仕事上で思ってもない事を言えません。
上司に「質問がなくても質問を作って聞け」「上を立てるように発言しろ」と言われました。
アットホームな会社と面接時に言われましたが…
確かに上司のプライベートな趣味について聞かされてそれをすごいと褒めたり、仕事上の質問にしつこくこちらから食い下がって興味を示せなんて、やりづらいです。
これをやるのはアタリマエですか?

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A 回答 (10件)

30代管理職です。



(;^ω^)まあ、稀ではありますが、そういう知恵(世渡り上手)を付けても
社会人で居る限り損はしないと思いますよ。
要は上司へのゴマすりの部分ですから(笑)

私は、的な考えですが、、
勤め人とは社外・社内営業をするべき!と考えています。
要は外にも内にも「味方」を作っておけ!という意味合いですが。
ゴマをするから味方になるのか?は別としても
悪い気はしないでしょう?敵にしなければいいのですから。

>「質問がなくても質問を作って聞け」①
>「上を立てるように発言しろ」②

①は自分のためです。
上になかなかいい人材が集まったな~と思わせるためで
これを続ければ主様の評価が上がります。
②は上司のためです。
「いつも○○課長には為になるお話をして戴き勉強になってます」とかなんとか(笑)
そうすることで自分のためにも上司のためにもなるのです。
上司も常にフォローアップして貰っていれば何かあったときに守ってくれるでしょう。
それを今から作っておくことは大事なことですよ。
まあ、大半の人はそれがわかってないでしょうけどね(笑)

アタリマエ、とは言いませんが自分のために必要です(*^-^*)
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必要もない質問を無理矢理作らせたり、仕事中にプライベートな趣味について部下に語るなんて、よほど暇な上司なんだなって思いました。



私の知人に結構な管理職の人がいますが、部下が相談したいことがあっても、本人はいつも忙しくてなかなか時間が取れないみたいです。そんなですからおそらく、仕事の細かい質問なんかはなるべく他の同僚で解決するしかないと思います。

そんな人もいますから、その上司が言ってることは一般論ではないと思います。
ただ、あなたの会社ではその上司が「ルール」とは言えるかもしれませんけどね。
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貴方は自分から目上の人間に話を振って感心させられるほど話し上手な方ですか?


そうでないならまず相手の話を聞き、質問していくことで会話を成立させていく、と言うのは常套手段ではないでしょうか。

ゴマをすって媚を売る、と考えるのではなく、円滑な人間関係を構築していくための手段と考えれば、それほど不自然なことではないのでなないでしょうか。
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人間関係は難しいものです。


コミニケーションはキャッチボールです。
上司が取りにくいボールを投げても取る姿勢は見せなくてはいけません。
上司に投げるときはしっかり取れるようなボールを投げましょう。
「質問しない」ということはキャッチボールで受けても投げ返さないと
いうことです。
私みたいに上司の取れないボール(フォーク、速球等)を投げれば左遷
されます。
うまく出世しようとしたら、上司の取りやすいボールをタイミング良く
投げて楽しくキャッチボールしましょう。
あなたが投げ返すボールは上司の取りやすいボールですよ。
場を読み有効なボールを準備しましょう。
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質問が無い、というのは、何も考えていない、


無能だ、ということです。

上を立てる、というのは組織の中では当たり前
の事です。

大久保利通曰く。
「偉くなりたければ、偉い人間に取り入れ」

ゴマをすれ、ということではなく、認められろ
ということでしょう。




上司のプライベートな趣味について聞かされてそれをすごいと褒めたり、
   ↑
凄い、と褒める必要はありません。
さも、興味がありそうに、色々と質問して
やれば良いのです。
組織人間ですから、そのぐらいはやりましょう。
心の中で、下らない、アホ、と思っていても構いませんから。
演技です。




仕事上の質問にしつこくこちらから食い下がっ
て興味を示せなんて、やりづらいです。
  ↑
しつこく食いさがる必要はありません。
さも、関心があるように演技すればよいだけです。




これをやるのはアタリマエですか?
   ↑
出世したければ、良い仕事をしたければ、快適な
会社生活を送りたければやるべきですね。

まあ、そんなのは小細工に過ぎないんですけど。

基本は仕事を誠実にやることです。

しかし、出世する能力と仕事の能力は違います。
これが一致している会社が業績を上げる会社ですが、
世の中思い通りには行きません。

偉くなりたくなくても、快適に過ごしたいなら
多少の小細工は必要ですよ。
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勝手に想像しますと、あなたにとってその上司の方は理不尽で横柄に感じられるのではないでしょうか。

その場合、仕事=上司となるとますます仕事がやりづらくなると思います。
自分で仕事を見つけ、どんどん進めて行くようになれば上司と仕事を切り離して考えられるようになります。その過程で上司への報連相は必然的に出てくるでしょうし、それをコミュニケーションとなりますので、いちいち趣味だとかのくだらない話に付き合わなくてもよくなります。上司の質問しろ、のミッションにも答えられます。
とにかくソリの合わない上司に当たったらどんどん仕事を自分で見つけて忙しくする、またその逆で合理化、効率化して素早く仕事をこなして行く事です。
忙しそう、集中してそうで、スキを見せなければ、上司も趣味の話などをぶち込んで下手なコミュニケーションを取ろうとする事もしなくなるかもしれません。
ちなみにスキを見せないことの基本はまず報連相、です。何でも細かく報連相することです。
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要するに、貴方がもしプレゼンをするとなったら、質問が多ければ食いついた気がして、プレゼンが成功した気がしませんか?



逆をかえせば、上司が仕事の話をしたら食いついて質問すれば、上司にヤル気を見せる事になり、また上司を立てられる人材という事になると教えて下さっているのだと思いますよ。

仕事上の常識に貴方の嘘はつけないなんて余り関係なく、それは無知に当たります。

ご自分がその立場なら?という考え方が必ず横に歩いているのが仕事です。


自分ならどうする?という問題では無い気がしますよ。
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質問がない、といっても、仕事全てが分かるわけではないので、何か質問することはあるはずです。


ただ、仕事について興味や真剣みがないと、質問がない、ということはあります。
それでは論外です。

人を立てると言うのは、対人スキルとして必要ですね。仕事をスムーズに進めることができるし、人生も生きやすくなります。

アタリマエだと思っている人は、多いと思います。多くの人は生まれつきアタリマエだと思っています。
また、大人になるにつれ、分かってくる人が多いです。でも、そう思わないで人生を終える人も中にはいます。どちらの人生がよいか、少なくともサラリーマンであれば、アタリマエだと思った方が生きやすいですよ。
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アタリマエとは思いませんが、そういう企業風土なのでしょう。



ただ、「質問がなくても質問を作って聞け」は理解できます。
質問されれば、どこまでそのことが理解できているのかが分かりますから。
その人のレベルが分かる、ということですね。

「上を立てるように発言しろ」は難しいです。
変な言い方をすると上司の立場を危うくすることもありますから。
どういう発言が相応しいのかは上司次第としか言いようがありません。
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ほぼ、当たりまえです。

やりづらくても慣れましょう。できます。
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