野のやさしめな本を
図書館で探してみてはいかがですか。

Q炎色反応の実験

炎色反応の実験をしたいのですが、必要な薬品をどこで
買ったらいいのかわかりません。
ちなみに、
・メタノール・ステアリン酸・塩化リチウム・塩化ストロンチウム・ホウ酸・塩化カルシウム・ミョウバン・塩化バリウム・塩化カリウム・塩化銅・マグネシウムリボンです。
多くてすいません。どれかひとつでもいいのでぜひ!

Aベストアンサー

塩化カルシウム、道路の融雪剤として大量に目につきます。学校のクラブ活動でテニスコートにまいています。加湿剤として利用しています。砂ほこりが立つのを防いでいます。買う必要はないでしょう。豆腐の凝固剤にも使っています。
塩化バリウムは毒物指定ですから多分売ってくれないでしょう。水溶性のバリウム化合物は全て毒物指定です。メタノールも普通は売ってくれないでしょう。エタノールは手に入ります。胃の検査で硫酸バリウムを使います。これは毒物には指定されていませんので手にはいるでしょう。水に溶けなくても強く加熱すれば炎色反応が見えるのではと思っています。水に溶けない酸化銅でも銅の炎色反応を見ることが出来ますから。
ストロンチウムの炎色反応の色は花火の色の中にあります。銅も同様です。
銅の炎色反応、高等学校ではわざわざ試薬を買うということはしていません。廃物の銅線(撚り線よりは単線の方がいいです。)、または銅片を使います。直接コンロで加熱した場合と加熱したものを塩化ビニール(電線の被覆)や台所用のラップフィルムに接触させた後加熱した場合とを比べます。綺麗な色の炎が見えます。何故この様なことをやるかというとただ綺麗な色が見えたというだけのことにしたくないからです。見えるための条件や何に使うことが出来るか等に発展させることが出来ます。(塩素を含むプラスティックスと含まないプラスティックスの区別をすることが出来ます。どうして区別が出来るかは実験をやった後で考えて下さい)
マグネシウムは特徴のある燃え方をします。でも炎色反応とはいいません。何故だか分かりますか。マグネシウムは以前写真のフラッシュに利用されていました。
ステアリン酸、硼酸、みょうばんは何に使いますか。
ガスコンロで出来ることはアルコールを使わないでやった方がいいと思います。
カリウムの炎色反応は見るのが難しいです。
塩化リチウム高いと思います。廃物のリチウム電池をばらしたらどうですか。電池を分解しないようにと書いてあると思いますが化学の実験を志しているのならどういう注意が要るかも分かると思います。
ガスコンロの炎が青いのを炎色版のというかどうかは意見が分かれます。歴史的に金属イオンの分析に用いてきたということからすると炎色反応とはいいません。ある特定の物質が原因で炎に色が付く現象ということでいえば炎色反応です。ガスの炎の青い色はガスの成分が高温に加熱されたときに出ます。硫黄の炎も特別な色です。色々発展させることが出来ます。

塩化カルシウム、道路の融雪剤として大量に目につきます。学校のクラブ活動でテニスコートにまいています。加湿剤として利用しています。砂ほこりが立つのを防いでいます。買う必要はないでしょう。豆腐の凝固剤にも使っています。
塩化バリウムは毒物指定ですから多分売ってくれないでしょう。水溶性のバリウム化合物は全て毒物指定です。メタノールも普通は売ってくれないでしょう。エタノールは手に入ります。胃の検査で硫酸バリウムを使います。これは毒物には指定されていませんので手にはいるでしょう。水...続きを読む

Q炎色反応の原理

炎色反応に凄く心を惹かれました。
なんで火にある物質の溶けたものをかざすと
炎の色が変わるのですか?
メカニズムを教えてください!

Aベストアンサー

特定の色の光が見える場合には、次の2つの現象のいずれかが起こっています。
1.特定の波長の光を吸収する
2.特定の波長の光を発光する

炎色反応は、後者の光の発光です。
色々種類があります。誰かのサイト(内容が正しいかどうか見ていません。正確な内容が必要ならば化学か物理の大学教養課程程度の教科書を読んでください)
http://www.geocities.jp/gibsccn/hertz8.html
炎色反応の場合には、
適当な電子の軌道から電子が失われて、空いた軌道に外側の軌道から電子が飛び込むときに発光する
現象です。水素原子の場合には、発見者の名前がついています。
http://galaxy.cc.osaka-kyoiku.ac.jp/mano/gas/denri/balmer.htm

遷移金属では、励起状態の軌道と基底状態の軌道のエネルギーの差がちょうと可視光線の波長に相当するので、肉眼で見られます。
「励起状態の軌道と基底状態の軌道」の説明はちょっと私では無理。できません。混成軌道とエネルギーバンドと不対電子との関係を忘れましたから。

特定の色の光が見える場合には、次の2つの現象のいずれかが起こっています。
1.特定の波長の光を吸収する
2.特定の波長の光を発光する

炎色反応は、後者の光の発光です。
色々種類があります。誰かのサイト(内容が正しいかどうか見ていません。正確な内容が必要ならば化学か物理の大学教養課程程度の教科書を読んでください)
http://www.geocities.jp/gibsccn/hertz8.html
炎色反応の場合には、
適当な電子の軌道から電子が失われて、空いた軌道に外側の軌道から電子が飛び込むときに発光する
現象です...続きを読む

Qホウ酸ナトリウムなど、炎色反応を呈する金属とホウ酸イオンの化合物をバーナーにかけた場合…

はじめまして。質問は化学の炎色反応についてです。
ホウ酸(というかホウ酸イオンが?)は緑色に発色すると本で見たのですが、ホウ酸塩つまりホウ酸ナトリウムなど、他にも炎色反応を呈する金属との化合物をバーナーにかけた場合どうなるのでしょうか。
理論的にはホウ酸イオンと金属との両方の色が混ざって出るため、識別には分光の必要があるようですが…
とくに何に使うというほどではなく、素朴な疑問ですが気になるので…
実際のところをご存知の方は、ぜひ教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

ホウ酸塩の緑色の炎は
一般的には、ホウ酸塩に硫酸とメタノールを加えて、
そのメタノールに添加し、炎を確認するので、
一般的な炎色反応と違います。

ホウ砂をそのまま炎色反応したら、確かその両方が見えた記憶があります。

Q炎色反応について

炎色反応について

半年ぐらい前に炎色反応の実験を行いました。
使った試薬は
・塩化ナトリウム
・塩化カリウム
・塩化ストロンチウム
・塩化バリウム
・硫酸銅水
・酢酸ナトリウム
・炭酸水素ナトリウム
です。
すべて水溶液(液体の状態)でした。

この実験を行って、疑問に思ったことがあります。

1,反応が薄い
数種類を除いて、ほとんどの試薬は反応がとても薄いと感じられました。
カリウムの赤紫やストロンチウムの紅色はくっきりと見ることが出来ましたが、それ以外は見えるか見えないかぐらいです。
なぜ、このような結果になったのでしょう?
量はどれも同じくらいで行っています。

2,しばらく熱していると、違う反応が出る。
白金線の先端に試薬をつけて熱しましたが、しばらく熱していると違う色が出てきました。
その色は赤だったり緑だったり、変化します。
何回も洗浄しているので、こういう反応が出るのはすごく不思議です。

長々と申しわけありません。
回答お願いします。

Aベストアンサー

炎色反応の代表例は花火です。
花火の色を思い出してみましょう。何色を記憶してますか?
私の場合は、赤、黄、緑。青はあんまり。

結構色んな色が出ます。
黄色はかなり強く輝きます。

さて、本題。
・炎色反応に使った炎は何色でした。炎に色があると、炎色反応の色が見えにくくなります。
・青系(短波長側の光)は目の視感感度が低いため、暗く見えます。

熱していると違う色がでる。
・実験に使った白金線は使いまわし、それとも新品?中古の場合は丁寧にサンドペーパー等で磨きましたか? 前に使った薬品が白金線に残っている可能性が高いですね。

考察の参考に。

Q銅とその化合物の炎色反応について教えてください。

銅とその化合物の炎色反応について教えてください。

 中学校理科の実験で酸化銅と炭素の混合物を加熱するという酸化還元反応を扱いますが、この実験によって酸化銅が銅になったことを実験結果から結論づけたいと考えています。薬品庫にある酸化銅IIをガスバーナーの炎の中に入れると緑色の炎になりました。これは銅が酸化銅になりきっていないために起こった現象なのか、それとも酸化銅など、銅の化合物でも銅と同じように緑色の炎色反応を示すのでしょうか?

 また、この実験において、酸化銅が銅になったことを結論づける良い方法があったらご教授ください。教科書では通電性を調べたり、化学反応式から結論づけたりする方法をとっています。化学の初歩を学ぶ生徒に実験結果から思考させたいと考えております。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「銅の炎色反応」と言いますが金属の銅では炎色反応は見えません。
銅の化合物で見えます。
金属の銅では見えないが塩化銅では見えるという事を使った塩素の検出方法があります。バイルシュタインテストと言います。
湿らせた濾紙に酸化銅を付着させて炎の中に持って行っても見えます。硫酸銅の結晶をピンセットで挟んで炎の中に持って行っても見えます。

酸化銅が銅になった事を調べるのであれば希硫酸の中に入れればいいです。
未反応の酸化銅は硫酸に溶けて青い溶液になります。そこに金属の銅が沈みます。銅は目で見て分かります。

Q炎色反応の実験を花火でしようと思っています。

開いて下さってありがとうございます。

私は中学三年生なのですが、炎色反応について調べようと思っています。

花火(白、赤、緑など)×折り紙(青、黄色、ピンクなど)

というのを何通りかして、火の色が何色になるか、という実験をしようと思っています。
そこで質問なのですが、この実験で炎色反応について調べることはできるでしょうか?
いくら実験とは言え、的外れな実験だとお金の無駄になってしまいます。
なので、教えて下さい。

また、この実験が炎色反応のことを調べることに適していないのならば他のものを花火で実験したいと思います。
なので、何を花火に近づけたら炎色反応が起こるかを教えて下さい。
(例えば、よく分かりませんがミョウバン等)

それでは、長々とありがとうございました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

難しいです。
花火が無色ならば
青緑(銅)
濃い赤(ストロンチウム)
薄い赤(カリウム、ナトリウムを充分除く)

ですので大人の私ならアルミニウム花火をつぶして上記の固体とよく混ぜ、アルミニウム薄の上で引火し炎を着色させます。

しかし花火には既に色(当該する物質)が含まれていますから、折り紙との組み合わせではうまく行かないでしょう。

Q化学薬品の値段と入手法(バリウムなど炎色反応系)

炎色反応をちょっと利用して面白いことをやってみたいのですが、化学薬品をどのように入手したら良いのか分かりません。
学校の先生のような人じゃないと入手できないのでしょうか。
一般の人でも入手できる方法があれば教えてほしいです。値段もおおまかでいいので知りたいです。

余談ですが、犯罪等につかうわけではありません。

Aベストアンサー

サリン事件の前なら、素人でも工業薬品屋さんで、硫酸でも、苛性ソーダでも、多少劇物でも試薬が買えました。
今は、素人には、試薬を売りたがらないです。
私は化学会社に勤めてますが、私が会社に入った頃は、薬品管理が
ズサンでした。 ヒ素含む毒薬が、その辺の棚に放置してありました
私も知らないで、水銀の入った廃液を下水に流してしまった事も
有りましたね。

今でも、クロロホルムやトルエンを、夜間に盗みにくる泥棒が多いので
薬品庫に鍵、その部屋にIDカード 建物にセコム入れてます。
特に毒物は、持ち出しリストに、0.1g単位まで書き込みます。
IDカードで、誰が入室したかもバレますから。

参考までに、和光は、試薬ドットコムで、インタネット経由で
購入しますが、代理店から個人識別IDを取得しないと買えません。
掛売りですけどね。
化学会社の場合は、法律に触れる、覚せい剤原料とか以外なら
何でも買えますけどね。

最近なんか、生理食塩水が医薬品扱いだから、工業薬品の代理店が
入手が困難ですというぐらいですから、素人が薬品買うのは難しいと
考えます。

身近にある、塩化ナトリウムがオレンジ、 塩ビフイルムだと緑の炎色
が見えます。 家庭にある物で炎色反応のものを探して下さい。
他の意見に有るように、500g試薬瓶で購入すると、廃棄の際に
面倒です。 水に流したり、土に埋めたら公害になります。
廃棄費用も高いです。

東急ハンズで売っている、検査キットだと少量だし、炎色反応を
出来るものが有ると思います。
通販で「メイトウサイエンス」という会社が有りますが、炎色反応キット500円で出してます。色々と子供向けに作られてます。
ここなら、通販で色々と個人で買えますよ。

よく、花火をほぐして、炎色反応を試してみてはという人も
居ますけど、 静電気で引火しますので、止めましょう!!!

サリン事件の前なら、素人でも工業薬品屋さんで、硫酸でも、苛性ソーダでも、多少劇物でも試薬が買えました。
今は、素人には、試薬を売りたがらないです。
私は化学会社に勤めてますが、私が会社に入った頃は、薬品管理が
ズサンでした。 ヒ素含む毒薬が、その辺の棚に放置してありました
私も知らないで、水銀の入った廃液を下水に流してしまった事も
有りましたね。

今でも、クロロホルムやトルエンを、夜間に盗みにくる泥棒が多いので
薬品庫に鍵、その部屋にIDカード 建物にセコム入れてます。
...続きを読む

Q炎色反応

炎色反応が元素固有の色を示すのはなぜですか?
たとえばカリウムなどを例に教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは、定量的には#1の方のご説明で良いかと思います。定性的というか感覚的にはこのように捉えています。
カリウム原子に熱エネルギ(炎)を与えると、各エネルギ準位に有る電子はこのエネルギを吸収し一つ上のエネルギ順位に遷移します。この時吸収するエネルギに相当する光の波長(特定の波長の光はプランクの定数で決まるエネルギそのものですよね)が呈色したもの(白色光下での吸収波長以外の可視光が観測される、正確な表現の欠けますが)が炎色反応と理解してます。

Q元素と原子の違いを教えてください

元素と原子の違いをわかりやすく教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しい話は、抜きにして説明します。“原子”とは、構造上の説明に使われ、例えば原子番号、性質、原子質量などを説明する際に使われます。それに対して“元素”というのは、説明した“原子”が単純で明確にどう表記出来るのか??とした時に、考えるのです。ですから、“元素”というのは、単に名前と記号なのです。もう一つ+αで説明すると、“分子”とは、“原子”が結合したもので、これには、化学的な性質を伴います。ですから、分子は、何から出来ている??と問うた時に、“原子”から出来ていると説明出来るのです。長くなりましたが、化学的or物理的な性質が絡むものを“原子”、“分子”とし、“元素”とは、単純に記号や名前で表記する際に使われます。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング