私は中二女子です。
私の学年はあと一週間もしないうちに二泊三日のスキー教室に行きます。そして一週間後は帰ってくる日です。
しかし私は異常なほど運動神経が悪く、スキー教室で骨折などしないかとても心配です。小学校5年生のときに1度だけ学校行事でスキーをしたことがありますが初心者コースなのでほぼすべらず...という感じでした。私のいまの学校(都会)はスキーを一度もやったことがない人が大半ですが、講習班分けアンケートのときに経験日数→1日と書いてしまいました。すると、一番上の班から3番目のところに入れられてしまいました。周りの友達は運動神経が良い人も悪い人も混ざっている感じですが下にはまだ10班くらいあるので超初心者コースではないと思います。正直1日本当に少しだけやっただけなので未経験者とほぼ同じ状態です。スキー板をはくところまで一人でできる程度です。
学年集会のときに学年主任の先生が三年前もった生徒のなかに自然教室で骨折した生徒がいてお母さんに引き渡した。お母さんも目に涙を浮かべながら帰っていった。ということを言ってから恐怖心がとても強くなってきました。それまでの話の流れからして、先生としてはこのようなことがないようにしっかりと睡眠をとれ、と言いたかったのでしょうがもしも自分がそうなってしまったらどうしようと不安です。
また、3日間あるのでリフトに乗らないとも言いきれません。普通に滑るだけでも怖いのにリフトに乗るなんて...という感じです。
でもせっかく行くのであれば楽しい思い出をたくさん創りたいです。
私のコースでリフトに乗ることはあると思いますか??また、リフトから降りる時はとても急だと聞きますがどのくらい急ですか?そして怖いですか??
そして最後にスキーの楽しかったエピソードなどあれば教えてください!

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A 回答 (6件)

おそらく停まり方、安全な転び方を知らないから怖いのだと思います。



経験1日程度だと様子を見ながら教えてくれると思います、初日は緩い斜面で、ボーゲン滑りと止まり方を教えてくれるはずです、それと転んだ後の立ち上がり方、方向転換もあったかな。

転び方は教えているか解りません、転ぶ時は必ず横向きに転んで下さい、そして手をつかない、横向きに手はストックを握ったまま脇を締め、脚を揃えて転びます、気持ちに余裕があればスキーを斜面の下側に横向きにすると停まりやすいです。

ボーゲン(スキーをハの字にする)のまま、お尻を落として停めようとしても停まりません、怪我します、初心者に多い転び方です。

手をついてはいけません、雪でも骨折します、私の友達やっちゃいました。

停まり方、安全な転び方さえ覚えれば怖く無いです、どうあれ怪我無く停まれるのですから。

おじさん若い時に転倒した後3、4mほど飛んでスキーが片方外れ、ゴロゴロ転がり、ようやっと停まったという事がありましたが、怪我一つありませんでした、次の年も同じ所でまた転倒、無傷でした、転び方をマスターしていたおかげです。

リフトについては、必ず乗るはずです、ですが安心して下さい、係りの人は貴女に合わせて動かしてくれます、「スピード落としてもらえますか」と言えばやってくれますし、頂上側と連絡を取りますので、上に来たらスピードを落としてくれます、乗り降り失敗したら停めてくれるので心配いりません。

不安はあるかと思いますが、怪我する事なく楽しんで来て下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
転び方などの詳しい説明とても助かりました。実践します!
一回スキーをしたときに緩やかな斜面だったけれどボーゲンのままお尻を下ろしかけた経験あります(^ω^;);););)確かにすごく危ない気がしました。

リフトってスピード調節してもらえるんですね!はじめて知りました。
見て無理そうだったらスピード落としてもらいます。
いよいよ来週なので、笑顔で帰ってこられるように安全に楽しんできます!

お礼日時:2017/01/14 14:16

みんなのコメントは、「なんとか、頑張れ!」と言うのばかりですね。


全然、解決策になっていませんね。
このままだと、あなたは、怖い気持ちのまま、スキー教室に行くことになります。

唯一の解決方法は、(突然、仮病を使って欠席する以外の方法)
『全く初めて、のクラス』または、『1番下の(超初心者)のクラス』に変更してもらうことです。
もしかしたら、もうすでに、あなたは先生に変更のお願いに行ったかもしれませんが、たぶん、聞き入れてもらえなかったのでしょう。
それは、手続きが面倒だったのか、「大丈夫、おまえなら頑張れる。」などと、根拠のない励ましで済まされてしまったのか。

なんにしても、今のままでは、楽しいどころか苦痛だけのスキー教室になります。せめて、1番下のクラスで、少しでも安心してスキーを頑張りたいところです。

何としても、クラス変更を申し出ましょう。
そこは、お父さん、お母さんから電話してもらいましょう。
お父さんがいいでしょう。
「娘がスキー教室が怖くて、心配で夜も眠れない。不登校になりかけている。このまま、ストレスになって、今後に影響が出そうなので、スキークラスの変更をお願いしたい。このまま、もし怪我でもしたら、責任は取ってもらえますか?」と言ってもらいましょう。

お父さんと、お母さんと、どちらが話すのが得意ですか?
でも、学校へのクレームではなく、あくまでも、お願いする気持ちで、でも、強く言ってもらいましょう。

今夜にでも、両親に頼みましょう。
それしかありませんよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
班については、上2班は上級、中級程度のレベルで経験日数が圧倒的に多い人たちを入れていて、私のいる班からは経験日数が一気に少なくなるため同じ人もたくさんいるとのことです。
なので班を変更してもらう事はできませんでしたが安全に滑れるようにインストラクターの方の話をしっかり聞き真剣に練習しようと思います!

お礼日時:2017/01/14 14:20

とりあえず毎日柔軟体操してちょっとでも体を柔らかくしてください。

体が硬いと余計危険ですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
お風呂で軽くやっていますがもっと柔らかくなるようにします。

お礼日時:2017/01/14 14:11

最初は初心者コースの平らな所で少しずつ慣れて行きましょう!

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
はい!まずはスキー板を履いた状態でちゃんと歩けるようになります。

お礼日時:2017/01/14 14:10

スキーの楽しさは私はスピードですね。


若い頃は、スキーの先から風を切る音が聞こえる位にスピードを出して滑りましたね。
雪国育ちなので、子供の頃は何度も転んでスキーを覚えました。でも子供の頃は不思議と怪我はしなかったですね。

恐怖心は判るのですが、上達していくと、その先にある疾走した時の爽快感の方が勝るようになります。
滑っているだけで全身汗だくになってしまうくらいに熱中しました。
スキーは先生が教えるのが上手いと上達しますよ。そういう先生に当たるかどうかが難しいですが。

リフトも面白いですよ。山の景色を楽しめます。
あまりやる機会がないようなので、またとない経験だと思って頑張ってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
雪国育ちだったらスキーも身近だったんですね。風の音が聞こえるってそうとう速いですよね!?
3日間あるので上達して、緩やかな斜面でもスピードを出す楽しさを感じられるようになりたいです。
リフトに乗ってる時は景色も見てみます♪

お礼日時:2017/01/14 14:09

いくら初心者コースでも、リフトに全く乗らないってことはないと思います。


初心者コースはそんなに角度はないだろうし。
ただ、リフトに乗るときの方が難しいかもしれません。
タイミングよくいかないと転んだりスキー板取れたりするかも。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
リフトに乗るときの方が難しいんですね...意外です。
いよいよ来週なので動画などを見てイメージしておきます!

お礼日時:2017/01/14 14:06

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ある程度ゆるやかなところならぜんぜん問題ないんです。
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あんなのになりたい。
どうすればいいですか?
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Aベストアンサー

>スピードが怖いです。
悪い事じゃないっすよ。無理にとばして,事故るよりずっといいです(^^;
>わざわざ雪しぶきをたてる
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こんにちは
自分は雪国育ち(長野県出身です)なのであまり参考にならないかもしれませんが、
子供がすぐすいすい滑れるようになるのは、雪面との距離が我々よりも比較的短く、恐怖心が少ないからだって聞いたことがあります。
この恐怖心っていうのが曲者です。恐怖心があると、腰が引けちゃうので自然とスキー板が前に出て、板だけが先に滑り出して制御不能になって転んじゃうのです。転ぶと痛いのと恥ずかしいのとで、また恐怖心が増大しちゃいます。
これを取り除くためには

1 楽しい晴れた日でかつ、あんまり寒すぎない、周囲を見回すと景色が綺麗な日にスキーに行く。
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9 立つ位置が大切。「母指球」なんて難しいことを言うスクールスタッフがいますが、板はハの字で、その中心にきちんと立つ。
  腰は曲げません。ひざを曲げます。ひざは前後にしか曲がりません。
  その状態で、出そうなおしっこを我慢するような気持ちでちょっと太ももをしめてあげます。
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あとはとにかく楽しむことです。綺麗な景色に感動して、リフトにドキドキして、旦那とミニ雪合戦しましょう。お客や子供が見てないところで、旦那に抱きついてチューしましょう。
そうすれば滑れなくったってパラダイス。
グッドラック。

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Qスキーウエアの下に着るもの、初心者への注意!

友達に誘われて、高校の修学旅行以来ぶりに10年ちかくぶりに無謀にもスキーに行くことになりました。
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Aベストアンサー

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転んだときに雪が入って来るのを防ぐため、足首部分に堅いものが付いているものを避けるのは、ブーツを履いたときに足に食い込んで痛くなるのを防ぐ意味があります。

また、スキー場の標高や場所・天候によって寒さが変わるので、寒いなと思ったら、少し厚めのものを用意すると良いと思います。

続いて、バスの中ですが、夜行バスは次のような状態です。
1.暖房は効いているが、頭が暑く、足下は寒い。また、窓際が寒い。
2.あまりリクライニングしないシートの場合が多い。
3.カーテンをしても対向車のヘッドライトは結構気になる。
4.長い間座るので腰が痛い。
5.イスで寝るので、慣れていないと寝付けない、眠りが浅い。

これらを解消するのに、
1.ジャンパー(ウェアでも良い)等を車内に持ち込んで、膝掛けにする。
2.首を固定する空気枕等を用意する。
3.アイマスクを用意する。
4.途中のドライブインやサービスエリアで止まったとき、目が覚めていれば、一度降りて軽く腰を伸ばしておく。
5.寝酒を用意する。ただし、量を多く飲む人はビールではトイレが近くなって迷惑を掛けるので、日本酒の方がベター。でも飲み過ぎに注意。(笑)
あと、途中で目が覚めたときのために、ヘッドホンステレオなどがあると完璧でしょう。
あると便利な小物は、日焼け止め、使い捨てカメラ、使い捨てカイロ、帽子が脱落するのを防ぐクリップ、煙草を吸う方は携帯灰皿とターボライターがあげられます。

これだけのものを全て用意するのは大変なので、自分が必要だと思うものを選択してください。

まず、滑るときの服装ですが、理想は
上:ハイネックのシャツ、首が寒くないセーター等
下:足首まであるタイツ、スパッツ
です。特にスキー専門店においてあるものは運動性等も考慮されていますので、良いでしょう。

ただ、そうはいっても一度や二度のスキーに購入するのはもったいないので、
上:なるべく首の部分が隠れるシャツ、そして、同様のトレーナー、スウェット
下:足首部分にファスナー等堅いものの付いていない、トレーナー、スウェット
でも、代用できます。
首の部分にこだわるのは、転...続きを読む

Q30代スタートでスキーが出来るようになるのか

私は20代前半にスキーを何回か経験がありますが、あまり上手くならず
スクールにも行かなかったので、ギブアップしてしまいました。
それから10年間一度もスキーをしていませんが、周りの友人たちや、新しくお付き合いする人など、みんなスキーやスノーボードなどのウィンタースポーツをする人なので、出来ればお付き合いで一緒にいきたいのですが、20代前半の頃にギブアップしてしまっているのと、あまり運動神経がいい方ではなさそうなので、参加すべきか非常に迷っています。
やってみたい気持ちはあるのですが、10年以上もしていないので、初心者なみなので、ついていけない事と、怪我などが心配なのです(仕事が出来なくなるので)
かなりブランクがあるのに、やる気があれば何とかなるものでしょうか?
仕事などは、自分の意欲でカバーしてきた経験もありますが、こういったスポーツなどはセンスや素質がやはり必要でしょうか?
スキーの上達の方法、ご存知でしたらご回答お願いします。
また、年齢的に不向きなものかも教えてください。

Aベストアンサー

既に、先の回答者様達が答えていますが、今からでもスキーをするのは何も問題なしです。ただし、必ずスキースクールに入ってください。
20代前半でギブアップされたとのことですが、10年以上のブランクと言うことは初心者状態に戻られたと思います。まずは、スクールに入って一から教えてもらいましょう。スクールに入らずに練習するのと、全然上達のスピードが違います。特に、スキーは上達するための教育カリキュラムがきちんと整備されているので、効果は本当に大きいです。別に、高いプライベートレッスンを選ばなくても良いです。むしろ、一般レッスンで他の人と一緒に練習することが刺激になります。事前に、掲示板などで行こうとされるスキー場にあるスクールの評判を見ておけばよいかと思います。
私は、10年余り前、30歳近くなってからスキーを始めましたが、スキースクールに入りまくりました。年間10日くらいしか滑りませんでしたが、スキースクールに入った後は、フリースキーをして習ったことを身体に覚えさせ、またスキースクールに入るというパターンを繰り返しました。2シーズン目には、形は様になりませんが、上級者コース以外は大丈夫になりました。それで面白くなってくると、自然に滑走日数が増えていきました。割と多くの人が、スキースクールを「高い、もったいない。」と思っているようですが、私は価値は高いと思っています。一日はいれば、何日も我流で滑って練習する以上の効果が出ます。時間と費用の節約になると思っています。

また、#3さんもおっしゃる通り、今はスキーの道具自体が進化して非常にやさしくなっています。カービングスキーなんか、昔のスキーを知る人ならその安定感とターンのしやすさに驚くと思いますよ。私も子供が生まれてから7年もブランクがありましたが、レンタルで借りたカービングスキーに驚きました。

ちなみに、私の妻の母親も65歳を過ぎてからスキーを始めました。流石に最近は体力が落ちたので行かなくなりましたが、5年ほどの間、いろんなスキー場を楽しんだようです。(シニア世代は、金と時間がありますから。)
スキーやスノボに行くと言うお知り合いに、「自分はスキースクールに入るけど、一緒に連れて行ってくれ。」と言ってみては如何でしょうか。

参考URL:http://outdoor.yahoo.co.jp/snow/

既に、先の回答者様達が答えていますが、今からでもスキーをするのは何も問題なしです。ただし、必ずスキースクールに入ってください。
20代前半でギブアップされたとのことですが、10年以上のブランクと言うことは初心者状態に戻られたと思います。まずは、スクールに入って一から教えてもらいましょう。スクールに入らずに練習するのと、全然上達のスピードが違います。特に、スキーは上達するための教育カリキュラムがきちんと整備されているので、効果は本当に大きいです。別に、高いプライベートレッスン...続きを読む

Q緩斜面では滑れるのに・・・急斜面だと・・・

緩斜面では滑れるのに・・・急斜面になると腰が引けてスムーズに滑れません。前足に体重をかけてと頭ではわかっているのですが。よい練習方法があれば教えてください!

Aベストアンサー

腰が引ける、所謂、後傾姿勢は、意識してもなかなか直りませんよね。
私も苦労しました。質問者さんのフォーム見れないので実際どうか判りませんが、多くの場合、前に体重を掛けようとすると前屈みの姿勢になりがちです。こうなると、腰が折れて、太腿が寝て、脛が立つので、所謂、へっぴり腰の姿勢になり、益々、意図とは反し益々後傾になってしまいます。
下記は、スクールで指導されて、私の後傾が矯正された姿勢の取り方です。
1、脛を深く折る。
2、折った脛の角度と太腿の角度が同じになるように股関節を折る。
3、背筋は曲げず真っ直ぐに伸ばし、お尻を上に吊り上げるようにる。

上記の姿勢を滑走中も保てば腰が引けること無くなりますが、以外と3の姿勢を保つのが難しく、ポイントとなります。私の場合、滑走中に3の姿勢を保つには、アゴを引かず、常にアゴを上げて滑るのが効果的でした。
家でも練習できるので試して見てください。スキーブーツを履いて。

また、姿勢ではないのですが、急斜面を滑るときのもう一つのポイントは、ターンのキッカケで上に立ち上がらないことも肝心です。上方向に立ち上がると体が遅れてしまうので、斜面下、ターンの出口方向(次の進行方向)に体を移動させるようにします。

腰が引ける、所謂、後傾姿勢は、意識してもなかなか直りませんよね。
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Q20代女性です。同じようなものなんですが、どっちを買おうか迷ってます。

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Aベストアンサー

左の柄のほうがデザインでいえば、引き締まってて 滑りにきました!って感じがします
右は、可愛い~わたしが使うボード可愛いでしょ~❀(*´◡`*)❀ な感じがします。


 私(♂)は左のベネトンカラー柄のほうがいいと思うかな~。

Q初心者のスキー

スキー場の初心者コース(リフト降りなど)一人で滑れるまでに何時間スクールを受けましたか?

Aベストアンサー

30分程度ですね。しかも友人から。
習うより慣れるのが一番。

Qスキーのパラレルターンができるようになれば初心者卒業ですか?

スキーのパラレルターンができるようになれば初心者卒業ですか?

Aベストアンサー

指導員をしています。
それは、十分に初心者、初級者を卒業して、中級者の仲間入りです。

そして、中級者というのが、幅広くて、
急斜面をどんどん滑れる人も、パラレルができるようになったぐらいの人も、ショートターンがきれいにできる人も、ひっくるめて中級者と呼びます。

上級者というのは、
まあ例えれば、SAJ1級保持者以上の人を言うかな。

Qウエアの洗濯どうしてますか?

スノーボードのウエアはどうやって洗ってますか?
上下で6万位のウエアです。
洗濯機ですか?それともクリーニングに出すべきですか???
皆さんどうしているか教えてください!

Aベストアンサー

No.7の物です。連レスすみません。
まずは、お礼ありがとうございます。

他の方へのお礼で見たのですが、私のウェアも上下Gush IDEALシリーズの上下です。
素材も同じく、Gush・PROTECT-G<30,000 です。

色違いのウェアを着ている友人のママが洗濯上手で教えてもらった方法なんです。

その友人はシーズン中でも汚れると洗ってくれるそうで、
常に洗いたてのにおいのするジャケットを着ていました。もちろん色落ち・型崩れなどはなく、
同じ時に買ったのに彼女は未だに1シーズン目の終わりくらいの状態で着ています。

そのママいわく、
「洗濯表示で気をつけるのは毛糸系・乾燥機に入れる・漂白剤を使うの3つだけ。
常識の範囲内なら、失敗しないよ^^」と笑ってました(汗

何度もすみませんでした<(__)>

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む


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