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いらっしゃらなかったので机に置いておきます。

文、おかしいですか??

A 回答 (4件)

「いらっしゃらなかったので」を「いらっしゃいませんでしたので」にした方がいいと思います。

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おかしくはありませんが、



ご不在(のよう)でしたので机の上に置いておきます。

などのほうがすっきりするかもしれません。
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おかしくありません、大丈夫です。


強いて言えば、「何を」置いておくかあったら、もちろん見れば分かることですが。
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おかしくないと思いますよ!

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Q上司の机上に書類を置くマナー

自身が作成した書類を確認いただくのではなく
上司あての郵便などの書類を机上に置く場合、
なんと言って置きますか?
お願い致します?→自身が送るものじゃないし、ご挨拶状だとか個人的に近いものもあるようで
私がお願いは変?
失礼します?→これからなんか話すみたい?
と考えると、普通どうなのかと困っています。

直接の上司もですが、直接業務の指示は受けない
会社全体の上の方が同室にいるような場合にも
問題ない方法はありますか?

また、机の左に何かの書類、右にメモなど
細かいもの、真ん中パソコンでパソコンの
前は空いているという場合、向かいから置くなら
どうしますか?
決まりでなくても、こうしたらというアドバイスを
お願いします。

離席中なら、空いた場所のやや端に置きますが、
在席なら、そんな人の真ん前に置くのは
今開けてみろ!みたいですよね。
パソコンが見える方へは回らず
向かいから置きますよね?
どのへんがいいとかありますか?
特に偉いさんは、机がやたら広いのですが?

Aベストアンサー

郵便なら、「郵便です。」
書類なら、「書類です。」
メール便なら、「メール便です。」
上司の視線が貴方にない場合など、耳で種別が分かるので、そのものズバリの名称で良いように思います。
それから、在席の場合ですが、目の前に置くのは構わないと思います。
メモなどの細かい物の上に置くのは、ジャマだと思いますし、書類の束の所に置くと、気づかずに見逃してしまう場合もあるからです。
目の前に差し出されれば、とりあえず目を通し、急ぐ物なら即開封するでしょうし、そうでなけければ書類の束の所へ置くなり、上司自身の区分けで机のどこかしらに収めると思います。

Q「置いておいて」という言い方は正しい日本語としてあってますか?

「おいておいて」って同じ言葉を2回いうので
その言い回しはあっているのかなと。なんか変な感じ。
「あっその本 そこに おいておいて」

Aベストアンサー

「置いておいて」は正しい日本語です。
私は外国人に日本語を教えていますが、普通『~しておきます」の用法として次の3つを教えます。例文で示しますと、
1 もっと正確な情報を集めておきます。(準備=ある目的に必要な事前準備)
2 読んだ本を棚に戻しておきます。(措置=行動が終わったあとで次回のためにしとおくべき事後措置)
3 窓を開けておきます。(放置=現状の放置)

となります。
「置いておきます」は上記の3(放置)の用法です。
分解すると、「置いて」(動詞の「て形」といいます)+「おきます」と教えます。(外国人に教える文法です)

「置いておいて」は「置いておいてください」の「ください」を省いた形ですから、立派な正しい日本語です。

Q「置いて置く」という表現は自然か?

 辞書などを見ると、「置く」という言葉には「~しておく」のように動詞にくっつく事で補助動詞としての働く場合があります。
で、質問なのですが「置いて置く」という表現は自然なのでしょうか? 文法的に間違いではないような気はしますが、何か違和感が残る感じです。

明解な答えがあるかどうか自信がないのですが、皆様の意見を聞かせていただければ幸いです。

Aベストアンサー

『動詞+接続助詞の「て」+動詞』の場合、接続助詞に続く動詞は補助動詞になります。

この場合の補助動詞は、本動詞としての作用が弱まり、本動詞としての意味も弱まります。

また世の中にはいくつも日本語の文法の種類がありますが、その大多数において補助動詞の表記は漢字を使わずひらがなで表記するとなっています。

ですので、この場合の「置いて置く」の正しい表記は「置いておく」となり、意味としては「ものを置いた状態を維持しておく」という意味になります。

Q「いません」「いないです」の敬語はなんというのでしょうか

敬語の使い方で、正しいのかそれとも間違いかハッキリさせたいので、質問します。

A君がB君に言いました。
A君:「今日、C君は社内にいた?」
B君:「今日は出張でいらっしゃらないです。」
   または「今日は出張でいらっしゃいません。」

二人とも同じ会社です。


この、「いらっしゃらない」「いらっしゃいません」は敬語として正しいのでしょうか?
なんとなく変な日本語のような気がするのですが。
私はこの2つが正しい敬語ではない気がするので、
私の場合「いません」や「いないです」と言います。敬語ではないと思いますが、
間違った敬語を堂々と使うよりは恥をかかないと思いまして、この使い方をしています。
要するに、「いません」「いないです」の敬語はなんというのでしょうか。

また、私の質問の最後にありました。
「~のでしょうか」には、「?」はつけるのか、つけないのか、
よく迷います。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー


A:B,Cより先輩
B:Cより後輩
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又、外部(お客様)からの問いかけでは
A,B,C,上司、部下関係なく、
「あいにく(だれそれ)は、~で不在です。宜しければご伝言を
うけたまわります」という返答がいいでしょう。
本屋で自費で買いなさい。千円くらいで売ってる。

Q代理でメールを送信する場合

営業のアシスタント業務を行っています。
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通常 代理でメールを送る際は、始めに「●●の代理で・・・」と記しているのですが、「担当営業が既に作成した文章」を代理で送信する場合はどうすれば良いのでしょうか?
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よろしくお願いいたします。

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お世話になっております。
○○より以下のメールを送信するようにとのことですので
(指示がございましたので)、メール文をそのまま貼りつけて
送らせていただきます。
===========================
(何か線など引いて原文貼り付け)
 ・・・・・・
 ・・・・・・
===========================
以上、よろしくお願い致します。

自分の署名


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教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

・文中に入れる
「ご多用中(急な御願いで)誠に恐縮ですが、ご協力の方よろしくお願い致します」

・文の後
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Aベストアンサー

OK=問題ございません で結構代用が利くのではないでしょうか。

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出張の請求については、その内容で問題ございません。
弊社へのご請求は、その内容で問題ございません。

結構通じるように思うのですが、いかがでしょうか?

Qその日程で大丈夫!と取引先に返事したい

急いでます。宜しくお願いいたします。

取引先(お客様)からいただいた
打ち合わせ日時の案内メールに対して
「その日、その時間で大丈夫です。」と返事をしたいのですが
どうやって書いていいのかわからなくて困ってます。

不在の上司のかわりにメールをするので
ちゃんとした、失礼のない文面にしたいのですが・・・

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

メール返信の形で、

ご連絡を誠に有難うございます。
下記承知いたしました。
それでは○月○日○時にお伺いさせて頂きます。

で良いのでは?

Qお話しした通り、お話した通り?

「先日、おはなしした通り」という場合、「お話しした通り」と「お話した通り」の両方の表記が同じくらいの割合で見受けられます。いったいどちらが正しいのでしょうか?あるいはどちらでもよいのでしょうか?
教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

どちらもありえますが、着眼点が違います。

それぞれ通常の形(常体)に戻すと、
  (イ)「お話しした通り」……「話(はな)した通り」
  (ロ)「お話した通り」……「話(はなし)した通り」
となります。
(イ)は「話す」という動詞であり、その動作・行為に注目しています。
一方、(ロ)は「話」という名詞で、その内容に注目しています。

※動詞の謙譲語:
  「お」+「動詞の連用形」+「する(いたす)」
  「お」+「話し」+「する」=「お話しする」
  「お」+「持ち」+「する」=「お持ちする」  など

ただ一般的には「話(はなし)する」という言い方をするのは、特に話の内容、話そのものが問題になる場合で、
そう頻繁にあるシーンではないと思います。
「話(はな)したっけ?」と「話(はなし)したっけ?」を比較してみてください。
この考え方では、どちらかというと(イ)が適切となる場面が多いかもしれません。

また、非常に細かい問題ですが、
(イ)は動詞が謙譲語「お話しする」、(ロ)は動詞が常体「する」、という違いもあります。
ですので、もし謙譲語が適切な場面であれば、話し手は「話す」という動詞を意識していると考えられますから(イ)、
もしも常体、または単なる丁寧体が適切な場面であれば、話し手は「話」という名詞を意識しているでしょうから(ロ)、
というのも一つの目安になりえるかと思います。

どちらもありえますが、着眼点が違います。

それぞれ通常の形(常体)に戻すと、
  (イ)「お話しした通り」……「話(はな)した通り」
  (ロ)「お話した通り」……「話(はなし)した通り」
となります。
(イ)は「話す」という動詞であり、その動作・行為に注目しています。
一方、(ロ)は「話」という名詞で、その内容に注目しています。

※動詞の謙譲語:
  「お」+「動詞の連用形」+「する(いたす)」
  「お」+「話し」+「する」=「お話しする」
  「お」+「持ち」+「する...続きを読む

Q打ち合わせ相手に弊社まで来てもらう際の例文

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Aベストアンサー

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「本来弊い社が訪問させていただくところ、ご多忙にも関わらずご足労いただき、誠に恐縮でございます…」

上記が大正解とは思いませんが、「ご足労」という表現もあります。

参考程度にでもなれば幸いです。


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