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アルプラゾラムの効果について教えてください。

結婚式のスピーチをやることになっているのですが、あがり症のため不安で仕方なく、病院で薬を処方してもらいました。

アルプラゾラム0.4(サワイ)というお薬です。子」を飲むと緊張が和らぐが眠くなることもあると言われました。

初めて飲む薬なのでどんな感じかそれはそれで不安です。
飲まれたことがある方、緊張が和らぐってどんな感じでしたか?何か副作用のものはでましたか?眠気ってどの程度のものなのでしょう。

教えてくださると嬉しいです。よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

一般的な抗不安薬です。

人によって効果は多少変動しますが、私の場合は、体調にも寄りますが、少しトローンとして来て、不安が消えるというよりは、リラックスする感じがするような効果が得られます。
結婚式のスピーチということですが、お酒と一緒に飲むと効果が強く出たりする場合もあるようなので、今回は飲まない方が良いかと思いますよ。
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緊張をほぐすよりも、寝てしまう可能性が高いのでは?

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こんにちは。非常に強いあがり症なのですが定期的に大勢の前で話ををしなければなりません。
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しかしあまり効いている感じはしません。インターネットで調べたところデパスという薬の名が出てきました。
このデパスという薬はソラナックスより強力なのでしょうか?一度先生に相談をしてみたいと思っているのですが、その前に詳しい方デパスについてお教えくださいませ。

Aベストアンサー

デパスがあれば、インデラルの出番など無いはずです!
緊張から来る動悸相手に血管を広げてもどうにもならんでしょう・・・。

んで、そのデパスですが、威力としてはさほどではありません。効果も短く、依存しやすい薬です。ようするに麻薬のようになりやすいということです。

ソラナックスはというと、確かに飲んで20分ほどでいくらか効き目が出てくるのですが、最大のパワーが出るのは2~3時間後です。
なので演奏前とは言わず、バンドなら2バンドくらい前、ハナならばリハーサルでチューニングをしながらゴクリ・・・というタイミングです。

ようは客の前に出る2~3時間前というのがタイミングです。
現在はおそらく、本番が終わってホッとする感覚のもうちょっと強い感じのホッとするを体感されているでしょう。
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お世話になっております。私は極度の上がり症で心療内科でソラナックスを処方していただきました。緊張する場面の前の頓服でのむように指示をされています。ところがそのソラナックスが全く効果が無く、緊張感が解けません。そのことを再度先生に申したこ所、「そんなはずはない。もう少し試してみて。量を増やしても良い」と言われ、再度試したのですがやはり効果がありません。
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Aベストアンサー

まず、精神安定剤を飲んで、全く緊張感がなくなって平常、という薬はないと思います。
精神安定剤は気持ちを落ち着ける作用はあっても、緊張感をそのものを取り去るわけではないからです。
ですので、ある程度の緊張は仕方がないです。
ただ極度の緊張による「不安」な感情や、「よからぬ考え」は緩めてくれると思います。
たしかにソラナックスはなめらかに効く薬というか、安定剤の中では多少弱い薬ではあるので、もう少し強めのものを試してみたいのならば、デパスやレキソタンが適しているでしょう。
それよりももっと強いもの、というとセルシンというのがありますが、精神安定剤というのは決して興味本位で飲むものではないので、質問者様の症状と用途に応じて適した安定剤を選ぶことが大切です。
主治医とよくご相談なさって下さい。
ちなみに、私は極度の緊張症ですが、薬は飲まず、認知行動療法や森田療法など、考え方を変えるという方法で対処してきて、今は緊張する場面でも、パニックにはならないようになりました。
私には緊張には薬は全然効きませんでしたよ(笑)。
その代わり、さすがに、躁うつ病の発作時には、頓服の安定剤は効いています。
それもセロクエルというかなり強い薬ですが。
質問者様も早く御自分にあった薬が見つかるといいですね。

まず、精神安定剤を飲んで、全く緊張感がなくなって平常、という薬はないと思います。
精神安定剤は気持ちを落ち着ける作用はあっても、緊張感をそのものを取り去るわけではないからです。
ですので、ある程度の緊張は仕方がないです。
ただ極度の緊張による「不安」な感情や、「よからぬ考え」は緩めてくれると思います。
たしかにソラナックスはなめらかに効く薬というか、安定剤の中では多少弱い薬ではあるので、もう少し強めのものを試してみたいのならば、デパスやレキソタンが適しているでしょう。
それより...続きを読む

Qあがり症を抑える薬

プレゼンで声、足の震える極度のあがり症で心療内科に行きました。
はじめはワイパックスをもらい会議の前に飲みましたが、まったく効かず、再度通院して、メイラックスとパキシルをもらいました。
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薬で極度のあがり症が抑えられるのか不安です。

薬を飲んでいる方、効果のあった方、違った薬で効果があった方、教えてください。

Aベストアンサー

過度のあがりを多少抑える程度であれば実に簡単だと考える者です。

緊張してしまう最大要因として
「実際の自分よりもより良く見せたい」という心理が働いていると考えます。
「実際の自分」の定義は難しいですね、言い換えれば何かが不足している不完全な自分とでも申せましょうか、「人間」の定義としては当たっていそうです。
さてこの傾向は劣等感の強い人に多く見られる様です。

例えば仕事等で人に会うとします。
「切れ者の自分をアピールしたい」
との心理が働いたとします。
結果、イメージばかりが先行し普段使わぬ言葉を使おうなどの「無理」が、知らず働きます。
結果、肩に力は入る、心拍数はあがる、どんな剛の者でも緊張のレベルはアップしてしまいます。
これが過度のあがり症の方の場合は非常に大きなストレスになる訳ですね。
軽い神経症並、場合によってはそれ以上の苦しみを感じる事になるでしょう。

私の場合、「緊張している!」と、感じた時は子供を諭す程度にこうつぶやいているようです。
「上手くやろう、成功しよう、→とは考えない」。
「失敗しよう、とも考えない」

所詮自分を越える事は出来ない、この当たり前の事を確認するだけですね。

肩の力が抜ける為、結果的には物事が上手く運びます。
また、無意識に働く自分へのプレッシャーが少なからず抑えられる結果、緊張もかなり減るようです。

ちょっと前に仕事絡みでラジオに出演、一人で20分ほど話せとの要請がありました。
紛う方なきあがり症の私、以前であれば何とか言い訳を探して逃げたのでしょうが、既述の効果に少し自信を感じていた事も手伝いしぶしぶ引き受ける事にしました。

結果ですが、全く緊張しなかったのです、自分でも驚きました。
(一応話す内容はそれなりに整理しておりましたよ。)

さてスタジオに入るや、
「自分を超えたい、より良く見せたいなんて変な声がまた聞こえるな、困ったものだ」、と、考えるやスーっとリラックスでき、あまつさえ少しですが楽しむ事までも出来得たのです。

適度の緊張は絶対に必要なものです、これが全くなくなると大きな脱線をおこしたり(現首相もそんなタイプですかね)仕事等では必要な準備を怠りがちになるものです。

ただし過度の緊張は必要有りません、・・・が、分かっていても緊張しちゃうんですけれどもね。
そんな時、「なぜ緊張するのか」、原因を探ると根拠無くもだらだらと書いた様な内容が最も大きな要因になると実感として捉えられるようになっていたのです。
性格にもよるでしょう、あくまでも私の場合です。
もちろん遺伝的な要素も当然あるでしょう。

いずれにしろ病的なあがり症の方にも「一定の効果」は望めると「自信を持って」私は考えます。(繰り返しますが根拠はありませんが)

一方、訓練と位置づけ無理に人前に出る機会を増やしたり、焦燥状態で自己暗示をかけたりする様な行為は逆効果になると考えます。
既出の自律訓練法などもやり方次第ではその一つとなります。(あくまで「やり方次第」、私見です、先の方御免なさい)

私は先のラジオ出演の他、あろうことか客が300人の「ディナーショー」でど素人な歌を一人で歌うを筆頭にこれまで様々な醜態をさらす機会に恵まれてきました。(仕事の営業に絡み仕方なく;;)
場数を踏んで私が得たものは・・・・「もしこの状況でえらい失敗をしたらトラウマになり立ち直るのに時間を食うな」、そんな考えでした。
一般論とは逆です。
場数を踏めば自信が出る、それは大きな失敗を「しない場合のみ」に言える事だと考えます。

一度お試し下さい、緊張する場面に出る前です。
心の声に耳を傾けてみます。
まず大方「緊張しない自分を見せたい、イメージされるより良い自分を実現させたい」・・・漠然とであれこんな意識のベクトルの存在に気付き、うなづかれるはずです。

自覚できたら占めた物です、一呼吸おき、
「自分の持つ物以上の事は出来ない、生まれない、出せない」、この当たり前の事を確認するだけしてみましょう。
森田療法に全く詳しくはありませんがあくまでイメージですが結構似通っている部分が有りそうに思われます。
間違いなく違う点は、治療ではない、と言う事でしょうか、良く分かりませんが。

話は変わりますが。

さて、薬は使い方次第では大きな助けになるものと思われます。
実は私はごくたまに軽い物ですがうつっぽくなる事があります。
3.4年に一度位ですか、1.2ヶ月気力が少し萎える程度です。
とは言え仕事に差し支えるのも困る為薬を貰いに病院に行きました。
切れ者そうな医師に「いい薬がでましたよ」と、パキシルなるものを処方されました。
飲んでみるとあまりに眠気がひどく、寝る前に一錠(単位は存じません)を限度と考えました。
家には「薬の辞典」なる本がありました。(妻が看護師ですので)
何気なくめくり、「パキシル」のページを読んでみると初めてそれが鬱に特化した薬で無い事を知りました。
パニック障害などにも効くと書いてあります・・・すなわち緊張を緩和する効果もありそうだな、と当然の如く考え至りました。
すると驚くなかれ、何とそれを読んだ次の日?(あたり)から自信が出てきたのです、「私はリラックス効果のある薬を飲んでいる、知らず効果は表れているのだろう」、と。
暗示効果ですね、でも捨てたものではありません、暗示の占める割合が多いにせよとにかく自信にはなったのですから。

・・・しかし出鱈目な持論をこうも長く良く書けたものです、気分を害された事でしょう、謹んでお詫び申し上げます。

最後に
「メイラックス」の効果を今ネットで読みました。
効果は間違いなくありそうですね。

僭越ながら、ポイントは「薬で極度のあがり症が抑えられるのか不安です」、とお考えになるのではなく、「少しでも(わずかでも)軽快すればまず成功」と考える事だと思います。
そして最低それは実現するでしょう。

くどいですが期待が強くなるほどそれへの意識が過剰となり心拍数はあがります。
これによりせっかくの薬の効果が半減しては何とも勿体無い事ですよね。
少なくとも何らかの効果は出るはずです、噛みしめる様に実感されて下さい、自分に距離を置いてその状況を分析してみて下さい。(プレゼン前です)
医学の進歩による恩恵を素直に喜ぶ事が出来るはずです、これは素晴らしい体験だと考えます。

励ましの言葉も何も書きません(独断アドバイスへの謝罪は致します)、ただ良い結果が得られる事をお祈り申すのみです。
そして・・・長文本当に失礼致しました。

過度のあがりを多少抑える程度であれば実に簡単だと考える者です。

緊張してしまう最大要因として
「実際の自分よりもより良く見せたい」という心理が働いていると考えます。
「実際の自分」の定義は難しいですね、言い換えれば何かが不足している不完全な自分とでも申せましょうか、「人間」の定義としては当たっていそうです。
さてこの傾向は劣等感の強い人に多く見られる様です。

例えば仕事等で人に会うとします。
「切れ者の自分をアピールしたい」
との心理が働いたとします。
結果、イメージ...続きを読む

Qアルプラゾラム(精神安定剤)の依存性

先日ショックな出来事があり、
不安と辛さで寝つけず、精神科で診療を受けたところ、
アゾリタンというアルプラゾラム系の薬を処方されました。

お医者様からは1日3回服用するように言われ、1週間分処方されました。
処方箋を受け取る時に薬剤師?(医師ではなかったです)の方に「1回飲んだからと言ってすぐに効果が表れるものではないので、継続的に飲んでください」といわれたのですが、
家に帰って1錠服用したところ、30分程度で自分でもわかるほど不安感がなくなり落ち着きました。また、凄く喉が渇きました。

そこでこの薬のことについてネットで調べたところ即効性のある薬で依存性が高いとの記述がおおかったので、病院で言われたこと違うので不安になりました。

特に薬の依存性が恐くて1日3回も飲むのが恐いです。
だからと言って自分で勝手に判断して1日1回などにするのはいけないことなのでしょうか?

どなたか詳しい方、専門的な知識を持った方、御助言をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1のお答えは本当に「ただの引用」です。そんなトラブルは「特異体質」でないと起きません。

>処方箋を受け取る時に薬剤師?(医師ではなかったです)の方に「1回飲んだからと言ってすぐに効果が表れるものではないので、継続的に飲んでください」といわれた

その人は看護師です。
アルプラゾラムには急性と慢性の効果があります。まあベンゾジアゼピン系(BZと云う)の薬はみんなそうですけどね。

>1錠服用したところ、30分程度で自分でもわかるほど不安感がなくなり落ち着きました。
あなたは健康です。また感性の鋭い方ですね。BZは健康な人なら十五分で効き始めます。特に空腹時に飲むとムッチャ効きます。

>凄く喉が渇きました。
これは普通の副作用ではないので、処方箋を持っていった調剤薬局に電話するなりして薬剤師に聞いて下さい。

>薬の依存性が恐くて1日3回も飲むのが恐いです。
あなたは食後に飲むように指示されたと思います。食後に飲むと急性の効果は感じられません。また急性の効果は抑制されます。

恐いなら半分に割って飲んで下さい。それで、不安と不眠が出た時に残った分を頓服として飲んで下さい。

安全な薬なので、病気(障害)と薬のバランスを自分で決めて飲んで下さい。

なお、不安と不眠は何かご質問には書かれていない原因で生じているはずなので、それを除去することが薬をやめるためには必要です。

#1のお答えは本当に「ただの引用」です。そんなトラブルは「特異体質」でないと起きません。

>処方箋を受け取る時に薬剤師?(医師ではなかったです)の方に「1回飲んだからと言ってすぐに効果が表れるものではないので、継続的に飲んでください」といわれた

その人は看護師です。
アルプラゾラムには急性と慢性の効果があります。まあベンゾジアゼピン系(BZと云う)の薬はみんなそうですけどね。

>1錠服用したところ、30分程度で自分でもわかるほど不安感がなくなり落ち着きました。
あなたは健康です...続きを読む


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