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お世話になります。
特許翻訳を目指している者です。
今回、翻訳とはあまり関係ないのですが、

米国での英文契約書の最後のページに下記のような記入欄があります。
「By:」の欄は会社を代理する者のサインを記入する欄だと思うのですが、次に続く「Name:」と「Title:」の欄には何を記入すればよいのでしょうか?
推測するに、「Name:」の欄はサイン者が属する会社名を、「Title:」の欄はサイン者の役職を記入する欄だと思っているのですが正しいでしょうか?

英文契約書に詳しい方、何卒、ご教授の程、よろしくお願い申し上げます。

-----以下 契約書最後のページに記載された内容-----

Accepted for and on behalf of Abc CO., LTD.

By:_____________________
Name:__________________
Title:___________________
Date:___________________

A 回答 (3件)

こちに具体的に解説されていますので、参考にしてください。



http://www.eibunkeiyakusho.com/point01_01.htm
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この回答へのお礼

参考サイトまで教えていただき、ありがとうございます。
勉強になりました。

お礼日時:2017/09/03 10:51

こんにちは。



私は、契約書は、受ける方が多かったのですが、もう現役ではありませんので、かつての記憶だけです。この方面は、本も出てこないほど遠ざかってしまいました。

By: (Signature)
Name: Type out (e.g. Taro Yamada)
Title: C.E.O. (など) (+ Company Name)
Date: 4th, Septemper, 2017

ふつうは、専門の会社の弁護士さんなどに見てもらうのですが、私などは、相手の担当者とはツーカーでしたから、ひとつずつ、意味を電話やメールで確認しながら社長に説明しました。

特許翻訳には、これは出てこないけれども、翻訳の最難関ですね。頑張ってください。
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございます。
大変助かりました。

お礼日時:2017/09/03 10:49

By:は署名するところ。


Name:は署名人の名前を書くところ。
Title:は役職名を書くところ。
Date:は日付を書くところ。

会社名はその上に書いてあるのに気がつかないのかな?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2017/09/03 10:51

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日本人は他のアジアの国と比較すると英語が下手である。何故か?それは日本人にとって英語はさほどに必要ではないからではないだろうか?英語がわからなくても不自由しないからだ。他のアジア諸国は英語なしではやって行けない。何故、日本人には必要ないのか?日本では全て日本語で済む。理由は簡単である。日本は先進国中の先進国だからである。英語がわからなくても何ら恥じることはない。変に英語が上手いと日本人と認識されないことがあり、返って他のアジア人と間違われることがあるからだ。そんな経験をした人はいませんか?

Aベストアンサー

いろんなご意見があるかと思いますが、長い植民地時代を経験した国では英語が半ば公用語になっています。また、高等教育も教材も教師も英語、欧米人というケースが多いので、英語が共通語になって来ます。
 日本は、植民地されることもありませんでした。また、ありがたいことに、先人が英語の書物を日本語にいっぱい、いっぱい翻訳して下さったお陰で、高等教育も日本語の教科書で、日本人の手で行われています。
 その過程で、抽象語を中心に日本製の「漢語」が多数作られました。中国憲法に使われている単語の2/3は日本で作られたものと言われるくらいなのです。
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それで、和英辞書をしらべたら、sentenceは「文」になっていたので、例のように書きましたが、間違ったようです。以前からsentenceって日本語でどういえば自然なのか迷っていましたので、想定できるコンテキストによっての自然な日本語を教えていただきたいと思います。

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sentenceは日本語で「文」で合っていますよ。
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番組は人ではないので、「から」を使うのは不自然だと感じます。「Aさんから次のような文を聞いた」というのは問題ないですが、番組に対して「から」を使うのは不自然です。

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オーストラリアで使われている言語は英語ですか??英語であるとしたらそれはアメリカ英語とイギリス英語?のどちらでしょうか?教えていただけると幸いです

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>状態動詞は進行形にできないと聞いたので質問しました

文法は初めからあるものではなく、ある言語を解析してそれに理屈をつけて規則性を見つけ出したものです。とうぜん、文法で説明できない例外もあります。

なぜ状態動詞が進行形にできないかというと、自分の意志でコントロールでできない事象だからです。

hearは、わたしも書きましたが、聞く気がなくても聞こえるくるのが「hear」です。 あなたの説でいえば上代動詞です。 listenは、聞く気があり聞くものです。 ただ、ほかの方もあげていますが、例外は何事もあります。 ようは、その文章の前後関係によるのではないでしょうか。 また、ネイティヴだといっても間違えることは当然あります。

我々も同じです。 「早急」は、さっきゅうが正しいのに、それを「そうきゅう」と誤読するようになり、それが一般化してしまい、広辞苑にも載せざるを得なくなったという話はきいたことがあります。

ほかも「まったく大丈夫」というのは、誤用で、「まったく」のあとにはかならず否定がこないといけません。このような誤用は、敬語や謙遜語になるとさらに顕著になります。 お客様に「よろしかったら、お食べになってください」という誤用です。 「よろしければ、お召し上がりください」が正しいし、もっと丁寧に言おうとしたら「里から持参したもので、お口汚しにならなければと案じております」というような言い方もありますが、現在では、こんな敬語は誰も使いません。

これは日本語に限らず、英語にもいえることで、昔は誤用だったが、現在では「そういう」という例がかなりあります。 わたしの妻はネイティヴなのですが、誰もが知っている米国人著作者が「この英語は間違い」こういう趣旨の書籍をかなり出していますが、妻が読むと「たしかに、間違いもあるけど、間違えていない言い方が多い」とは言っていました。 例えば、名乗るのに、My name is ~ は、間違いといった書いた書籍もあります。書籍によりと、I am ~が正しいと書いています。 でも、現実は、時と場合により、どちらも使われます。

言葉というものは、英語にかぎらず、常に動いているもので時代とともに変化しているものです。 ひとつ例をあげてみます。 ここにあげたビデオは、「ロミオとジュリエット」を、シェークスピアの生まれた時代16世紀の英語とその発音で演じたものの一部です。 

シェークスピアは、原語(オリジナル)で書いたものは、英語の古典のため、英語ネイティヴでも、そのままでは読めないぐらい難しいものです。 日本語の古典と似たようなものです。 (現在、英語ででているシェークスピアは現代英語に訳されたものです)

https://www.youtube.com/watch?v=dWe1b9mjjkM

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QI like swimming と I like to swim

I like swimming と I like to swim の日本語訳は同じだが、英語ではニュアンスが全然違う
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動名詞: 動作が行われている様子を概念化し、名詞として使う用法。水泳というもの、泳ぐということ全体が好き。見るだけでもいいかも。

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微妙で、うまく説明できません(苦笑)。

Q冠詞に関する質問

冠詞に関する質問です。

The municipal council should concentrate more on specific issues.(DUO3.0例文390)

この文のspecific issuesに冠詞theが付いていないのはなぜですか?

Aベストアンサー

I have a pen.は「私は一本のペンを持っています」で不自然じゃないですよね。でも、

I have the pen. 「私は『その』ペンを持っています」といわれても、『その』ペンってどのペン?という話ですよね。

「the」というのは話し手、書き手と聴き手、読み手の間に「あの」、「その」という共通認識があってこそ成立し、使われます。the Earth になるのはまさに、「この」地球だからです。

本件の場合も、この文章の話し手と聞き手の間で、市議会については「どこそこの市議会」という共通認識があるのでしょう。

だから The municipal council と 「その」 が付いていますが、specific issues については特定の、「あの」、「その」の specific issues(特殊問題)ではなく、

一般論としての specific issues(特殊問題)を論じているので「その=the」が付いていないと考えればいいと思います。

the がなければ、「この市議会は一般的にいってもっと特殊問題に注力すべきだ」

the が付いていれば、「この市議会はもっと『その』特殊問題に注力すべきだ」

I have a pen.は「私は一本のペンを持っています」で不自然じゃないですよね。でも、

I have the pen. 「私は『その』ペンを持っています」といわれても、『その』ペンってどのペン?という話ですよね。

「the」というのは話し手、書き手と聴き手、読み手の間に「あの」、「その」という共通認識があってこそ成立し、使われます。the Earth になるのはまさに、「この」地球だからです。

本件の場合も、この文章の話し手と聞き手の間で、市議会については「どこそこの市議会」という共通認識があるのでしょう。
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Q以下の英部についてお尋ねします。Honne okw Japanese

Sometimes Japanese say yes when they mean to say no to decline proposals or invitations, trying not to give bad feelings to offering persons.
When they make proposals or invitations to persons who are not wanted to accept, yet they do that positively saying like yes instead of no.
For example, if you invite a Japanese to a party and the invitee say yes, but he/she might mean no. This happens often in Japan. So we can sense what the meaning of yes or no relatively easy by the situation as long as we are talking with Japanese. This culture in Japan is very hard to understand and strange for foreigners.

1yet they do that positively saying like yes instead of no.の部分で、sayingは分詞構文との理解でよろしいでしょうか?
2 relatively easy by the situation のeasyはどういう修飾関係にあるのでしょうか?これは副詞用法(口語)との理解でよろしいでしょうか?「新英和大辞典adv」
3Japniseの用法なのですが、単数のa Japanese や複数のJapaneseは英語サイトでは非標準だからa Japanese person, Japanese popleのように言うべきとありましたが、実際はどうなのでしょうか?
例えばgoogleでもWhy can't Japanese speak English./Why Japanese people can't~.と両方出てきますが、基準は主観なのでしょうか?それとも文語的な場合はJapanese peopleなのでしょうか?
宜しくお願いします。

Sometimes Japanese say yes when they mean to say no to decline proposals or invitations, trying not to give bad feelings to offering persons.
When they make proposals or invitations to persons who are not wanted to accept, yet they do that positively saying like yes instead of no.
For example, if you invite a Japanese to a party and the invitee say yes, but he/she might mean no. This happens often in Japan. So we can sense what the meaning of yes or no relatively easy b...続きを読む

Aベストアンサー

1 do that positively と同時進行で
〜しつつ
まあ、分詞構文は基本これです。
ここはちょっと日本人英語っぽく感じます。
aren't wanted もおかしいですし。
関係代名詞節の部分が支離滅裂、
言いたいことは推測できますが、英語の理解にとっては無意味。

2 easy の副詞用法はありますし、
good を米口語では副詞に使うなどもありますが、
ここは easily の方が普通。

3 一般的にアメリカ人は
という場合は Americans で普通ですが、
一般的に日本人は
は Japanese people です。

複数 Japanese で文法的には正しいはずですが、おかしく響きます。

学校文法では the Japanese で日本国民全体を表しますが、
かたく響きます。

persons という複数は people が普通。

一人の日本人は
a Japanese でもいいと思います。

特に補語の場合は person がない方が普通でしょうが、
補語では形容詞として
He is Japanese. の方が普通ですが。

とにかく、Japanese people を使うことです。

1 do that positively と同時進行で
〜しつつ
まあ、分詞構文は基本これです。
ここはちょっと日本人英語っぽく感じます。
aren't wanted もおかしいですし。
関係代名詞節の部分が支離滅裂、
言いたいことは推測できますが、英語の理解にとっては無意味。

2 easy の副詞用法はありますし、
good を米口語では副詞に使うなどもありますが、
ここは easily の方が普通。

3 一般的にアメリカ人は
という場合は Americans で普通ですが、
一般的に日本人は
は Japanese people です。

複数 Japan...続きを読む

Q英語の得意な方お願いします。 この写真を見せながらの会話となります。 【これは私の彼氏よね!?顔がお

英語の得意な方お願いします。
この写真を見せながらの会話となります。

【これは私の彼氏よね!?顔がおなじだわ!】

こちらを英文にお願いします。

Aベストアンサー

This is my boyfriend,isn't he ? This face looks just like his one.

Qandの逆接とbutなどの逆接の使われ方の違いってありますか?

例えば以下のような文で[and]の役割について3つ質問があります。

Obviously,we would expect some behavioral and cognitive strategies to be adaptive [and] others (such as drinking heavily ) to merely cause more stress.

①[]で示したandは逆接の意味で使われていますが、but,however などとの違いはあるのでしょうか?
文中でandがでてくると等位接続詞としての意味でとらえるのが中心で、訳してみてなんか変だから逆接のandかって捉えなおすので時間がかかるし、正しい英語の読み方ではないと思います。

②ネイティブとしてはこのandがでてきた瞬間に逆接とわかるものなのでしょうか?
③そうだとしたら、同等の意味のandとの見分け方はありますでしょうか?

お力添えお願い致します。

Aベストアンサー

この and は逆接というより、対照です。
some はこうであるのに対して、
others はまた別である。

事実として2つのことを並列的に並べているだけですが、
結果的にそれが逆のことだな、と読んで判断すれば、
逆接とも言える、というだけのこと。

特に、今回は some/others となっていて、
こういうものもあれば、他のものもある。
それが逆のことを言っていれば、日本語的には「しかし」
と訳せるというだけのことです。

一応、辞書でも「対照」として
(a- をə的でなく、apple の a- のように強く読みます)
「それなのに、しかし、(また)一方」で but と交換可、とはなっています。

日本人が読んで、逆だな、と感じるようにネイティブも読んで感じるでしょう。

My dog is black, and yours is white.

僕の犬は黒いが、君のは白い。

これなんかもその例かもしれませんが、
日本語では「が」が自然ですが、特に逆接じゃないです。

, who
, which
なんかの挿入の訳し方で、
「~だが」と訳す手法がありますが、
ただ前後をつなげるのに自然と「が」となるだけで、
特に逆接ではないのと似ています。

「すみませんが、~」は英語でも
Excuse me, but ~.
と but ですが、日本語も英語も特に逆接ではないです。

ということで、言葉というのはいろんな使い方があるということです。

この and は逆接というより、対照です。
some はこうであるのに対して、
others はまた別である。

事実として2つのことを並列的に並べているだけですが、
結果的にそれが逆のことだな、と読んで判断すれば、
逆接とも言える、というだけのこと。

特に、今回は some/others となっていて、
こういうものもあれば、他のものもある。
それが逆のことを言っていれば、日本語的には「しかし」
と訳せるというだけのことです。

一応、辞書でも「対照」として
(a- をə的でなく、apple の a- のように強く読みます)
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