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整骨院の不正を告発したい




勤めている整骨院が不正ばかりで嫌気がさし辞めることにしました。
告発したいのですが、具体的にどこにどうすればいいのでしょうか?
患者さんにも口裏を合わせるよう指示しているので難しいでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • みなさん回答ありがとうございます。
    不正内容は100%ただの肩こりや慢性的な腰痛などで、怪我をした事にしてマッサージしています。
    私の保険も使われています。
    患者にアンケートを持って来させて書きかたを指示しているし、何ヶ月かしたら怪我が治った事にしてしばらく休んでから来るようにしています。
    どこの整骨院でもやっているし、こうしなければ飯食っていけないと。
    整骨院はこう言うものだと。

    確かに他の整骨院でもやっている事らしいので、赤信号無視くらいのもんなんでしょうか。
    証拠集めも難しそうだし、
    やはり告発しても無駄なんでしょうね。

      補足日時:2017/10/06 18:38

A 回答 (7件)

それで店潰れたら恨まれるでしょうね。

接骨院からもお客さんからも。
貴方の言ってることが正しいのですが。
そりゃ患者さんも口裏合わせますよ。
バレたら全額実費になるし。
でもこんな事に国の財政使われるのも腹が立ちますよね。

制度の抜け穴見つける方法は1つ2つ無くした所でいくらでも新たにでてくるだけ。
接骨院だけじゃなく病院だって多少のズルはどこもしてる。
罰則の強化とか国が対応する方法ないんですかね?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうなんですよね。患者さんの立場なら安い方がいいし、罪悪感はないと思います。
中には嫌がって自費にする善良な方もいらっしゃいますが。
だいたいにして整骨院って何のためにあるんでしょう。
昔は捻挫や脱臼したら行く所でしたが、うちの院長は脱臼治せませんし、捻挫と打撲も区別つかないです。
なんとか制度が変わってくれるといいんですが。
とりあえず回りの人には昔ながらの腕の確かな所以外の整骨院には行くなと言ってます。

お礼日時:2017/10/08 07:51

私もさんざん不正告発を保健所にしましたが保健所の馬鹿は金をもらってるから普通に不正でもスルーしますよ。

世の中金です。なんならムービーに何日間か納めて提出したらどうですか?
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まず手始めに、勤めている整骨院の所在する地域の


保健所へ相談することです。
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最寄りの税務署に電話してみたら良いと思います。

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ちんころりん

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なんの不正?


診療報酬とか?
だったらその整骨院のある地域を管轄する厚生局、あるいは厚生支局でOKだよ。
とりあえず客観的な証拠があれば大丈夫。
ないなら「はいはい」で終わるかも。
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証拠が必要でっせ!


あんさん、集めれまっか?
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Q医療費不正請求告発先を教えて下さい

接骨院が不正請求をしていました。

初めての接骨院通いだったため不審に思っても何もできませんでした。

見られると困るのであまり詳しくは書けませんが
例えば、1回目と2回目同じ月に行ったのに『1回目は先月来たことにしておいて。それの方がお互い得だから』とか。
こっちは得をする事は無いと思いましたがマッサージを手抜きされると困るので黙っておきました。

また、『多く(回数)来たことにしておくね。』といわれたり。
どうも他院より安くやっているようで、暗黙の了解になっていて私のように知らずに行く人は珍しいようです。


調べてましたが、自分の医療費が違うということを申し出ることができるのはわかりましたが
差額を返金してもらうことを目的としているわけではないし、
また、その接骨院に自分の名前が知られたくはありません。
(その接骨院にはもう通っていませんが間接的に知り合いがいてもめごとは避けたい)

接骨院を告発したいのですが方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

相談内容読みました。

実は、接骨院の不正請求は結構多いのです。

保険組合からのお知らせで通院履歴を見て、回数が違う、回数が多い等の問題に気付くそうです。

昔、ある人が接骨院の通院履歴を日記で記録していて、親族の証言もあり、証拠が明確でした。

そして、その証拠を通院している接骨院に電話したところ、『許して欲しい』と泣きつかれた話を聞いたことがあります。

その言い訳は、『保険で治療できないところを治療しているから』という言い訳だったと覚えています。

相談者のかたの相談内容と似ています。

怒りがこみ上げてくるのなら【健康保険組合】に電話してください。

証拠があれば、尚更に説得力があります。

【健康保険組合】に電話する際に、証拠があるなら接骨院の通院回数が違う、日記等に記録があり、親族の証言もあると伝えてください。

不正請求されるのは、【健康保険組合】なので【健康保険組合】が被害者だと考えると、接骨院と被害者どちらが可哀想なのでしょうか。

知り合いがいるから名前を伏せたいと言われますが、他の人も通院履歴を不正に多く請求されている人がいると考えると
もっと怒りがこみ上げてくるかもしれません。

※相談者の知り合いの方も通院していたらその他の人も騙されていると思うのですが、どうでしょうか?

先ずは、【健康保険組合】に電話してみてはどうでしょうか。

詐欺として、その接骨院が刑事事件として立件されるのは、高額の詐欺事件で、その場合は逮捕される可能性が高いです。

こういう問題は、揉めると思ったうえで刑事告発するなら刑事告発してください。

相談内容読みました。

実は、接骨院の不正請求は結構多いのです。

保険組合からのお知らせで通院履歴を見て、回数が違う、回数が多い等の問題に気付くそうです。

昔、ある人が接骨院の通院履歴を日記で記録していて、親族の証言もあり、証拠が明確でした。

そして、その証拠を通院している接骨院に電話したところ、『許して欲しい』と泣きつかれた話を聞いたことがあります。

その言い訳は、『保険で治療できないところを治療しているから』という言い訳だったと覚えています。

相談者のかたの相談内容と似...続きを読む

Q柔道整復師はなぜ逮捕されないの?

柔道整復師って、たいてい不正請求してますよね。私が通ってたとこも、私はまったくケガしてないんですが、勝手にケガしたことにされて保険適用されてしまいました。まあ、お金節約できるのは非常に助かるのですが。
疑問なのは、なんでこれだけおおっぴらに詐欺行為をしているのになかなか逮捕されないのでしょうか?
自分だけのこと考えるならお金節約できていいのですが、国民全体のことを考えると、やっぱり不正請求が横行するのはよくないと思います。どっかから圧力かかったりしてるんですかね。

Aベストアンサー

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれからは保険の不正請求を黙認はしない」という国からのメッセージだったからです。
背後にあるのは、年々負担が増える健康保険の請求対策のためです。医療費の削減が国としても対策をとらなければならなくなったからです。医療費を削減するにあたって、なんで柔道整復師の不正請求を黙認し続けるんだって意見は医療業界では以前からあったのですよ。
業界団体は速やかに会合を開いて「もうこのようなことは再発させないため、云々・・・」という報告書を作成しました。それは厚生省の意向であったことは間違いありません。そういう報告書を出せといわれたんでしょうね。

だから今、接骨院や整骨院に行くと、いろいろ問診されながら、書類に「朝起きたら首を寝違えました」とか自分で書くようにいわれるはずです。向こうはもう書いてくれないんですね。なんとかかんとか誘導尋問されて「そういうことにしてください」みたいなニュアンスでいわれるはずです。
世事に疎い柔道整復師は未だに自分でちゃっちゃと書いている人もいるみたいですが、そんなのいつ逮捕されるかわかりゃしません。既に道はつけられてしまったのですから、もう黙認をしてくれないのに知らない人もいるんですね。あとはタレコミさえあればいつでも潰せるのですよ。

しかしながら、保険請求ができることは柔道整復師の存在意義に関わる大問題なので、柔道整復師業界も必死です。10年くらい前まではその不正請求し放題だったので莫大な利益を上げて、「開業すれば年収一千万は堅い」といわれていたのですが、例の小泉改革で柔道整復師を育成する学校の新設ができるようになり文字通りの「雨後の筍」で学校が猛烈に増えました。学校が増えれば柔道整復師の数がものすごく増え、柔道整復師は今や「供給過剰」状態です。「開業したけど儲からずに廃業した」という話はまったく珍しくなくなりましたね。「既存の整骨院を患者さん込みで継がないと成り立たない」ともいわれます。
実は柔道整復師の学校では不正入学も当たり前だったのですよ。五百万から三百万が相場といわれていました。有力な柔道整復師の知り合いがいれば裏金は少なくて済んだのですが、コネもないのに入学しようとすると非常にお金がかかるものだったのです。なにしろ卒業すりゃ年収一千万堅かったのですから。でも今は自由化により学校が増えたのと前述の事情によって裏金の話は聞かなくなりましたね。その代り、学生時代にやれ研修だ業界組合費だとか様々な名目でお金を要求されます。

整骨院(接骨院)の患者の90%以上は保険によるものでしょう。あとは交通事故なんかの保険請求が少々と、まれに整体などの自由診療をやっているところもあります。だけど、儲けのほとんどを保険に頼っているので保険からお金が出てこないと経営が成り立たないのです。
かといって、正直に商売をやると今は「ケガの治療」ならまず整形外科に行きますでしょ。でも腰痛や肩こりで整形外科なんてなんの役にも立たないんだけどさ。ちなみに、肩こりって病気はないので、本当は病院でも整骨院でも肩こりで保険を使うことはできないのです。みんな適当に「頸椎捻挫」とか名目をつけてくれるのですよ。ちなみに「肩こり」って日本人独特の症状で、英語はもちろんなんと韓国語にも「肩こり」に相当する言葉がないのです。英語で「ステューデントショルダー」とかいうときもあるんですが、一般のアメリカ人には通じない言葉です。

ではなぜ柔道整復師だけが堂々とやってられるのかってことですが、それは彼らの名前に秘密があります。「柔道整復師」でしょ。そう、「柔道」の文字がありますね。元々柔道整復師はケガをした柔道選手のための手技治療がルーツでした。そして柔道といえば先日終わったオリンピックでも花形競技のひとつであり、日本のお家芸というか国技ともいわれるような競技です。だいたい金メダルが取れないと大騒ぎするほどでしょ。それだけに、資金力も豊富で政治家へのパイプも太い。代議士をやっている元金メダル選手もいますよね。政治力がハンパないのです。これは日本最大の圧力団体のひとつともいわれる日本医師会もオイソレと手を出せないほどの実力なのです。
ゆえに、かつてはアンタッチャブルともいえる領域だったのですが、最近の医療費事情からもう今までのような商売はできなくなったのですね。
日本医師会は柔道整復師から保険を請求する権利を奪いたくて奪いたくて仕方がないのですが、そこは柔道整復師としても生死にかかわる問題なので決して認めないのです。

個人経営の整骨院なら小さいことをいいことにまだ不正請求をやっているところもありますが、儲かっているところとか、チェーン展開をしている整骨院なんかはいつどこで密告されるか分からないので大っぴらな不正請求はしてないはずですよ。

なお、柔道整復師の名誉のためにいうと、元々柔道のケガに対する手技治療がルーツですから、骨折の整復なんかは整形外科なんかに行くよりずっと早くかつ後遺症のリスクも少なくできるのですよ。ただ、最近は骨折して整骨院に行く人がほとんどいなくなったので若い柔道整復師の中には「骨折の整復なんて学校で習っただけでやったことはありません」なんて人も珍しくなくなりました。だけど、50代より上の世代のベテラン柔道整復師の先生方は骨折の治療なんて本当に上手ですよ。

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれか...続きを読む

Q保険の不正請求(整骨院など)

近々身内が整骨院を開業予定です。
(鍼灸師・柔腹師の資格あり)
不況の中、経営は大変だとは思うので応援したいと思っているのですが・・・
「保険を使える整骨院は保険の不正請求など当たり前のようにしている」
というウワサを聞き、少し不安になっています。
友達などからは、こうでもしないと収入につながらないんじゃないの?
と言われてしまいましたが、身内からこのような詐欺まがいの仕事をするような人が出て欲しくないと思うばかりです。
(仕事内容的にはとても尊敬できる仕事だと思うのですが)

このような保険の不正請求は当たり前の事になってしまっているのでしょうか?
それとも一部の人だけで、まじめに経営をしている整骨院もあるのでしょうか?

現状を知ったところで何が出来るってわけではありませんが、実際に整骨院を経営されてる方やお勤めの方からお答えいただけると有り難いです。

Aベストアンサー

>このような保険の不正請求は当たり前の事になってしまっているのでしょうか?

残念ながら当たり前になってきています。
罪の意識が全くないんですね。そこが問題だと思います。


>それとも一部の人だけで、まじめに経営をしている整骨院もあるのでしょうか?

ないことはないでしょうが、きわめて0に近いのではないでしょうか?
そもそも、柔整師が治療を行って良い疾患は打撲、捻挫、挫傷、(骨
折、脱臼)です。骨折、脱臼は医師の同意が必要です。
http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.html

いまどきこれらのケガは整形外科に行きますよね?
そうです。柔整師は真面目に行えば生計が立ちません。保険請求も上記
の5疾患に限られます。しかし柔整師は慢性の腰痛を「階段から落下の
際腰を強打」などと虚偽の受傷理由で保険を請求しています。

全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険から約400
億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類ありますから、
年間で約2000億円ほど、かかっているのではないでしょうか?しかしそ
のほとんどが不正請求で、整形外科の請求を越すようになっています。
いわゆるケガだけの治療でここまで行きますか?そんなに頻繁にケガし
ますか?数字だけ見たって納得できないです。これが国、健保組合の財
政を圧迫しております。我々の医療費、消費税が上がるのも妙に納得し
てしまします。


鍼灸ももっていれば、鍼灸施術を柔整の保険で請求するのは常套手段で
すね。困ったもんです・・・


さらに柔道整復師は「あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師法」
にある “マッサージ施術は医師とマッサージ師に限る” にも違反し
ています。しかもこれまた、保険でやっちゃうもんですから、もう何が
なんだかメチャクチャで、何でもありの世界です。今マッサージ師さん
は大変困っています。



・保険の偽装請求
・あ・は・き法違反
・柔道整復師法違反(5疾患以外の治療)

などを日常的に節操なく悪質に行っているので、超個人的な考えです
が、柔道整復師という社会のガンは無くなった方が良いと思っていま
す。気分を害されたかもしれませんがこれが真実です。ゴメンナサイ。

>このような保険の不正請求は当たり前の事になってしまっているのでしょうか?

残念ながら当たり前になってきています。
罪の意識が全くないんですね。そこが問題だと思います。


>それとも一部の人だけで、まじめに経営をしている整骨院もあるのでしょうか?

ないことはないでしょうが、きわめて0に近いのではないでしょうか?
そもそも、柔整師が治療を行って良い疾患は打撲、捻挫、挫傷、(骨
折、脱臼)です。骨折、脱臼は医師の同意が必要です。
http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.ht...続きを読む

Q整骨院・接骨院の療養費不正請求について

はじめて質問します
自分は柔道整復師なのですが、一年ほど前に勤めていた接骨院の不正に未だに腹を立てています

そこの院長は
・自分の経営する柔道部の学生 及び 指導者
・自分が昔、出入りしていた某高校の柔道部員達
・整骨院の従業員、及び院長の友人(その中に公務員を含みます)
・院長の血縁者(家族・親戚)

に対して一部負担金の不法免除や水増し請求を平気で行っていました

自身がその事実にに気が付いたときに院長に対して不正請求の事実があるか否かを質問したところ
完全否定する様子もなく
「来院していない患者さんに対しては院外で施術しているが、往診の請求が出来ない距離なので院内で請求している」
とか
「柔道部員の一部負担金は柔道部の集金でまかなっている」
と言い訳を始めました

確かに、院長は毎朝往診をしていましたが、水増し請求の患者数には遠く及びませんし
「往診している」筈の患者さんが普通に来院され、しかも一部負担金は請求しません
もちろん領収証の発行もありません

柔道部員の件に関しても、柔道がある日(週4日)に来院した学生に対して一部負担金を請求したことは一度もありませんし
柔道部の部費は月に3千円程度、到底賄いきれる金額とは思いません
もし、それをしていたとしても領収証の発行は一切していませんし
またその行為自体が横領の様にも感じられます

従業員やその家族に対しては保険証を家族分コピー(子供達の分も含み)をとっており
一月に毎日来院しているように請求

昔、働いていた職員は毎月 シップを貰うかわりに保険証を提示し、
何の気なしに家族分のレセプトにサインして負担金も請求していません

学生達からは「なんで接骨院はタダなんですか?」と聞かれても応える術を持たず
どうしたらいいか解らなくなってしまい、その職場を退職しました

その職場を退職して一年余りが立ちますが、
最近もまだ古参、新参問わず柔道整復師による療養費不正請求が後を絶ちません

そして、その接骨院の院長は今ものうのうと不正請求をしているのにも関わらず
新しく開院する整骨院・接骨院のチラシやアラを見つけては通報まがいのことをしています

実際にその広告制限の報告をされた整骨院は、業務指導がはいり免許をとったばかりの柔道整復師が
保険取り扱い停止か、もしくはなんらかの処分を受けて退職し
オーナーは新しい院長を募集していました
整骨院の開業には数百万かかり、建物と機械を維持するだけでもオーナーは赤字な筈
新参の柔道整復師には先輩が適切に指導して助けるべきなのでは無いのでしょうか?

それを潰しにかかる院長に吐き気がしたのを覚えています

自分はこの院長の不正を暴き、行いを改めさせるべきなのでしょうか?
もしもこれを報告して、指導が入ってしまった場合施術を受けてしまう患者さんたちに迷惑がかかると思うと怖いです
密告まがいのことをするのは、この院長と同類な行為になってしまう様な気がしてなりません

しかし、それと同時に自身の柔道整復師免許を接骨院の勤務柔道整復師として登録しておきながら
このような不正をのうのうとしている院長を軽蔑する感情があります

不正を明らかにする為の効果的な方法やこの詳細を報告をした後にキチンと対処してくれる場所があればと思い質問しました。

無学な自分ではありますが、
なんとか柔道整復師の社会を良いものにしたいと考える私に知恵を下さい

自分は子供達から幻滅されるような柔道整復師にはなりたくないです
助けてください

長くなってしまいましたが、全文を読んでいただいた方ありがとうございました
回答者様で無い方も、柔道整復師が全て不正を好むものでは無い事を
どうか理解してください
ありがとうございました

はじめて質問します
自分は柔道整復師なのですが、一年ほど前に勤めていた接骨院の不正に未だに腹を立てています

そこの院長は
・自分の経営する柔道部の学生 及び 指導者
・自分が昔、出入りしていた某高校の柔道部員達
・整骨院の従業員、及び院長の友人(その中に公務員を含みます)
・院長の血縁者(家族・親戚)

に対して一部負担金の不法免除や水増し請求を平気で行っていました

自身がその事実にに気が付いたときに院長に対して不正請求の事実があるか否かを質問したところ
完全否定する様子もなく
「...続きを読む

Aベストアンサー

社会保険庁へ告発することをオススメします

レセプトでしか見れない整骨院経営者など世の中に必要ありません

患者のことを思うなら尚更告発をオススメします

正確ではない通院記録を作り、保険料だけで経営しようなどとは言語道断です

明らかに刑事事件で詐欺罪等に該当するかと思います

詳しくは下記をご覧ください

整骨院の内部告発について
http://www.hou-nattoku.com/consult/903.php

Q診療報酬の不正請求を認知した場合、情報提供はどこに?

医療費通知の明細一覧と医療機関からの領収書に食い違いがありました。割増請求です。どこに情報提供すればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#4です。

国民健康保険の場合、国保連合会という組織で、医師の入った審査機構を作っており、そこで、レセプトのチェックをしています。

ただ、実際の患者さんを見ずに審査していますから、ご指摘の通り、ザルになっています。
だから、医療費通知で、患者の目でも見てもらおうというわけです。

レセプトは国保連合会から、お住まいの役場に戻ってきていますので、あなたの領収書とつきあわせると、違いがはっきりします。

あなたが支払った負担金も計算が違っているかもしれません。

もし虚偽の請求なら、立派な詐欺罪が成立しますので、刑事罰はもちろん、悪質だと医師免許にも影響しますし、国保健保の指定を取り消されると、患者激減で、廃業もありえます。

Q柔道整復施術療養費の架空・水増し請求について

妻が交通事故で、柔道整復に通院していましたが、完治して保険会社との示談の際、通院証明書を通院先から頂く様に言われ先生に書類を渡し、書いて頂いたのですが明らかに日数が水増しされていました。 妻は、毎日の日課で寝る前に当日あった出来事・明日の予定等を時間毎に記入していますので、それと照らし合わせても15日は違いますし、通院証明の通院日には海外に社員旅行した日にも通院した様に記載されています。
明らかに、水増し請求だと思いましたが保険会社には病院がした事だからと思いそのまま提出しました。
後日、この件が発覚した場合、当方にも詐欺罪等の処罰等はあるのでしょうか。
また、発覚する前に保険会社・警察に事情を説明したら罪にはならないのでしょうか。

Aベストアンサー

こういうケースは特別珍しいものではありません。どの整骨院(接骨院)でも(継続中も含め)経験あるでしょう。私も職業柄、数多くの不正は聞いてきましたが、この手口は日常茶飯事でおそらく他の手口も使っていると思います。私から言わせれば、整骨院(接骨院)は社会のガンです。日本全国全ての整骨院(接骨院)が不正に絡んでいる、といっても決して過言ではありません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6138050.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6210113.html

↑このように彼らは “不正” に対して当たり前という意識を持っており、罪の意識レベルは非常に低いのが問題です。これは業界のトップが、保険の取り扱いなど会員に対して周知徹底するどころか、会を上げて不正を行っているからです。 「取れるところからは遠慮なく頂戴しよう」 今話題になっているどこかの国の様な発想です。事実、都道府県別の不正の統計では大阪が最も高く、東北地方は比較的低い数字が出ています。


整骨院、接骨院とは柔道整復師という国家資格です。柔道整復師という免許を正しく理解していますか?柔道整復師とは急性の打撲、捻挫、挫傷、(脱臼、骨折)の治療をする資格です。ですから慢性疾患全般は扱えません。特に腰痛や肩コリなどは勘違いされやすいですね。

これら “ケガ” の治療だけで生計がたつでしょうか?いまどきケガでは病院に行くでしょうし、打撲や捻挫だと思っても骨折を伴っているケースは非常に多いので、医学的にみてもレントゲンが撮れる病院に分があるといわざる得ません。

しかし街には整骨院(接骨院)が溢れかえっていますよね。なぜでしょうか?答えは健康保険システムを悪用し、水増し請求しているからです。

まず整骨院は 「保険が使えるマッサージ」 と触れ込み、多くの患者を集めます。慢性腰痛を 「階段から転倒して腰を打撲」 、肩コリを 「ゴルフスイング時に肩を捻挫」 など嘘の受傷理由を添付して、健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。この手口の他に、治療日数の水増し、治療部位数の水増しなども重ねています。

どういうことかというと、症状は “ただの肩コリ” のお客さんが、請求上は “転倒により肩の捻挫、肘の打撲、腰の捻挫で月15日間通院” という重傷患者さんになってしまうのです。奥様の場合も施術部位数の水増しはかなりの確率で行われていると思います。

しかもこれは日常的に行っているので、罪の意識が全く無い者もいます。不正は業界ぐるみで行われており、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あり、2007年度で約3000億円かかっています。ここ数年では4000億円ほどかかっていると見込まれ、その急増ぶりは尋常ではありません。もちろん言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。

保険とは病気に対して使われるものです。妊娠出産や美容整形を例にとって見てもお分かりでしょう。あれは病気ではないので保険は一切使えません。腰痛や肩コリなども同じです。レントゲンがなければ痛みの原因は分かりませんし、医師法の関係などで柔整師には絶対に診断が出来ません。ただなぜかケガに関しては柔整師に裁量権が認められています。先ほどもお話したように、ケガの正しい診断にはレントゲンが必要です。どう考えても明らかに矛盾しています。


柔整師で生活が出来る = 保険の不正請求を行っている

というのが現場の実際であり事実です。


貴方の保険は組合健保ですか?組合健保であれば保険者に通告してください。国保であれば残念ながら「間違ったんですね」終わってしまいます。役所も国も、貴方が直接の被害者ではないので弁護士も動きません。もちろんあなたが主導の加害者にもなりません。ではなぜ国などの行政は動かないのか?

柔整師は、これはもともと柔道だけでは飯が食えない柔道家の、職業保護的な側面から生まれたものです。接骨院で保険の適応が認められているのは、昔は整形外科が普及していなかった、それが今でも既得権で続いています。しかし今では柔整師を取るために柔道をし、甘い既得権の蜜をすすって、国の医療費を圧迫しております。本末転倒です。

当然ケガのみの保険では生計は立たないですから、日常的に既出の手口を駆使しています。柔整師は会に入ることを半強制的に義務付けられています。これは私の憶測ですが、保険の偽装請求は業界ぐるみで行っているため、全国の柔整師を会で管理し、会として国会議員に献金をしているようです。自民党政権下では香川県の大物議員○村なんて名前はよく聞きました。民主の事業仕分けは期待しましたが、生煮えのパフォーマンスに終始がっかりです。

たまに会の意向に沿わない反乱分子がでてくると、会が全力で潰しにかかります。具体的には近隣に接骨院を乱立させるようです。ですから柔整師は会には抵抗できないようになっています。まさに鉄の結束力です。マスコミなどが騒ぎ出すと政治力を使って潰しにかかります。朝日新聞、ABC放送などはよくこの問題を取り上げますが、全て知らないうちに揉み消されています。


一番大事なのは我々エンドユーザーが不正に加担しないと言うことです。整骨院に行かないのは当たり前ですが、知らない人のために声を大にして訴える必要があります。今回のケースは交通事故ということなので、おそらく頸椎捻挫、腰椎捻挫などの病名がつくと思いますから(不正請求を抜きにした)制度的な問題はないと思います。

整骨院の前に整形外科でしっかりレントゲンを撮りましたか?交通事故であれば骨折なども心配ですし、治療にはお薬も非常に有効ですので、できれば整形外科で治療されるのがベストだと思います。ご説明したとおり整骨院は金儲けの資格に成り下がっていますので、非常にレベルの低い連中が多いです。十分お気を付けください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

こういうケースは特別珍しいものではありません。どの整骨院(接骨院)でも(継続中も含め)経験あるでしょう。私も職業柄、数多くの不正は聞いてきましたが、この手口は日常茶飯事でおそらく他の手口も使っていると思います。私から言わせれば、整骨院(接骨院)は社会のガンです。日本全国全ての整骨院(接骨院)が不正に絡んでいる、といっても決して過言ではありません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6138050.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6210113.html

↑このように彼らは “不正” に対して当たり前...続きを読む

Q知り合いのじゅうせいしが保険金詐欺で逮捕されました。交通事故で通院していた患者の通院日数を水増し請求

知り合いのじゅうせいしが保険金詐欺で逮捕されました。交通事故で通院していた患者の通院日数を水増し請求し、不審に思った共済組合が警察に相談したという流れのようです。もしかしたら、何年も前から同じような不正な請求をしていたのかもしれません。

質問なんですが、数年前にケガ(捻挫)でこの接骨院にかよい傷害保険を使って保険金をもらいました。2カ月くらい通って数十万円もらいました。その時は金額が多すぎるかな?と思ったのですが、知り合いだし、そのままにしていました。

そのじゅうせいしが逮捕された事で、余罪追及などで不正が発覚した場合、警察から事情を聞かれたり、罪に問われるような可能性はあるでしょうか?

Aベストアンサー

カルテの保管期間が、5年となっています。
それを超える場合、治療院にカルテが無ければ難しいでしょう。
カルテが有った場合、警察から「問い合わせ」があるかもしれません。
しかし、水増し請求での詐欺は立件が難しく、相談者に当時の記憶が無くても当然です。
もし、警察からの問い合わせ等があれば「5~6年前のことで、何日通院したかも記憶がありません」と言えば問題ないでしょう。
警察と言えど、記憶がないものを証言させることはできません。
また、相談者が「率先して」水増し請求を行っていなければ心配することはありません。

Q柔道整復師水増し保険請求は法律ではどう処罰されます?

整骨院などで肩こり、腰痛、肩こりなどの保険適応外ものへの施術を保険適用で治療しているところがある場合、保険組合、行政などに調査?してもらった場合、保険の悪質な改ざん割り増し請求、二重帳簿が会った場合、法律ではどのように処罰されますか?注意で終わる?
警察とかにお世話になるんですか?国家資格(柔道整復師)もなくなるのですか?まず社会保険事務所行って調べてこのような治療受けてないとかわかったときはやはり、社会保険事務所にすべて任せたほうがいいのでしょうか?それとも、弁護士に相談した方がいいのですか?刑罰では事実上、どんな罪名で、どういう処置がまっているのでしょうか?しかし、柔道整復師法代17条の2に「秘密を守る義務」が規定されているそうなので、一般の患者がどうこうわめいたところで、金逆にふんだくられるだけ???

Aベストアンサー

#3です。

>じゃやばい事やってるんですかね。

実際に行って施術を受けてみないことには、なんともいえませんね(笑)

>でも実際そういう所の摘発ってどうやるのかな?
>突然査察みたいなのくるんですかね?

やはり、実際に施術を受けた方からの訴えや、保険者からの調査依頼に基づき、社会保険事務局の調査官は調査をします。
そして訴えのあった保険者を含め、他の別の保険者に対し、その接骨院からの請求書をすべて取り寄せ精査し、疑いが濃くなる様であれば接骨院に踏み込んでの調査になるようです。

>「療養費支給申請書」を開示お願いしたら、どっさり、耳鼻科、内科とか来たらどうしょう、、(笑)。

開示請求は、特定の病院(接骨院)の、なん月分の請求書について開示するものですから、他の病院等の開示請求は、また別にしなければなりません。
ですから、一緒に他の明細が含まれるということはありません。

>電話帳にものってないので、怪しいっすね。

最近できたのであれば、電話帳にも載っていないケースがあります。
でも、かなり前から開業しているのに、電話帳に載っていないというのはちょっと怪しいですね。

#3です。

>じゃやばい事やってるんですかね。

実際に行って施術を受けてみないことには、なんともいえませんね(笑)

>でも実際そういう所の摘発ってどうやるのかな?
>突然査察みたいなのくるんですかね?

やはり、実際に施術を受けた方からの訴えや、保険者からの調査依頼に基づき、社会保険事務局の調査官は調査をします。
そして訴えのあった保険者を含め、他の別の保険者に対し、その接骨院からの請求書をすべて取り寄せ精査し、疑いが濃くなる様であれば接骨院に踏み込んでの調査になる...続きを読む

Q保険組合から接骨院の診療照会というものが来たのですが

先月、主人が腕にひどい痛みがあり、初めて接骨院に行きました。
電気治療とマッサージをしてもらい、保険証を持ってなかったので
一旦全額払いました。数日後、保険証を持っていって、差額を返してもらいました。

で、先日、保険組合から「接骨院整骨院の診療照会」という書類が届き、
診療内容、症状等について記入し、返信するようにとのことでした。
最近、不正請求が問題になっているようですし、その調査のためなのだろうと思います。
症状等は分かる範囲でいいようなので、記入させて返送しようと思っていました。
その話を主人にしたところ、「あ、そういえば、接骨院でそういう書類が届いたら持ってきてって言われてた」と言われたのですが
接骨院は自宅から少し遠いですし、わざわざ行くのもめんどうなので電話で問い合わせてみました。
すると、「用紙を持参するか、FAXしてくれ、それに先生がお手本で記入するから
それを見て同じように書けばOK」と言われました。
うちはFAXがないので、持参するしかないのですが、簡単な書類のために(記入欄はとても少なかったので)わざわざまた行かなければならないのが納得いかないのですが・・・。
みなさんそういう風にされているものなんでしょうか?これが普通ですか?
それとも不正請求の片棒を担がされるのでは?とちょっと不安です。

先月、主人が腕にひどい痛みがあり、初めて接骨院に行きました。
電気治療とマッサージをしてもらい、保険証を持ってなかったので
一旦全額払いました。数日後、保険証を持っていって、差額を返してもらいました。

で、先日、保険組合から「接骨院整骨院の診療照会」という書類が届き、
診療内容、症状等について記入し、返信するようにとのことでした。
最近、不正請求が問題になっているようですし、その調査のためなのだろうと思います。
症状等は分かる範囲でいいようなので、記入させて返送しようと...続きを読む

Aベストアンサー

柔道整復師による施術を、健康保険で治療するためには、それが「急性、亜急性の外傷性の傷病(骨折、脱臼、捻挫、打撲等)しかありません。
・生活上の原因が特定できない疲労(肩こり、腰痛等)
・内疾患(椎間板ヘルニア等)
・スポーツ後の筋肉等のケアマッサージ
などです。

元々は、柔道整復師の施術は全額自己負担して後日還付を受ける制度でしたが、現在では病院、歯科医院での治療と同じように3割負担で行っています。これが誤解を生む主因と思われます。健康保険制度は、本来は医師、歯科医師の治療のための制度で、柔道整復師の施術は含まれていませんでした。

健康保険からの照会の背景ですが、病院、歯科医院での治療(レセプト)は、社会保険診療報酬支払基金が医療内容を審査して、不正請求をチェックしていますが、柔道整復師の請求はノーチェックなので、健康保険に内容審査を義務付けています。しかし、実際はその審査を充分していないのが現状で、中には、診療日数、施術箇所を水増ししたり、傷病名を請求できる名前に変えて請求したりしていると噂されています。
患者側も、例えばご照会の様に、利害が一致して柔道整復師の指導で内疾患を捻挫として保険診療をする事をよしとすることもあるようです。

本来は、柔道整復師に相談せず、正々堂々と回答するべきだと思います。

柔道整復師による施術を、健康保険で治療するためには、それが「急性、亜急性の外傷性の傷病(骨折、脱臼、捻挫、打撲等)しかありません。
・生活上の原因が特定できない疲労(肩こり、腰痛等)
・内疾患(椎間板ヘルニア等)
・スポーツ後の筋肉等のケアマッサージ
などです。

元々は、柔道整復師の施術は全額自己負担して後日還付を受ける制度でしたが、現在では病院、歯科医院での治療と同じように3割負担で行っています。これが誤解を生む主因と思われます。健康保険制度は、本来は医師、歯科医師の治...続きを読む

Q接骨院って離職率が高い職場だと思いますか。

接骨院って離職率が高い職場だと思いますか。

以前、配送センターで働いていた時期にねんざや打ち身などをすることがあり接骨院へ通うことがありました。

また最近は別の仕事になり勤務地も変わり、そこでまたケガをして接骨院へ通いました。

そこで不思議に思ったことがあります。

接骨院で勤務している施術スタッフで数か月で辞める人が多いことです。
辞めた後、開業してるというわけでもないのです。

そんなに転々と職場を変わっていたら収入が安定しないと思いますがどうなのでしょう。

接骨院で働く人って忍耐力がなくて、すぐに辞める癖があると思いますか?

(患者の側としてはスタッフが変わるたびに病状を、いちいち、はじめから説明しないといけないのでめんどうで困ることがありますよ。)

Aベストアンサー

私もよくいくのですが変わりますよね。
ほんとすごく変わります。
まあ開業してる店が多い分、転社?もしやすいんでしょうね。

>接骨院で働く人って忍耐力がなくて、すぐに辞める癖があると思いますか?

そうですね、合わない先生とはやっていけないし、整骨院とかカイロプラティックってものすごくあるから、転職もしやすそうです。
辞める癖はありそうな感じがしますが忍耐力ってわけじゃなさそうです。
だってダメな先生とついててもしょうがないし治療方針や志の違う先生ならやめるが吉なんじゃありませんか?
収入は安定しないとは思いますけどね。


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