交通事故の慰謝料の件について。

2月に事故にあい、今整骨院へ
通院しています。
車同士の正面衝突でこちらの過失は
20%になります。

今のところ治療期間87日で
治療日数40日です。
なので慰謝料の計算は
4200×40×2=336000だと思います。

東京◯上に確認したところ
整骨院のみの通院でも、
整形外科への通院と慰謝料の計算は
変わらないと聞きました。

しかし整骨院のみの通院だと
厳しい金額を提示される可能性が
あるとネットで見たのですが
実際どうなんでしょうか?

例えばどのぐらい少なくされる
可能性があるのでしょうか?

東京◯上の自賠責です。

A 回答 (3件)

お気持ちお察しします。

m(_ _)m
お怪我の具合は如何ですか???

同じ状況の為、参考になると思いますので・・・一筆差し上げます。
1、弁護士が使う参考書籍は下記です。(写真の青本・赤本)
個人でも購入可能です。東京の弁護士会へ電話すれば送ってくれます。
http://www.n-tacc.or.jp/solution/book.html

2、保険屋 VS 保険屋の場合はそつなく終わるとは思います。
ですが自分の場合のようなケースもありますので、キッチリ考えた方が良いです。
(弁護士立てないで裁判しました。m(_ _)m)

3、算定基準URL
http://www.koutuujikobengo.jp/songaikijun/

ただ、治療期間が3カ月なので、個人的には後遺障害や、後遺障害の慰謝料
また、逸失利益なども心配です。
「逸失利益とは、本来仕事していれば稼げるお金。」とお考えください。
http://www.koutsujiko-kisochishiki.jp/baishougaku/

例えば治療費だけでも全く違います。
http://www.koutsujiko-kisochishiki.jp/sankoushir …

仮に、弁護士特約を加入済みの場合、一任されたほうが手っ取り早いです。
また、被害者の保険屋が必ずしも勝つとは限りません。
加害者側の保険屋(当方の場合は、iおい)が893状態で平行線でしたwwww

と言うケースも普通にありますのでww 無きにしも非ず。です。m(_ _)m

その場合は、裁判を前提にA案、B案、C案、など対策を練って行動された方が良いです。
これは経験上です。。。

また、裁判を前提に行動する場合、下記も有効です。
・陳述書(時系列で、加害者の保険屋の対応や答弁。被害者側の対応や答弁)を準備する
・区や市民課での無料弁護士相談。→これは話し合いが平行線なので、相談したよ~!という証拠作りです。

おだいじにです。m(_ _)m
「交通事故の慰謝料の件について。 2月に事」の回答画像3
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自賠責は、何処の保険会社も一緒です。


東京海上日動でも、三井住友でも、損保ジャパンでも、何処でも同じです。
厳守すべき事は
「健康医保険で治療を受けること」
です。

>4200×40×2=336000だと思います。

もしも治療費が864000を越えてしまったら、大変なことになります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

自賠責だと変わらないのですね。

任意保険だった場合は、
決まった額になるのでしょうか?

お礼日時:2017/05/13 11:16

自賠責保険では医師も整骨院も計算方法に変わりはありませんが、任意保険では整骨院で施術された方について減額される可能性があります。


整骨院での施術は医師による治療よりも通院日数が長くなる傾向にあります。
医師の治療を受けるより整骨院で施術を受けたほうが慰謝料が多くなるのは不公平になると考えられます。
実際の運用はケガの程度や保険会社の判断によります。
概ね3割くらい通院日数が斟酌されるものと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
説明が分かりやすく助かりました。

お礼日時:2017/05/12 22:45

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