こんばんは。
大学生の者で、留学を考えている為ieltsを受ける事になりました。
やはり留学をしたいとこの間急に思い立ち、しかし調べてみると、在学しております大学の留学制度だと今年8月末のまでにielts5.5〜6.5を取らなくてはならないとわかりました。
(次年の出願ですと、帰国が4年次春になってしまい就活が大幅に遅れてしまう為に留学するなら今回のこの8月のieltsを受けスコアを取る必要があります。)

そこで質問させて頂きたいのですが、8月1日から30日程毎日勉強し、ielts6.0を取る為には1日どの位勉強する必要がありますか?(7月中は大学の試験対策で時間をあてられません)
その上で、お勧めの参考書等ありましたら是非教えて頂きたいです。
又、今回初の受験なのですが、模試を重ねれば初受験という事は問題ないでしょうか?
ieltsで初でしかも1ヶ月でこのスコアを取ることは大変難しいことだというのは承知しております。
ですがなんとか取って留学をしたいと思っておりますので助言をお願いします。

ご回答よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ご回答ありがとうございます。
    ・TOEICは今年春に対策無しで630点
    ・英検は高1終わりに対策有りで2級
    ・センター英語は勿論対策有りで筆記180.リス48
    でした。今年春からは英語に関してレベルアップした勉強はしておりませんので上記の実力で現在も変わっていないと思います。
    ご回答よろしくお願いします!

      補足日時:2016/07/04 04:14

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A 回答 (3件)

TOEIC、英検のスコアを見る限りですと、


毎日がんばれば取れると思います。

ただIELTSはSpeakingもありますので、
英語で「自分の意見を言う」ということを練習しておいた方が良いです。
IELTSのSpeakingは質疑応答10分ほどと2,3分間のスピーチですので、
あまり話したことない方にはかなり難しいと思います。

いまではネットで英語環境を簡単に作れますし、
場合によってはIELTS対策を教えている先生にあたることも可能でしょう。

土台はあるようなので決して不可能ではないと思います。
やり方次第です、しっかり【IELTSの対策】をしてください。
まずは模擬試験でもやってみて、慣れるのと同時に自分に必要なものを考えてください。

オススメ教材:
・オンライン英会話(IELTS対策と言っておくこと!)
・IELTS模擬試験書
https://www.amazon.co.jp/Cambridge-IELTS-Student …

参考URL:
・インドのIELTS 6.0 のスピーキング




Academicを受けるのであればReadingも対策に入れてくださいね。
専門書や新聞を読む読解が3、4パートあるので、慣れていないと難しいです。
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この回答へのお礼

私の場合ですとスピーキングが対策の上でより大きな比重を占めそうなので色々載せて頂いてとても助かります。ありがとうございます!
助言通り最初は模試をやってみてから、自分の具体的な対策を立てたいと思います。
参考書も教えて頂き感謝です…!
ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2016/07/04 07:33

そもそもどうしても留学したいのであれば、就活のタイミングは、1年ずらせば良いだけじゃないのですか?


留学って、そんなに焦りながらするものじゃないと思います。
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今何点なのよ?ってとこだよね。

他のTOEIC、TOEFL、英検は持ってないの?ないなら比較も出来ない。

でも単純に5,5は英検2級レベルだから簡単です。6.0で準1級ギリかな?ってくらい。だいたいですけどね。

やれるところまでやるしかないよね。実際本屋に行って色々参考書を開くしかない。そもそもIELTSはそんなに出てないから、端から見てみなよ。
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この回答へのお礼

確かに今のレベルを記すのを失念しておりました。
補足に追記しましたのでもしよろしければまた助言頂ければとても嬉しいです…!
1度書店へ行きieltsコーナーを見てみたいと思います。
ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2016/07/04 07:26

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Aベストアンサー

大学が行うプログラムならば、大学側で留学のための奨学金を貸与するケースはあります。
大学に問い合わせてみてください。
息子も今度留学しますが、その際奨学金や教育ローンに関する書類を大学からいただきました。

日本学生支援機構でも短期留学用の奨学金を借りる事はできます。
ですが、留学費用は一括で事前に払込みしないとならないはずですから、日本学生支援機構の毎月支払われる形の奨学金では事前の支払いに対応できません。
教育ローンなど借りて、奨学金を返済に充てる形を取るしかないとは思います。
http://www.jasso.go.jp/saiyou/tanki_ryuugaku.html

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ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

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AFS以外にも、長期留学(10ヶ月以上)のコースを120〜160万程度で扱っているところをご存知でしたら、どうか教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

息子は、高校2年の時に、AYUSAの斡旋を受けて交換留学でアメリカへ行きました。
結構、親切に面倒を見て貰いました。

参照)
・AYUSA: http://www.ayusajapan.org/
  (費用)http://www.ayusajapan.org/requirement 

その他では以下の所もありましたよ。
・AISE: http://www.aise.gr.jp/exchange/index.html
  (費用)http://www.aise.gr.jp/exchange/program.html

・IF : http://www.if-jc.jp/program/program.html
  (費用)http://www.if-jc.jp/program/program.html

それぞれの資料を取り寄せて、調べてみて如何ですか。

Q留学後のTOEFLスコア

現在米国に交換留学中の者です。
こちらに来て約8ヶ月、TOEFLを先日受けたのですが…
結果、点数が留学前と変わっていませんでした。

前日の睡眠時間が短かったことや、テスト対策を特にしなかったことは反省しています。
しかし、試験中、自分の中では「(以前よりも)特にリスニングがだいぶ聞き取れて回答できた!」と自信があっただけに、14点どまりだったのがショックでいます。

あと1ヶ月の留学生活を残し、成長が数に表れない今の状況にすごく不安を抱えています。
帰国後にTOEICを受検する予定ですが、その点数の伸び悩みも気になるところです。
(もちろんTOEFL、TOEICの点数UPだけが留学目的ではありませんが)

留学経験者の方の中で実際、TOEFLやTOEICにおけるスコアの伸び悩みはありましたでしょうか?
もしあったとしたら、どのように解決していきましたか?
残り1ヶ月の過ごし方のアドバイスも頂けたら幸いです。

稚拙な文章で失礼します。
回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私はPBTでしたが、点数の伸び悩みはありましたよ。
もともと英語を使う仕事をしていたので、500(cbtだと230、ibtだと61)はなんなくクリアーしたのですが、そこから先520と550の間を行ったりきたり。

自分としては大学院レベルの600(ibtだと100)を目標としていたので、一人で参考書などを使うことに限界を感じ、いわゆる受験対策講座を受けました。受けてみて思ったのはやはり点数を上げるためのテクニックが必要だと言う事。1つのセクションが苦手でもそれを他のセクションでどう克服するかや、点数が伸び悩む原因のひとつに自分のくせや思い込み(あ、これ簡単などと思ってもそれが実はひっかけだったりすることに気が付かない)が影響しているのだというのがわかったことです。TOEIC満点を何度も取った友人(語学学校経営者)がいますが、その人ですら受験対策用の勉強を怠るとエッというところで足をすくわれると言ってました。敵もさるもの、そんな簡単に点数はくれないのですよ(笑)

留学生活を送るとスピーキングは特に年齢の若いうちはググンと伸びますが、リスニングやライティングはそうはいかないと思います。話のポイントを抑える。細かなメモを取る。相手が何を聞いているのか何を答えとして望んでいるのかを見極める。それらを集中して短時間でこなすテクニックを身につけるというのは時間がかかることだと考えます。

なのでTOEFLやTOEICは通常の留学生活の英語とはまったくの別物と考えた方がいいです。勿論それらの点数が上がることにより、英語での勉強や仕事がより楽になるのは間違いありませんが、残り1ヶ月の留学生活、点数が上がらないことに思い悩むなんて時間がもったいないと私は思います。今はそこでしか吸収できないものを貪欲に吸収することにして、日本に戻ってから受験対策講座などを受けるという形で準備なさってはいかがでしょうか?

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Q高校留学、留学先の決め手と留学会社について

現在高校1年生で、今度海外への留学を考えています。
その留学先の高校を卒業する予定です。
また、留学目的は英語力をつける事です。

現在留学先がなかなか決められずに困っています。
オーストラリアとニュージランドがいいと聞くのですが、英語の訛りが心配で…。

そこで、このような場合の

・留学先の決め手
・おすすめの留学先(そのメリットとデメリット)
・おすすめの留学会社

を教えてもらいたいです。
上記の質問のどれかひとつへの回答でもいいので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちわ

中・高・大とオーストラリアに留学していたものです。

まず、オーストラリアとニュージーランドの英語ですが、はっきり言えば都会と田舎、町や州でまったく違います。オーストラリアで言えばシドニーはちょっとばかり英語に癖があります。ただ、町の中ではアメリカ英語・イギリス英語・オーストラリア英語がごっちゃになっている感じです。逆にメルボルンはイギリス英語が主流でオーストラリア訛りの人も少々居ます。これがパース、ケアンズ、アデレードなどになるとオーストラリア訛りがひどくなります。 やはり多くの人がオーストラリア訛りを気にしますが…こちらではイギリスの様な階級が存在し、金持ちはイギリス英語をしゃべりブルーカラーの人たちはオージー訛りの英語をしゃべります。実際に私が思うのは入る学校によって英語の訛りが物凄く憎くなることです。お金持ちの多く入る私立であればキレイなイギリス英語をしゃべりますし、逆に田舎の公立高校に通えばオージー訛りになります。

留学先の決め手…これは学費・学校の整備・留学条件によって変わると思います。NZは比較的に学校数も少なく、町自体もこじんまりとしています。逆にオーストラリアは多くの学校があり、有名な私立高校が沢山あること、町自体も大きく不自由なく過せる。私はオーストラリアをお勧めします。最近ではNZの若者や国民が大量にオーストラリアに移民して問題になるぐらい、NZは少し寂れているからです。

お勧めの留学先…私の経験上、公立高校に留学し、ホームステイをされる留学はやめたほうが良いです。留学でも勝ち組と負け組みがはっきりと分かれており…留学後に大学に入りたいか、そもそも留学中に真面目に学業を学びたいのかで変わります。真面目に留学してよい学校を出て、良い就職先を見つけて不良にはなりたくない場合は真剣に学校を決める必要性があります。

おすすめさきの留学会社…はっきり申しますとあまり留学会社に頼ると良い留学はできないと思います。留学会社は利益を優先しているために現地の高校と提携を結んでいることが多いです。私はオーストラリアに留学していたのでわかるのですが…留学斡旋会社のホームページに、よく“○○高校はオーストラリアの中でもレベルが高く名門校です”とか書かれていますが信用してはいけません。なんせ現地では名前も知られていないような私立や公立の可能性が大です(おまけに生徒は日本人だらけ)。やはり肝心なのは本当に行きたい学校を自分自身で探して得ることです。オーストラリアの中でも有名な高校は都市部に集中しており、中でも名門高校といわれる学校は全寮制や寮制である事が多く、殆どが私立高校です。おまけに歴史の古い学校の方が良いです。

ちなみにオーストラリアのビクトリア州では私立高校の集まりでAPSと言われる学校の組織が有ります。この組織に名が乗っている学校は全て名門高校です。ちなみにオーストラリア人であれば名前を聞くだけで大抵は知っている(日本で慶応とか灘、開成など)学校です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Associated_Public_Schools_of_Victoria
このリストの中の高校に通っていましたが…日本人の留学生は何処の学校も一学年に0~3人程度。その日本人も殆どがハーフ(外国人と日本人との)やすでに海外に長い間住んでいるような日本人です。また、留学斡旋業者を通して留学している人は学校の中で1人居るか居ないかぐらいでした。

ただ、英語力を付けたいのであればあまり高校留学はお勧めできません。何故ならオーストラリアの高校2~3年生は日本以上に受験勉強が激しいからです。すでに高校3年で大学1~2年の分の授業などを受けるので(こちらではその分、大学が3~4年で卒業できる)生半端な英語で留学すると留年を1~3年程度見なければなりません。そこまでするならば高校卒業後に語学留学でオーストラリアやニュージーランドに行かれることをお勧めします。

こんにちわ

中・高・大とオーストラリアに留学していたものです。

まず、オーストラリアとニュージーランドの英語ですが、はっきり言えば都会と田舎、町や州でまったく違います。オーストラリアで言えばシドニーはちょっとばかり英語に癖があります。ただ、町の中ではアメリカ英語・イギリス英語・オーストラリア英語がごっちゃになっている感じです。逆にメルボルンはイギリス英語が主流でオーストラリア訛りの人も少々居ます。これがパース、ケアンズ、アデレードなどになるとオーストラリア訛りがひどく...続きを読む


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