高校の話です

書類送検くらいじゃ停学3週くらいっすよね?

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停学」に関するQ&A: 停学くらいました

A 回答 (1件)

書類が送られただけなのだから、書類送検の事実だけでは何とも言えないでしょう。

停学すらなくても不思議じゃない。
具体的に、何をやらかしたかによると思います。
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この回答へのお礼

サンクスイカ!!

お礼日時:2016/10/01 12:01

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Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

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Q事件等を起こした学生を、大学は退学にできるのか?

今日、早大生が美人局をして逮捕というニュースがありましたね。ワイドショーで、早稲田の広報がコメントをしていました。それで思ったのですが、今回に限らず、学生が刑事事件等を起こして逮捕された場合、大学はその学生を退学にしたりできるのでしょうか?
これが株式会社なら、懲戒解雇とか諭旨退職にしたりできると思いますが、ふと、大学の場合は大学にそのような権限があるのかどうか考えてしまいました。
また、もしできるとしたら、過去に実際に退学になった事件をご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

 大学での退学処分が憲法23条にいう学問の自由に反するかどうかについて,著名な事件として,いわゆる昭和女子大退学処分事件というものがあります。
 昭和49年7月19日最高裁判所第三小法廷判決では次の要旨が述べられています。
 退学処分の選択が社会通念上合理性を認めることができないようなものではない限り,その処分は学長の裁量権の範囲内にあるものというべきである。

 上記事件に比べれば,今回のニュースの件は悪質な刑事事件ですから,事実とすれば退学処分には問題なしということになりますが,「逮捕」されたの一事をもって処分して良いかどうかは問題なしとはいえません。
 大学の裁量とはいえ,身分を剥奪する処分は,刑罰に匹敵するような重大な行為ですが,刑罰適用の際は「疑わしきは被告人の利益に」という言葉にみられるように慎重さが求められます。我が国の逮捕は,犯罪事実の高度の蓋然性があるケースが多いのは事実ですが。

参考URL:http://tools.geocities.co.jp/WallStreet/4255/@geoboard/133.html

 大学での退学処分が憲法23条にいう学問の自由に反するかどうかについて,著名な事件として,いわゆる昭和女子大退学処分事件というものがあります。
 昭和49年7月19日最高裁判所第三小法廷判決では次の要旨が述べられています。
 退学処分の選択が社会通念上合理性を認めることができないようなものではない限り,その処分は学長の裁量権の範囲内にあるものというべきである。

 上記事件に比べれば,今回のニュースの件は悪質な刑事事件ですから,事実とすれば退学処分には問題なしということに...続きを読む

Q退学にならないの

このカテゴリーでよいのか判らなかったのですが、高校生の娘が、違う高校の男の子から、電車の中で痴漢され(長期にわたり同じ子に痴漢及びわいせつ行為)、当日は、意を決し、駅長室に連れて行きました。
その日のうちに、被害届・告訴状を提出しました。
男の子は即、逮捕状が出て、その日から約10日間勾留、翌日、家裁送致でそのまま少年鑑別所に3週間程度入るそうです。(罪名:強制わいせつ罪)
警察の話によると、約1ヶ月近くも逮捕等で、学校を休むのにも関わらず、犯人の両親が、単なる病欠のように、学校に届けているようで、少年審判後、高校に復帰するそうです。(初犯のため、保護観察が濃厚とのこと)
娘が、犯人とまた同じ電車に乗ることを考えると、出来れば、退学にでもなってほしい思いで一杯です。
こんな場合は、退学にならないの・・・(ちなみに、犯人の学校は私立の進学校です)
被害者の親として相手の学校に出向くことは、いきすぎですか・・

Aベストアンサー

最近では、人権問題が強く、警察から補導や犯罪歴などは学校には通報しなくなっています
以前は
「お宅の学校のお子さんが…」
のようなことがあったらしいのですが、それがないようです
なので、加害者の御両親が学校に言わない限り、学校がその事実を知ることはないかもしれません

娘さんが大変な目にあったことを考えるといたたまれません
ただ、ここで御両親が直接相手の学校に出向いてしまうことはやりすぎだと思います
やはり同じ電車に乗って欲しくない
また、顔を合わせたくないと言う気持ちは分かります
弁護士さんなどを通して話し合いをすることをお勧めします

下手に大事にしてしまって、お子さんを傷つけないためにも、第三者に間に入ってもらって話を進めた方がいいと思います

娘さんはもう大丈夫ですか?
問題がデリケートなだけに心配です

Q退学処分について

高校生の息子が原付バイクで数人で違法行為(ノーヘル、二人乗り、
信号無視)をして、警察に逮捕されました。その時、現行犯逮捕された
別の私立高校生は謹慎処分でしたが進級できたそうです。息子の学校は3人男子生徒、1人は女子だったらしいのですが、男子生徒は退学、女子生徒は停学と処分が違いました。やってしまった事は本当に大変な事でもちろん本人が一番悪いのですが、警察に確認したところ処分は全員同じで取り調べ、書類送検だそうです。今回女子生徒が退学にならなかったのは良かったと思いますが、学校になぜ処分が違うのか訊ねても担任から納得できる答えをいただけませんでした。こういう場合どこに相談するのがよいでしょうか。息子は自主退学届けを提出済です。

Aベストアンサー

あくまで推測ですが、処分が違った理由としては次の二つが可能性としてあります。

1.それまでに何らかの違反行為があったかなかったかの差。つまり、その女子生徒が違反をしていなかったのに、男子生徒が違反行為の積み重ねがあった。

2.今回の交通事故に対する責任の重さの違い。つまり、誰が誘ったのか、誰が運転していたか、などの差。

相談と言われますが、何が目的かによります。処分が違うことに対する抗議なら、弁護士か教育委員会しかないと思います。

Q書類送検て意味があるのですか?

よくニュースで事件の結果書類送検しました!と
言うのを聞きますが
書類送検された当人たちには
実質的になんの痛みもないのではないでしょうか?

一体書類送検てなんなのですか?
よく分からないので教えてください。

Aベストアンサー

>結論から言えば、有罪ではあるけれども
その罪は軽いので
書類だけですましてあげますよ。とうことですね。

違います。有罪か無罪かが決まるのは裁判の結果です。いわゆる送検(書類送検でも身柄付き送検でも)というのはあくまでも裁判の前提となる起訴の更に前の段階の捜査の話です。捜査段階ではあくまでも犯罪の嫌疑だけであって、有罪無罪は確定していません。
だからその段階で「痛み」云々を論じるのは時期早尚なのです。その後どうなるか判らないのですから。
身柄付き送検だと時間制限があるので捜査が進捗していなくてもとりあえず制限時間内に行わなければなりませんが、書類送検には時間制限がないので捜査を続けて一段落したら検察に事件を送ってその判断を仰ぐ、とそれだけの話です。元々、身柄拘束はその必要性がない場合にはやってはいけないというのが原則なので、必要がないから身柄拘束していない、身柄拘束していないからいわゆる書類送検をする、ただそれだけの話です。
身柄を拘束するのは必要だからであって、身柄拘束は制裁ではないのです。警察が逮捕した=有罪だと思うのならそれは勘違い以外の何ものでもありません。身柄拘束は、裁判をするのに必要だからやってるだけです。制裁は裁判により有罪となって初めて受けるのです。少なくとも刑事手続としては(社会的制裁はそれ以前に受けてしまうことはよくありますがね)。

どうもお解りでない様子なので刑事手続の概略を説明しておきます。

1.事件が起こる。
2.捜査機関(通常は警察)が事件を知り、捜査が始まる。
3.捜査により犯人と事件の内容が明らかになった。
4.検察が起訴するかどうか決める。
5.起訴すると公判が始まる。
6.判決が出て有罪無罪が決まる。
7.有罪の判決が確定すると刑を執行する。

というところ。ここで3と4の間で警察から検察に事件を“必ず”引き継ぎます。この引継ぎの原則形態がいわゆる書類送検です。つまり、書類送検は本来の原則としては“必ず”行うものなのです(全件送致の原則と言う。例外として微罪処分とか色々ありますが)。捜査段階で身柄拘束をした場合にはいわゆる身柄付き送検をするのですが、この場合にはいわゆる書類送検はしなくてもよい(二度手間だから)ということになっているだけで、いずれにしても検察に事件を引き継ぐことが必要です。なぜなら起訴するかどうかを決めるのは検察だから。
つまり、書類送検とは検察以外が捜査した事件について捜査が一段落付いたところで捜査機関から検察へ事件を引き継ぐことでしかないのです。その後にまだ起訴の判断、起訴すれば公判(ただし、略式の場合公判は開きません)、判決、有罪なら刑の執行と手続は残っているのです。
だから、途中の段階で「痛み」云々を論じるのは“時期早尚”なのです。
まだ終わってないんですよ。(一応)終わったのは捜査だけです。手続はまだまだ途中なのです。

>事実上形だけでなんにも効果がないように
おもえます。

当たり前です。本来そんなところに効果がある方がおかしいのです。有罪の判決を受けてそれが確定しない限り無罪なんですからそこで少なくとも法律的な「効果」があるようではおかしいんですよ。だから“時期早尚”だと言っているのです。

何度も言いますが、いわゆる送検は“途中経過”でしかないんです。途中経過の段階で「効果がない」などと言うのは、的外れもいいところです。途中経過なのですからそこに効果など期待するのがおかしいのです。「効果」なんてのは最後まで行って初めて論じるべきものであって、途中で効果がどうこうなんていうことが筋違いなんですよ。そういう発想が冤罪を産むんです。

繰返して言いますが、いわゆる書類送検後に起訴されて有罪判決が出る例などいくらでもあります(ちなみに実際に書類送検される場合、取調べを受けますが、これがかなりうっとおしいし面倒臭いです。これだけでも結構な事実上の不利益ではあるんですよ。速度違反で赤切符に署名押印している場合ですら、後で検察に行って取調べを受けなきゃならないんです)。そこまで見て初めて効果云々を論じることができるのです。
速度違反を例に挙げましたが、速度違反で逮捕しない場合は、いわゆる書類送検でほぼ100%罰金刑以上の有罪判決(罰金刑の場合多くは略式命令ですが)です。

>結論から言えば、有罪ではあるけれども
その罪は軽いので
書類だけですましてあげますよ。とうことですね。

違います。有罪か無罪かが決まるのは裁判の結果です。いわゆる送検(書類送検でも身柄付き送検でも)というのはあくまでも裁判の前提となる起訴の更に前の段階の捜査の話です。捜査段階ではあくまでも犯罪の嫌疑だけであって、有罪無罪は確定していません。
だからその段階で「痛み」云々を論じるのは時期早尚なのです。その後どうなるか判らないのですから。
身柄付き送検だと時間制限があるの...続きを読む

Q携帯が押収されたら返ってきますか?

12月のはじめにちょっと携帯電話関係でトラブルを起こしてしまい、警察署に原因になった携帯を持って行かなければなりません
自分の予想では、おそらく警察に渡すことになると思います
それは押収という形だと思います
渡した携帯は返ってくるのでしょうか?
携帯には変な証拠は入ってません(というか当日に消しました)
でも、警察だからそれなりの手段で調べることが出来ると思うんです
でも、やましいような情報は一切無いと思います
すぐに返ってくるとは思ってませんし、2月までは使えなくても困らないのですが、帰ってこなかったらそれなりに困るので、一般的にどうなのか気になりました
回答お願いします

Aベストアンサー

トラブルの内容が不明ですが、解決すれば返してもらえると思いますよ。
それがいつになるかは分かりませんが。


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