親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

悩んでます。宜しくお願いします。私は医療保険に入ってなかったので、資料請求をして色々と検討してる最中で、
気になる事が一つあります。
健康状態の告知義務ですが、欄に腰痛とあり括弧で自覚症状を含みます。と書いてありました。通院や入院は全くなく腰痛の事で病院に行ったことはありません。
書類に自覚症状で腰痛の欄に印を付けると保険の審査では契約が出来ないことになるのでしょうか?又私は外反母趾もあります(これも病院には行ったことがありません)。そのことは最初から申告したほうがいいのでしょうか?
外反母趾、腰痛とも自覚症状ははっきりあります。
もし、保険に加入できたとしてもこの2つの事で通院や治療、手術が必要となった場合は入院給付金や手術給付金がおりないことになったりはしないのでしょうか?
お願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

>全て記入してみます。

問題なければいいんですけど・・・

賢明なご選択だと思います。その勇気に敬意を表します。
無条件なら公明正大な保障を得られるわけですし、逆に条件付きになったらそれはそれで後顧の憂いを無くすことにもなるのですから。良い結果が得られることを祈念いたしております。天は自ら努力する者を助くという言葉を信じましょう。

さて#2でいただいた再質問にお答えします。

>●自覚症状の欄のない他社の医療保険の告知書もそれぞれ問い合わせて聞いた方が良いと言うことでしょうか?

今回の結果が出て、それが満足いかない場合の選択肢としてお考え下さい。
かなり多数の会社の告知書には「自覚症状」は質問明記されていませんから、そこに申込・告知を行えば形式上は何ら不正のない契約が出来るだろうということです。
あくまで今回の結果を見てから取り掛かってください。

ただし「お宅の告知書に自覚症状の質問はありますか」と問い合わせるのは「こいつ何かあるな」と疑いを招くだけですからしてはいけません。

ここで会社の実名を挙げるのはコンプライアンスに抵触する恐れがあるので差し控えさせていただきますが、経験的に申し上げますと外資系・カタカナ生保・損保子会社系が良さそうです。

以上ご参考になれば。
    • good
    • 0

私が知る数社の告知書では「自覚症状を含む」という質問はありません。

あくまで「医師の診察・検査・治療・投薬」ですとか「検査の異常」を問うているものばかりです。これらの会社の告知書に照らせばあなたは告知すべき事項はないことになります。

ところが今回のご質問では告知書に「自覚症状を含みます」という文言があるわけですね。そしてご自身で述べられているとおり自覚症状ははっきりあるという認識をされているということ。
告知しないという選択肢も、告知するという選択肢もそれぞれにリスクがありますのでそれを説明します。たぶん業界人でも意見は分かれると思いますので、貴方がどれを選ぶかです。

詳述します。
貴方が取り得る選択肢は三つあります。
(1)正直に「自覚症状あり」と告知する
(2)自覚症状はなかった事にして「いいえ」と告知する
(3)自覚症状を問わない会社に変える

(1)まず正直に告知した場合について。
腰痛も外反母趾(貴方は女性?)も決して珍しくない現代病ですね。
ところが酷い腰痛というのは将来外科的に治療が必要になったり、あるいは内臓疾患の前兆症状であったりする場合があります。生命保険会社というのは被保険者が「将来どうなるか」というリスクを考えるものなので、貴方が正直に告知をしたらそういう「疑い」を持たざるを得なくなります。現状では医師の診断を受けていない段階なので最小のリスクから無限大のリスクまで可能性が考えられるということになります。

見通しとしては無条件もあり得ますが、腰部の部位不担保での引受ということもあるかもしれません。外反母趾については「趾骨」を部位不担保法に定めている会社とそうでない会社があるので分かりません。
ただし部位不担保が付いたとしても、それ以外の疾病・傷害は間違いなく保障されることになります。
(1)は正直に正々堂々と行くという選択です。

(2)自覚症状を「いいえ」と告知する
現状では医師の診察・診断を受けていらっしゃらないとのことなので実務としては「告知しない」という意見が多いものと思われます。

ところが(1)で既述したとおり「外科的治療が必要になった」とか「腰痛が実は内臓疾患の前兆だった」という事態が起きた時が問題なのです。つまり数年後に発病・診断を受けた場合。この時に「告知義務違反」の暗い影が漂い始めることになります。

給付金請求時に提出する診断書に「平成●年頃発症と推定」という記述が載ってしまったとして、それば契約時期に関連していれば「告知義務違反」の疑いが掛けられる恐れがあります。
「そんなことは有るわけ無い」という業界人もあるかと思いますが、将来のことは誰も断定できないと私は思っています。

ときどき告知しなくても「2年バレなければ告知義務違反にならない」という風説を耳にすることがあります。
約款の告知義務違反の条項では「保険会社が告知義務違反を理由に解除できない場合」として
●会社が知っていたときor過失により知らなかったとき
●会社がその事実を知ってから1ヶ月を経過したとき
●責任開始から2年を超えて有効継続したとき
としています。(表現は簡略化・会社により相違あり)

この3項を勘違いして「2年バレなければ大丈夫」という風説が流布しているようですが契約してから2年間に支払事由、つまり病気が発症し病院に掛かってしうとアウトになります。
また「バレルから」と考えてワザと請求しない行為も、その行為から故意と認定し契約を無効とした裁判例もあるので同じようにアウトです。

告知義務違反は数多くの判例・学説がありたいへん難しい問題ですが、要件については次のような整理が行われています。
●告知書に記載されている重要事項につき不告知または不実の告知を行うこと
●不告知または不実の告知が故意または重要な過失によるものであること
●不告知あるいは不実の告知であった事実と保険事故との間に因果関係が存在すること
●保険会社が事実の不知について過失がないこと
●契約が2年以上有効に継続しておらず、会社が事実を知ってから1ヶ月が経過していないこと
※出所:生命保険文化センター刊保険事例研究会レポート第163号 住友生命 梶浩太郎氏報告より

ですから(2)の不告知というのは告知義務違反に抵触する恐れがあります。

しかし今の段階(契約前)に自覚症状があることを知るのは貴方だけですから、貴方が喋らなければ誰もそれを知ることはなさそうです。

でもこれをやって、もし将来何らかの理由で発覚してしまった場合、告知義務違反だけでなく詐欺というリスクも負うことになります。

「(略)保険会社に対しその健康状態に関し虚偽の事実を申告し保険会社にして被保険者の健康状態に問題がないものと誤信させ契約を締結したものであるから被保険者は保険会社を詐罔したものと言わざるを得ない。本契約は無効である」
※出所:判例タイムズ1032号東京地裁平成11年12月1日判決

病気になったり医師に話すことは無いということであれば(2)でも結構ですが、裏返しとして大きなリスクがあるということを理解されてるべきでしょうね。

(3)自覚症状を問うていない他社に変える
生命保険医学的に考えれば「自覚症状まで質問する」というのは先進的なやり方だと思います。
しかし告知書では「自覚症状についてまで質問していない」会社もありますので、そちらにすれば何の迷いもなく「いいえ」と告知できることになります。

長くなりましたので整理します。
正しくは告知すべきだが、ありのままに告知することによって特別条件という不利益を蒙る可能性がある。
不告知という選択肢も実務感覚としては理解されるものであるが、厳密に言えば正しくない。ただし自らバラさなければ大丈夫な可能性も高い。

全体として不安を抱かせる文章になったかもしれません。そうであればお詫びします。
チャレンジャーな、あるいは無責任な保険屋だったら「告知しないで大丈夫」というところですが、リスクを負うのは貴方である以上、私はやはり全ての可能性をお伝えしたいと思いました。

あとは貴方の考え方です。良く考えてご自分で納得行く判断をされますように。

なお生保一般については生命保険協会でも中立的に相談に応じてもらえます。

参考URL:http://www.seiho.or.jp

この回答への補足

有り難う御座いました。
直接電話で分からない事を聞くと、自覚症状と該当する病名には無いですが、「等」と最後に書いてあるが、医師の診察を受けたことは無いと話すと「軽い腰痛」という風「軽い」という言葉を付けてそれぞれ書いておいて下さいと言われました。
又、出来れば全て書いておいて下さいとの事です。
特に問題はないとは思いますが・・・と言われましたが。
全て記入してみます。問題なければいいんですけど・・・
●自覚症状の欄のない他社の医療保険の告知書もそれぞれ問い合わせて聞いた方が良いと言うことでしょうか?
もう一つ質問ですがおねがいします。

補足日時:2004/08/30 11:43
    • good
    • 0

こんばんは



告知に、自覚症状もかくように、との事ですが、24時間、痛いのですか?

本来は病気・怪我で、医師にかかったものだけを、告知すれば良いのですが・・・

医師でない、素人は病名を付けられない(つけてはいけない)のです。よって、もし、ガンであったとしても、医師が診断し、病名がつけられた時、初めてガンとなります。

今の段階では、外反母趾はあなたが思っているだけで、病気ではありません。生まれつきの人もいますよ。
腰痛も、検査をうけないと、一過性のものなのか、病気なのか、判らないのです。

自覚症状は、個人差があり、少し痛くても、大騒ぎする人もいますし、骨折していても、テーピングでをして、痛くない人もいます。

おなじ傷みでも、あまり、大騒ぎしない人は、自覚症状は無し、と書くでしょうが、少しでも、大騒ぎする人は、自覚症状は有りと書くでしょう。
もし、同じ、無しとかいても、大騒ぎしない人は、違反ではないので、もらえますが、大騒ぎする人は、告知義務違反で、もらえなくなる、可能性があります。

要はあくまで、自覚なので、第三者には、わからない事です。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q告知義務違反が怖いです

二年半前に、医療保険に加入しました。
その際、子宮筋腫を指摘されていたんですが(経過観察と医師に言われてました)、友人に相談したところ、『絶対、告知しないほうがいい』と言われて、何も言わずに加入してしまい、今も保険料を払い続けています。
そして、このたび、筋腫摘出術のオペを受けることになって、保険金を請求するか悩んでます。
やはり、そういうのは、調べるとすぐにわかってしまうんですよね…。
詐欺罪とか起訴されるくらいなら、保険請求は見送りたいのですが、この際、解約したほうがいいのでょうか?
その保険会社で、がん保険なども加入していて、全部、解約したほうがいいのかなども、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初診日は告知日以前に遡るでしょうね。
すると、告知義務違反しましたよ、と保険会社に告白するようなものですね。

悪質でなければ詐欺罪などで起訴されることはないと思いますが、
お友達の言うことを真に受けて告知義務違反をしたことは事実です。
とりあえず診断書を書いてもらって、初診日が告知日よりも後であれば、
保険の給付金は下りるでしょうが、
果たして、それを受け取って、うれしいと思えるでしょうか。
文章から判断するところのあなたの性格からは、
きっと、もらってもうれしいどころか、
いつ訴えられるかヒヤヒヤして過ごすことになると思います。

私が以前保険営業をしていたときの話ですが、
子宮筋腫摘出をした後に、保険には入れますが、
子宮に関しては二年間保障しない、という条件が付きました。
保険会社によっても違うでしょうが、もし、そういう条件であれば、
とりあえず、術後に正直に告知して保険に入れば、
2年後には、その条件も終わり、晴れて子宮も保障される保険になるわけです。

なので、私だったら、今回のこの保険の請求は見送ります。
そして、そのまま続けておきます。
子宮以外の病気だったらちゃんと保障されますからね。
そして、退院して落ち着いたら、別の保険に、
きちんと告知して入ってください。
子宮不担保の条件が付いても、入れたら、それから、
前の保険を解約してください。
そして、新しい保険を大事にして、二年待てば、もう安心です。
子宮でも何でも、きちんと保障されますから。

ちなみに、私も子宮筋腫の手術を受けたことがあります。
子宮筋腫は悪質なものではないですから、きちんと治ります。
女性にはきわめてポピュラーな病気です。
筋腫の手術のあと、3人子供を産みました。
今も健康そのものです。保険にはとてもお世話になりました。

お体、大事にしてくださいね。

加入後二年経過していますので、まず、保険会社が契約の解除をすることはできないと思います。
が、解除はできなくても、今回の入院・手術で給付金をもらう手続きをして、
診断書の初診日等から、告知義務違反と診断されれば、
当然、給付金はおりません。

お医者様が、診断書にどう書くか、が一番のポイントです。
今回受診する際に、「二年半以上前から子宮筋腫があると指摘されていた」と、医師に伝えていますか?
それとも、同じ病院でのことでしょうか。そしたら、恐らくカルテ見て書きますので、初...続きを読む

Q告知について:ヘルニアと腰痛

 私は以前から整形外科・整骨院に通っていますが、大学入学や就職を期に何度か引っ越しをしたので、複数のところに通っていることになります。以下のような経緯をたどりました

2002年:A接骨院受診。レントゲン検査にて「椎間板ヘルニア」と診断
    症状が改善した後、しばらく受診せず。
2003年:受験終了後に症状が再び出たのを機に、B整形外科受診。レントゲン・MRIにて「椎間板ヘルニア」と診断。時々投薬とリハビリあり(~2007年)
2007年:社会人になり引っ越し。C整形外科受診。紹介状がないため再度診断と言われ、レントゲン撮影。「腰痛症」と診断される。ヘルニアは認められないとのこと。受診・リハビリ同年8月で終了
2008年:7月よりD整骨院受診。「腰椎挫傷」と診断。治療はストレッチと、時々マッサージ。

といった状況です。椎間板ヘルニアと診断されたのは5年以上前なのですが、このような状況では告知書には「椎間板ヘルニア」「腰痛症」どちらを記載すべきでしょうか。C整形外科で「ヘルニアではなく腰痛」と診断されましたが、最初にこの医院でヘルニアと診断されたわけではないので、「完治」とは書けませんよね。
また、全ての経緯を記載すると膨大な量になりますが、記載はどの医院までする必要があるでしょうか。よろしくお願い致します。

 私は以前から整形外科・整骨院に通っていますが、大学入学や就職を期に何度か引っ越しをしたので、複数のところに通っていることになります。以下のような経緯をたどりました

2002年:A接骨院受診。レントゲン検査にて「椎間板ヘルニア」と診断
    症状が改善した後、しばらく受診せず。
2003年:受験終了後に症状が再び出たのを機に、B整形外科受診。レントゲン・MRIにて「椎間板ヘルニア」と診断。時々投薬とリハビリあり(~2007年)
2007年:社会人になり引っ越し。C整形外科受診。紹介状がない...続きを読む

Aベストアンサー

告知書は、「過去5年以内に7日以上……」という質問になっていると思います。
つまり、「過去5年以内に7日以上の……」に該当することは、すべて告知する必要があります。
2009年2月ですから、2004年2月以降のことは、告知が必要です。
なので、「椎間板ヘルニア」で2007年までB整形外科に通院していたのなら、そのように告知する必要があります。
C整形外科、D接骨院のこともそのまま告知してください。

膨大な量になりますが、すべて必要です。
そのための用紙もありますから、担当者に請求してください。

Q保険加入直後に病気が発覚した場合について

先日生命保険に加入したばかりの者です。気になったのでご存知の方教えてください。
生命保険加入直後に健康診断などで病気を指摘され(例えば癌)、
それが原因で最終的に死亡した場合、死亡保険金の支払いを拒否されるケースなどはあるのでしょうか?(告知書に嘘は記載していません)
人間ドックで検査予定なのですが、しばらく時間をおいた方が良いのでしょうか?医療保険程度の金額なら大したことはありませんが、死亡保険金は大きいので万が一の際心配です。

Aベストアンサー

例えばがん保険などは、3ヶ月間の免責期間がもうけてあったりします。
乳がんなど、自分で自覚症状がありながら、病院に行かないまま、
慌てて保険に加入する場合が考えられるためです。
医師の診断を受けていなければ、告知書に書く必要も無いので、
告知義務違反にも当たらないため、契約上、支払い対象となってしまいます。
そうなると、契約者間の公平が保たれませんし、
こういったケースが多発すれば、保険会社の存続が難しくなります。
それを防ぐための免責期間です。
ガンかもしれないと思いながら、三ヶ月も病院に行かない人はあまりいないと考えられますので。

ただ、通常の保険(対面販売)は、診査・申込・保険料入金が整った時点で、
保障が開始となりますので、その翌日に病気がわかったとしても、
問題なく支払われるのが普通です。
何らかの調査が入る可能性は高いですが、
不備が無ければ支払い拒否はできません。

通販の保険となると、書類の到着や口座引き落とし日の関係などで、
がん保険でなくても保障開始に一定の期日を必要とする場合があります。
確認されたほうが良いと思います。

また、その他共済や、一部の医療保険には、告知内容がどうであれ、
契約から1年以内に死亡した場合は、保障額を削減して支払うなど、
特定の条件がついている場合もありますので、注意が必要です。

例えばがん保険などは、3ヶ月間の免責期間がもうけてあったりします。
乳がんなど、自分で自覚症状がありながら、病院に行かないまま、
慌てて保険に加入する場合が考えられるためです。
医師の診断を受けていなければ、告知書に書く必要も無いので、
告知義務違反にも当たらないため、契約上、支払い対象となってしまいます。
そうなると、契約者間の公平が保たれませんし、
こういったケースが多発すれば、保険会社の存続が難しくなります。
それを防ぐための免責期間です。
ガンかもしれないと思いな...続きを読む

Q生命保険の告知で後悔してます

先日、生命保険に加入しました。健康状態の告知で
「3ヶ月以内に医者にかかったことがあるか」の問いに風邪でかかったと答えると、生保の営業の方は
「風邪は申告しないでいいですよ。」と言われ、「いいえ」に丸を付けました。
その他にも、「婦人病などの検査をしていても、その結果異常なければ申告しないでください」とも言われました。
その後、保険会社から保険証が送られてきて、その中に
「この告知で本当に間違いはないか?」のような紙が入っていました。
とてもうしろめたい気持ちになり、正直に記入しておけばよかったと後悔しています。
営業の方は自信満々で大丈夫と言うし‥
本当に大丈夫なのでしょうか?
もう一度、きちんと入りなおした方がいいですか?

Aベストアンサー

厳密には告知義務違反ですね例えば、風邪が原因で肺炎になって、それがこじれて大事になったら、保険金は出ない可能性があります。

でも、風邪でしたら申告しないのが実情です。しかし、市販薬服用程度で自然治癒した風邪ならともかく、医者にかかって治した風邪でしたら、申告しないのはどうかと・・・・としか言えません。

●婦人病などの検査をしていても、その結果異常なければ申告しないでください・・これはこの通りです。検査結果異状なし、でしたら、何の病気もかかってないです。

ご不安でしたら、保険会社によって、受付期間、手続き異なるかもしれませんが、善意の告知という方法があります。 契約成立後に被保険者の告知内容について追加告知を行うことです。
で、これをしたとしても、現在完治しているなら、何の不安もなく契約は継続できると思われます。加入し直す必要はありません。

(うーん、確かに実際、風邪とか水虫とか発熱とか、記入しなくても良いかな、と思う病気は多いです。営業の方の気持ちも分かります。でも、お医者さんにかかったなら告知書にはその旨きちんと書きましょう!)

厳密には告知義務違反ですね例えば、風邪が原因で肺炎になって、それがこじれて大事になったら、保険金は出ない可能性があります。

でも、風邪でしたら申告しないのが実情です。しかし、市販薬服用程度で自然治癒した風邪ならともかく、医者にかかって治した風邪でしたら、申告しないのはどうかと・・・・としか言えません。

●婦人病などの検査をしていても、その結果異常なければ申告しないでください・・これはこの通りです。検査結果異状なし、でしたら、何の病気もかかってないです。

ご不安でしたら...続きを読む

Q自覚症状があるのですが・・・

現在26歳・独身・女性です。最近生理でもないのに時々出血があり子宮の病気では?と思っています。まだ病院には行っていないのですが、一人暮らしということもあり万が一手術にでもなったらと思うと病気より金銭的に不安です。そこで病院に行く前に(病気が発見する前に)医療保険に入っておきたいのですがその様な事は可能なのでしょうか? まだ病気だと決まった訳ではないのですが、実は母が2年前に子宮がんの手術を受けていす。まだ若いので私は子宮がんにはなる事はまずないと思ったのですが、母の手術の後不安になり婦人科で子宮がんの検査を受けた事があります。その時の結果では異常はありませんでした。以前からもしもの時に備え保険には加入しようと思っていたのですが、とても健康体だったので(入院や手術をした事は1度もありません)延ばし延ばしになってしまっていました。保険の事など考えずにすぐ病院に行くのが一番良いとは分かっているのですが、まだ母が通院している事を考えると家族には心配をかけたくありません。
保険の加入審査条件や女性の病気に強い保険などご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

加入診査は各社引き受け基準が違いますので、診査を受けてみないと何ともいえませんが、女性のしっkなんに強い保険は各社取りそろえています。

ただし、自覚症状があって、まだ受診していないからといって保険加入できたとしても、発症時期が申し込み以前と診断された場合は給付を断られる場合があります。

まず、婦人かを受診して原因の究明と治療を優先すべきでしょう。何も問題なければ申し込みをするのが良い方法といえます。

Q告知;5年間の通院履歴なんて・・

アヒルで有名な某保険会社のガン保険の加入を考えています。告知書の中に下記の文言があるのですが、この記入に当たって困っております。

『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』

カスタマーセンターで伺ったところ、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するとのことでした。

記憶にある限りでは、長患いはしていないのですが
この項目なら該当する受診歴ぐらいはありそうです。
でも、過去5年のことなんて覚えてないし記録もありません(>_<)

1)保険加入後に、もし病気に罹って保険料請求をした場合、加入から何年以内の請求であれば「遡って通院履歴を調べる」ということが行われるものなのでしょうか?

2)ガン保険の中で、告知書の対象が5年以内でなく、例えば2年などのものもあるのでしょうか?

「お客様の善意の告知です。解る範囲で結構ですよ」と言われても
後から上手く「不払い」にされちゃうような気がして不安です

Aベストアンサー

確かに一般的な保険会社の告知書では、『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』は、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するようです。
この、5年以内というのは、カルテの保管期間から来ているようです。ただし、ガン保険であれば、よほどの病歴が無い限りも、告知義務違反は問われないと思いますよ。

裏技(?)ではないですが、あひるさんの会社の場合、申込書の形式により告知書の内容が異なることです。代理店(ダイレクトでも使用しているかは不詳)が作成する機械打出のガン保険単体告知書の場合には、確かに「過去5年以内の状況」は質問項目3にありますが、「5年以内の手術と継続して7日以上の入院がありますか?」という質問内容になります。ご自身の通院履歴の記憶に自信がなく、告知義務違反をご心配されるであれば、ガン保険単体の「機械作成の申込書」で契約されたらいかがですか?

こちらですと告知書の内容が簡便で、ご安心してご契約いただけると思います。

ダイレクト(通販)で有ろうと代理店経由で有ろうと保険料は同一です。

確かに一般的な保険会社の告知書では、『過去5年以内に7日以上にわたり、医師の診療・検査・治療・投薬を受けたことがありますか?』は、この7日以内というのは、最初に受診して、次回受診が7日後であれば該当。また初診時に7日分の薬が出ても該当するようです。
この、5年以内というのは、カルテの保管期間から来ているようです。ただし、ガン保険であれば、よほどの病歴が無い限りも、告知義務違反は問われないと思いますよ。

裏技(?)ではないですが、あひるさんの会社の場合、申込書の形式により...続きを読む

Q最近の告知義務違反や解除の考え方の変化について

最近の生命保険告知義務違反等々の考え方の変化について教えてください。

10年程前(保険業界にいました・・・)の知識では、
(1)契約2年以内に告知義務違反が発覚すると解除される。裏を返せば、2年経過後に発病、請求したケースは、告知義務違反に問えない。
(2)しかし実際は、例えば6年経過後の発病、請求であっても保険会社が「詐欺による無効」を持ち出してきて支払わないという事例も多々あった。(糖尿病や高血圧を黙って契約といったレベルでも)
でした。

その後、保険業界の不払い問題や保険法成立などをもあり、
(3)2年以内云々のくだりは変化ないが、告知を求められたことのみ告知義務違反に問われる、つまり聞かれていないことまで「黙ってたから告知義務違反!!」と言われることがなくなった。
(4)2年経過後に告知義務違反解除の代替策としての詐欺無効を乱用できなくなった。
という認識です。
あってますでしょうか。特に(4)については、これができれば保険会社のやりたい放題のような気がします。ご教授よろしくお願いいたします。

(あくまで通常の告知義務違反レベルの話で保険金殺人等々の話は置いといてください)

最近の生命保険告知義務違反等々の考え方の変化について教えてください。

10年程前(保険業界にいました・・・)の知識では、
(1)契約2年以内に告知義務違反が発覚すると解除される。裏を返せば、2年経過後に発病、請求したケースは、告知義務違反に問えない。
(2)しかし実際は、例えば6年経過後の発病、請求であっても保険会社が「詐欺による無効」を持ち出してきて支払わないという事例も多々あった。(糖尿病や高血圧を黙って契約といったレベルでも)
でした。

その後、保険業界の不払い問題や保...続きを読む

Aベストアンサー

FPです。
ちょっと私の認識とは異なるようです。
(1)については、その通りです。
(2)については、どうか分りません。
そのような事例にあったことがないので。
ただし、意図的な告知義務違反の場合、不正取得目的として、
商法の時効5年を持ち出す場合があると思います。
詐欺目的の場合には、契約者に騙して、お金を受け取る
という意図がなければならず、
保険に契約しても、必ずしも保険金・給付金が受け取れるとは限らない
ので、実際には、それを証明するのは極めて困難でしょう。

実際に、詐欺が成立するのは、
余命半年と診断されてから契約するとか、
手術や入院を勧められているのに契約する
という場合で、数年先のことを考えて詐欺……というのは、
実際には、難しいでしょう。

(3)については、保険法が成立した後のことです。
それ以前の契約では、契約者側に告知をする義務があるので、
問われていないことで、重大なことを黙っていれば、
告知義務違反となる可能性が残っています。
(4)については、もともと、詐欺無効ではなく、
商法による不正契約に基く時効5年を多用したと思いますから、
今でも、同じでしょう。
ただし、以前も、今も、軽微な告知義務違反で契約解除というのは、
裁判で負けていますよ。
例えば、半年前の風邪を告知しなかったことで、
胃癌で入院したことに対して、告知義務違反で契約解除になれば、
それは、やりすぎでしょうとなります。
しかし、肺がんで入院したらならば、告知義務違反に問えます。

こうしたことは、裁判の結果が大きく影響してきます。
だから、契約者が訴えなければ、保険会社の主張が通りますし、
保険会社が裁判で負ければ、それは、改善される
ということです。

最近の判決で有名なのは、
保険会社ではなく、税務関係ですが、
年金の二重課税問題があります。
もう一つ、有名なのが、保険料不払いに対する契約解除で、
契約者に十分なインフォメーションを行わなければ、
2ヶ月の不払いで契約解除にするのは違法という判決がでています。
これは、上級審で争われているので、確定はしていませんが、
重要な点になると思います。

一方では、告知の質問になかったからといって、
重大な事柄を告知しなかった契約者に対して、
質問になかったからと言って、告知しなかったのは違法である
という判決が出ています。
保険会社が強気にでるのは、このような判決があるからです。
にも係わらず、保険会社が態度を軟化させているのは、
軽微な告知義務違反で契約解除するのは、解除権の濫用という
判決がでていること、
不買問題が生じたこと、
などの社会的な批判に答えてのことだと思います。

FPです。
ちょっと私の認識とは異なるようです。
(1)については、その通りです。
(2)については、どうか分りません。
そのような事例にあったことがないので。
ただし、意図的な告知義務違反の場合、不正取得目的として、
商法の時効5年を持ち出す場合があると思います。
詐欺目的の場合には、契約者に騙して、お金を受け取る
という意図がなければならず、
保険に契約しても、必ずしも保険金・給付金が受け取れるとは限らない
ので、実際には、それを証明するのは極めて困難でしょう。

実際に、詐欺が...続きを読む

Q保険会社は通院歴を探偵並みに調査するのか?

先日、損保ジャパンで保険の書き換えをしました。
当方、現在23歳で初めて書き換えをしました。
そこで通院の告知がありました。
現在、過敏性腸症候群と鬱病で通院しているのですが、通院して無いことにしてしまいました。というのも両親に連れられて行き、両親には通院していることを秘密にしているので手前で嘘を付かざるを得ませんでした。
どちらの病気も軽度なので大丈夫だとは思うのですが、保険会社というのは調査をするのでしょうか?もし調査が入るのであればもう一度担当者を呼んで私一人で告知をやり直すことも考えています。
保険の書き換えというのは単にサインをしたりするものだと思っていたので今かなり不安です。審査があるなんて知りませんでした。審査落ちなんてしたら家族にバレてしまうので。
ご回答お願い致します。

Aベストアンサー

保険会社の調査は、原則として、給付金などの支払い時に行います。

その際には、カルテなどの個人情報開示の承諾書が
請求書と一体となっているので、病院のカルテなどが
調べられることになります。

うつ病は、症状の軽い・思いに関係なく、
保険契約が不可となる代表的な病気です。

Q保証されるのは保険加入後いつから?

最近は医師による診査のいらない通信販売の保険って増えていますよね。会社によっては自己申告のところもあると聞いたのですが、いざ入ってみてすぐ、病気が見つかった場合というのは、保険はおりないのでしょうか?
保険に加入してどれくらいたったら保証っておりるものなのでしょうか?
自己申告だと、病気だとわかっていて加入して保険をもらうって事できちゃうような気がするのですが、そこら辺はどうなっているのでしょう?
保険会社であやしい人というのは、ちゃんと保険料おろす前に調べてくれているのでしょうかね。

Aベストアンサー

生命保険の保障は、
1・申し込み 2・診査(告知) 3・一回目の保険料入金
で、会社が契約を受け付けて成立した場合、上記の三点がそろった日付から
保障の責任開始をします。

保険に加入してからすぐに見つかった場合、すぐ保障されるかどうかは、保険の種類で変わってきます。(ガン保険と呼ばれるようなものはたいてい、免責がもうけられてて、一定期間内は保障されてません)
普通の入院の保険等などであれば、加入する時に本当に病気がなかったことがわかれば給付金はおりるはずですよ。

告知でもし、病気をかくして保険に加入した場合は、2年以内なら保険会社が契約を解除(なかったことにする)する権利を持ってます。
医師の診査ではない場合、告知が本当かどうかは調べないと思います。
2年以内に給付金を請求した場合、多少、給付金が降りるのがおそくなり、そこで病気を隠して加入していたことがわかると解除、ということになると思います。

Q保険会社の追跡調査(告知内容照会)について

生命保険会社の追跡調査(告知内容照会)で、過去の病歴や通院歴調査って、具体的にどうやって個人情報を知るのですか?
知っている人教えてください。
最近、新しく生命保険に入ろうと検討してますが、どの保険会社も告知欄に「過去5年以内に医師の診察・投薬で通算7日以上かかった場合はありますか?」と言った項目が見られます。入院でもない限り、過去5年以内の7日間通算なんて言われても...特に問題なのは、処方された薬が通算7日以上あった場合、今更過去の病院で何日分処方されたか?なんて思い出せません。
また、医者が7日以上処方薬を出して、本人が3日飲んだら良くなった(完治と認識)とかの場合、どうなるのですか?

Aベストアンサー

保険会社に勤務している者です。

一般的に、給付金の請求時同意書というものを被保険者に記入してもらいます。
加入後、1年であろうと10年であろうと請求された方全員にです。
それを元に、医療調査を行います。
まずは、診断書を記入した医療機関。
医療機関にて面談をし、治療期間・投薬内容・前医がないか等を調べます。
医療機関へ行けば、全治療内容がわかるためそれをまた別の診断書に全て記入していただくことになります。
悪質な請求と思われるものは、レントゲン等も借用します。

因果関係のある疾病に関しては、治療期間等も調べますので
独自で個人情報を得てるのではなく、
被保険者が記入した同意書を持参し、面談をしているわけです。

医療機関のカルテ保管は5年ですから、5年前のカルテを保管している医療機関がほとんです。

質問者様が、おっしゃられている、
医者が7日以上処方薬を出して、本人が3日飲んだら良くなった(完治と認識)とかの場合、どうなるのですか?

その後、診察に行かないということを前提にするのであれば
カルテもその後空白となるわけですから、
患者側がこなくなったとしか先生もいいようがありません。

また、近医模索もしますので、
完治しておらず、近所の違う病院にいっても
経歴があれば、全て確認するということになります。

保険会社に勤務している者です。

一般的に、給付金の請求時同意書というものを被保険者に記入してもらいます。
加入後、1年であろうと10年であろうと請求された方全員にです。
それを元に、医療調査を行います。
まずは、診断書を記入した医療機関。
医療機関にて面談をし、治療期間・投薬内容・前医がないか等を調べます。
医療機関へ行けば、全治療内容がわかるためそれをまた別の診断書に全て記入していただくことになります。
悪質な請求と思われるものは、レントゲン等も借用します。

因果関...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング