摂氏27.5度(27.5 ℃)を、ドイツ語でなんというのでしょうか。
英語は知っています。
"twenty-seven point five degree(s) celcius"

それと、ドイツでは温度は摂氏でしょうか、華氏でしょうか。合わせてご教授お願い致します。

A 回答 (3件)

温度は摂氏です。

正確な読み方は、

sieben und zwanzig Komma fünf Grad Celusius
(Celusiusはツェルージウスと発音)

ですが、日常的にはCelusiusまでは言わず、Gradだけです(天気予報など)。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。まさしく、お伺いしたかったすべてでした。ベストアンサーとさせて頂きます。

お礼日時:2017/07/16 23:27

ドイツは℃ですよねー

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。華氏温度は、英米式なんですかね、存じませんでした。

お礼日時:2017/07/16 23:25

27.5 Grad.


でいいのではないですか。
基本的には摂氏ですが、
27.5 Grad Fahrenheit.
といえば、華氏になります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
英語の"twenty-seven point five"のように言葉で書くと、ドイツ語では、特に小数点以下はどうなるのでしょうか。

お礼日時:2017/07/16 23:24

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qドイツ語で国の名前をいう時に、スイスとトルコだけ女性冠詞がつくのはなぜですか?

ドイツ語で国の名前をいう時に、スイスとトルコだけ女性冠詞がつくのはなぜですか?

Aベストアンサー

ドイツ語で女性名詞になる国名はほかにもあります。

die Dominikanische Republik
die Zentralafrikanische Republik

die Mongolei
die Slowakei
die Türkei

die Schweiz
die Ukraine

最初の二つは、「共和国」を意味する女性名詞Republikに付いた冠詞なので、
特に問題にならないと思います。

次の三つは、どれも語尾が-eiで終わっています。
ドイツ語では、国名だけでなく普通名詞でも、
-eiで終わる名詞は女性名詞となります。


die Bäckerei パン(菓子)製造所
die Polizei 警察
die Plauderei おしゃべり
die Heucherei ねこかぶり

die Schweizについては、話が複雑なのであまり深入りしない方がよいと思います。
Schweizという語自体の語源は今日まで解明されておらず、
古高ドイツ語、ガロ・ロマンス語、インド・ゲルマン祖語その他、
いろいろな言語の異なる意味の語が可能性として挙げられています。
こんにちdie Schweizと女性名詞扱いになるのは、
17世紀ごろからスイスの州を表すアレゴリー(寓意)に女性像が使われたからだと思います。
Schweizより古い形はSchwyzで、これはスイスの州の一つの名称でした。
(現在でもSchwyzシュヴィーツという州があります。)
これが国名になったようですが、それよりも前からHelvetiaという名称があります。
Helvetiaという語自体は、紀元前1世紀ごろにスイス周辺に移住してきた、
ヘルウェティイ族というガリア人(ケルト系)の名称に由来しますが、
スイスを表すアレゴリーとして使われているHelvetiaは女性像です。
https://de.wikipedia.org/wiki/Helvetia

現在もスイスという国を表すのにHelvetiaという名称を使うことがあります。
スイスの正式名称のラテン語形はConfoederatio Helveticaで、
現在スイスを表す国別コードCHはこれの略です。
Confoederatioは「同盟」で、これが女性名詞だから、と言う人もいますが、
古くは単にHelvetiaと言っていたようなので、
女性のアレゴリーとしてのHelvetiaに合わせたものではないかと思います。
この件に関しては、ドイツ語の文献を読み込んでもそう簡単にはわからないようです。

die Ukraineは、「辺境」などを意味する古東スラヴ語のukrainaに由来しますが、
語尾がaのものはほとんど女性名詞となります。
これはラテン語にも言えるので、スイスの場合のHelvetia、Helveticaも、
ラテン語の綴りから言えば女性名詞です。

ドイツ語の国名はほとんどが中性名詞となりますが、
女性名詞のほかに男性名詞扱いになるものもあります。

der Irak, der Iran, der Jemen, der Kongo, der Libanon, der Niger, der Sudan, der Tschad, der Vatikan

ただし、これらの国名の場合は男性、中性の区別が明確ではありません。
中性扱いされる場合は冠詞なし、男性名詞扱いの場合は冠詞ありで使用されるとされますが、
こんにちでは冠詞なし中性の扱いが普通で、出版関係では、
im Irakやnach dem Irakではなく、in Irak、nach Irakという書き方に移行しています。

ほかに複数形となる国名もあります。

die Bahamas, die Niederlande, die Philippinen, die Salomonen, die Seychellen, die USA, die Vereinigten Arabischen Emirate

これらの国名の場合も女性名詞同様に、
中性名詞なら冠詞が不要になるケースでも冠詞が必要になります。


nach den Niederlanden
in den Philippinen

http://www.spiegel.de/kultur/zwiebelfisch/zwiebelfisch-abc-laendernamen-mit-artikel-laendernamen-ohne-artikel-a-327185.html

ドイツ語で女性名詞になる国名はほかにもあります。

die Dominikanische Republik
die Zentralafrikanische Republik

die Mongolei
die Slowakei
die Türkei

die Schweiz
die Ukraine

最初の二つは、「共和国」を意味する女性名詞Republikに付いた冠詞なので、
特に問題にならないと思います。

次の三つは、どれも語尾が-eiで終わっています。
ドイツ語では、国名だけでなく普通名詞でも、
-eiで終わる名詞は女性名詞となります。


die Bäckerei パン(菓子)製造所
die Polizei 警察
die Plauderei お...続きを読む

Q分離動詞の使うタイミングが分かりません、、 例えば、fahrenは、(乗り物で)行く、走る等の意味で

分離動詞の使うタイミングが分かりません、、

例えば、fahrenは、(乗り物で)行く、走る等の意味ですよね。
で、zufahrenも、(乗り物で)行く、走るのいみですよね、、
どのように使い分けるのでしょうか?

あと、分離動詞なのに分離しないときとかもありますよね?そこも分からないのでお願いします。
自分で調べてみたのですが、説明文の日本語が難しくてわからなかったです、、すみませんがよろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

fahrenとzufahrenでは意味が違うので、タイミングではなく、意味の違いで使い分けます。
辞書で、それぞれの単語の意味をよく読みましょう。

fahrenの基本の意味は、「(乗り物が)走る」、「乗り物で移動する」です。
ほかに、「(乗り物を)使う、運転する」という意味や、「(人などを乗り物で)送る」、
あるいは「(人が突然)速く動く」のような比喩的な意味もあります。

Das Auto fährt schnell. その車は速く走る。
Ich fahre nach Kyoto. 私は(車や列車で)京都へ行く。
Ich fahre Schi. 私はスキーをする。
Ich fahre Sie nach Hause. 私はあなたを(車で)家まで送ります。
Er ist in die Höhe gefahren. 彼は(驚いて)飛び上がった。

zufahrenのzuは「方向」を示すので、「(何か特定のものに向かって)走る」という意味です。
その目的のものを、前置詞aufを使って示すこともあります。

Ich fahre auf die Stadt zu. 私は、街へ向かって(車で)行く。

ほかに、「先へどんどん進む」の意味もあります。

Fahr zu, es ist schon spat! 急いで行け、もう時間がない!

このように、fahrenに何らかの前綴りが付けば、
「乗り物でいく」などの基本の意味は似ていても、
正確な意味は異なります。
たとえば、anfahrenなら「走り始める」とか、「(人などに)乗り物でぶつかる」、
überfahrenなら、「(人を)乗り物で轢く」などの意味になります。

前綴りが付くことで、付かない動詞と意味が大きく変わる場合もあります。
machenは「する」という意味ですが、zumachenなら「(窓やドアを)閉める」という意味です。
しかし、中には使い分けが難しい、微妙に違うニュアンスのものもあります。
そのたびによく辞書で意味を確認し、例文も読んで、
具体的にどのように使い分けられているか常に確認してください。

分離動詞がいつ分離していつ分離するかは、できれば文法書で勉強してほしいのですが、
日本語の説明が難しいというのは、古い文法書を使っているからでしょうか。
なるべく新しい、入門用に親切に書いてある文法書を使ってください。

まず注意しなければならないのは、綴りが全く同じでも、
分離動詞、非分離動詞の両方が存在する場合です。
たとえば、「引っ張る」という意味のziehenにumという前綴りがついたumziehenという動詞がありますが、
これには分離と非分離の二種類があり、意味はまったく違います。

Wir ziehen um. 私は引っ越す。(分離動詞)
Dicke Wolken umziehen den Himmel. 厚い雲が空を覆った。(非分離動詞)

たぶん今聞きたいのは、上のような場合のことではなく、文型による違いだと思います。
分離動詞だとわかっている場合に限定して解説すると、
まず、単純な現在形や過去形で、従属の接続詞(wennやweilなど)を使った複文でない場合は分離します。
zufahrenという動詞は、例として少し使いにくいので、zumachen(閉める)で説明します。

「窓を閉める」
Ich mache das Fenster zu.
Er macht das Fenster zu.
(以上現在形)
Ich machte das Fenster zu.
Wir machten das Fenster zu.
(以上過去形)

疑問文の場合も分離します。

Machen Sie das Fenster zu? あなたは窓を閉めますか?
Wann Machen Sie das Fenster zu? あなたはいつ窓を閉めるのですか?

しかし、können(~できる)、müssen(~しなければならない)、wollen(~したい)
その他の「話法の助動詞」を使う場合は、助動詞が文の2番目の位置に来て、
本動詞は文の終わりに原形で置くので、分離しない形に戻ります。

Ich muss das Fenster zumachen. 窓を閉めなければならない。

従属の接続詞を使った複文中では、動詞はその複文の終わりに置かれるので、
分離動詞もつながったままの原形で配置されます。

Es ist besser, wenn ich das Fenster zumache. 窓を閉めた方がよい。

現在完了形の場合は過去分詞になりますが、分離動詞の過去分詞では、
ge-が間に挟まり、zugemachtのようになります。これが分離することはありません。

Ich habe das Fenster zugemacht.

これで全部ではありませんが、理解のとっかかりとしては十分と思います。
あとは文法書ともう一度格闘してください。

fahrenとzufahrenでは意味が違うので、タイミングではなく、意味の違いで使い分けます。
辞書で、それぞれの単語の意味をよく読みましょう。

fahrenの基本の意味は、「(乗り物が)走る」、「乗り物で移動する」です。
ほかに、「(乗り物を)使う、運転する」という意味や、「(人などを乗り物で)送る」、
あるいは「(人が突然)速く動く」のような比喩的な意味もあります。

Das Auto fährt schnell. その車は速く走る。
Ich fahre nach Kyoto. 私は(車や列車で)京都へ行く。
Ich fahre Schi. 私はスキーを...続きを読む

Qドイツ語です。 この1.2.3.4の違いの説明をお願いします。 どれも、名詞の性が同じなのでwelc

ドイツ語です。

この1.2.3.4の違いの説明をお願いします。
どれも、名詞の性が同じなのでwelchesになると思ったんですけど、そんなわけないですよね?

Aベストアンサー

1~4まで、答えはwelchesでよいのです。ただし、「名詞の性が同じだから」という理由だけではありません。
Hemdは中性名詞単数です。中性名詞の前につく冠詞(定冠詞、不定冠詞)や疑問代名詞の語尾変化は、
1格と4格で同じ形になります。
問題1と2ではHemdは1格、3と4では4格で、格は違いますが、
上の理由からどちらもwelch+esになります。

そのあと、5~8まで、今度は主語がPulloverになって同じ文が繰り返されているようですが、
Pulloverは男性名詞で、1格と4格の語尾変化は違うので、
5,6と7,8の答えは違います。どちらもwelchesではないですね。

Qドイツ語について教えてください。 heiβen は自動詞と他動詞がありますが、 自動詞の意味が、とい

ドイツ語について教えてください。


heiβen は自動詞と他動詞がありますが、
自動詞の意味が、という名前である
と書いてありました。
なぜこれは、目的語をとるにも関わらず、自動詞になるのですか?

Aベストアンサー

前の人がリンクを張っているWiktionaryの日本語版はまちがいが多いので、参考にしないでください。

heißenは、自動詞、他動詞両方の用法があります。
「~という名前である」という意味の場合、「名前」は目的語ではなく主格補語です。
英語のSVCのCと同じで、S=Cの関係になり、格は1格です(目的語なら4格です)。
つまり機能としては、sein動詞を使う場合と同じです。

Ich bin Peter. 私はペーターです。(主語+自動詞+主格補語)
Ich heiße Peter. 私の名前はペーターです。(主語+自動詞+主格補語)

このように、動詞heißenで結ばれたものが同一で、「~は~という名前である」という意味のときは、
「名前」の部分は目的語ではなく、heißenは自動詞です。
人の名前とは限りません。

“Berg” heißt auf Japanisch “yama”. 「Berg」は日本語で「山」と言います。

下のように、補語なしで使うこともできます。

Er heißt nach seinem Großvater. 彼はおじいさんの名前をもらった。
(彼は、彼の祖父を元にして名乗る、の意)


主語が表している人が、別の人を「~と名付ける」という場合は、
nennenという動詞を使い、これは他動詞ですが、
この場合も「名前」ではなく「名づける相手」が目的語です。

Wir nennen unseren Sohn Peter. 私たちは息子をペーターと名付ける。
(目的語:unseren Sohn)

heißenという動詞も、かつてはこのnennenと同じ意味で使われていたので、その場合は他動詞です。

(古)Wir heißen unseren Sohn Peter.

現在、heißenをこれと似た様な意味で使うのは、「名前を付ける」場合ではなく、
「~を~と呼ぶ」という意味で使うときで、文体としては高尚な表現になります。

Das heiße ich Mut. これが勇気というものだ。
(これを私は勇気と呼ぶ、名づける。heißenは他動詞、dasが目的語。)

heißenという動詞には、ほかにもいろいろな意味があり、やはり自動詞、他動詞どちらにもなり得ます。


自動詞としての用法

「~という意味である」「~ということである」
Erwachsen werden heißt Verantwortung übernehmen.
大人になるということは、責任を負うということだ。
Was soll das heißen?
これはどういう意味だ?(これはいったいどういうことだ?)

「すなわち」「つまり」
Morgen ist Sonntag, das heißt, ich kann endlich ausschlafen!
明日は日曜日だ、つまり、やっと好きなだけ寝られるということだ。

非人称の主語esとともに「~と言われている」
Es heißt, dass er krank ist.
彼は病気だそうだ。


他動詞としての用法

「命ずる」(高尚な表現、日常的には使わない)
Er hieß mich stehen bleiben.(hießはheißenの過去形)
彼は私に立っているよう命じた。


ほかにも用法はありますが、一度に覚える必要はないでしょう。
辞書には、自動詞、他動詞それぞれの意味と例文が載っていますので、
その都度読み返して確認してください。

前の人がリンクを張っているWiktionaryの日本語版はまちがいが多いので、参考にしないでください。

heißenは、自動詞、他動詞両方の用法があります。
「~という名前である」という意味の場合、「名前」は目的語ではなく主格補語です。
英語のSVCのCと同じで、S=Cの関係になり、格は1格です(目的語なら4格です)。
つまり機能としては、sein動詞を使う場合と同じです。

Ich bin Peter. 私はペーターです。(主語+自動詞+主格補語)
Ich heiße Peter. 私の名前はペーターです。(主語+自動詞+主格補語)

...続きを読む

Q以下のドイツ語で合ってますか?

ドイツ語で「インターンシップに申し込んだが、残念ながら今年も病気のためにそれを諦めなければならない」と言いたいのですが、以下で合っているでしょうか?

Ich habe mich für einen Praktikum beworben, aber muss Ich leider auch in diesem Jahr aufgrund einer Erkrankung darauf verzichten.

よろしくお願いします

Aベストアンサー

これは、和文独訳の問題ではなさそうですね。
実際にこのような内容を誰かに伝えたいということでしょうか。
日本語の原文の意味がやや不明瞭なので、このままだとうまくまとまらないようです。

まず文法的なことですが、Praktikumは中性名詞なので、
4格はeinen Praktikumではなくein Praktikumになります。
ただし、sich bewerben は前置詞umを取るのが標準で、辞書でもそうなっています。
現代の会話ではfürも多く使われるようになっており、
umとfürには使い分けがあるというネイティヴスピーカーもいますが、
その説明は人によって違いがあり、必ずしも明確ではないようです。
この文の場合は、標準通りumでよいと思います。

aberやundなどの従属接続詞のあとは、普通に主語+動詞の語順になります。
文中のichは小文字で書き始めます。

aber ich muss leider…

動詞の位置を変えなければ、主語とほかの語を入れ替えることもできるので、

aber leider muss ich…

のようにもできます。

「今年も」というのは、去年もそうだったが今年もまた、ということだと思いますが、
前半の文は単に「申し込んだ」というだけの内容なので、
逆接のaberのあとに突然auch in diesem Jahrと来るのは少し唐突に感じます。
伝える相手が、去年もそうだったという事情をあらかじめ知っているのならよいですが、
この一文のみですべてを伝えるのなら、その辺の事情が明確に示されている方がよいと思います。

問題は「それを諦める」の個所です。「それ」が具体的に何なのかがよくわかりません。
「インターンシップ」であるらしいことは日本語の文脈から察せられますが、
申し込んだ直後に病気になってそこで諦めたのか、
インターシップの行き先が決定したあとで諦めたのかによって、
表現内容を考えなければなりません。
darauf verzichtenという形だと、
通常はそのあとにzu不定詞句やdassに導かれる複文を期待します。
daraufで直前の名詞を指せることもありますが、この文の場合は少し無理があります。
やはり、auf+名詞4格か、darauf+zu不定詞句にした方がよいでしょう。

aufgrundはどちらかというと形式的、書き言葉的で、それがふさわしい文書ならかまいませんが、
日常会話的にするならwegenでよいと思います。

「今年も」を前半の文から入れて、あとの方にwiederを入れる方が、
文意がはっきりすると思いますが、どうでしょうか。
「諦める」の対象は、とりあえず「私の計画」と言い換えておきます(auf mein Vorhaben verzichten)。

Ich habe mich auch in diesem Jahr um ein Praktikum beworben, aber leider muss ich wieder wegen einer Krankheit auf mein Vorhaben verzichten.

ほかに意訳として、

…aber leider muss ich wieder wegen einer Krankheit auf weitere Schritte verzichten.
(先へ進むのを諦める)
…aber leider muss ich wieder wegen einer Krankheit meinen Plan aufgeben.
(計画を断念する)
…aber leider muss ich wieder wegen einer Krankheit darauf verzichten, meinen Wunsch zu verwirklichen.
(望みを実現するのを諦める)

などでしょうか。
すでにインターンシップ先が決まったあとで諦めるなら、

…darauf verzichten, die angebotene Stelle anzutreten.

と言ってもよいです。
詳しい状況がわからないので、とりあえずこれだけにします。

これは、和文独訳の問題ではなさそうですね。
実際にこのような内容を誰かに伝えたいということでしょうか。
日本語の原文の意味がやや不明瞭なので、このままだとうまくまとまらないようです。

まず文法的なことですが、Praktikumは中性名詞なので、
4格はeinen Praktikumではなくein Praktikumになります。
ただし、sich bewerben は前置詞umを取るのが標準で、辞書でもそうなっています。
現代の会話ではfürも多く使われるようになっており、
umとfürには使い分けがあるというネイティヴスピーカーもいますが...続きを読む

Q「12.8cm」をドイツ語で読むとどう発音(?)しますか?

「12.8cm」をドイツ語で読むとどう発音(?)しますか?

Aベストアンサー

zwölf Komma acht Zentimeter
ツヴェルフ・コンマ・アハト・ツェンティメーター

Qwann ____ Kerstin und Peter in Deutchland? ↓ Morge

wann ____ Kerstin und Peter in Deutchland?

Morgen.Sie ___ heute in Osterreich.

この文の訳と空欄に入るsein動詞の形を教えて下さい。(上の文と下の文は会話文です)

二つ目の空欄はおそらくsindだと思うのですが他のことは全然わかりません、、

クリスティーンとペーターはいつドイツにいるの?

明日だよ。あなた方は今日オーストリアにいるよ。

ですか?(笑)めちゃめちゃな文になっててわからないです。
説明もつけてくれると嬉しいです。お願いします。

Aベストアンサー

sein動詞の現在形の変化は文法書に載っていると思います。

一人称単数 ich [bin](私)
二人称単数 Sie [sind](敬称:あなた)/ du [bist](親称:君)
三人称単数 er/sie [ist](彼・彼女)
一人称複数 wir [sind](私たち)
二人称複数 Sie [sind](敬称:あなたたち)/ ihr [seid](親称:君たち)
三人称複数 sie [sind](彼ら)

単数の名詞がundで並べられているときも、
その全部を合わせて主語とするので、動詞は複数形になります。


Karl ist groß. カールは背が高い。(単数)
Peter ist groß. ペーターは背が高い。(単数)

Karl und Peter sind groß. カールとペーターは背が高い。(複数)

会話の質問の文の主語は「Kerstin und Peter」、二人なので動詞は複数形。
答えの文の「Sie」は「あなた方」ではなく「彼ら」、
つまりケルスティンとペーターのことです。
文の頭だから「Sie」と大文字で書き始めているだけで、
文の途中なら小文字で「sie」と書きます。
文頭の「Sie」は、それだけでは「あなた」なのか「あなたたち」なのか「彼ら」なのかわからないので、
前後の関係で判断します。

質問文冒頭の「wann」は大文字で書き始めましょう。
「Osterreich」の「O」はウムラウトで「Ö」です。打ち方わかりますか?

Wann sind Kerstin und Peter in Deutschland?
ケルスティンとペーターはいつドイツにいるの?
Morgen. Sie sind heute in Österreich.
明日だよ。彼らは今日オーストリアにいるよ。

日本語の会話としてはこれでも少し変に聞こえると思いますが、
初級の練習問題なので直訳にしてあります。
答えの文から考えると、質問の文の実質的なニュアンスは、
「ケルスティンとペーターはいつドイツに着くの・戻るの?」
ということでしょうね。

sein動詞の現在形の変化は文法書に載っていると思います。

一人称単数 ich [bin](私)
二人称単数 Sie [sind](敬称:あなた)/ du [bist](親称:君)
三人称単数 er/sie [ist](彼・彼女)
一人称複数 wir [sind](私たち)
二人称複数 Sie [sind](敬称:あなたたち)/ ihr [seid](親称:君たち)
三人称複数 sie [sind](彼ら)

単数の名詞がundで並べられているときも、
その全部を合わせて主語とするので、動詞は複数形になります。


Karl ist groß. カールは背が高い。(単数)
Peter ist gro...続きを読む

Qドイツ語でder Konig das Gold erblickt hatte はどういう意味ですか?

ドイツ語でder Konig das Gold erblickt hatte はどういう意味ですか?
ちなみにkonig のoはウムラウトが付きます。

Aベストアンサー

この語順だと、完結していない文の一部でしかないので、意味が定まりません。
「王様は黄金を目にした」という内容ですが、通常文なら、

Der König hatte das Gold erblickt.

という語順になります。
しかし、質問文のように動詞群が文末にあるのなら複文なので、
この前にもう一語ないと文法的におかしいのです。
たとえば、

Als der König das Gold erblickt hatte,
王様が黄金を目にしたとき、

Weil der König das Gold erblickt hatte,
王様は黄金を目にしたので、

のような形です。ほかの可能性も考えられますが、
これはひょっとして、グリム童話の『ルンペルシュティルツヒェン』をやさしく書き直したものか何かですか?
もしそうなら、Alsが前にある可能性が高いですが。
グリムのオリジナルは下のような文です。

Bei Sonnenaufgang kam schon der König, und als er das Gold erblickte,
erstaunte er und freute sich, aber sein Herz ward nur noch geldgieriger.
夜明けまでには王様はもうやって来て、黄金を目にしたとき
驚き喜びましたが、心はさらに欲張りになるだけでした。

この語順だと、完結していない文の一部でしかないので、意味が定まりません。
「王様は黄金を目にした」という内容ですが、通常文なら、

Der König hatte das Gold erblickt.

という語順になります。
しかし、質問文のように動詞群が文末にあるのなら複文なので、
この前にもう一語ないと文法的におかしいのです。
たとえば、

Als der König das Gold erblickt hatte,
王様が黄金を目にしたとき、

Weil der König das Gold erblickt hatte,
王様は黄金を目にしたので、

のような形です。ほかの可能性も考えら...続きを読む

Qドイツ語なんですが… Ha ! Der ging voll durch ihre Panzerung

ドイツ語なんですが…
Ha ! Der ging voll durch ihre Panzerung!
これって発音はどんな感じになりますか?

Aベストアンサー

ハ! デア・ギング・フォル・ドゥルヒ・イーレ・パンツェルング!

Ha! は ハー!と長音になる場合も。
どうやら、ワールド・オブ・サンクスとかいうゲームに出てくるようですが、
「弾が奴らの装甲車を完全にぶち抜いた」、というような感じのようですね。
https://www.youtube.com/watch?v=YP21TZ18frk

Q高いと言うドイツの苗字を教えて下さい

高いと言うドイツの苗字を教えて下さい。

Aベストアンサー

「(高さが)高い」という意味の形容詞hochなら、苗字としてもあります。
Hoch(ホーホ)です。この苗字を持つ著名人の例が下にあります。
https://de.wikipedia.org/wiki/Hoch


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報