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東京都知事の舛添氏は、自分が翻訳していない本をあたかも自分が翻訳したように出版したとあります。政治学者としての将来は明るい?

http://news.livedoor.com/article/detail/11642494/
https://www.amazon.co.jp/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B …

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A 回答 (3件)

監修として出せばOK、訳者にすればアウト。

東大の教授が訳した本など山程ありますが、准教授、ドクターの卒業生数人が分担して訳し、准教授が語調と明らかなミスを潰し、教授は通読するだけ。分担を終えて准教授に送った後輩は准教授に電話で「裏切り者」と叫ばれて腹を抱えて笑った。同窓会で聞きました。
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この回答へのお礼

この本のAMAZONサイトの説明には、
”ジャンマリ ゲーノ (著), Jean‐Marie Gu´ehenno (原著), 舛添 要一 (翻訳)”(””は引用)となっていますね。

お礼日時:2016/06/16 19:47

出版社との契約による。


下訳としての契約なら、最初から名前は出ない。
後からごちゃごちゃ言っても、売名行為でしかない。
監訳者として舛添要一を置く、とか、舛添要一との共訳のはずだったのに、名前が消されたのなら、なぜそのとき言わなかったのか、今になって言うなら、やっぱり売名行為でしかない。

そもそも、翻訳は業績としてのレベルが低いから、翻訳があろうがなかろうが、学者としては大して意味はない。
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この回答へのお礼

今となって、言う方が一般人にはよくわかるのでは?
回答ありがとうございます。

お礼日時:2016/06/16 19:54

そんな粗探しする必要ないくらいもうダメだろ。

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この回答へのお礼

やはり、政治学者としての将来はもうだめですかね? 残念。

お礼日時:2016/06/16 19:54

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