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日本の紫外線量の紫外線の強さは昔の50年前と40年前と30年前と20年前と10年前と現在ではどれくらい強くなっているのか教えてください。

昔より紫外線が強くなtれいるという証明がしたいです。

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ありがとうございます

お礼日時:2017/08/02 12:25
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お礼日時:2017/08/02 12:25

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Q何で海は朝の4時と夕方の4時に満潮になるんですか? これって日本だけですか? 全世界共通ですか?

何で海は朝の4時と夕方の4時に満潮になるんですか?

これって日本だけですか?

全世界共通ですか?

Aベストアンサー

そんなこと無いですよ
http://tide736.net
http://tenki.wet.co.jp/tide/

Q永久機関て、3つの惑星があって1つの惑星の周りに2つ速さの違う公転している星があれば、公転している2

永久機関て、3つの惑星があって1つの惑星の周りに2つ速さの違う公転している星があれば、公転している2つの星同士が近づく時に、星の周りに人工衛星の様なものを飛ばしておいて、近づき離れる星の引力を利用して加速して、その加速したエネルギーを電力等の力に変換していけば、半永久的に使えるのではないだろうか?
その内、その人工衛星の数を増やして絶えず加速出来る状況を作っていけば重力を利用した加速による電力を使えないだろうか?
イメージで書いていて分かりにくくてすみません。半永久的にエネルギーを使えるのではないでしょうか?

最近流行りの電力発電装置で潮力発電が近いと思いますが。電力発電装置として考えられないしょうか?

Aベストアンサー

スイングバイという方法で1974年に惑星探査ですでに使われています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%90%E3%82%A4

宇宙探査機が惑星を使って加速する時に、惑星の公転速度が低下するので、この方法は永久機関ではありません。
宇宙探査機の質量は惑星の質量と比べると極僅かにもならないので、一度のスイングバイによる惑星の公転速度の低下が現在の技術で観測できるかどうかは判りませんが…。
でもしつこつ繰り返すと惑星は公転している恒星に落下していきます。

QBSアンテナの仰角は東京では38度といわれますが、計算すると48度になります。

東京の緯度を35度として、東経110度の衛星の仰角を計算すると、約48度になります。
多少、はしょって計算していますが、それでも38度とは大きくかけ離れています。
※はしょったのは、東京と衛星を結ぶ線が経線と平行として計算している部分です。
何処が間違っているのでしょうか。

Aベストアンサー

誤りを指摘して欲しいならどんな計算をしたか示しましょう。
衛星が無限遠110°方向に有るとして計算すると、
方向ベクトルの内積から45°になります。つまり
実際の迎え角は45度以下になるわけで、
48度が誤まりであることは明白。

迎え角なんて内積を使えば簡単に求まるから、計算し直して
みて下さい。

Q海の満潮は月側と反対側は同じ高さになるんですか? 月の引力の月側と地球の遠心力の月の反対側の海面の高

海の満潮は月側と反対側は同じ高さになるんですか?

月の引力の月側と地球の遠心力の月の反対側の海面の高さが同じなのか教えてください。

月の引力の満潮と地球の遠心力の満潮は月の引力の方が強いので月側の海の満潮の方が海面は高いと思います。

Aベストアンサー

遠心力は関係ないでしょう。太陽の引力と遠心力が釣り合って回っているのですから。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%AE%E6%B1%90#.E9.81.A0.E5.BF.83.E5.8A.9B

Q宇宙での位置情報の決め方

宇宙では太陽も地球も人工衛星もすべて高速で動いています。なのに日本版GPSでは数センチほどの誤差で位置が確定できると報道されています。一体、何を基準にして位置決めできるのか不思議でなりません。宇宙空間を数年も飛行した「はやぶさ」もその位置をどうやって把握していたのかも含めて教えてください。

Aベストアンサー

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレから、GPSとの距離がわかり、
GPSが3つあれば3次元座標が確定します。ただし、GPS受信機の時計はクオーツ
であり原子時計ではないため時刻はイイカゲンであるので、時刻合わせのため、4つめのGPSが必要。
で、特殊相対性理論を思い出してください。
光速(=電波も光の一種)は、電波発信側が動いていても、受信側が動いていても、そんなことに関係なく
秒速30万キロで一定。
よって、地球座標を求めるとき、太陽・地球・人工衛星が動いていても関係ありません。
 ※音波などなら、こういうことはできません。音波は空気に対し一定速度なので
   空気に対し動いている(=風が吹いている)と、風の速度分だけ音速が変わってしまう
   と考えて計算します。

で、ここまでなら、GPSの精度は、10~100mといったところ。
では、どうやって精度をあげるか。
誤差要因ですが、たとえば以下。
・GPS自身の座標は、リアルタイム発信する以上、当然ながら計算で求めていますが、数々の要因で計算からズレる。
・空気中の光速は真空中の光速より微妙に遅い。
GPS受信機1個では、解決は無理です。
じゃあどうするか?
GPS受信機を2個使い、うち1個は位置固定とします。
固定局側の座標も、上記のような誤差影響を受けるから、ある時刻に固定局の位置
座標が5mズレたとします。
移動局側のデータも、誤差要因が同じなので同様に5mズレるので
この5mを補正すれば、より精度が上がる、ということ。

このような方法を、DGPS(ディファレンシャルGPS)といいます。
この結果、精度は約1m。
http://www.rex-rental.jp/knowledge/gps/gps_003.html

で、固定局ですが、移動局に静止衛星(ひまわり6号)が使えます。だから山の中でもok。
 ※ただし、大気の状況に対する補正は無理であるはず。
 ※※あと、DGPS受信機(バカ高い)が必要。

また、移動局と固定局のデータリンクをガチで行い、GPS電波のパルスのズレをカウント
するあたりまでデータ共有すれば、ミリ単位の精度が得られます。(キネマティック法。参照は上記HP。)   


>日本版 GPSでは数センチの誤差
この文言、何に対して述べているのか、そこよく分かりません。
ディファレンシャルにしろキネマティックにしろ、日本版とか米国版とか関係ありません。
日本版のほうが、日本で使うには、衛星が天頂にあるから日本から見えやすい。
あと、天頂なら空気を突き抜ける距離が短いので大気の影響を小さくできる。
それだけなんじゃあ?
数センチというのも、 将来の話として述べている記事ばかり。
よって、
キネマティックをリアルタイムで行い、その結果、そうバカ高くない受信機で数センチの誤差
を達成できる  と読むのか
DGPSでも原理的に数センチの誤差を達成できる
と読むのか、そこがわかりません。

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレ...続きを読む

Q「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」 なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分か

「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」

なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分かるの?

Aベストアンサー

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持っているようですが、現代物理や数学でも未だに決着が付いていないです。
不明確な部分が多いようです。

このブラックホールを直接観た望遠鏡は未だにありません。
間接的に、ブラックホールが存在していないと”この現象は起きないだろう”というものをいくつも観測しているので、
多くの天文学者・物理学者がブラックホールの存在を肯定しているのです。
ブラックホールの候補の天体がいくつも見つかっているという感じです。

中性子星とブラックホールの間の太陽質量の20倍から30倍程度の星は、クォーク星になると言われていますが、
私の子供の頃はクォークの存在が認められていなかったので、クォーク星は考えられていなかったです。

太陽質量の40倍以上の星は極超新星になると言われており超新星爆発の後は何も残さずに消し飛ぶと言われています。

アインシュタインが一般相対性理論を出した後、その理論からシュバルツシルトがブラックホールを考え出したのですが、
実は、18世紀に既に、ラプラスがニュートン力学で光も脱出できない天体(今でいうブラックホール)を計算して推測している歴史があります。

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持って...続きを読む

Q地球の満潮は月の引力に引っ張られるから水が引き寄せられる。 (地球)海(月) けど地球と月が向かい合

地球の満潮は月の引力に引っ張られるから水が引き寄せられる。

(地球)海(月)

けど地球と月が向かい合っていない反対側の地球の海も満潮になるのはなぜですか?

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Aベストアンサー

「月の引力に引っ張られる」といいますが、物理的には「地球と月の重心のまわりを、地球と月が回っている」という状態です。

「地球」の上に立ってみれば、「重心(月の方向)に引っ張られながら、外側(月と反対側)に遠心力が働いている」ということです。

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平和ロケットは何本必要ですか?

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Q地球は20年以内に氷河期に突入するって本当ですか? そして100年以内に地球は超温暖化に突入する?

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Aベストアンサー

氷河期については諸説ありますが、今の主流は「現在も氷河期である」と言う説です。 氷河期には特に寒冷な氷期と、比較的温暖な間氷期があり、現在はその間氷期だと言うものです。 現在の氷河期は1000万年以上前から続いていて、500万年前から一段と寒冷な時期になっています。 そして1~1.5万年の間氷期と9万年前後の氷期を交互に繰り返しています。 サイクルはおよそ10万年です。いずれ、今の間氷期が終わり氷期に入りますが、それが20年以内と言うことはありません。 氷期を氷河期、間氷期を氷河期と氷河期の間の期間とする説もありますが、前述の説の方が主流です。 質問者があげておられる説はありえないので、何か誤解があるのではないでしょう。

Qこの記事なんですが

https://jp.sputniknews.com/science/201706043713870/

みなさん的には信用するべき内容だと思いますか?
普通に考えてもこの頃には地球なんてすでになくなってるとは思いますが、
生きている間にはないと思っていますが、どうでしょうか?

Aベストアンサー

3000億年後ですか。

ビッグバンで宇宙が誕生したのが 137億年前、地球誕生は46億年前ですから、まあ、考える必要のないぐらい先の話ですね。


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