以下のthat節をつかった英文は文法的に正しいでしょうか?

My ambition is that I become that I can speak English with fluently this time next year.
意図的に
My ambition is that節 I become that節 I can
という文でかいてみたのですが・・・・。

誤っている場合,どの箇所を修正するべきでしょうか?
that節は口語では省くかと思いますが,学習のため明記しています。

A 回答 (3件)

My ambition is that ~ はOKですが、 I become that ~はNGです。

 I become that ~ のところは「来年は英語が上手く話せるようになる」ということをいいたいのだと思いますが、becomeは that節を取りません。 したがって「私の大きな望みは来年のこの時は英語を上手く話せるようになることだ」は次のように言います。

My ambition is that I will be able to speak English fluently this time next year.
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「~するようになる」という表現では


get to do
learn to do
come to do
のような表現を使えばよく、
that 節をとるような表現はありません。
hope that 節など、思う系なら可能ですが。

become that 節はあり得ないのは当然として、
テストに出るのは become to do で、
come/get to do と違って、これは使えません。

ambition is に対する補語として that 節が不可能とはいいませんが、
My ambition is to do ... の方が圧倒的に普通です。

My ambition is to speak English fluently about this time next year.
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この回答へのお礼

becomeという動詞はthat節を目的語にはもてないんですね...

お礼日時:2017/04/16 11:12

とりあえず with fluently はおかしいんだけど, それはさておき


I become that I can speak English with fluently this time next year
ってなにをいっているんだろうか.

「that 以下のこと」になりたい?
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My father said he ...
とあって、he は my father のこと。
こういう場合に、英語の間接話法が日本人的にはなじめないのはわかります。
間接話法では、直接話法で I となる語が客観的に誰なのか(当然、その発言者ですが)
を3人称で表します。
日本人的には「自分は」と感じたくなるところ。

特に今回のような場合、it が、says の主語 a group (of Japanese researcher) と感じにくいかもしれません。
かつ、自分が日本人であることもあって。

単に、我々はこんなことをしたんだよ、と発表した、というのを says で表しているだけです。

後の the group も a group of ... = it と同じ group です。

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それを日本語として無理に訳そうと思えば「自分」です。

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は日本語でも普通でしょう。

My father said he ...
とあって、he は my father のこと。
こういう場合に、英語の間接話法が日本人的にはなじめないのはわかります。
間接話法では、直接話法で I となる語が客観的に誰なのか(当然、その発言者ですが)
を3人称で表します。
日本人的には「自分は」と感じたくなるところ。

特に今回のような場合、it が、says の主語 a group (of Japanese researcher) と感じにくいかもしれません。
かつ、自分が日本人であることもあって。

単に、我々はこんなことをしたんだよ、と発表した、というのを ...続きを読む

Q【日本人が英語が出来ないのは真性の馬鹿民族だからか?】 世界で「英語が話せる国」と「英語が話せない国

【日本人が英語が出来ないのは真性の馬鹿民族だからか?】

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「close-up」という英単語の正しい発音は「ス」です。以下でお聞きになれます。
http://dictionary.cambridge.org/pronunciation/english/close-up

一方で、「クローズアップ」は外来語ですが、辞書にも載っている日本語です。
この日本語の正しい表記と発音は「ズ」です。以下でご確認ください。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/64848/meaning/m0u/

NHKの「クローズアップ現代」は「クローズアップ」という日本語と「現代」という日本語を組み合わせたものだと考えるのが自然ですから「間違い」ではありません。

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どの辞書をご覧になったのかは存じませんが、「閉める」という意味のcloseの発音はzで、「近い」という意味のcloseの発音はsなので、質問者さんの例文は共にsと発音します。
http://eow.alc.co.jp/search?q=close


「close-up」という英単語の正しい発音は「ス」です。以下でお聞きになれます。
http://dictionary.cambridge.org/pronunciation/english/close-up

一方で、「クローズアップ」は外来語ですが、辞書にも載っている日本語です。
この日本語の正しい表記と発音は「ズ」です。以下でご確認ください。
http://dictionary.goo.ne.jp/jn/64848/meaning/m0u/

NHKの「クローズアップ現代」は「クローズアップ」という日本語と「現代」という日本語を組み合わせたものだと考えるのが自然ですから「間違い」ではありませ...続きを読む

Q他動詞と目的語について

お世話になります。

他の方の過去の質問への回答を読みながら、
他動詞について考えていたのですが、
何ぶんにも読解力が乏しく、
こんがらがってしまったので教えてください。

【【私の質問】】
 「【他動詞のみ】として存在する動詞」は
 「ingを取る動詞でto不定詞は取らない」
  か、どうかです。

なぜ、こんがらがったかは
参考までに下記に記載させていただきます。
読まずにご回答いただけるのでしたら、
どうか、お読み飛ばしください。

https://okwave.jp/qa/q8639810.html
上記ご回答、ものすごく感心しながら読ませていただきました。

その中で、
1)自動詞のみとして存在する動詞 go, come, exist, etc.

2)他動詞のみとして存在する動詞 take, find, etc.

3)自動詞でもあり他動詞でもある動詞 
  a) enjoy, finish,  
   enjoyとfinishはingを取る動詞でto不定詞は取らない
   自動詞でも他動詞でもあるが、to不定詞か動名詞かの選択に置いては
   他動詞扱いであると思えば良い

  b) hope, offer,
   hopeとofferはto不定詞を取るが、ingは取らない
   自動詞扱い

  c) start, like, hate, etc.
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私が引っかかっているのは
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   enjoyとfinishは、ingを取る動詞でto不定詞は取らない
   自動詞でも他動詞でもあるが、
  【to不定詞か動名詞かの選択に置いては
   他動詞扱いであると思えば良い】
  
【】内のところなのです。

ということは、
 上記2)の【他動詞のみとして存在する動詞】は
 「ingを取る動詞でto不定詞は取らない」
  という事ですか?

わかりにくい文章で申し訳ありません。
どなたか、結論だけでも構いませんのでお教えください。
よろしくお願いします。

お世話になります。

他の方の過去の質問への回答を読みながら、
他動詞について考えていたのですが、
何ぶんにも読解力が乏しく、
こんがらがってしまったので教えてください。

【【私の質問】】
 「【他動詞のみ】として存在する動詞」は
 「ingを取る動詞でto不定詞は取らない」
  か、どうかです。

なぜ、こんがらがったかは
参考までに下記に記載させていただきます。
読まずにご回答いただけるのでしたら、
どうか、お読み飛ばしください。

https://okwave.jp/qa/q8639810.html
上...続きを読む

Aベストアンサー

もうちょっと説明しましょうか。

動名詞や不定詞が目的語になる、というのは、
ただ、ing や to 原形という一語か二語で、というのでなく、
いわゆる動名詞句、不定詞句というかたまり、「~を(に)~すること」
みたいな、行為のかたまりが目的語になる、ということです。

だから、「とる」みたいな take にはそういうのはありません。
ただ、take O into account のような表現では
O に「~すること」みたいな行為のかたまり、事実みたいなものが可能になってきます。
そういう場合に、より名詞に近い動名詞なら可能なのです。

find で「~することを見つける」みたいな目的語はありません。
でも、find O C なら O に「~すること」みたいなかたまりが可能になります。
その時に、不定詞を使うなら形式目的語が必要です。

あと、そもそも、動詞の原形というのは、動詞の名詞形みたいなものです。
to 原形というのは、to +名詞という前置詞+名詞みたいなもので、
本来、副詞的になって当たり前のものでした。

それが、だんだんと to に意味がなくなり、
to 原形で名詞のかたまりという発想も生まれてきました。

want to do は名詞的用法、と日本人なら誰でも思うのは、
want が普通、目的語をとるからです。

しかし、to がある、ということはどこか名詞的でないところがあり、
try to do は自動詞+副詞的用法と考える余地があります。

hope は確かに、hope O ではなく、hope for ~となります。
hope to do や hope that 節を SVO として、
不定詞を名詞的用法とするのが普通でしょう。
しかし、あくまでも自動詞とみることも可能だとは思います。

もうちょっと説明しましょうか。

動名詞や不定詞が目的語になる、というのは、
ただ、ing や to 原形という一語か二語で、というのでなく、
いわゆる動名詞句、不定詞句というかたまり、「~を(に)~すること」
みたいな、行為のかたまりが目的語になる、ということです。

だから、「とる」みたいな take にはそういうのはありません。
ただ、take O into account のような表現では
O に「~すること」みたいな行為のかたまり、事実みたいなものが可能になってきます。
そういう場合に、より名詞に近い動名詞...続きを読む

Qincreased 形容詞?

Here are a few characteristic features of the Japanese management style in the 80's
1,・・・・
2,・・・・
3,Increased emphasis on accumulating paper capital as foundation of company finances rather than chasing after short-term profits
4,Main bank system: Trade limited to specific banks that provide financing ,managemant advice from a fiscal standpoint and even look after administrator assignments.

3のIncreasedですがemphasis on を修飾と考えればよろしいでしょうか?
4ですがthatを主格の関係代名詞と考えてprovideの目的語として financing ,managemant と続けて
look after が動詞かと思ったのですがなぜその前にandがあるのか・・・よくわからなくなってしまいました。
お願いいたします。

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1,・・・・
2,・・・・
3,Increased emphasis on accumulating paper capital as foundation of company finances rather than chasing after short-term profits
4,Main bank system: Trade limited to specific banks that provide financing ,managemant advice from a fiscal standpoint and even look after administrator assignments.

3のIncreasedですがemphasis on を修飾と考えればよろしいでしょうか?
...続きを読む

Aベストアンサー

increased は increasing ほど形容詞化していません。
形容詞と言ってもいいですが、分詞の要素が強いように思います。
それでも、分詞が形容詞的に名詞 emphasis を修飾しているのに違いありません。

emphasis on を修飾というか、
名詞 emphasis を修飾、名詞 emphasis に on がついて
emphasis on ~で「~への強調」

financing, management
このコンマを A, B and C 的に考えたのでしょうが、
(financing, management) advice
というふうに、2つの名詞が形容詞的に advice を説明しています。

よく、普通の形容詞がこういうコンマでつながれることありますが、
ここは名詞がコンマでつなげれています。
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そして、and は主格の that の後、provide ... and even look after ...
と動詞をつないでいます。
「~助言を与え、そして、さらに~の世話までする」

Q▽It's dangerous to fight alone.

この文は「一人で戦うのは危険だ。」となりますよね。
では " It's a danger to fight alone." としたら どうでしょうか?
どちらも 和訳は同じになると思いますが、意味的に どういう違いがでますか?

Aベストアンサー

「危険だ」は「重要だ」と同じで、日本語でいうと形容動詞です。
「ペンだ」は「名詞+だ」と違うと言われます。

「これは重要だ」で
This is importance. でいいでしょうか?

importance は「重要さ」だ、みたいな説明が簡単でしょう。

英語では形容動詞というのはありませんが、
be +形容詞です。

a problem で「やっかいなこと」みたいな表現もあったりするわけですが、
a danger は「脅威となるもの」くらいな意味にはなります。

Q大至急: 英文の翻訳は次の通りで正しいでしょうか?

□ The physical disorder feeling on sleepiness may come after service.
施術後、軽い眠気、または眠れないなどの感覚を感じることがあります。

Aベストアンサー

この英語きちんと正しい綴り、句読点で書かれてますか?
どう考えても、on は of でないと意味が通りません。そして disorder のあとにコンマが必要でしょう?
そして、service の意味が不明です。施術という意味があるのですか?礼拝とか宗教的なものではないですか?

The physical disorder, feeling of sleepiness may come after service.
身体的不調、眠気が、"service" のあとに、出てくるかもしれません。

これが、推測した訳ですがどうでしょうか?service の訳はお任せします。

QNobady believes him to be honest. という英文の日本語訳は 「誰も彼

Nobady believes him to be honest.
という英文の日本語訳は
「誰も彼が正直だと思っていない」と
「正直に言って誰も彼を信じていない」
のどちらですか?

参考書には前者で書いてあるので前者だとは思うのですが、一回気になってしまうとなかなか信じられないものでして…

Aベストアンサー

この並びで後者の意味になるのは会話の時ぐらいです。
nobody believes him, to be honest.「誰も彼なんか信じないよ、正直言って」
と付け足す感じで。
でも文章としての英語でしたら、普通紛らわしい書き方はしません。後者の意味で使いたいなら、ちゃんとto be honestが分の最初に来るか、後に続くとしてもカンマで区切ってあると思います。


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