腰部脊柱管狭窄症は再発するのでしょうか?4年前手術うけたのですが、手術後は全く痛くなかったのが、最近また左脚腰神経痛で痛く歩くと痛みがあります。年齢は58歳です。手術したところではない整形外科でMRIとりましたが、手術した部分には異常がなく、その他もたいしたことはないといわれました。いま福岡にすんでいますが、手術した病院は東京です。再発した痛みはここ2ヶ月くらい続いています。薬はリリカ朝夕飲んで、リボトリールを昼一回飲んでいます。手術した病院の予約がなかなか取れなくて、やっと11月にとれたのですが。再手術は避けたいですかわ、クオリティライフは保ちたく、ゴルフは手術ゴルフ週一はやっていました。再手術の経験ある方、いらっしゃいますか?またその結果はいかがでしょうか?

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A 回答 (3件)

再手術しても一度圧迫された神経は元に戻りませんので効果はありません。


私は頚椎脊髄症で、手術の説明で圧迫された神経は元に戻らないので、手術しても、しなくても神経障害が出るといわれて手術のリスク考えて手術しませんでした。
現在神経障害・手の麻痺・排尿・排便・腰の痛み・右足の痛みがあります。
病院にも行かず、薬も飲んでいません、治らない病気ですので。
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この回答へのお礼

そうですか、凄いてますね。わたしは本当に痛みとココが弱くだめです。薬も飲まないって凄いですね。私ももう少し頑張ってみます。ありがとうございました。

お礼日時:2016/09/29 21:33

私も3年前同じ手術を受けて、現在完治状態です。



医者にこの病気の原因を聞いた所、簡単に老化ですと言われました。
再発も老化が原因ですから、有りうると聞きました。

椎間板ヘルニアもそうですが、筋肉が付いていると発症しにくい様です。
背骨は所謂体を支えている屋台骨ですが、それを補助してるのが筋肉です。

ゴルフは無理に体を曲げるスポーツです。我々の様な病気を持った人が
するスポーツだとは思えません。
医者に聞いてOKをもらったのですか?
医者は多分OK出さないと思いますけど。

私は現在、毎日軽いギョギングをしてます。階段の上り下りもやってます。
全てやって一日1時間位時間を掛けてます。
全て筋肉を無理無く体に付ける為です。
医者に聞いて許可をもらい、再発を考えて手術後やる様になりました。

貴方も軽い運動を毎日習慣付ければ、どうですか?

回答になって無くて申し訳ありません。

お大事に。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。医師とも相談し、またどうして行くか考えていきたいと思います。ありがとうございました

お礼日時:2016/09/29 18:45

そもそも腰部脊柱管狭窄症は再発率が高いです。


手術後には生活サイクルなどを改めないと再発しやすいです。
再手術は4分の1ほどの患者さんが経験されています。
多くの場合は再手術をして満足されています。

現在MRIの所見でたいしたことないということですから、すなわちそれは神経を圧迫しているものがほとんどないということだと思われます。
仮に再手術をしたとしても、手術自体が神経を圧迫している部分を削ったりして除圧し、ロッドとスペーサーで固定するものですから、除圧する部分がほとんど無いとなれば再手術の必要かも疑問です。
手術適応かどうかは医師が判断しますが、MRI所見の「たいしたことはない」から考えると、ブレースやブロック注射での対応が予想されます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。最終的には手術していただいた九段坂病院の先生と相談したいと思います。検査入院も必要かもしれません。本当にありがとうございました。

お礼日時:2016/09/29 18:47

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Q腰部脊椎管狭窄症の手術後の状態

腰部脊椎管狭窄症の手術の経験者の人、教えてください。
間欠跛行(大体10分間隔くらいで一服のくり返し)とか云う歩行困難症状をきたすようになったので、整形外科でMRI検査して貰った所、「腰部脊椎管狭窄症」と告げられました。医局で処方された薬(錠剤)を服用して暫く様子をみていたのですが、好転する気配もなく、当該の医者に相談した所「手術したらどうか。99%治る。入院は10日間」と進言されました。
手術を受けるとして、個人差はあるでしょうが、医者の指導プログラムに従って普通に養生すれば、完治はどれくらいの日数がいるのでしょうか。手術後の養生の経験や日常の生活、不便な事柄等、経験者の方丁寧に教えてください。宜しくお願いします。当方67才。男性です

Aベストアンサー

 脳神経外科医です。腰部脊柱管狭窄症の治療もしています。

 間欠性跛行の原因となっている圧迫部位が、MRIなどの画像検査によってきちんと特定されいるのならば、その部位を手術で除圧してあげれば症状を完全に取り除けることも多いです。ただし、安静時にもしびれが出ている場合や足の動きも悪くなっている場合(麻痺が出ている場合)では、きちんと除圧しても術後に症状が残る可能性があります(特にしびれは取れにくいです)。

 安静時には無症状で、立位継続や歩行によってのみ出現する腰部から下肢の痛み、張り感、しびれであれば、手術できちんと原因部位を除圧することさえできれば、満足いく結果が得られると思います。

 手術がうまくいけば、術直後から痛みは消失します(手術の傷の痛みは暫くありますが)。私たちの病院では1週間で抜糸(抜鈎)した後は、患者さんの都合でいつでも退院OKとしています。激しい運動や重い物を持ったりなどをしなければ退院後特に生活に制限も設けていません。固定術でなければ退院後はコルセットも外してもらっています。患者さんの希望があれば退院後通院リハビリなども行いますが、それすらも必要としないことが多いです。

 術後も間欠性跛行が取れないとすれば、除圧が不十分であったり、原因となっている神経圧迫部位が別の場所であったり、或いは痛みの原因がそもそも別の病態によるものであったり・・・などを考えなければいけないと思います。

 手術がうまくいくと良いですね。お大事に。

 脳神経外科医です。腰部脊柱管狭窄症の治療もしています。

 間欠性跛行の原因となっている圧迫部位が、MRIなどの画像検査によってきちんと特定されいるのならば、その部位を手術で除圧してあげれば症状を完全に取り除けることも多いです。ただし、安静時にもしびれが出ている場合や足の動きも悪くなっている場合(麻痺が出ている場合)では、きちんと除圧しても術後に症状が残る可能性があります(特にしびれは取れにくいです)。

 安静時には無症状で、立位継続や歩行によってのみ出現する腰部から下肢...続きを読む

Q腰部脊柱管狭窄症の手術後について

私の父(65歳)は、昨年のGWに腰部脊柱管狭窄症の手術を受けました。
長年、痛みに苦しんでいたのですが、手術を回避すべくストレッチや痛み止め等で頑張っていたのですが、あまりにもの痛みに耐えかねて、手術を決意しました。
手術は診断より悪化していたようで、癒着を起こしていたとの事で予想より大掛かりな物となりましたが、成功であると言われました。
手術をすれば完治するものだとばかり思っていたのですが、未だに10分以上歩き続ける事が困難な状態で、娘の私としては見ていて辛いばかりです。
いまでも定期的に通院しているのですが、それでも改善されませんので何か他に良い改善方法が無いかと悩んでいます。
少しでも痛みを和らげるのに適しているサプリメントや、器具など(コルセットは病院で作っています)ご存知でしたら教えて頂けませんでしょうか。
もう、何年も家族で旅行にも行けないのが見ていて可愛そうでなりません。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 私は去年、腰部脊柱管狭窄症を手術して退院した直後に痛みが発生しました。
 手術そのものは完全に成功し、1/5 に圧縮されていた神経は見事に復活していました。

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 以上、参考にしてください。

Q脊柱管狭窄症 手術後のコルセット

父が脊柱管狭窄症の手術を行いました。
手術後、コルセットをはめるよう指導され、していましたが2週間後退院したらすっかりコルセットをしません。窮屈なのが嫌なのだとは思うのですが、せっかく手術しても一日中ふかふかのソファに腰かけて腰が曲がった状態で過ごしています。
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まず主治医からその説明はなかったでしょうか?
狭窄症の術式がわからないので、あいまいな回答はできません。
一般的に腰の骨折が起きた場合、骨癒合に必要な期間は8週間といわれています。最低でも4週間はコルセットでの固定は必要かと思います。しかしながら、コルセットは筋肉の代わりをしてくれるものです。長期にわたり装着していると腰周囲の筋力低下を招くので、必要最小限にしなくてはなりません。(腰に負担のかかるとき以外は外すようにすべきです)
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今、5分と立つことができません。親が大変なショックを受けて鬱状態です。
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失敗しているのに「名医だから」と言っているのです。それでいて、痛い痛いとうめいています。

名医に手術をしてもらっても、手術失敗された方はいますか?

その場合はどうしましたか?

切実な悩みです。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

NO.10です。少しばかり補足です。

現時点で、まだセカンドオピニオン外来受診をされていないご様子ですので、誤解のないように書かせていただきます。

例えですが、私がA病院を受診した結果、「胃がんであるが、手術はもう無理」と言われたとします。「手術は無理って納得いかない」と考えた時、
1)B病院を受診していろいろ検査をしてもらい、その結果をもとに改めてそこの先生に診断してもらう
2)A病院の検査結果を持っていって、その結果をもとにB病院では検査を受けずに治療方針の相談をする
ことができます。セカンドオピニオンとは、2)の場合のみを意味します。

つまり、主治医の了解なしのセカンドオピニオンは本来存在しない訳です。上記1)の場合、A病院からの紹介状があってもなくても、B病院への受診は可能です。日本の医療機関はフリーアクセスですから。しかし、1)のような受診はセカンドオピニオンとは言わないのです。このあたり、誤解されていることが多いです。


>>主治医が了解していない場合
>こういう場合もあるんですね。怖いです。

患者側のセカンドオピニオン外来受診の希望を、医師側が断ることはありません。転医やセカンドオピニオンの希望があれば、正当な理由がなければ医師はこれを断れないからです。セカンドオピニオンを受ける側の病院がいろいろな判断するためには、現在かかっている病院の資料提供が必要ですよね。ですから、いわゆる「仁義」を通して来てくださいと言うことなのです。

次の治療の提案がないと言うことも、「経過を見ること」が最善の場合もあるので、受診の際よく聞いてみるのがよいでしょう。それで納得いかないときにこそ、セカンドオピニオンの意味があると思います。


私は質問者様を責めるつもりはありません。

ただ、医療(に限りませんが)は、人間と人間の関係が大事になります。手術の結果が思わしくなくても、その関係がうまく行っていれば受け入れられることもあるでしょう。

ここまでのご質問や回答を読めば、名医側が誠実でないとも思えます。関係も思わしくなくなっているのでしょう。ですが、名医側としても、「ちゃんと説明したはずだ」、「起こりうる合併症を失敗と考えられて心外だ」と思っているかもしれません。(実際、合併症と失敗とは全く違うことなので。)

セカンドオピニオンを求めるのは患者側の当然の権利であり、医師側に拒む権利はありません(むしろ答える義務があります)。もちろん転院を断られるなどのご心配もいらないと思います。しかしながら、権利の主張などが表に出てしまうと、関係がさらに崩壊してしまうでしょう。

決して上からものを言うつもりではありませんが、そのあたりをご勘案されて、冷静に対応されることをお勧めいたます。

NO.10です。少しばかり補足です。

現時点で、まだセカンドオピニオン外来受診をされていないご様子ですので、誤解のないように書かせていただきます。

例えですが、私がA病院を受診した結果、「胃がんであるが、手術はもう無理」と言われたとします。「手術は無理って納得いかない」と考えた時、
1)B病院を受診していろいろ検査をしてもらい、その結果をもとに改めてそこの先生に診断してもらう
2)A病院の検査結果を持っていって、その結果をもとにB病院では検査を受けずに治療方針の相談をする
ことができ...続きを読む

Q腰部脊柱管狭窄症は手術しないと必ず車椅のでしょうか

昨年11月より腰と右足のふくらはぎから下が痛んで整形外科を受信したら腰部脊柱管狭窄症といわれました。痛み止めを飲んだ結果現在は痛みは殆どありませんが、座っていて歩き出したときとか手を上に上げたときにに右足のふくらはぎと足の裏と指がジンジンと痺れます、しばらく歩いていると治りますが・・わたしが手術をしないで保存療法を続けたいと言うと、先生は「これは加齢によるものだから予防のしようはない、将来車椅子になりたければ手術しないでほっておけばいい、それに手術しても治るとは限らないから、将来は遅かれ早かれ車椅子になるんだ」といった言い方をされました・・、私としては今高齢の母親を抱えており入院や手術をしてる場合ではないのです、せめてあと2.3年はこのまま保存療法で行きたいのですが、やはり手術は早いほうがいいのでしようか?今の状態なら毎日の生活にはそれほど差し支えないのでなんとか手術をしないでこれ以上進行させない方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

腰部脊柱管狭窄症は腰の神経の通路が狭くなって生じる病気です。原因の多くが加齢である事は事実です。その代表的症状は間歇跛行です。歩いているとだんだん下肢のしびれなどの症状が強くなり、しゃがんで休むと楽になり、又歩けるようになる、というものです。しばらく歩いていると治るというのは今ひとつあわないような気がします。

この病気の方が全員手術を受けているわけでもなければ、全員車椅子になっているわけでもありません。かなり多くの方は若干の症状を持ちつつも手術を受けずに日常生活程度なら不自由なく暮らしておられます。もちろん手術を受けて楽になっている方もおられます。

腰部脊柱管狭窄症と言う診断に間違いがないと仮定して、筋力低下などの麻痺症状が無ければまず保存療法で症状の経過を見るのが一般的です。日常生活に不自由なく、ご本人も希望されない場合には手術を行う事はまずありません。手術を行ったとしてもその結果が保証されているわけでもありません。なお、画像所見と臨床症状は一致しない事が良くある事は整形外科医にとっては常識となっています。MRIなどで狭窄症が見られても、今の症状の原因とは限らないということです。当然のことながら閉塞性動脈硬化症などは除外されるべきでしょう。

症状・診断根拠・治療方針の根拠・今後予想される自然経過・何をもって手術適応とするか、などをよくお聞きになられたほうがよろしいでしょう。

このお医者さんが本当にこのように表現されたのであれば、あまりお近づきになり無くないなー

腰部脊柱管狭窄症は腰の神経の通路が狭くなって生じる病気です。原因の多くが加齢である事は事実です。その代表的症状は間歇跛行です。歩いているとだんだん下肢のしびれなどの症状が強くなり、しゃがんで休むと楽になり、又歩けるようになる、というものです。しばらく歩いていると治るというのは今ひとつあわないような気がします。

この病気の方が全員手術を受けているわけでもなければ、全員車椅子になっているわけでもありません。かなり多くの方は若干の症状を持ちつつも手術を受けずに日常生活程度なら...続きを読む

Q脊椎固定術の術後経過について

脊椎固定術に関する質問です。昨年12月に腰椎椎間板ヘルニアの2度目の手術を行いました。2度目との事で、脊椎固定術となり、現在自宅療養中です。退院したころには、足の痛み、痺れも治まってきていたのですが、ここ2ヶ月くらいは、術前と変わらない症状になってきてしっており、まだ自宅安静の状態です。レントゲン上では、問題ないみたいなのですが、症状(右ももの痛み、右足指の痺れ等)も芳しくない為、来週また神経根ブロック注射を行います。まだ術後4ヶ月ですので、こんな回復のスピードでいいものなのでしょうか?(固定した箇所が安定するまでは半年から1年かかるとは言われています。)また仕事の復帰はできるものなのでしょうか?日々不安でなりません。どなたか、体験された方の、術後の経過等を教えて頂けると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

12月に手術したとのことですが退院から3ヶ月きちんとコルセットを着用していましたか?
この3ヶ月という期間コルセットをしていないと今回のような症状が出てしまうこともあります。
きちんと固定器具がなじまないうちにコルセットを外すことで
ヘルニア再発もありますし。。そして手術翌日までチューブを入れて
血液を外に排出したでしょうか??
固定の場合どうしてもにじみ出てくる血液が貯まってしまうためにこの処置をきちんとしておかないと血液が中でかたまりその固まりが神経を圧迫してヘルニアの症状と同じ症状を出してしまうこともあります。。
術後ブロック注射するほど痛みが残るのは普通ではありません。
この時期にでる痛みはほとんどが筋肉が衰えたための筋肉痛です。

まずは今の病院ではこれ以上の治療をしても意味が無いと思います。
違う病院で必ず見て貰って下さい。もちろん頸椎、腰痛などの専門医に通われて下さいね。

Q椎間板ヘルニアの手術費用と入院期間

近々椎間板ヘルニアの手術を受けようと思っていますが、費用と期間が皆目検討つきません。いくらぐらいかかるのでしょうか?

Aベストアンサー

椎間板ヘルニア手術の経験者です。手術方法や入院日数によって費用の前後するとおもうのですが、私の場合は主人の社会保険の家族での使用ですので保険適用3割でした。

手術方法は一般的な「ラブ法」で経過がとてもよかったので入院日数は17日間(4人部屋の為室料なし)術後14日目で退院でした。手術までの数日間は造影やCT等の検査がありました。退院時に支払った費用は28万円弱、この他に採寸して製作依頼をした術後に必要なコルセットは業者に実費で2万4千円。このコルセットは保険適用なので、退院後に業者から保険事務所に提出する書類を貰っておけば申請して7割が返金されます。 又、社会保険の場合は、1ヶ月単位で72300円(前後だったと思います)超えた治療費は申請すれば返金されました。(私の場合は合計15万円程が返金されました)他の保険事務所等は基準が分かりませんが・・・

私の場合、2ヶ月を跨いでの入院でしたので、高額医療だった1か月分のみ返金対象となり、72300円に満たなかった2ヶ月目は対象にはなりませんでした。

入院費用だけではなく、通院費用も高額医療の対象になりますので、出来れば1月間で入院、手術、退院後の経過観察通院を済ませられれば、72300円以上の費用は返金されますよ。 たとえば、4月1日入院して4月末日で観察通院を済ませられれば・・・とかです。提出に必要な病院から頂く領収書は取って置きましょう。 ご参考までに・・・

術後3ヶ月ですが、つらい激痛と痺れがうその様に無くなりつつあります。jirowata2001さん、頑張って下さいね♪

椎間板ヘルニア手術の経験者です。手術方法や入院日数によって費用の前後するとおもうのですが、私の場合は主人の社会保険の家族での使用ですので保険適用3割でした。

手術方法は一般的な「ラブ法」で経過がとてもよかったので入院日数は17日間(4人部屋の為室料なし)術後14日目で退院でした。手術までの数日間は造影やCT等の検査がありました。退院時に支払った費用は28万円弱、この他に採寸して製作依頼をした術後に必要なコルセットは業者に実費で2万4千円。このコルセットは保険適用なので、...続きを読む

Q脊柱管狭窄症は鍼灸で治りますか

先日、整形外科のMRI検査で「脊柱管狭窄症」と
診断されました。症状は
(1)膝下足がしびれがある。
(2)左太もも筋肉の知覚症状があり、階段では左足が非常にキツイ。
現在、病院ではホットパック、電気、マッサージのリハビリをしています。

手術は最終手段と考え、太もも筋肉の知覚症状をとにかく治したく、
筋力トレーニング等でなんとか自然治癒させたいと考えています。

そこで、鍼灸で治るものなのかどうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

#2です。

>狭くなってしまった原因は何だと思われますでしょうか?
分かる範囲でお願いします。

脊柱狭窄症には様々なタイプがありますので、一概には言えませんが、一般的に多いものの原因は、うまれつき脊柱管が細い、椎間板や腰椎の退行性の変性(老化)、すべり症等により、脊柱管が狭くなるといわれています。しかし、稀に若くして症状が発現する方もいらっしゃいます。このような場合ですと、早期に手術すると完治する可能性が極めて高いそうです。退行性変性に由来する脊柱管狭窄症は、手術しても以外と患者満足度は低いと聞きますので、もし後者ならば、専門医と相談して慎重に対応した方が良いと思います。

次にもう一説。

退行性変性による脊柱管狭窄症は、長年物理的負荷が腰や首にかかり、腰や首の骨や軟部組織は、その物理的負荷に対抗する為に成長増殖し、その結果脊柱管おも狭くした。したがって、物理的負荷を徹底的にかけないようにすれば、いずれ増殖した骨や軟部組織はもとに戻り狭窄も解消する。と海外の書籍で読んだ事があります。なんか、足のうらのタコのようですね。これはある説に過ぎず一般的でないのでご紹介までにさせてください。

#2です。

>狭くなってしまった原因は何だと思われますでしょうか?
分かる範囲でお願いします。

脊柱狭窄症には様々なタイプがありますので、一概には言えませんが、一般的に多いものの原因は、うまれつき脊柱管が細い、椎間板や腰椎の退行性の変性(老化)、すべり症等により、脊柱管が狭くなるといわれています。しかし、稀に若くして症状が発現する方もいらっしゃいます。このような場合ですと、早期に手術すると完治する可能性が極めて高いそうです。退行性変性に由来する脊柱管狭窄症は、手術しても...続きを読む

Q椎間板ヘルニアの手術を受けた方、復帰までの過程を教えていただけないでしょうか。

私は 今年2月に脚が痛いのが我慢できずに病院に行ったところ
坐骨神経痛と診断されました。

痛み止めの投薬や湿布の治療でしたが 棚段と悪化していき
当病院が信頼できなくなり、痛みのクリニックでブロック注射もしました。
ですが 1週間しか効かずに最初の病院に話たら やっと違う病院で
MRI撮影を依頼→結果(ヘルニア)→背骨専門の国立病院へ診察→1ヵ月後に検査入院
→2週間後に手術待ちのために一時退院→1ヵ月後再入院→手術後3週間後に退院→

再診察(術後)まで3ヶ月間、入浴以外は オーダーしたコルセットを常時着用と言われました。

東北一の病院でしたが 先生と患者とのコミュニケーションが少なくて 退院前に
リハビリをして早くよくなりたいのですがと聞いたのですが 絶対安静みたいな風に言われたので
心配で仕事や運動もするのが怖いです。

自身は 30代後半の力持ちやったので 同症状で手術、入院してる人(年齢がかなり上)よりは
回復力があると思っています。

今は 術後、5~6週間です。

ここ2,3日ですが 慣れてたコルセット着用が苦痛になってきました。

痛みは 坐骨神経痛の痛みは 術前が100とすれば 術後45で今は10~30です。
腰は そんなに痛くなかったのですが術前30、術後60、今は20~30です。

治った方や、私より快方に近い人の経過、意見をお願いします。

私は 今年2月に脚が痛いのが我慢できずに病院に行ったところ
坐骨神経痛と診断されました。

痛み止めの投薬や湿布の治療でしたが 棚段と悪化していき
当病院が信頼できなくなり、痛みのクリニックでブロック注射もしました。
ですが 1週間しか効かずに最初の病院に話たら やっと違う病院で
MRI撮影を依頼→結果(ヘルニア)→背骨専門の国立病院へ診察→1ヵ月後に検査入院
→2週間後に手術待ちのために一時退院→1ヵ月後再入院→手術後3週間後に退院→

再診察(術後)まで3ヶ月間、入浴以外は オーダーし...続きを読む

Aベストアンサー

『腰痛は<怒り>である』の後半では、TMS理論による治療が紹介されています。治療プログラム、セラピーが、手術後の後療法として適用可能かどうかはわかりません。以下、抜粋します。

腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン(コメント付き)
http://www.tvk.ne.jp/~junkamo/new_page_460.htm

腰椎椎間板ヘルニア | Minds 医療情報サービス | 第5章 予 後
5 手術後の後療法の内容により予後が変わるか
要 約
【Grade A】
腰椎椎間板ヘルニアの初回手術後に活動性を低下させる必要性はないものの、手術直後からの積極的なリハビリテーションプログラムの必要性も認められない。
【Grade A】
術後1ヵ月経過した頃から開始されるリハビリテーションプログラムは、数ヵ月間は機能状態を改善させ、再就労を早くするという強い証拠があるが、1年経過時においては全般改善度において軽い運動と比較し差は認められない。
【Grade B】
職場での医療アドバイザーによる介入は就職率の向上に有効である。
http://minds.jcqhc.or.jp/G0000045_0049.html

腰痛 | Minds 医療情報サービス | 第9章 職業性腰痛
III.職場復帰について
3.職場復帰を遷延させる因子
(1)腰痛の要因
腰痛のタイプが性や年齢に比べて職場復帰に影響を持つことを示した。非特異性の腰痛の予後は、器質性ものより職場復帰が早い22)。
背部痛の質に関連する23)。
(2)心理的要因
仕事に対する満足は慢性疼痛や身体障害が遺残が少なく、逆に仕事に対する不満は慢性腰痛の危険度を高める可能性が指摘される24)。
もとの仕事への認識と治療開始後の職場復帰間での期間に関連が存在する25)。
補償(特に請求総額)、心理学的障害、欠勤日数、年齢が職場復帰における重要な因子である26)。
(3)社会的要因
腰痛補償は好況の期間に増加し、不況の期間に減少する結果を示しており、不況の期間に増加するという傾向は認められない27)。
既婚患者が独身の患者(P < 0.01)より早期に職場復帰した18)。
慢性疼痛は無視できないので,心理社会的な動機が職場復帰を不可能にすることに確実に役割を果たしている28)。
(4)総合的要因
職場復帰を遷延させる要因としては、放散痛の有無、機能性身体障害の程度、早い作業テンポと作業量、同僚との人間関係などが指摘されている29)。
職場復帰には身体障害の遷延、認識、痛みの性質や精神的重圧などの要因が関与している30)。
更正計画カウンセリングの参加者の分析では職場復帰の期待値が低いものは、高度な身体障害、疼痛の強いもの、若く、失業期間が長いものなどがあげられる31)。
休業している腰痛患者を職場復帰させるための有効な治療や衛生手段はない19)
http://minds.jcqhc.or.jp/G0000052_0061.html

『腰痛は<怒り>である』の後半では、TMS理論による治療が紹介されています。治療プログラム、セラピーが、手術後の後療法として適用可能かどうかはわかりません。以下、抜粋します。

腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドライン(コメント付き)
http://www.tvk.ne.jp/~junkamo/new_page_460.htm

腰椎椎間板ヘルニア | Minds 医療情報サービス | 第5章 予 後
5 手術後の後療法の内容により予後が変わるか
要 約
【Grade A】
腰椎椎間板ヘルニアの初回手術後に活動性を低下させる必要性はないものの、手...続きを読む

Q腰部脊柱管狭窄症 下肢痛みと膝の痛みについて

私は40才代後半の専業主婦です。 (長文です。 すみません)

腰部脊柱管狭窄症で下肢の痛みを経験した方、 がそく炎を経験した方、変形関節症の方の情報が頂きたくて投稿しました。
 
2年前に両膝を酷使した後に(長時間の正座を1週間くらい)立ち上がる時に捻って膝を痛めました。
膝を庇っている内に1ヶ月くらいで股関節や両肘も痛くなりました。

余りに治らないので、個人整形外科3件、総合病院で2件行きました。
膝のMRIを2回、股関節のMRIを2回、膝のレントゲンは5回、肘のレントゲンは1回検査しています。

個人病院の診断は3件共、 膝は炎症で運動療法で大丈夫との診断。 肘は腱鞘炎。

総合病院の1件は、膝は変形関節症、肘は腱鞘炎、股関節は問題無しとの診断。

もう1件の総合病院は、膝はがそく炎、肘は腱鞘炎、股関節は問題無しとの診断。

診断と痛みが合致しないのが不安で自分からお願いして、この病院で頸椎と腰椎のX線、MRIの検査をしたところ、頸椎5番と6番の間が狭く、少し神経に当たっている。
腰椎も5番と仙骨の間で少し神経に当たっている。 痛みが出るかも知れないね。 まだ治療は必要ないと思うけど…。との診断でした。

治療としては、炎症止め(セレコックス)、ユベラ(血流改善)、ノイトロピン(痛み止め)、湿布でしのいでいます。

今の症状としては、立位だと5分くらいが限界です(太もも裏や、ふくらはぎが突っ張ってきます)
台所に低い台を置いて、辛くなると片足を台の上に交代に乗せて休ませたり、椅子に座ったりして作業しています。 歯を磨く間の短い時間でも座りたくなります。

歩くのはその日によりますが、20分~30分くらいは休憩無しで歩けます。
しゃがんだり、椅子に座ったりすると、また歩けますが、頑張りすぎると次の日は太ももからふくらはぎがパンパンに張っていて(筋肉が硬い感じで、触ると太もも内側、外側、後ろ側、ふくらはぎ膝内側)
安静にして…の繰り返しです。 歩くよりも、立位の方が辛いです。

私は、元々腰痛持ちだったのが、この2年の間 長時間の歩行が出来なかったので、気が付かなかったのですが、もしかしたら私の症状は、がそく炎の膝の痛みと腰部脊柱管狭窄症の併発なのではないか?と思い始めました。

膝の激痛は治まりましたが、下肢の裏側が突っ張りだすと、どうしても前屈みになります。
そうすると、また膝に体重が掛かって時々ズキッと痛む事があります。

現在は膝の痛みはしゃがんだり、正座したり、つま先立ちしたり出来ます。
長座の前屈、立位の前屈も問題ありませんが、開脚での前屈は膝が少し痛みます。
四つん這い等、膝を付くのは痛いです。

後はただ何かの拍子にズキッと痛む事があるくらいです。

でも、腰部脊柱管狭窄症での下肢の痛みは座る等すれば痛みは引くようですが、私の様に次の日までも下肢の筋肉が硬くなって、抑えると痛い等の症状は出るものなのでしょうか…??
マッサージして揉みほぐさないと辛い等の症状は出るものなのでしょうか?

私の下肢裏側の痛みは、膝から来ているのか、腰部脊柱管狭窄症の症状なのか…??

閉塞性動脈硬化も疑いましたが、椅子に座るとまた歩けるので違うのかな…と

ちなみに、リウマチの検査は3回時期をずらして受けましたが、陰性でした。

どうしてこんなに長期間治らないのか… このまま一生治らないような不安に押し潰されそうです。

どなたか 情報を頂きたいです。 

よろしくお願い致します。

 

私は40才代後半の専業主婦です。 (長文です。 すみません)

腰部脊柱管狭窄症で下肢の痛みを経験した方、 がそく炎を経験した方、変形関節症の方の情報が頂きたくて投稿しました。
 
2年前に両膝を酷使した後に(長時間の正座を1週間くらい)立ち上がる時に捻って膝を痛めました。
膝を庇っている内に1ヶ月くらいで股関節や両肘も痛くなりました。

余りに治らないので、個人整形外科3件、総合病院で2件行きました。
膝のMRIを2回、股関節のMRIを2回、膝のレントゲンは5回、肘のレントゲンは1回検査してい...続きを読む

Aベストアンサー

No.3です。補足ありがとうございます。


>下肢裏側が突っ張ると、膝を軽く曲げて太もも裏側を緩めたり、前屈みになって下肢への負担を減らす姿勢をとってしまいます。

さしあたり、一番困っているのが下肢後面の症状なのですね。セレコックスやノイトロピンを飲めば多少楽になりますか?

前屈は問題ないとのことですが柔軟性の問題もありませんか?


>再発性多発軟骨炎、多発性硬化症について調べてみましたが、私の症状とは違う様に思います。

例えばですね。これらの病気には定義というものがあるのですが、定義に“はまりきれない”難病というもの結構存在するんです。「しいて言えば多発性硬化症に似ているんだけど、明確に違う点がある。しかし病名をつけなければ患者さんも生活が大変だろう。」というような感じで言葉は悪いですが、無理やり病名をつけることもあります。初めから定義付けられた病名だけをみて、あきらめてしまってはなかなかことは進みません。信じられないことですが総合病院、大学病院でも分からなかった異常が、個人のクリニックでやっとリウマチだと分かったケースもあります。確かに普通とは違うリウマチではあったのですが、リウマチでさえ見落とし診断がつかないことがあります。検査、検査でうんざりするでしょうが、もう少し病院の規模にかかわらず受診されてみてはいかがでしょうか。


西洋医学と同時に並行して鍼治療などは良いかもしれません。対症的な方法になるかもしれませんが、そのうち意外と治っているということもケースとしては結構ありますので。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

No.3です。補足ありがとうございます。


>下肢裏側が突っ張ると、膝を軽く曲げて太もも裏側を緩めたり、前屈みになって下肢への負担を減らす姿勢をとってしまいます。

さしあたり、一番困っているのが下肢後面の症状なのですね。セレコックスやノイトロピンを飲めば多少楽になりますか?

前屈は問題ないとのことですが柔軟性の問題もありませんか?


>再発性多発軟骨炎、多発性硬化症について調べてみましたが、私の症状とは違う様に思います。

例えばですね。これらの病気には定義というものがあるのです...続きを読む


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