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脳硬塞の後遺症で歩行時にクローヌスがでて歩きにくいのですがなにか対処法はあるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

http://noriha.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/147 …

サイトの記事を参考に。
リハビリ頑張ってください。
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Q足が勝手に動く

こんばんは。


小さな頃からのことなのですが、
膝を曲げた状態(椅子に座る、体育座り、など)で踵を上げると、
膝から下が勝手にガクガクと痙攣のように動いてしまうことがあります。

日によって踵の角度は変わるようなのですが、両足に起こります。
角度を変えると治まります。


小さな頃は弟に驚かれたりしたものですが、これって普通のことなんでしょうか?


いわゆる貧乏揺すり??
でも足がガクガクしていることは自覚しているので、貧乏揺すりによくある「他人に指摘されて気付いた」ということはないのですが・・・。


同じ現象が起こる方や、原因がお分かりになる方、ぜひ原因・解決法を教えていただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

それってクローヌスではないでしょうか?
極端に言えばつま先を自分側に来たらガタガタ震えみたいなのがくる感じですか?

それならクローヌスの可能性が高くクローヌスなら神経内科でみてもらえます

私も貧乏揺すりに見えるくらいひどいクローヌスが出ます。

原因の疾患などがわかれば治療がある場合もありますし、原因の疾患がわからなくても起きたりします。
私は原因疾患がありますが、治療法はないため、とりあえず反らさない対策をとり、筋弛緩剤と、てんかんの薬などで軽くします。

病院では、クローヌスかは多分、反射が亢進しているかの検査でハンマーで叩いたりしたらわかります 多分

Q脳梗塞で右半身が麻痺しています

母が脳梗塞で右半身が麻痺しています。
右手足が全く動かず、その症状は毎日悪化しています。
今日はついに顔面まで麻痺し始めました。
明日からリハビリが始まるのですが
手足はどのくらいで動くようになるのでしょうか?
もちろん個人差はあると思いますが、本を読んでも病院で聞いても
さっぱり答えが出ません。

目安にしたり、今後の励みにしたいので
経験者の方、どのくらいで治ったのか教えて下さい。

また、毎日悪化するのが気になります。
そういうものなのでしょうか?

Aベストアンサー

脳梗塞症状は病巣の大きさや部位によって異なってきます。
とりあえずリハビリが始まるそうですが、私の職場で言うとリハビリテーションの以来は発症数日目にでます。まずは関節が固まらないように動かすところからですが、それはその患者の状態によります。で、徐々に進めて行くわけですが、一般的に麻痺の回復はやはり個人差がありますが急速な回復はだいたい1ヶ月、3~6ヶ月でくらいまでは回復していく時期と言われています。その後は全くないとは言い切れませんが、正直あまり期待できません。経験上でもそのくらいだと思います。
その時期に手足が動くかと言われても、こればかりは脳の損傷ですからみなさん同じようにいくわけがありません。何事も無かったかのように回復される方もいれば、重度の障害を負って寝たきりになる方もいます。そればかりは経過を負わなければ何とも言えません。

ちなみに、自分が訓練を担当した患者若しくは家族に同じコトを聞かれたらこのように答えます。

Q人工関節置換後(股関節・膝関節)の禁忌体位について

人工股関節置換後の禁忌体位として、過度の屈曲・外転・外旋があると専門書で見ましたが、術式によっては過度の屈曲・内転・内旋と書いてある本もありました。
術後、側臥位になる時や仰臥位の時は脱臼予防の為に外転枕を使用すると教えてもらいましたが、外転が禁忌なら、???になってしましました。
また、膝関節の術後の禁忌体位についても教えて欲しいです。

Aベストアンサー

人工股関節手術には現在、手術のアプローチ(切開方法)がポピュラーなものとして2通りあります。手術アプローチは股関節までの到達方法に関わります。到達のために切開を加えた組織は解剖学的強度が落ちますので、その部分が術後脱臼の好発ルートとなるのです。従って、アプローチによって術後の脱臼危険肢位が異なるわけで、当然、禁忌体位も異なるのです。

・前方アプローチ
これは太ももの外側に切開を加え、大転子の前方から股関節に到達する方法です。この際、下肢を伸展、外旋させて関節の処置を行いますので、この肢位が術後にも脱臼肢位となるのです。いわゆる前方脱臼となります。ただ、これは非常に不自然な肢位ですので、日常生活では余り心配することはありませんが、足を後ろに残して体を反らすようにしてこけそうになったときなどがこれに当たります。

・後外側アプローチ
これは太ももの外側からおしりにかけて切開を加え、大転子の後方から股関節に進入する方法です。この方法では下肢を屈曲・内旋して股関節の操作を行いますので、この肢位が術後の脱臼肢位となります。いわゆる後方脱臼となります。しゃがみ動作など、日常生活でもしばしば見受けられる肢位ですので、注意が必要です。

どちらも、股関節の構造上、外転は脱臼しにくいと思います。内転はどちらの術式でも脱臼誘発肢位に近くなります。外転枕を使うのは通常、後外側アプローチです。

あと、膝に関してですが、膝はよほどの靭帯機能不全がない限り、術後脱臼というのがほとんどありません(膝蓋骨脱臼は以前よく見受けられましたが)。従って、禁忌肢位というものもほとんど提唱されていません。強いて言うならば、枕挙上などで屈曲していると、術後リハビリで屈曲拘縮が起こりやすいと言う事から、枕挙上を嫌ったり、挙上時には膝伸展位を保持するようにする医師もいます。

以上、ご参考になれば。

人工股関節手術には現在、手術のアプローチ(切開方法)がポピュラーなものとして2通りあります。手術アプローチは股関節までの到達方法に関わります。到達のために切開を加えた組織は解剖学的強度が落ちますので、その部分が術後脱臼の好発ルートとなるのです。従って、アプローチによって術後の脱臼危険肢位が異なるわけで、当然、禁忌体位も異なるのです。

・前方アプローチ
これは太ももの外側に切開を加え、大転子の前方から股関節に到達する方法です。この際、下肢を伸展、外旋させて関節の処置を行い...続きを読む

Q障害者手帳の申請について

最初に、長文、乱文になり、すみません。

私は2年前に「脳梗塞(38歳)」になり、障害認定をされなかった(正確には後遺症はありますが、軽度の為、手帳の発行に至らないとの話でした。)者です。

半年の入院後、元々働いていた会社に復帰して(契約社員)、なんとか期間一杯(一年)まで働かせていただきました。
今年から無職になり、ハローワーク等に通って相談をしながら、失業保険を受給し生活しています。
「脳梗塞」と言う事で後遺症は「片麻痺」と「高次脳機能障害(注意障害と記憶障害)」があります。

麻痺の方は退院する時に「その程度では身体障害者手帳は出ませんね」と言われました。そこから一年仕事を通して、更に良くなりました。何をやっても時間はかかるが出来ない事は少ない方。
(日常生活では階段の上り下りでもしないと他人からは解らない程度だと思います)

問題は一年間仕事をして解った「高次脳機能障害」です。 入院中は軽度と言うこともあり発見されませんでした。

自分で調べてみると「高次脳機能障害」は精神障害者手帳の対象とのことだったので

何軒も病院を渡り歩き(たらい回しにされました<うちの病院の管轄じゃないからっ・・とか>)

今年の1月にやっと診てくれる病院にたどり着き、検査等受けました。

結果は「手帳申請はちょっと無理かなっ~」とのお答えをもらいました。
(確かに私生活なら問題ないレベルです。けど仕事では問題ありのレベルです。)
(仕事を頼まれても、返事はするものの頼まれたこと自体がスッポリ記憶から抜けたりします)

私自身としては、「障害者雇用枠」を使いたいので手帳が欲しい訳なんですが、無理だと言うものをゴネても無理でしょうから、納得するしかないと思います。

この病院の話をハローワークの担当者に話していたんですが、片麻痺(身体障害者扱い)と高次脳機能障害(精神障害者扱い)との二つとも悪いんだから、両方合わせて手帳申請と言う風に出来ないか?
相談した方が良い。・・・と言われているんですけど

果たしてそんな事が可能なんでしょうか?(毎回ハローワークの担当者に言われるので知りたいです)

私の知る限りでは身体障害者手帳で手7級・足7級を合わせて6級扱いにする。と言うのは聞いた事がありますが・・・・医者の先生に聞けば一番良かったのですけど、もぅ診断終了してしまったので特別病院に行く予定が無いもので(いつも聞くの忘れてしまうんです)

確かに弱っている半身の為に力仕事は無理ですし、高次脳機能障害の為、頭使う仕事も不安があります。どっちも悪いのは確かなんですが、身体と精神じゃ全然手帳の基準からして違いますもんね。

どなたか、知っている方がいましたらよろしくお願いします。

最初に、長文、乱文になり、すみません。

私は2年前に「脳梗塞(38歳)」になり、障害認定をされなかった(正確には後遺症はありますが、軽度の為、手帳の発行に至らないとの話でした。)者です。

半年の入院後、元々働いていた会社に復帰して(契約社員)、なんとか期間一杯(一年)まで働かせていただきました。
今年から無職になり、ハローワーク等に通って相談をしながら、失業保険を受給し生活しています。
「脳梗塞」と言う事で後遺症は「片麻痺」と「高次脳機能障害(注意障害と記憶障害)」があります。

麻痺...続きを読む

Aベストアンサー

精神障害者保健福祉手帳障害等級判定基準(平成7年9月18日付け厚生労働省通達/健医発第1132号)が平成23年3月3日付けで改正され、高次脳機能障害による新しい認定基準が4月1日から適用されています。
ですから、もしかしたら、3級(最も程度が軽い等級)に認定され得る可能性は出てくると思いますよ。

3級(改正後):
精神障害であって、日常生活若しくは社会生活が制限を受けるか、又は日常生活若しくは社会生活に制限を加えることを必要とする程度のもの。
器質的精神障害によるものにあっては、記憶障害、遂行機能障害、注意障害、社会的行動障害のいずれかがあり、いずれも軽度のもの。

いままで、器質的精神障害とは、主に認知症やアルコール依存症を指していました。
しかし、この度の改正では、ここに高次脳機能障害を含めました。

認定に当たっては、専用診断書(役所の障害福祉担当課等で事前にもらいます)のICD-10コード(精神障害の分類を示す公的な番号)がF04、F06、F07のいずれかになっていることが必要です。
言い替えると、ただ単に「高次脳機能障害」というだけではNGです。
また、受傷(事故、疾病)の事実があり、かつ、高次脳機能障害の認定基準(手帳とはまた別の基準)により因果関係が確認済であることが前提です。

F04:器質性健忘症候群
記憶障害が主体となっているもの。

F06:他の器質性精神障害
記憶障害が主体とはなっていないもの。
遂行機能障害や注意障害が主体となっているもの。

F07:器質性パーソナリティ障害
人格の障害や社会的行動障害が主体となっているもの。

身体の障害(片麻痺等)は加味されませんので、身体障害については、別途、身体障害者手帳の取得を考慮して下さい。
また、「精神障害者保健福祉手帳の等級 + 身体障害者手帳の等級」というように「併せる手帳申請」ということはできません(障害年金の申請であれば「併合」ができますが‥‥)。
根拠法が別々なので、不可能ですよ。
それぞれ別々に手帳を取ることはできますが、1つにまとめることはできないのです。ここは、ハローワークが著しく勘違いしていると思います。

いずれにしても、可能性としては頭に入れておいたほうが良いと思います。
診断書は、原則、精神保健福祉法指定医によるものでなければならず、初診後6か月を経過しないと診断書として認められません。
なお、高次脳機能障害については、実際に器質的精神障害(高次脳機能障害だけでなく、認知症等も含む)の診断・治療に従事している医師であれば、脳神経外科医等による診断書でもOKです。

その他、国立障害者リハビリテーションセンター(埼玉県所沢市)の情報も参考にしてみると良いでしょう。
以下のとおりです。

高次脳機能障害支援普及事業
http://www.rehab.go.jp/ri/brain_fukyu/index.shtml
支援拠点機関一覧(都道府県の病院一覧)
http://www.rehab.go.jp/ri/brain_fukyu/kyoten_list.pdf

いずれにしても、最新の情報を把握して、あきらめずに臨んでみたほうが良いかもしれませんね。
高次脳機能障害がなかなか理解されない、と思い込まないほうが良いと思います。
 

精神障害者保健福祉手帳障害等級判定基準(平成7年9月18日付け厚生労働省通達/健医発第1132号)が平成23年3月3日付けで改正され、高次脳機能障害による新しい認定基準が4月1日から適用されています。
ですから、もしかしたら、3級(最も程度が軽い等級)に認定され得る可能性は出てくると思いますよ。

3級(改正後):
精神障害であって、日常生活若しくは社会生活が制限を受けるか、又は日常生活若しくは社会生活に制限を加えることを必要とする程度のもの。
器質的精神障害によるものにあって...続きを読む

Q脳梗塞後、車の運転はいつからしても良いのですか?

10ヶ月前に脳梗塞で倒れ1ヶ月間入院しました。車の運転はいつからしても良いのですか?
現在は自宅療養中の55歳男性です。

仕事は25年間ほど公務員をしておりますが、この期に退職を考えております。退院後早いうちに復職したのですが、周りの職員たちと話すことが日々とても疲れ、会社から運転を禁じられているため通勤も大変であり、この調子がこれから先も続くことを考えると早期退職をして残りの人生を楽しみたいという思いが強くなった次第です。

妻もおらず、子供たちも無事巣立って行きました。自分がこれから死ぬまでどれほどの時間が残されているのか、明日死ぬのか、分からない以上今すぐにでも後悔しない生き方を選択したい気持ちです。

私は元から旅行が好きだったものですから、車や二輪車でまだ行ったことのない所を旅してみたいです。

しかし、私は病気から1年経っておりません。果たして運転はしても許されるのでしょうか?医者に聞いてもハッキリとした回答をもらえず、いつまで自粛すればいいのか分かりません。こういった病後の運転に関する決まりをわかりやすく教えて頂けませんでしょうか。

よろしくお願いいたします。

10ヶ月前に脳梗塞で倒れ1ヶ月間入院しました。車の運転はいつからしても良いのですか?
現在は自宅療養中の55歳男性です。

仕事は25年間ほど公務員をしておりますが、この期に退職を考えております。退院後早いうちに復職したのですが、周りの職員たちと話すことが日々とても疲れ、会社から運転を禁じられているため通勤も大変であり、この調子がこれから先も続くことを考えると早期退職をして残りの人生を楽しみたいという思いが強くなった次第です。

妻もおらず、子供たちも無事巣立って行きました。自...続きを読む

Aベストアンサー

脳梗塞後の自動車運転に関しては、いつになったらして良くなるかという問題ではありません。

現在の状態で、運転ができるかどうかが問題です。
現在の状態で運転ができれば、運転してもかまわないでしょうし、現在の状態で運転ができなければ恐らく今後もできないでしょう。

法律的には、道路交通法第六十六条「過労、病気、薬物の影響その他の理由により、正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転してはならない。」というのが問題になります。

何が「正常な運転ができないおそれ」に該当するかはちょっと悩むところです。
視野が欠けている、道路標識を見ても意味が理解できない、けいれん発作をくり返している、といった場合は「正常な運転ができないおそれ」に該当するでしょう。
逆に、右手足が麻痺している、舌もつれがあり上手に話せない、といった場合は正常に運転している方もおられます。
両下肢麻痺でも、補助具を使い運転されておられる方もおられます。

主治医の先生が、「運転は不可」とはっきり断定されていないのであれば、あくまでも自己責任で、練習していかれてはいかがでしょうか。
また、障害者受け入れをやっている自動車教習所もありますので、相談してみても良いかもしれません。

脳梗塞後の自動車運転に関しては、いつになったらして良くなるかという問題ではありません。

現在の状態で、運転ができるかどうかが問題です。
現在の状態で運転ができれば、運転してもかまわないでしょうし、現在の状態で運転ができなければ恐らく今後もできないでしょう。

法律的には、道路交通法第六十六条「過労、病気、薬物の影響その他の理由により、正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転してはならない。」というのが問題になります。

何が「正常な運転ができないおそれ」に該当するかは...続きを読む


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