授業をサボることにした
授業をサボるに決めた
意味は同じですか?
話し言葉としたら、「サボってって決めたんだ」おかしいですか

A 回答 (5件)

決めたと、、、したは、大きな違いが有ります。


決めた。は、決定した事で、うごかせません。
、、することに、した。は、
、、し無いことに、した。
などと、変更も有り、決定では、有りません。
話し言葉では、「サボルって、決めたんだ」が、正しいです
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2017/05/12 22:01

決めた結果の行動が、した、です。


授業をサボるに決めた、「に」は目的格といわれます、本来は動詞(決める)の目的、普通は体言(名詞)。
動詞+「に」、最近の若者言葉の類ならあり得るかも。
授業をサボることにした、・・・こと=準体代名詞?、授業をサボる、を名詞化、名詞として扱うことができます、サボることに・・・・・なら使えます。
>サボってって決めたんだ
サボってって頼んだんだ、ならあり得るかもしれません。
「サボって」って(という風に)頼んだ、「サボって」が直接話法の内容になります、したがって文章表現のときは「」書きになります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2017/05/12 22:01

両方とも「授業をサボる事を決定した」ということで、意味は同じです。



ただ、「授業をサボることにした」は、その場の気分で決めた感じがあります。

「授業をサボるに決めた」は、他の何かと比較していて、最終的にサボることにした、という意思決定の過程が感じられます。

「サボってって決めたんだ」はおかしいです。

「サボるって決めたんだ」ですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2017/05/12 22:01

サボるって決めたんだ。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2017/05/12 13:32

授業をサボることにした→普通に通じます


授業をサボるに決めた→ちょっと伝わりにくいです
授業をサボろうと決めたとか、授業をサボりに決めたとかかなぁ・・・

サボってって決めたんだ→おかしいです
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます、どう直して教えていただきますか

お礼日時:2017/05/12 13:26

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

おっしゃることは一理あると思います。

 例にあげられたような言葉は、まだマシです。
 辞書をひけば本来の意味がわかりますから。
 しかし、「誤用」のほうが完全に優勢になれば、コミュニケーションのツールとして成り立たないでしょう。
 下記のリンク先のリンク先からひきます。
==============引用開始
 昔、後輩が恥をかいた話を聞いたことがある。お偉いさんに仕事の進捗状況を訊かれ、「完全に煮詰まってます。アドバイスをいただけませんか?」と言ってしまったそうだ。
「オマエはオレをなめてんのかー!」と一喝され、延々と説教されたらしい。
 誤用ひとつにメクジラを立てるのもどうかと思うが、このお偉いさんはそういうキャラだからしかたがない。「煮詰まる」と「行き詰まる」を間違えると、こういうことが起こりかねない。
 実社会で使っちゃいそうで、使っちゃうと相手が逆上しかねない誤用って、ほかにもいろいろある。
「ご苦労様でした」
「役不足」
「枯れ木も山の賑わい」
 そういうのは知っておかないとダメだろ。
==============引用終了

 近年、辞書をひいても本来の意味がわからなくなった言葉がいろいろあります。
 個人的には、「使えなくなった言葉」になっています。
 詳しくは下記をご参照ください。
【もうダメかもリスト】〈2〉──けっこう厳選(笑)
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-2266.html
==============引用開始
【1】これはもうダメだろう(新聞や辞書でも目にする)
1-1  一生懸命
1-2  独壇場
1-3  喧々諤々
1-4  潮時
1-5  ぎこちない
1-6  まぬがれる
1-7  逆王手
1-8  組みしやすい
1-9  檄(げき)を飛ばす
1-10  忸怩(じくじ)たる
1-11  知恵熱 ※これは新聞では見かけない?
1-12  確信犯
1-13  とても+肯定形
1-14  ★全然+肯定形(個人的には× 新聞も使わないだろうな)
1-15  なるほど(好ましくない相槌)
1-16  こだわり(本来は否定的な語)
1-17  生き様(微妙。「様」は本来は否定的な語)
1-18  さらなる(微妙)
1-19  破天荒
1-20  助長
1-21  ごぼう抜き
1-22  手をこまねく
1-23  憮然
1-24  白羽の矢が立つ
1-25  ジンクス
1-26  斜に構える
1-27  とんでもありません
1-28  とんでもございません
1-29  せめぎ合う
1-30  他人事(たにんごと)
1-31  王道
1-32  善し悪し(よしわるし)
1-33  私淑
1-34  欠
1-35  鳥肌が立つ
1-36  心が折れる
1-37  あげつらう

(略)
==============引用終了

おっしゃることは一理あると思います。

 例にあげられたような言葉は、まだマシです。
 辞書をひけば本来の意味がわかりますから。
 しかし、「誤用」のほうが完全に優勢になれば、コミュニケーションのツールとして成り立たないでしょう。
 下記のリンク先のリンク先からひきます。
==============引用開始
 昔、後輩が恥をかいた話を聞いたことがある。お偉いさんに仕事の進捗状況を訊かれ、「完全に煮詰まってます。アドバイスをいただけませんか?」と言ってしまったそうだ。
「...続きを読む

Q話し言葉と文章言葉

こんにちは。高1の女子です。
帰国子女なんですが、日本語の使い方?がいまいちよく理解できません。
今、電話をしてて思ったことなんですが、
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体調不良の理由で予約などをキャンセルするときに、
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「体調不良」という言葉自体、特に話し言葉で使わない方がいいということはないと思います。ただ、音が固い印象があります。音が固いと、突き放したように聞こえてしまうかもしれません。あえて難しい表現をしたり、厳しい言い方をした方がいい時はいいのですが、「体調不良」の時であれば、そういう言葉を選択しない人が多いと思います。

普通、電話などで自分の体調不良を伝えたい時は
「具合が悪い(んです)」
「体調が悪い(んです)」
「体調がすぐれない(んです)」
などと言うと思います。

あと、実際に風邪をひいたのであれば「風邪をひいてる(ひいてしまいました)」とか、熱が出たのであれば「熱がある」など、具体的なことを言った方が伝わることもあります。

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Aベストアンサー

何をしたいのかわかりませんが、音源を聞きながらそれを文字にする(起こし作業)のならば、「速記」を学ぶ必要があります。簡略化した符号を使って言葉を速く書くわけです。独習だと大変な面もあるかもしれませんが、以下のURLあたりが参考になるかと思います。

http://www.sokki.or.jp/manabu/

参考書・問題集については、サイト内の「出版物」からリンクがあります。
なお、別に速記を学ばなくても、少しずつ区切って聞いては書き取りといった作業を繰り返すこともできますが、速記を多少なりとも学べばその便利さが実感できると思います。

それとも、音源をコンピュータで自動的に文章にすることを考えられているのでしょうか?それであれば、音声認識ソフトが必要になります。
以下のURLあたりが参考になるかと思います。

http://www.dragonspeech.jp/

Q話し言葉と書き言葉の変化速度の違い

国語だけではなく言語全般に関する質問なのですが、話し言葉と書き言葉の変化速度が違うという説をよく聞きます。(話し言葉のほうが早く、書き言葉は遅い)

感覚的になんとなくそんな気はするんですが、これがなぜなのか具体的に書かれているサイトや本が見つからず…詳しい方がいたら教えて下さい!お願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

(1)話し言葉
これには三つのことが考えられます、あまり早く喋っては分からないから速度の上限がある。又ゆっくり話し過ぎても分からなくなるので下限があると言うことです。
 第ニに時間的に一方通行ということ、漢書には「綸言汗の如し」とありますが、平民でも一度言ったことを消すことは出来ません。
 第三に、カーペット性というか、聞かされるとべったりで、飛ばすことは出来ません。

(2)書き言葉
 第一に、読む時は、速度に上限も下限もありません。誰でも好きな早さで読めます。
 第二は、反復が可能な点です、「どうもよく分からないな」と思ったら、読み返しが出来ます。
 第三は、自由に読者が読みたい場所を選べることで、読み飛ばしが可能です。

 このような差は、話し言葉を録音再生することが可能になったので、縮まったともいえそうです。

 さて変化速度との関係ですが、スピードが調整できないという点では、話し言葉の方が遅いのではないでしょうか、教室で居眠りをしている学生を見ると、時間が止まっているような気もしますが如何でしょう。

 まあ話し言葉を聞いている(あるいは聞かされている)受け取り側の興味の度合いなどを、どう測定するかで、結果は変わって来る訳ですから、サイトや本が少ないには理由があるのかもしれません。

(1)話し言葉
これには三つのことが考えられます、あまり早く喋っては分からないから速度の上限がある。又ゆっくり話し過ぎても分からなくなるので下限があると言うことです。
 第ニに時間的に一方通行ということ、漢書には「綸言汗の如し」とありますが、平民でも一度言ったことを消すことは出来ません。
 第三に、カーペット性というか、聞かされるとべったりで、飛ばすことは出来ません。

(2)書き言葉
 第一に、読む時は、速度に上限も下限もありません。誰でも好きな早さで読めます。
 第二...続きを読む


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