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車に、LEDバーつけたのですがこの画像のように配線しても大丈夫でしょうか?

「LEDバーの配線について。」の質問画像

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A 回答 (6件)

あなたが書いたものは単線結線図。

合っているともいないとも言えるので正解はこれです。
LED程度(1A以下)ならリレー無しでいいと思う。リレーが使いたいようなのでそうしました。ライトへの電源は1A以下ならACCからとっても問題ないが10A以上はバッテリーからが良いと思う。
「LEDバーの配線について。」の回答画像6
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スイッチによるオン/オフだけであれば、リレーは要りません。



概ね、次の配線になります。
バッテリーの活線側~ヒューズ~スイッチ~ライトの活線電圧側~バッテリーのアース側
ヒューズは念のため。負荷ショートで配線が燃えないように。
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ホームセンターやカー用品店に行くとエーモンと言う、電装部品メーカーのコーナーがあります。



それらの部品を買い。、
無料の配線入門のリーフレットがありますので、貰って来て、勉強しましょう!

ここで、質問するよりも、身に付きますよ!
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配線図はアースも含めてきっちり描きましょう。


・リレーが意味を成しません。
  バッテリーを消耗(上がりやすくなる)させるだけです。
・ライトに電源が配線されていません。
  スイッチの片側が電源かも知れませんが。
・ライトの片側は、アース?
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複数のLEDを取り付けるのなら


<分岐ターミナル>を使った方が、綺麗に配線できます。

https://www.amon.co.jp/products2/detail.php?prod …
「LEDバーの配線について。」の回答画像2
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>画像のように配線しても大丈夫でしょうか?



 ライトに配線が、1本しかないので
点灯しないと思います。
「LEDバーの配線について。」の回答画像1
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QMTタイヤのメリットとデメリットを教えてください。

はじめまして!初心者みたいな質問をします。
今現在、ハイラックスサーフに乗っているのですが、
こないだダンロップのMT2を購入してつけました。

つけたときの見栄えが非常によく気に入っているのですが、タイヤパターンを見るとこれって雪道は走れるんですか?
なんだか走れないような??
MTタイヤの特性をあまり知らずに購入してしまって
時すでに遅いのですが、MTタイヤのメリットとデメリットを知っている方ぜひ僕に教えてください。
もし、雪道が走れないのならチェーンをつけたらどうなのでしょう?やっぱしスタッドレスを購入したほうがいいのでしょうか? よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当方ランクルにダンロップMT2で乗ってます。
市街地にたまに5センチ程度積もるような雪道でしたら別に問題ないです。(渋滞するのでスピードも出さないというのもありますが)
また昨シーズン雪山に遊びに行ったとき10から20センチほどの雪でも特に問題なかったですね。(チェーン付けずに)
凍結路や急な坂をはじめスリップして怖いと感じるときはチェーンを付けるのは言うまでも無いです。
まぁブレーキには細心の注意が必要ですが2駆の車+スタッドレスで走れる程度の場所なら発進に困るようなことは今までの経験ではありませんでしたよ。

雪道安心して走ろうと思えば当然スタッドレスですが。

メリットは泥に強い!(だけ)
デメリットは特に無いです。
音がうるさいと言う人もいますが運転している限り私は気になりません。

ちなみにMT2は減りが早いです。
以前同サイズのグッドリッチのMTが約9万キロ使えたのにMT2は約4万キロで限界来てます。
グッドリッチのタイヤが固いって言うのもあると思うんですけどね。(雨の日はちょっとのブレーキで滑ってました。)

ちなみにHTタイプ(ダンロップで言えばPTシリーズ)は雪道は全くダメとカタログに書いてありますので注意してください。

当方ランクルにダンロップMT2で乗ってます。
市街地にたまに5センチ程度積もるような雪道でしたら別に問題ないです。(渋滞するのでスピードも出さないというのもありますが)
また昨シーズン雪山に遊びに行ったとき10から20センチほどの雪でも特に問題なかったですね。(チェーン付けずに)
凍結路や急な坂をはじめスリップして怖いと感じるときはチェーンを付けるのは言うまでも無いです。
まぁブレーキには細心の注意が必要ですが2駆の車+スタッドレスで走れる程度の場所なら発進に困るようなこ...続きを読む

Qフォグランプの電源をとる場所はスモールからでOKですか?

フォグランプの電源をとる場所はスモールからでOKですか?
社外品のフォグランプを購入し。取り付けはなんとか終えたのですが電源をとる場所が・・・。
ディーラーに聞いたところ電流は12vだから一緒。スモールランプにかませればOKと教えてもらったのですが、スモールランプの線は細く何か頼りなさそうな気がしてなりません。フォグランプのw数は35wです。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

エーモンのリレー図で説明します。図の青線のスイッチはスモールの配線とお考え下さい。
リレーにも用途に応じて種類があります。この場合は4極リレーを使います。


青線をスモールライトの+に配線に割り込ませる。
黒 アース
赤 バッテリーの+に
黄の配線を室内まで延長しスイッチを付ける→→→→フォグの+に

スモールライトをONにすると青線に電気が流れ、リレーがONの状態になります。ONになった状態は赤のバッテリに繋いだ12Vがリレーを通り黄色の配線に流れます。
このま直にフォグに繋ぐと、スモールライトを点灯するとフォグまで一緒に点灯しますから、それを防止するために黄色の配線とフォグの間にスイッチを設置します。

この様に配線することで、フォグのスイッチがONの状態ままでもスモールをOFFにすれば一緒にフォグも消えますし、スモールを点灯していない状態ではフォグも点灯しません。フォグの消し忘れ防止にもなります。


      リレー側 --赤--ーヒューズーー12V バッテリ+
           --黒ーーーアース
           --青ーーースモール線+
           --黄ーースイッチーーー+側フォグ -側 アース
      
スイッチは2極のものは入る出るです。
LED等でON状態が分る物は3極の物がありますが、その場合は1極はアースです。くれぐれもアースの接続を間違わないように。

室内に取り込む配線はエンジンルームから室内に純正の配線を取り込んでいる所があります。通常運転席助手席足元辺りにあります。
そこのゴムパッキンの横からでも通してやれば良いでしょう。

では、がんばって取り付けて下さい。

エーモンのリレー図で説明します。図の青線のスイッチはスモールの配線とお考え下さい。
リレーにも用途に応じて種類があります。この場合は4極リレーを使います。


青線をスモールライトの+に配線に割り込ませる。
黒 アース
赤 バッテリーの+に
黄の配線を室内まで延長しスイッチを付ける→→→→フォグの+に

スモールライトをONにすると青線に電気が流れ、リレーがONの状態になります。ONになった状態は赤のバッテリに繋いだ12Vがリレーを通り黄色の配線に流れます。
このま直にフォグに繋ぐと、スモール...続きを読む

QRV車に時々ついているカンバルーバンパーについて

RV車についているカンバルーバンパー(フロントガードバー)って違法じゃないんでしょうか?
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そんなこんなで疑問は増すばかりです。わかる方がいらしたらぜひ教えてください。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 クルマの設計屋です。

 カンガルーバーは、巨大なランプの取り付けベースとしての機能はありますが、基本的には『見栄え』だけです。

 御指摘通り、カンガルーバーは歩行者や自転車、バイクなどと衝突した時の加害性が非常に高く、数年前には社会問題になりかけたほど反社会的なパーツであると言えます。

 ただ、その後ナニも変わっていないと思われているのは、メーカのエンジニアとしましては心外です。
 最近メーカが設定しているカンガルーバーで、角型や楕円型の断面形状でバンパやボディと同色に塗られているモノが見られますが、実は中身がスカスカのプラスチックで、ランプスティとしての強度も部分的にしか確保していない、真の意味で『見栄え』だけのモノもあります。勿論これは衝突時に効果的に変形して加害性を弱める目的で作られているワケですが、その後ろにあるラジエタ・グリル並に低い強度のモノもあるぐらいです。

 実際には、コストの問題などによりカンバルーバーの変化は非常にゆっくりですが(実は、プラスチック製よりパイプ製の方が安い場合もあります)、今後RVのモデルチェンジが進むにつれ、この『カンガルーどころかイヌもハネ飛ばせない』軟弱な?カンガルーバーが増加してゆくのは間違いのないところです。

 最近のクルマに装着されている、ステンレスの極太パイプや当ったら相手をチョン切ってしまいそぅなゴツい板で出来たカンガルーバーは、多くの場合社外品です。
 ホントにカンガルーやシカが出没するところなら効果的ですが、町乗りではキケンなだけです。
 更に・・・・現代のクルマはクラッシャブル・ストラクチュアと申しまして、衝突時に車体の一部が変形し、衝突の衝撃を乗員に伝えない様にする設計が施されています。
 今日のクルマでは、エンジンルームはクラッシャブル・ストラクチュアとして有効に働く様に設計されていますが、その前にゴツいカンガルーバーを装着するのは、折角安全設計が施された車体が何の役にも立たなくなってしまいます。そぅ言った面に於きまして、あれらゴツいカンガルーバーを町乗りで装着される事は、我々クルマを作る側にとりましても迷惑ですらあります。

 あくまでもワタシ個人の意見ですが・・・・林業の車両や動物による衝突事故が実際に発生している地区のクルマを除き、ホンモノのカンガルーバーを付けている車両に対しては、事故原因が如何なるモノであっても製造者責任が免除されるとか、或いは保険の支払いを停止する、などのペナルティがあってもよい様に思います。

 最後に再度繰り返しますが、カンガルーバーはその加害性が問題となっているパーツですので、『個人の楽しみ』とか『自己責任』などとゆぅ狭い範囲の話を越えています。個人はどぅでも、社会的にあまり芳しくないパーツである事は確かです。

 クルマの設計屋です。

 カンガルーバーは、巨大なランプの取り付けベースとしての機能はありますが、基本的には『見栄え』だけです。

 御指摘通り、カンガルーバーは歩行者や自転車、バイクなどと衝突した時の加害性が非常に高く、数年前には社会問題になりかけたほど反社会的なパーツであると言えます。

 ただ、その後ナニも変わっていないと思われているのは、メーカのエンジニアとしましては心外です。
 最近メーカが設定しているカンガルーバーで、角型や楕円型の断面形状でバンパやボディと...続きを読む

Q電動ウインチの力と適用車

  ウインチの知識が全くありません。山林の伐採のために、車の買い替えを機にウインチ付の車にすれば、自分でもそこそこのことはできると考えます。径30cm、長さ4m
重さ200から400kgを山から引き下ろす力はあるでしょうか。 もちろん、ピンからキリまであると思いますが。 どなたかお使いの方でお教えください。通常は乗用車として使う予定です。よくランドクルーザー等につけているのを見かけますが、あんなものはお遊び程度のものですか。 伐採は人件費、重機代、運搬代とコストがかかり、赤字承知でやるしかなく、いつも困っております。   また、車のことですが、アメリカのメガクルーザーというのですか、あまりよく知りませんが、たしかショーンコスギがのっているのをテレビで見ました。災害救助車のような幅が2mほどのものです。多分、高いとおもいますが、
あの車の値段や内容を知っていたら、お教えください。以上、近くの者に言えばあれやこれやと業者を紹介されるので、不都合ゆえ、投稿します。

Aベストアンサー

電動ウインチは軽自動車クラスにつける物からランクルやシボレーなどの3tほどの車重の車につけるものまでいろいろです。

倒木などをひいた事がありますが、性能はひく重さで決めればOKですがむしろどんな車につけるかで変わってきます。前の方が言うとおり重くないと引きずられてしまう事もありますし、岩などで輪留め、あるいは後ろに牽引ロープなどで固定した場合、ウインチを固定したベッドごと取れる可能性があります。
そのため丈夫なバンパーが必要になります。それとバッテリーやオルタネーターの能力が高くないと電動ウインチは能力を発揮できません。

ランドクルーザーなどについているのは決しておもちゃではなく、落ちた車を引き上げられるほどの性能はあります。

機械式はエンジンに動力取り出し軸がついている車につけるもので、パワーテイクオフウインチ(P.T.O)といいます。

消費税が導入される前は物品税がかけられてましたが、このウインチを付けると減免されて実際は20万程度する物が、1万円程度で付けられました。このためランクルの60では多くの装着車がありました。私も使ってましたが、車内からレバー操作でギヤを入れ、シフトレバー(5Fのみ)でスピード(パワー)をコントロールします。欠点はワイヤーがドラムから外れやすい為一人では難しく、電動に比べて絶対的なパワーは低い事です。ワイヤーが比較的長いため、滑車(スナッチブロック)を使ってダブルライン、トリプルラインと力を増幅させて使います。
エンジンが動いている限り使えますが、エンジンを保護する為に規定以上の力がかかるとシェアピンというピンが折れて出力シャフトが空回りする仕組みになっています。シェアピンは簡単に交換できますので、みんな予備を何本か持ってました。

税金の恩恵も無くなり、使い勝手も決して良くなく、ニーズもなく装着車が限られる為今ではまったくと言っていいほどありません。しかし作業車の世界ではクレーンやユニックで使われている仕組みです。
もし車も買ってとお考えなら、64年まで60は作られてますから、ウインチ付きを探すのもいいかもしれません。お住まいの地域によってディーゼル規制がありますので注意してください。

電動ウインチにする場合は、バンパー内臓だと使いずらいのでなるべくドラムが外に出ているものが作業しやすいと思います。
下のページからウォーン社のページにいけます。
牽引能力は一番外の1巻目の時の数値ですので、ワイヤーを一杯に伸ばすと数値は低くなります。

参考URL:http://www.shuei.co.jp/shopping/rescue/verio/winch.html

電動ウインチは軽自動車クラスにつける物からランクルやシボレーなどの3tほどの車重の車につけるものまでいろいろです。

倒木などをひいた事がありますが、性能はひく重さで決めればOKですがむしろどんな車につけるかで変わってきます。前の方が言うとおり重くないと引きずられてしまう事もありますし、岩などで輪留め、あるいは後ろに牽引ロープなどで固定した場合、ウインチを固定したベッドごと取れる可能性があります。
そのため丈夫なバンパーが必要になります。それとバッテリーやオルタネーターの能...続きを読む

Qフォグランプの電源をとる場所

家族のために手に入れた車両にフォグランプを増設しようと思っています。
メーカーオプションでフォグランプが付くタイプの車種なのですが、
わたしの車両は前期型なのでフォグランプは付いていません。
そこで後期型の純正フォグを手に入れました。
バンパーそばまで電源ハーネスが来ているかと思い調べましたが、
オプションで設定されたのが95年からなので、94年登録の私の車にはありませんでした。
そこで順当に行けば、
室内にスイッチをつけて電源はイルミネーション連動のどこかから(ヒューズボックス内)とる。
フォグランプ側はリレーとヒューズををかませてバッテリーから電源を取り結線、となるのですが、
それ以外の方法を思いつきました。
こんなことが可能かどうか教えてください。
リレーもスイッチも使わない方法です。
(1)スモールランプの配線から直接電源(+)を取り出し、結線。アースする。
(2)ロービーム側の配線から直接電源(+)を取り出し、結線。アースする。
(1)の場合は合計40Wとなります。
(2)の場合は合計115Wとなります。(現在ロービームはハイワッテージのH4バルブで、ロー側は80Wです。)
純正のフォグランプ35Wを割り込ませてもノーマルの配線は大丈夫でしょうか?
車両は94年式の初代ワゴンRです。
室内のヒューズを見ると、
ヘッドライト右 15A
ヘッドライト左 15A
フォグランプ 15A (付いていないのに、、、)
となっていて、スモール/ロービーム/ハイビームという風には分かれていません。
素人考えでは15A→180Wくらいまでは大丈夫なのかなと安易に考えています。
フォグはライトに連動して常時点灯で構いません。
ですからスイッチは必要ないかな、、、と思い簡単な方法を考えました。

どうも電気関係は経験がものを言うようで、、、、。
どなたかアドバイスお願いいたします。

家族のために手に入れた車両にフォグランプを増設しようと思っています。
メーカーオプションでフォグランプが付くタイプの車種なのですが、
わたしの車両は前期型なのでフォグランプは付いていません。
そこで後期型の純正フォグを手に入れました。
バンパーそばまで電源ハーネスが来ているかと思い調べましたが、
オプションで設定されたのが95年からなので、94年登録の私の車にはありませんでした。
そこで順当に行けば、
室内にスイッチをつけて電源はイルミネーション連動のどこかから(ヒューズボッ...続きを読む

Aベストアンサー

 (2)の場合の消費電力は合計115W(つまり約10A)で、ヘッドライトのヒューズの電流値(15A)を下回っているので、一見大丈夫そうに思うかも知れません。
 しかし白熱電球の場合は、一般に電源を入れた瞬間は定常状態よりもかなり大きな電流が流れます。白熱電球のフィラメントに電流が流れて温度が上がり光を発しはじめるのに従い、流れる電流は所定の値に落ち着きます。おそらくこの間は、1秒よりもかなり短いでしょう。
 問題は、電源を入れた直後に流れる電流がどのくらいの値に達するのか(所定の2倍か3倍か)と、ヒューズがどのくらい過剰な電流が流れたら、どのくらいの時間切れずに持ちこたえられるか、です。これはテストで確かめるなどしないと、まったく分かりません。
 うまく行くかも知れないし、ほんの一瞬の出来事のためにヒューズが飛ぶ可能性も捨て切れません。やってみるしか、ありませんね。リレーをひとつ設けて、バッテリーから(必ずヒューズをかませて)フォグランプの電源を取るのが確実でしょう。

Q悪路走破性がもっとも優れた車は?

こんばんは。ラングラーに憧れている者です。

世の中にはクロカン車はたくさんありますが、最近は
ラグジュアリー性を追求したものになってきて本来の
悪路走行性能を犠牲にしているクロカン車まで存在し
ますね。個人的には残念だと思います。

さて、クロカン車でもっとも悪路走破性の優れた車は
何だと思いますか?ジムニー?三菱ジープ?ラングラー?
ランクル70?メガクルーザー?ハマー?ウニモグ??
思い出せる車を列挙してみましたが、どれが一番なので
しょうね。私は2スト時代のジムニーは優れていると思います。

ちなみに、装輪車だけに限定します。装軌車は除いてください。

Aベストアンサー

たくさんの回答が出ていますが、私も長~い一言。

>ラングラーに憧れている
◎ラングラーは最もJeepらしい良さがありますね。

>クロカン車でもっとも悪路走破性の優れた車は?
◎悪路走破性も状況次第ですが、
あらゆる状況下で前進できる(動ける)ことを考えると、以下の条件が挙げられると思います。

1、大径タイヤの全輪駆動
これは言うまでもないことですね。

2、全てのデフをロックできる
例えば直結4WDでも、もちろん前後それぞれにデフが有り、これをロックできないと、
2輪が浮く(空転する)と動けません(2WDは1輪空転で×)。
*MB.G.ヴァーゲン
 フルタイム4WDですが、フロント/センター/リアそれぞれのデフロックをボタン操作で可能。
 (この車の開発は、主にシュタイヤー・プフ社)。
*ウニモグもデフロック可能。
※デフロックに代わる新技術。
【電子制御による空転防止】
*レンジローヴァー
 空転しようとする車輪のブレーキを掛けることで、1輪のみ接地状態での前進可能としています。
 ランクルに採用され、最近パジェロへも採用され、なかなかの優れものです。

3、最低地上高が高く、しかも低重心
厳密に考えると、デフ下面orサスメンバー最下部が最も地面に近いことになります。
従って、大径タイヤが有効ですが限りがあります。
*ハマー
 ホイールリダクション=車軸からギヤを介してホイールを駆動。
 デフ含む車軸が上部へ移動=大きな地上高が得られる。
 メガクルも同設計ですが、これはフルコピー「トヨタ製ハマー」と言うべきですから問題外。

4、前後重量バランスが良く軽量かつ頑丈、視界に優れ、前後オーバーハングが少ないか無い車体
*軽トラ4WD
 エンジンが運転席下=ミッドシップかつ低重心、トラック=頑丈、軽=軽量、視界良。
*ハマー
 フロントミッドシップ、4点フックでヘリ吊り上げに耐えられる頑丈さ(超重ですが)、真四角=視界良。
*パジェロ(?とりあえず愛車なもので)
 フロントミッドシップ、フルモノコックの頑丈設計、ロングストローク四独懸架
 ラグジャリー路線で、すっかりオフに弱くなっています(--;)

5、粘り強く強力なパワーを有する
2stジムニーは、低速はカラッキシで、勢いをつけて一気に突入スタイルで乗り切るタイプでした。

◎結論=万能クロカンは無い
日本の狭い林道なら、ジムニー(軽トラ4WDも)ですが、厳しいガレ場、砂地、泥濘地走行ではまた違った結果でしょう。

◎私の思う理想
ハマーの小型民生モデル!
そのままの技術を洗練されたミディアムサイズ・ボディーに詰め込んだもの。
ホイールリダクションによる高い地上高、走行中も空気圧変化可能なシステム、さらにホイール空転の電子制御などで万能。

現ハマー不要になった時、世界平和も訪れる時であると(^^)v

たくさんの回答が出ていますが、私も長~い一言。

>ラングラーに憧れている
◎ラングラーは最もJeepらしい良さがありますね。

>クロカン車でもっとも悪路走破性の優れた車は?
◎悪路走破性も状況次第ですが、
あらゆる状況下で前進できる(動ける)ことを考えると、以下の条件が挙げられると思います。

1、大径タイヤの全輪駆動
これは言うまでもないことですね。

2、全てのデフをロックできる
例えば直結4WDでも、もちろん前後それぞれにデフが有り、これをロックできないと、
2輪が浮く(空転す...続きを読む

Qキノコ型エアークリーナーの良し悪し

車好きの皆さんこんにちは。
キノコ型エアークリーナーの装着を考えています。エンジンはhttp://www.chrysler.com/sebring_coupe/features/performance/img/photo_engines.jpgです。

皆さんよろしければ、キノコ型エアクリを装着したときの良し悪しを、
燃費、低速トルク、高速トルク、音などを基準に教えてくれませんか?

Aベストアンサー

基本的に空気の流入抵抗が少なければエンジンの効率は良くなります
エアクリーナーは人間がマスクをするのと同じと思って良いでしょう
レーシングカーでは極力吸気・排気の抵抗を減らして作られています(一応一定の騒音の基準は設定されています)
エアクリーナーに限ってはこれが一般車になるとどうなるか?
運転中に吸気音がうるさくなる程度でしょうか
効率と言う面では多少上がるでしょう
しかしこの多少と言うのが重要です
レーシングカーやチューニングカーの世界では少しずつの積み重ねで馬力を上げています
吸気効率を上げる→排気効率も上げる→それならば点火系も効率を上げる→更に燃料関係も・・・
これ一つを変えて飛躍的に馬力が上がる物は少ないと言う事です

「無駄」と考えるより「少しでも」と考えるのならば装着をしてもかまわないとは思います

しかしやはりリスクは伴います
メーカーが数年かけて設計した部品を交換するのですから絶対に良いとは言えません
一気に壊れる事はないとしてもノーマルで乗るより痛みが早いかもしれません
それは「いじる」と言う行為をするには仕方が無い事です

意外と知られていないのがエアクリーナーなどエンジンに関する部品を交換した際ECU(コンピューター)をクリアーしないとならない事です
最近の車は自己学習をして運転者の癖やその他のデーターを蓄積して制御しています
違う会社のガソリンをいれても自動で制御するので安心して乗れるんです
そこにデータの変わってしまう部品を組み込めば性能や調子が調子が悪くなるのは当然です
エンジンに関係する部品を交換する際はバッテリー端子を数十分外してECUをクリアーする必要があります
初期状態に戻して新たに学習させる必要があるのです
調子が悪くなったと言う意見のほとんどがこれをしていないのが原因です
狂ったままの制御で走る続ければ壊れて当然です

実際ディーラ系のチューニングパーツメーカでも低抵抗型のエアクリーナーは販売されているので全ての物が悪い訳ではないと思います

基本的に空気の流入抵抗が少なければエンジンの効率は良くなります
エアクリーナーは人間がマスクをするのと同じと思って良いでしょう
レーシングカーでは極力吸気・排気の抵抗を減らして作られています(一応一定の騒音の基準は設定されています)
エアクリーナーに限ってはこれが一般車になるとどうなるか?
運転中に吸気音がうるさくなる程度でしょうか
効率と言う面では多少上がるでしょう
しかしこの多少と言うのが重要です
レーシングカーやチューニングカーの世界では少しずつの積み重ねで馬力を上...続きを読む

Q電装品の線の太さ

最近、電装品をいろいろ付けようかと思案中です。
それで線の太さがカーショップに行くと、たくさんあります。(0.5、0.75、1.25・・・)
車を見ると、結構細い線が多いです。
それで、既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?(例えは、0.5の線に、1.25のギボシ加工で繋げるととか・・・)
また、線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とするアンペア数ギリギリで耐えられる線を使ってるだけです。
つまり余裕が無いんです。
この余裕の無いトコから分岐させるのは危険です。

そして、車種によっては細い線のくせに、特殊な素材の線を使用して、細いのに高いアンペアを流してる場合もあります。
(特殊っぽい感じは被覆が透明で線の色が銀色だったりします)
(普通の線より硬い感じだったりもしてます)
(つまり一概に細いからって「低いアンペアが流れてる」とは限らないんです。。。)

線って、アンペアとボルトとワットの関係の話になっちゃうけど、御存じなければ、覚えちゃってください。
(ちょっとややこしい説明になるけど、読んでください)
(なかなか簡潔に書けないけどご容赦程を)
(覚えておけばとても便利)
(家電の話なんかでも使える内容なので)

カーショップなどで売られている線に「DC12V-200w以下」とか表示されているでしょ?

例えば、この線なら「DC12Vなら200W以下まで大丈夫だよ」って事です。

ボルト(V)xアンペア(A)=ワット(W)です。

ここから。。。

ワット(W)÷ボルト(V)=アンペア(A)ですよね?

つまり、この「例えばの線」は。。。
200(W)÷12(V)=16.666...(A)って事から。。。

16.666...アンペアまでOKって事です。
(まあ、16アンペアまでとしておきましょうか。。。)

この「16アンペアまでOK」のケーブルであれば、この線には「16アンペア」までの「負荷」を「使用出来ますよ」って事なんです。
「負荷」ってのは「取り付ける何某か」です。
例えばカーステやライトなどの電装品だと、解釈してください。

これらを踏まえて。。。

質問者さんがご覧になった、線で0.5や0.75って表示の後に「使用可能電力」とか書いてあって「DC12V-○○W」とかって記載があるでしょ?
(この記載が無いモノなんかバッタもんです、買わないで下さい)

このボルト数(V)とワット数(W)の記載があれば、上記の計算式でアンペア数(A)を求められますので、そのアンペア数値以下で使用します。

ボルト、アンペア、ワットのうち、どれか二つの数値が分かれば、残りの数値は計算式に当てはめれば弾き出せますよね?

車に「何か」を取付ける場合には新たに線を敷設した方がいいです。
(ホントはどっかを流用したほうがカッコいいんだけどね)

電装品を付ける場合には、その電装品の「必要アンペア数値」を確認して、そのアンペア以上に耐えられる線を使ってください。
(以上であればOK)
(言うところの太い分にはOKです)

「ぶっとい線」を一本、バッテリーや発電機のプラス側から車内へ引き込み、この「ぶっとい線」から分岐させて各種の電装品を取り付ければ、それなりにスマートな配線となります。
(電装品毎に線を車内に引き込むよりは、、、)

ですが、これとて、各種電装品の「合計アンペア数」に耐えられる「ぶっとい線」である事が条件となります。

各電装品の必要アンペア数が表示されてなくても、ワット数さえ分かれば、上記計算式からアンペアは求められますよね?

各種電装品のメーカーに「何アンペアなの?」って問い合わせてもいいけど。。。

そして必要アンペアが分かれば、それに対応した耐えられる線を使います。
ヒューズもその数値のモノを入れます。

<既設の車の線に繋ぐ場合、細い線で無ければいけないのでしょうか?>

「細い線で無ければいけない」とかじゃなくて、既設の線に流れてるアンペア数より、高いか?低いか?です。

低いアンペアしか流れてないトコから、より高いアンペアを求めるは出来ません。
出来ないと言うより危険です。
やっちゃダメです。

また、特殊な線っぽかったらちょっかいは掛けない方がいいです。
(分岐やギボシでは加工不可能な場合もあるし)

太いとこから細いのを取る=アンペア高いトコから低いモノを取るは出来ます。
(ヒューズボックス内から分岐させるはこれにあたります)
(所謂、パクって来るってヤツです)
(20Aのトコから10%くらいのアンペア=2アンペア程度を拝借するくらいなら問題は無いですけど、、、)
出来ますが、あまりお薦めはしません。

<線の太さは既設の物より太ければ、基本的に問題無しでしょうか?

これは、線を「入れ替える」とかですか?
でしたら、太い分には問題ないです。
(ちょっと無駄だけどね)

特殊な線っぽいのが使われてたら、流れてるアンペア数を調べて、その数値以上の線ならOKです。
流れてるアンペアが不明なら入れ替えとかはしない方が無難です。


車の電装品取付けには電源は出来るだけ、バッテリーや発電機から取ってください。
そして、あまりに多くの電装品を「取付ける」はしないで下さい。

あまりに多いとバッテリーや発電機の負担が大きくなり過ぎて、消耗の時期を早めたり、需要と供給のバランスが崩れて、エンジンが掛からないとか、渋滞中にエンストしてウンともスンともってなってしまう場合があります。

程度問題ですが、あまりゴテゴテ着けない方がいいですよ。

重要な部分ですが、あまりに難しく考えないで下さい。

線は「太い」「細い」と考えるのではなく「何アンペアまで耐えられるか?」なんです。

まあ、一般的には、太ければ太い程、耐えられるアンペア数は高くなります。

線の太さはボルトとアンペアの話になってくるんですけど、細かく書くと書ききれませんので、車でDC12Vについての話として書きます。

<車を見ると、結構細い線が多いです。>
これはコストを削減するためにギリギリの太さの線を使ってるだけです。
「その部分」が必要とする...続きを読む

Qヒューズから電源を取ってはいけない理由

ヒューズから電源を取ってはいけない理由
最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。
http://www.amon.co.jp/seihi/seihi_group.php?id=20
こんなのです。

私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。

上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。

ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」という回答をよく見ます。
私がETCの電源の取り方で質問をした時もそういう回答がありましたし。
他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。

確かにディーラーに頼むとオーディオから分岐させるのが一般的なようです。(ETC程度の電源取り出しの場合)
しかしながら、3AのヒューズがついているようなETCなどの電源を取るのに15AのACCヒューズから分岐させていけない理由がわかりません。

もちろん理想を言えばということはあるのでしょうが、なぜヒューズからは取らないでというのかその回答が欲しいと思います。
大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。

ヒューズから電源を取ってはいけない理由
最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。
http://www.amon.co.jp/seihi/seihi_group.php?id=20
こんなのです。

私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。

上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。

ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」...続きを読む

Aベストアンサー

>他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。
私は元整備士ですが、そんなことはないですね。自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。全く問題ありませんし、なんの故障もありません。ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。

Qタイヤホイールのナットの締め付けトルクの目安

トルクレンチで締め付ける場合いくらの設定値で締め付ければ良いでしょうか?
軽、普通車どちらも知りたいです

Aベストアンサー

軽 90N・m
普通車 105N・m

ホイールナット専用トルクレンチの方が 設置間違いなど 無く 確実ですね!

実用的には ホームセンターの 3千円程度の物で大丈夫 意外とトルク精度は、悪くない様です。
使い方や 使用頻度による狂いは?

個人的には、KTC製と 空研クロストルクレンチを使用しています。 トルク値覚えなくてOK

参考URL:http://www.kuken.co.jp/scb/shop/shop.cgi?No=7


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