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交通事故 全損後の車両所有権について、
先日追突事故に遭った被害者です。

過失割合は10:0で当方が0、人身です。
車が経済的全損とやらになりました。

相手保険の損害賠償で何とかしてもらうのですが、
車を引き取ると言われています。

妥当ですか?

拒否して事故車引き取り業者に売っちゃって良いいでしょうか?

また、その場合示談まで待ったほうが良いでしょうか?

調べても色々あってよく分かりません。

事情通の方おられましたら教えて下さい。

人身、対物賠償、全損です。

A 回答 (3件)

経済的全損イコール査定額の全額支払い(対物賠償)となり、相手保険会社に所有権が移転(譲渡)する。


したがって、妥当であり、業者に売却はできない。
保険金より高く売れるなら拒否すればいい。その場合示談不成立、保険金は貰えない。

その他、人身は治療費、休業損害、慰謝料、が相手保険会社から貰える。
自分の保険に搭乗者傷害保険があれば、決められた定額で保険金を支払ってもらえる。

で、トータルで、かなりの保険金を得られるのだから、業者に売るという選択はアホらしいと思う。
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この回答へのお礼

納得しました。
ありがとうございます。

お礼日時:2017/10/16 22:46

当然にして保険会社のモノです。

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この回答へのお礼

ですよね。
欲が出ました。

お礼日時:2017/10/16 22:46

自分の車(全損車)に掛けている保険の


担当者に聞いてみれば良いと思います。

また、自分の保険の搭乗者は出ませんか?
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この回答へのお礼

自分の保険屋に
持ってかれないと伺ったのですが、、、どうなのでしょう

お礼日時:2017/10/16 22:45

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Q経済的全損時の所有権

交通事故での車両損害(対物含む)が経済的全損評価を受け
加入保険もしくは相手方保険から満額(経済的全損価格)の保険金を受け取ったときに
生じる所有権の問題をお聞きしたいです。

前提1:新車から10年落ちの軽自動車(購入時100万)現在評価は10万円
ただし一般中古車流通価格で同程度車両は30万程度する。

前提2:修理工場での見積もり20万円。ただし外装損害だけのため
そのまま修理せずに乗り続けることを希望。  

例1)100対0の被害者側でこれに対して相手保険会社より10万円の保険金を受領時。

例2:自損事故で本人加入車両保険(設定上限の10万で契約)で満額の10万円を受領。

例3:車対車の事故で本人過失は15%。相手保険会社より対物保険にて8万5千円を受領。

例4:車両盗難で本人車両保険より10万円満額受領。

以上のような例で相手損保もしくは本人加入損保より所有権の移転を求められるのは
どの例でしょうか?

Aベストアンサー

>もし仮定を20倍にすると結構シビアな話になってくるでしょうか?

その通りです。
例えば、水没車でエンジン逝ってしまって全損なんて場合は、外装は中古部品として流通するので、リサイクル業者が高値で買い取りしてくれます。

追突事故で全損となった場合にも、前面外装は生きていますし、エンジン・ミッションも中古品として流通しますので、業者が高値で買い取ります。

保険会社も当然、このことは知っていますので、高値で売れそうなものは所有権を主張してきます。

Q全損事故の車を損害保険会社が引き取るのは・・・

全損事故を起こし車両保険を請求しました。全損の場合、車両は損害保険会社が引取らせてもらうとの事でしたが、ローンで購入の為、所有権がローン会社のままなのですが、良いのでしょうか。できれば事故車買取に出していくらかでもカーローン返済の足しにしようと思ったのですが・・・ちなみに車両保険ではローンの残債払いきれません(泣)やはり保険屋さんも事故車買取などに出すのでしょうか?教えて下さい!宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

まさにその通りです。

保険会社も少しでも損害額を回収するために買い取り業者に出します。
ローン返済中であっても、所有権は保険会社に移り、あなたの手元にはローンだけが残ることになります。
ただし、全損であれば上乗せ金額が支払われる特約は付いていませんか?

Q経済的全損ときいたのに一転修理しますと言われた

再び同一事故での質問で大変恐縮ですが、教えて下さい。
まずこれまでの経緯です。
先日(5/13)父が運転する車が赤信号で停止中、ぼーっと運転していた(事故加害者本人談)後続車が赤信号に気付かず、おかまをほられてしまいました。警察を呼んで調書を作成、一応先方の住所や連絡先を控えて、事故処理はお互い保険会社さんの方で、という事になりましたが、5/16に相手方の保険会社から、車を修理にだしたディーラーへ「車が古いので、板金修理代は時価額を越える為出せない」旨の連絡があったそうです。父の車はバンパーにヒビが入り方側が外れそう、バンパー上部の本体も凹んでマフラー近くから、車の車軸(?)のような四角いパイプが飛び出てしまってました。板金屋さんの見積もりでは修理に最低30万かかる、との事で、保険会社さんからは13万程しかでないみたい、とディーラーの方に教えていただきました。停止中の事故でこちらは完全被害者ですが、10:0(保険会社談)の為、父の加入している保険会社さんでは、特に特約などに加入していなかった為、父が相手方保険会社さんとの交渉をやらねばならず、仕事であまり時間のとれない父に変わって、娘の私があれこれネットで調べている所です。
さて、前述のいわゆる経済的全損判定で、車の時価額13万程のお支払いしかできない、という内容については、未だ保険会社さんからは具体的に連絡いただいていません。保険会社と父との打ち合わせのスケジュールが合わず、6/4に具体的にお話を聞く予定になっていますが、今日、これまで電話でお話してた方とは違う「車両を担当している」という方から、突然修理の対応をしますので、お車を預けているディーラーにはこちらから連絡をしました、との電話がきたそうです。時価額を越えてるから修理できない、と聞いていたし、ディーラーさんに確認をしたら、修理にはやはり30万かかる、と言われました。
そこで質問です。30万かかる修理を突然保険会社がやると言いだし、こちらは被害にあった同等程度の車への買い替えの検討もできないまま、事故車の修理を承諾せねばならないのでしょうか?30万修理代を出してくれるのであれば、それを元手に買い替えという選択肢を選ぶ権利はありませんか?保険の知識がなくて恐縮ですが、教えていただけると有り難いです。よろしくお願いします。

再び同一事故での質問で大変恐縮ですが、教えて下さい。
まずこれまでの経緯です。
先日(5/13)父が運転する車が赤信号で停止中、ぼーっと運転していた(事故加害者本人談)後続車が赤信号に気付かず、おかまをほられてしまいました。警察を呼んで調書を作成、一応先方の住所や連絡先を控えて、事故処理はお互い保険会社さんの方で、という事になりましたが、5/16に相手方の保険会社から、車を修理にだしたディーラーへ「車が古いので、板金修理代は時価額を越える為出せない」旨の連絡があったそうです。父の車はバ...続きを読む

Aベストアンサー

相手の保険会社に、時価額が30万円以上の評価に変わったのか、対物修理費超過特約を使っての修理対応なのかを確認することが先決です。

時価額の評価については、査定員はオートガイド社のオートガイド自動車月報(通称レッドブック)を用いますが、これに掲載されていない古い年式の車の場合、新車時の価格の10%とか、グーネット・カーセンサーネットなどの平均値、レッドブック最終掲載時の価格や減価率から算出する方法などを用います。
被害者との示談を優先して、もっとも高い時価額となる方法で算出した時価額を提示するのが普通ですが、交渉余地を残し、あらかじめ低い時価額を提示していたのかもしれません。
また、保険会社の担当者やその管理者には、アジャスターの査定額にある程度上積みできる枠が与えられている場合もありますから、その枠を使って時価額を増額してくれたのかもしれません。
いずれにしても、時価額が修理費用以上であれば「分損」ですから、修理費用が質問者様の損害額となります。
したがって、修理しなくても修理費用相当額は、質問者様の損害として賠償を受けることができます。
ただし、ディーラーが修理見積もりを行った場合は、ディーラーから質問者様へ見積費用の請求があるかもしれませんから、この点は事前にディーラーに確認しておきましょう。(そのディーラーで代替車を購入すれば、見積費用はサービスしてくれるとは思いますが)
また、実際に修理を行わないのであれば、消費税分をカットされるのが一般的です。

一方、対物修理費超過特約を使っての修理対応であれば、あくまで時価額までが相手の賠償責任額で、それを超える部分は実際に修理することを条件に保険金が支払われるものですので、修理しない場合は時価額しか賠償を受けられません。この特約を使用した場合、相手保険会社は修理中や修理完了時に写真や現地立会で修理の実態を確認します。

相手の保険会社に、時価額が30万円以上の評価に変わったのか、対物修理費超過特約を使っての修理対応なのかを確認することが先決です。

時価額の評価については、査定員はオートガイド社のオートガイド自動車月報(通称レッドブック)を用いますが、これに掲載されていない古い年式の車の場合、新車時の価格の10%とか、グーネット・カーセンサーネットなどの平均値、レッドブック最終掲載時の価格や減価率から算出する方法などを用います。
被害者との示談を優先して、もっとも高い時価額となる方法で算出した時...続きを読む

Q10:0の事故。車の修理費に疑問が。。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこちらから連絡すると「修理はもう終わっています」とのことで驚きました。なぜ概算見積りが出たときに連絡をくれないのか?というと「修理は止められませんので」と的を得ない回答でした。私は修理を止めるつもりはなかったのですが、概算見積りはとっくに出ていたのに連絡がありませんでした。
少し不信感を持ちつつ概算見積りの金額を聞くと修理費が22~3万で代車費用含めて30万ほどになるとのことでした。

相手の方の車が国産車の限定車でリアバンパーが高く、さらには部品取り寄せに時間がかかって代車の日数も増えたとのことでした。

ここで疑問なのですが、

ディーラーに確認したらリアバンパー代は塗装代込みで約7~8万と言われましたが、修理費に22万も必要でしょうか。
また、部品を取り寄せるのに時間がかかるなら自走可能車でも代車を出すのでしょうか?
これは私が判断することではないのかも知れませんが、バンパー交換は経験上1日で終わりますし、部品を発注している間は自走できるなら代車を出す必要はないと思うのですが。

私が起こした事故ですし、人身に切り替えられなかっただけ有難く思え、人を轢くよりましだろう、と言われるのは覚悟の上ですが、どうしても修理費に疑問があります。
もちろん、必要な修理費は払わせてもらいますが、あまりにも不必要に代金がかかっている気がしてなりません。

現在の状況は、保険会社が派遣したアジャスターと修理先の板金屋が値段交渉をしている最中で、修理費が確定するまで少し待ってほしいと言われています。

また、修理箇所の写真と見積書は保険を使う場合はお見せできない、と言われました。
見せられない内容なのですか?と聞くと「実費で払われるならお見せでます」と言われ、ますます不信感が募りました。
もう実費で払うから板金屋と直接話がしたい(部品代の領収書、工賃や代車の明細を知りたかったので)といったら、それは難しい、と言われました。もし直接話をするなら保険会社は介入できないとも。
詳しくは知りませんがそんなもんなんですかね・・・。自分が一番悪いとはわかっていますが、保険会社の対応も修理先の対応も疑問ばかりです。
ひょっとしたら、中の部品も破損していて値段が跳ね上がったのか、とも考えましたが、本当にコツンと当たった程度で凹みもなかったので考えにくいです。ただ、実際に写真を見てみないとなんとも言えませんが。。。

経験がないのでわかりませんが、自動車事故ってこういうことがよくあるんでしょうか。
今後、どのようにすれば良いのか悩んでいます。
相手に迷惑をかけた慰謝料と思えば良いのかな、とも考えますが、相手ではなく修理先が必要以上に代金を請求している気がしてしまいます。

すみませんが、よろしくお願いします。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこ...続きを読む

Aベストアンサー

 あなたの保険会社が闘わないんなら、そんなモンですね。あなたの懐は変わらないので、被害者である相手によりいい印象を与えるように逆もしているということです。保険会社同士で話し合い決着がついているから、それを覆すなら、裁判でどうぞということですな。値段的には、問題ないと思いますよ。バンパー付近も色あわせでなじむように塗るという「建前」になってると思いますからね。自損なら10万って事ですね。

Q車両保険使用時の全損車両は?

先日、私が追突事故を起こしてしまいました。(私の過失100%)

この事故で、私の車に入っていた車両保険(50万円)を、
超える修理代になったので、全損扱いで、
修理をしないで、車両保険金を受け取る予定でいます。

保険に詳しい知人に聞きますと、
保険会社がこの車を引き取る場合があると言います。

その場合は、リサイクル費用・自賠責・自動車税・重量税は、
車の込みで、私には返ってこないと聞きましたが、
本当でしょうか?

実は、今月車検を受けたばかりなので、
上記の費用も大きいです。

もし、本当に返ってこない場合でも、
交渉の余地はないのでしょうか?

尚、被害者の方も私も、怪我がなく、
物損だけですみました。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

追伸
>自動車業者などが購入したいなどの意向が事故時に即あれば、損失補填のために回収します。
保険金は広く集めた契約者の保険料から払います。
したがって、少しでも回収できれば契約者利益還元に繋がります。
しかし、保険会社が引き取るケースはまれで、ほとんどない または引き取るケースが稀にあると考えた方が良いでしょうね。
>部品取りように売却
そこまでセコイ考えはありません。
それは引き取りする方の問題で、保険会社はそこまで考えてはいません。

私の経験では全損で引き取り例は過去1回アリました。5,6年前?名古屋の水害で水につかった全損のケース 後にも先にもこれだけです。

譲渡書発行の必要はないと思います。?

Q交通事故。車買換え諸経費の請求方法

先日事故にあいました。
当方の過失はゼロです。
保険会社より修理か買い換えか選択を迫られましたが、整備士より修理は辞めた方がいいと言われたので買換えを希望しています。
現時点では同等の車輌が買える金額を補償していただき、それに実費で上乗せして新しい車を買おうと思っております。

今から金額の交渉なのですが、買換えの際の諸経費はどのように算出したらよいのでしょうか?
法で決まっている金額と販売店で定めた手数料があるそうですがそれは買う車種によって違うものなのですか?
事故は仕方のない事だと自分に言い聞かせてはいるのですが、ムチウチで首も回らず、せめて車の補償だけは泣き寝入りはしたくないのです…。
拙い文章ですが、お詳しい方、何卒ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

この件については以前回答したことがあるので、それを一部コピーし、新たにわかったことやぼくの考えを付け加えておきます。

車が全損になったとして、保険会社からその車の時価額だけ補償されたとしましょう。中古車市場で運良く同じような車が買えたとして、それだけで、はたして車は動くでしょうか。物理的には燃料さえいれればたしかに動くでしょう。しかし、それだけでは公道で運転はできず、法律的な手続とその費用がさらに必要になります。

つまり、登録費などの車両購入諸費用を支払い、法律上の手続が終わったのち、ようやく車を路上で運転することが可能になる。きわめて当たり前のことですが、そうしないと、事故前の、原状に復したとはいえないわけです。

裁判所も同様の考え方をしており、車両購入諸費用としての、自動車取得税・自動車重量税・法定車両検査費用・法定車庫証明費用・登録手続代行料・車庫証明代行料・納車代、消費税を認めています。認められていないのは、自動車税や自賠責保険料、自動車保険料ですが、これはいずれも還付請求が可能だからです。

もう1度くりかえします。車が全損になっており、そのため新たに車購入の意思があれば、以上の費用は当然に認められます。さらに、廃車・解体費用についても同様です。また、事故車の残存車検費用についても、残存期間に応じての請求が可能です。ただし、事故車のスクラップ代については、事故車の所有権が保険会社に移転することから、その分は差し引かれるかもしれません。

以上の事実を「裁判例、学説にみる交通事故物的損害・全損」(保険毎日新聞社)という本で確認しました。この本の著者である海道野守氏は、実を申しますと、元東京海上の損害調査部長だった人です。 この問題については保険会社側の人間でもこのようにはっきりと認めていることなので、もし相手損保がそのような請求を拒否してきたら、粘り強く交渉することとそのための立証書面(ぼくが参考に挙げた本や判例など)を用意することです。裁判所で認めていることなので損保もいずれ折れざるえませんから。それでも折れないなら、紛争処理センターを利用するなどされたらいいと思います。

追記
(1)自動車重量税については、中古車の購入の際には課税されず、また、使用済み自動車の再資源化に関する法律の規定に定める要件を満たす場合に廃車の手続がされた車両につき期間に応じた還付制度があるので、これら以外の場合に限られる。

(2)代行費用や納車手数料については認容・否認いずれの裁判もあることに注意したほうがいい
(以上「交通損害関係訴訟」より)

この件については以前回答したことがあるので、それを一部コピーし、新たにわかったことやぼくの考えを付け加えておきます。

車が全損になったとして、保険会社からその車の時価額だけ補償されたとしましょう。中古車市場で運良く同じような車が買えたとして、それだけで、はたして車は動くでしょうか。物理的には燃料さえいれればたしかに動くでしょう。しかし、それだけでは公道で運転はできず、法律的な手続とその費用がさらに必要になります。

つまり、登録費などの車両購入諸費用を支払い、法律上の手続が...続きを読む

Q交通事故を起こし、相手から保険以外の差額を請求されています。

こんにちは。皆様の体験、ご意見を頂きたく存じます。
先日、私の不注意で、信号待ちで停車中の車に後ろから追突してしまいました。相手が停車中だったため、私の過失が10割であると思いますが、車の修理に関して、相手方から新車購入費用を請求されています。
相手は、3年2ヶ月のオデッセイであったのですが、私の保険会社の修理の見積もりは200万円とのこと。相手は、その額に不服&事故車に乗りたくない、同型車種で同年式のものでなければ乗りたくもないといわれ、その車の購入費用に286万かかるとのこと。保険で200万円下りるから、86万円を早く払ってもらわないと、代わりの車が買えないと請求されています。
私が追突しなければ、車も怪我もなかった、誠意を見せて欲しいといわれています。そうでなければ示談もできないし、はやく示談しないとお金も下りないから早急に結論を出して欲しいともいわれています。
私自身も、何度か事故に遭ったことがあり、保険が納得のいく金額がでなかったことが多々あったのを思い出しますが、この場合、差額の86万円を支払わなけらばならないでしょうか?
かといって、86万円も早急に支払うのは困難です。

こんにちは。皆様の体験、ご意見を頂きたく存じます。
先日、私の不注意で、信号待ちで停車中の車に後ろから追突してしまいました。相手が停車中だったため、私の過失が10割であると思いますが、車の修理に関して、相手方から新車購入費用を請求されています。
相手は、3年2ヶ月のオデッセイであったのですが、私の保険会社の修理の見積もりは200万円とのこと。相手は、その額に不服&事故車に乗りたくない、同型車種で同年式のものでなければ乗りたくもないといわれ、その車の購入費用に286万かかる...続きを読む

Aベストアンサー

車を運転する以上加害者・被害者どちらになる可能性もあります。お互い様です。
事故により車を買い替えるのは被害者の自由です。しかし、3年も経過してれば減価償却していますので、加害者としての法的賠償は、その車の時価額賠償で充分です。
被害者の差額請求は過剰・不当な要求です。
したがって、あなたが差額を負担する賠償義務はまったくありませんよ。
差額請求を直接要求してるのであれば、賠償については保険やに全面的にお任せしてるので、直接請求して下さい、このような事故に対応するために保険加入しています。保険屋が賠償する・支払うものが加害者としての私の精一杯の誠意です。と、でも回答して、とにもかくにも保険屋と話をして下さい。
それ以上のことは、なにもできません。と毅然と対応して下さいね!!

被害者といえども、自分の要求をすべて通す、当然のことと考えているとしたら大きな間違いです。

差額 86万円は法的にまったく賠償する必要のない、不当・過剰な請求であると認識して下さい。
道義的責任を感じて負担することは個人の自由ですが、被害者といえどもなんでもかんでも要求 世間一般常識と考えてるならとんでもない勘違いも良いところです。

>警察へ厳罰に処して欲しいと抗議され、免許停止になる可能性はあるのでしょうか?
こんなことを考えるから相手につけ込まれるのですよ
。取引手段に差額分を自己負担しても良いとお考えなのですか??
それも選択肢のひとつかもしれませんけどね?
賠償問題は民事ですから、処分にはまったく関係しないものと解釈して下さい。
相手にケガがあり業務上過失傷害に問われるなら、ケガの軽重により、一定の基準により行政処分はあります。物損問題のトラブルがそれに影響することはまずありません。

車を運転する以上加害者・被害者どちらになる可能性もあります。お互い様です。
事故により車を買い替えるのは被害者の自由です。しかし、3年も経過してれば減価償却していますので、加害者としての法的賠償は、その車の時価額賠償で充分です。
被害者の差額請求は過剰・不当な要求です。
したがって、あなたが差額を負担する賠償義務はまったくありませんよ。
差額請求を直接要求してるのであれば、賠償については保険やに全面的にお任せしてるので、直接請求して下さい、このような事故に対応するために保...続きを読む

Q車両時価額の決まり方を教えてください!

先日、追突されてしまい全損でした。
私の過失は0とのことで、相手の保険会社は認めています。
車両を同じ年式、同じグレードを購入しようとしていますが
検索すると220万円+諸費用なのですが、
時価額以上は出せない!の一点張りで非常に困っています。
時価額は158万円とのことでした。
私は、車両保険に入っており、全損の場合、200万円まで出ます。
この金額は、時価額から算出されたと聞いております。

そこで、教えてください。
時価額はどうやって出しているのでしょうか?
車両保険の時価額と異なるのはなぜでしょう?
また、被害者の方々は、この条件でみな泣き寝入りしているんでしょうか?

Aベストアンサー

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは古い車を廃車すれば還付がある為です。)
認められる経費は、車庫証明取得費用、自動車の登録費用になります。

これらを分からずに中途半端に要求すると、保険貸会社は、
「払う必要は一切ない(物が含まれている)」などと括弧の中は言わずに拒否してきたりします。


示談とは相手が納得した状態です。
納得してくれさえくれれば良い、と保険会社は考えていますので、上のように、言葉をうまくごまかしながら支払いを減らそうと頑張って来ます。
これらはきちんと賠償請求できる範囲を把握して請求していくと、逃げ道がなくなる為に(嘘は言えませんから)合意に近づいていく事になります。

請求できる範囲の理解と、請求金額の理解を良く行って、正しい損害賠償をして貰うようにがんばってください。

時価額とは、同じ形式、年式、グレード、同等の状態の車の再取得できる価格になります。

保険会社は買い取り価格の方を提示してくるのが一般的です(金額が安いですからね。)が、車の価値は再取得の方の価格になりますので、出来るだけ多くの中古車情報誌などより、同じ程度の車の販売価格の例を集めだし、その金額で主張していく事になります。

また、その他として認められる経費の部分は、事故車の廃車手数料があります。
新たに購入する車の、重量税、自動車税、自賠責保険は、認められません。
(これは...続きを読む

Q全損時の買い替え諸費用

このカテゴリでの質問で良くあるのですが、「全損時の買い替え諸費用は請求できるか」というテーマについてです。
私の認識としては「請求できるし、認められるべき」「ただし保険会社は普通は払わずに済ませようとする」というものです。
根拠は、全損時の諸費用を認めた判例がいくつもありますし、私自身も保険会社に認めさせた経験があるからです。
「一般的に保険会社は認めたがらない」くらいならかまわないのですが、ここに書き込みをしておられる「専門家」と称する方の中に「全損の場合は、法的に車両時価額さえ賠償すればよい」とうたっている方がおられるのですが、過去にいくつも判例があるというのに、何を持って「法的に」とおっしゃっておられるのかが理解できません。
法的な根拠を述べていただければと思います。

Aベストアンサー

私も補足ですが、確かに最近は全損時諸費用を認める判例も多くなり、保険会社もケースにより自賠責や各種税金を除いた登録諸費用を認める会社も徐々に増えています。
今後の判例の積み重ねの中で保険会社も対応を改めていくものと思います。

最高裁の判例に関しては、保険会社の方も確立されたものとして、それまでの対応を改めるケースは多いですね。

例えば、今週の週間朝日でも問題となりましたが、1社を除き、各社が人身傷害の扱いに関し、今までの考えを改めていますが、これも過日の最高裁の判決を受け、自社基準よりも裁判の結果を優先すると云う方針転換だと思います。

私も個人的には税金や自賠責を除いた登録諸費用は当然認めるべきだと思っています。

なお判例と云う言葉の定義は法学的には最高裁の判決に対してのものですが、保険会社を含め、マスコミも出版界も実務的には下級審の裁判例も判例と云う言葉を使用していますので、私も使わして貰います。

Q車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないと

車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないといわれました。
 一週間前くらいに事故られ、100ー0であちらが全てもつ状態になりました。
 首に痛みを感じ、めまい吐き気もあり病院にも通院している状態です。車の修理代は全て向こうの保険会社が負担すると言ったのに関らず、つい先日修理をお願いした車屋から、修理代全てを保険会社が出さない、一部しか出ないと言われました(総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた)残りの金額は自己負担になるといわれて、私はあまりの悔しさに涙がでそうになりました。なぜ、事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか!!
 私は一銭も払うつもりはありません。皆さんが同じ境遇であれば同じように思うとおもうのです。それで、保険屋と徹底抗戦を考えているのですが、なにかアドバイス、法律的なことやこういえば保険屋をギャフンといわせれるなどいった事を教えて欲しいのです><

Aベストアンサー

>総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた…

失礼ですが、何年ほど乗った車ですか。
相手方 100% 責任の事故でも、補償額は事故に遭う前の時価が限度です。
時価を上回る修理額までは出さないのが普通です。

>保険屋をギャフンといわせれるなどいった…

入るときはえびす顔、出るときはえんま顔。
これが保険屋というものですから、ギャフンと言うことはないでしょう。

>事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか…

ですから、保険会社が払わない分は加害者本人に請求すればよいのです。
もちろん修理費用だけでなく、治療費や休業補償も含めてね。
あくまでも事故を起こした責任は保険会社でなく加害者本人なのですから。


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