忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

10万キロ近く走っている軽自動車や小型車を購入するのはやめたほうがいいのでしょうか?
教えてください。

A 回答 (15件中1~10件)

セカンドカーなら良いんじゃないの、小回り効いて何処でも楽に通れるし

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>購入するのはやめたほうがいいのでしょうか?


 クルマのコンディションを把握できない人は、
 トラブルの予見、対処が出来ないので、止めた方が無難です。
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趣味でコレクションなら良いと思います。

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きちんとメンテナンスをすれば、10万キロ以上は走りますから。


ただ、メンテナンスがされていなければ、壊れる場合がありますね。ただ、10万キロを超えると、そろそろ色々なパーツを交換しなければいけない時期にもなっていたりします。
よって、メンテナンスに金がかかる傾向もあるので、嫌煙されがち

海外だと、プリウスでも、100万キロに達成したタクシーがあるみたいですから。あと、トヨタの車で、100万マイルに達したものもあるとか・・・
まぁ、とりあえず、メンテナンスさえしていれば、走る。
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自分がその車を見てほしいなあ~と思ったら、別に買っても良いと思いますよ。



展示されている実車を見て、「良いなあ~」と何か直感的に感じるものがあれば、
買う感じ。

日本では新車登録されてから、ゼロkmからスタートして、走行距離数が5万kmを超えたら、
”多走行車” と呼ばれます。

アメリカでは、10万マイルくらいなので、16万kmとかで多走行車になる感じ。

日本は世界で1番信号機が多いといわれていますので、信号機が青になり進み出すと
すぐにまた赤で停止する。

完全に停止したゼロkmから時速40km/hとかにひたすら加速を繰り返します。

一方アメリカとかでは、信号機もないひたすらまっすぐな道路をずっと40km/hとかで
走り続けるので、多走行車と呼ばれる距離数が極端に多い。

多走行車というのは、1つの目安に過ぎません。

日本では、新車を買い、1年で1万kmとかを走るというのがマイカーとしては多かったり
して、10年後に10万kmとかに到達する頃には、「もう廃車にして買い替えるか」という
感じになります。

車のボディに使用されるウレタン塗装は、1度塗装すると、屋外の外で使用されると
概算で10年くらいの対候性があるといわれています。

今から30年くらい前の平成元年あたりの時代では、手入れの悪い車のルーフやエンジンフード
(ボンネット)などの塗装が剥げた車は結構走っていました。

でも塗料の対候性が良くなったので、特別潔癖症とも思えないようなちょっとルーズっぽい
人の車でも塗装が剥げるのは減った感じがあります。

ただ絶対に剥げないというわけでもなくて、手入れをされていないと剥げるとか艶がなくなる
とかは普通に起こります。

そうすると、10年経った時におこづかいで自分の車を再塗装しよう~とは思わないものです。
安く見積もっても30万円はかかるので、「そんなにお金掛けるくらいなら新車とか買った
方が良い」と思ったりします。

日本では、今乗っている自動車が古くなったりして、修理しないといけなくなると、「お金を
修理代に使うくらいであれば、別の中古車でも買いなした方が良い」という考え方をされる
人が多いので、ある程度古くなったりすると乗り換える人が多い。

この為、中古車販売店とかで展示される車でも、走行距離数が10万kmとかになっていると
販売価格が下がる。

価格が安ければお買い得ともいえますが、そもそも車が故障したりすると修理する工場を
探すとかも苦手な人が多いので、買い手が限定されるのです。

意外に思われるかもしれませんが、新車を買い、それを20年とか乗り続けている人というのは
どこか故障した時でも「これは○○のパーツ交換か。だとすればあそこで修理するか」みたいに
対処できるので、安く維持ができている。

特別難しい技術でもないのですが、修理工場に電話するのも専門用語を多用されたりしますし
ある程度の知識はおぼえていかないと会話も成り立たないので、ディーラーとかに丸投げする
しかなくなると、結局は高い修理代がかかるので維持できないこともあります。

人は環境に合わせて生きているだけなので、車がボロくなれば、自然とそれに対処できるように
本人が変わっていくという感じになるのですが、人によってそれは耐えられないということも
あったりします。それで人は「古い車とかやめておいた方が良いよ」とアドバイスするのです。

■参考資料:新車で買った車に乗り続けるとどんな故障などが待っているのか
https://matome.naver.jp/odai/2142811583097931001
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意外に、普通に使えると思います。


最近のクルマは本当に耐久性が高くなっていて、20万kmくらいは大丈夫な感じです。前世紀のクルマとは違うんですね。変われないのは、むしろ人のほう。
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貴方には無理

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10万キロの車自体は悪くありません。


例えばご友人などが車に問題がある以外の理由で急に買い替える必要に迫られた場合、等は掘り出し物の可能性が高いです。

ですがご質問の趣旨としては中古車屋さんの店頭に並べてある10万キロ車はどう?という話ですよね?
こちらだとすれば自分でいろいろ整備できる人以外にはお勧めできかねます。
こういうのは大抵前オーナーが手放す少し前から整備などを放り出していたケースが多いです。
長期間整備不足で酷使されていたわけですからあちこち傷んでいるのが普通です。
だから安い、というわけです。
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高年式ならやめた方が良い。


いまは、コストダウンでギリギリに作ってたりします。
品質管理が上手いのも考え物。
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車は20万キロ程度走っても壊れませんがメンテはきちんとするものです。


安い車であるのでそれだけ神経を使ってあげないといけません。

不調を整備士さんに説明してうまく修理してもらうことが必要です。
その分の経費も見ておくべきです。

高速道路をよく利用するなら古いのはやめたほうがいいです。
途中で壊れると大変です。

ド田舎なら壊れてもそれほど不自由しません。
家族に迎えにきてもらえばいいですしね。
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