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数ヶ月前に定年になり、同じ条件で契約しました。夜勤専従の常勤としての契約です。
ところが今月の給料から、全ての夜勤専従の契約内容を変更して金額を下げると言われました。せめて1ヶ月前に言われるならわかるのですが10日前に面接して告知される事に驚いています。今後は退職も考えていますが、そんな事がまかり通るのでしょうか?労働監督署に相談したら勝目はありますか?

A 回答 (4件)

同じ条件で再雇用というのは常識ではありません。


殆どの定年後の再雇用は半額収入程度になります。
同じ条件での契約は珍しいです。
それを考えると今の契約条件は普通ですが、会社側のいい加減さでしょうね。
人事の能力が低いと言うことでしょう。
他に不満がないのならこのまま働いた方が良いと思います。
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定年後再雇用は、ふつう有期雇用にするのが一般的です。



1年契約なら、期間途中の賃下げは相手方(あなた)の同意なしにできませんが、おそらく2カ月3カ月といった短期契約だったのではないですか? もしそうだとすると、その賃下げは次期契約条件の提示ということで、あなたが飲むか契約期間満了退職するか、という話になります。

いずれにせよ争うのであれば、労働基準監督署では労働相談として話くらいは聞いてくれます。刑事事件ではありませんので労基署は動かず、あなたがどう動いてどういう手段をとれるか、案内してもらえます。
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会社側の落ち度があっても せいぜい10日前か1か月前の差だよ


争っても何の得にもならないし 定年まで長年(かどうか知らんが)勤めさせてもらって 再雇用してもらった会社に そんなことをするなんて・・・
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定年後の再雇用では、普通はその日以前に雇用契約書により事前確認されるはずです。


また、定年前の資格が無くなるため業務上の責任が無くなるので、給与は大幅に減額されるのが普通です。
その「10日前」が定年前であれば違法とは言い難いですが、
雇用後の「雇用条件通知」は一方的で「違法」とも言えます。
とりあえずは、労働監督署に相談してみたほうが良いでしょう。
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