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就職氷河期世代の40代が親の介護に直面していて貯金もなく、親に財産がないと共倒れすると言われています。

親に財産があれば良いですが、就職氷河期世代の40代の子供が次の介護世代になったときがもう日本の終わりのように悲惨で、財産がない親を財産がない子が介護するという確実に絶望の二文字しかない介護地獄が待っているようです。

国、政府として何が出来るのでしょうか?

A 回答 (3件)

何もしません。


自助努力しか無いのが現状であり、今後も変わらないでしょう。
辛くても現実を直視して、打破して行くしかない。
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/02/18 18:59

最低限の年金、保険や手当はあるのですから、それらを活用しつつ、自分で算段するべきだと思います。


実際、財産があるというほどではなくても、将来に向けて蓄えつつ暮らしている人が大多数のはずです。
>絶望の二文字しかない介護地獄
介護離職のことを言っているならその通りで、あれは離職するのが大間違いですよね。
介護と言いながら実態はニートと同じで、親の年金を頼りにして生活すれば、いつか破綻するのは目に見えてます。

大企業の高収入でなければ貧乏ということはありません。
お金がない、貯蓄できない、と言いながらも節約できない人、将来を見据えた生活設計をしていない人も多く、意識改革が必要と思います。
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/02/18 18:58

すでに、介護問題や高齢化したニート問題などで、親の子殺し、子の親殺しのニュースをしばしば目にするようになっていますね。



>>国、政府として何が出来るのでしょうか?

海外では、寝たきり老人はいないといいます。
医療技術を駆使して無理に延命治療をしないで死なせるそうです。
日本も法律改正して、無理な延命に医療費を使わないようにするとか、重い介護状態になったら安楽死を認めるって方向で法律改正するのがいいのかもしれませんね。
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この回答へのお礼

有難う御座いました

お礼日時:2018/02/18 18:59

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