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今年17になるんですけど、去年の冬に高校を中退して今は漁師をしてます。一人暮らしです。
今年の春に親が離婚し、その数週間後に母が乳がんと診断されました。リンパまで転移してて、摘出はしましたが、抗がん剤を今日から始めるということで来月から実家に戻って母の代わりに家事と介護と別のバイトを送ることになります。不安が多くて、抗がん剤で完治するのかという絶望で胸がいっぱいです。
親の前では泣きたくないです。長生きしたいって母が言うから、抗がん剤を応援したいんです。でも完治する確率は5パーセントという少ない確率で、本人の方が辛いのだろうけど、正直私も辛いです。
誰か、励ましの言葉欲しいです。
質問になってなくてすみません。

A 回答 (3件)

難しいことと思いますので、再度投稿を致します。


別のスレッドも設けられビタミン療法もされているとのことですが、高濃度ビタミンC点滴療法のことでしょうか?
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腫瘍自体と近辺のリンパ節も摘出されたのですから今しばらくは危機が無い状態ですが、リンパ節転移があったとなると先にご心配があるのは当然かと思います。
乳癌においてはいくつかのタイプに分けられ標準治療がなされますが、おっしゃるように治癒率が問題となる理由は現在の医療に誤りがあるからです。
細胞毒となる抗癌剤では再発も防げませんし、ホルモン療法においても同じです。

癌についてかんがえるなら、
 がんは
1. 癌遺伝子をもった1個の癌細胞が、白血球の監視の目を逃れて分裂し腫瘍となったものです。
2. 腫瘍を形成した早い時期に、一部の癌細胞は剥離し、血管やリンパ管を流れ体内を移動します。
3. 移動した癌細胞はリンパ節や別の部位に着床し、免疫の目を逃れて増殖し、転移癌をつくります。
4. 癌遺伝子をつくったもの(おそらくウイルス)も増殖しています。
  したがって
5. 進行や再発を防げるかどうかは、白血球の監視力(免疫力)にかかっています。
   そのためには癌の成分(癌抗原)を白血球が認知させねばなりません。
6. 腫瘍は切り取るに越したことはないが、胃や脾臓など免疫に関係する臓器の全摘出はさけるべき。
7. 再発予防としての抗癌剤は、白血球の監視力を低下させるため、再発予防にはなりません。
8. 白血球の活性が起きれば癌の成分(癌抗原)を白血球が認知し、癌細胞を破壊し、再発も防げ、進行せず、消えることもあります。
  
以上のことから
 ● 免疫の強化(白血球の活性)が決め手となるため、
   いずれの時点でも、免疫療法を積極的に行わなければなりません。
▲ 抗癌剤の多くは細胞毒であり、副作用が少ないものでも白血球の活性の妨げとなります。 従って免疫療法の効果を低下させます。抗癌剤を併用してはなりません。

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・免疫とは、ウイルスや細菌、癌細胞やウイルス感染細胞など、それら体内の異物を発見し排除する白血球の働きです。
白血球には10を超える種類があり、それぞれが単独または連絡し合い仕事をしています。
体内の癌細胞を破壊し排除するのはNK細胞やキラーT細胞などの白血球です。

・手術してもすでに剥離している癌細胞は存在しています。また、癌細胞を作るもの(ウイルス)は排除されてもいません。
残されたものが再び腫瘍を形成するかどうかは、ひとえに白血球の監視の目が向くかどうかにかかっています。簡単な言葉では”免疫力を向上させねばならない”と言うことになります。
・ところが、再発予防として、残されている癌細胞を殺す目的で抗癌剤(細胞毒)が使用されるケースも多く、またホルモンを与えない方法も標準治療としてとられます。
それらを調べるとわかりますが、白血球が弱まることから起きる副作用が羅列されています。免疫理論からすれば、免疫力の活性化とは逆の方向の治療をしていることになります。
免疫に詳しい医師であればそう取るでしょうが、免疫に詳しい医師はほとんどおりませんから、承認された薬をマニュアルにしたがって使用しています。

・外科医は切ってだめなものはダメ・・と腹の底では思っています。抗癌剤をあてにはしていません。以下を後ほどご覧ください。
https://www.med.nagoya-u.ac.jp/nyusen/sick/brest …

・白血球の活性化が決め手です。白血球が弱まることをしてはなりません。食が関係する血液状態も良くなければなりません。
・健全な白血球が、残された癌細胞なりを異物として認知し、排除に向かわせる方法を取らねばならないということです。
それを推し進めるには免疫療法を2年程行うことです。

国内には、医療として副作用なく継続できる免疫療法が2つあります。
ハスミワクチンと丸山ワクチンです。いずれも承認されていませんから、詳しい理論や内容は一般の医師の知識にはありません。

・ハスミワクチンは治療用として開発された歴然とした癌ワクチンです。
癌の種類ごとに、腫瘍をすりつぶし可溶化したものを限界濾過し、癌ウイルスと癌細胞膜抗原を抽出したものをワクチンとしたものです。乳癌用のワクチンにはMa.Mがあります。再発予防なら間違いなく効果を見ます。
丸山ワクチンは癌ワクチンではなく、熱水抽出した結核菌の成分を利用したワクチンですが、間接的に白血球が活性化し少なくとも再発を防ぐことは出来ます。

・これらを皮下接種するということは、皮下の樹状細胞が飛びつき、貪食し、分解して他の白血球にその分子を教えます(抗原の提示)。教えられたキラーT細胞は活性化し、同じ成分を持つ体内の異物を攻撃しようとし、癌細胞を異物として認知しだせば、破壊し排除します。
丸山ワクチンは活性化したキラーT細胞が巻き添え的に癌細胞も認知するということになりますが、ハスミワクチンは乳癌の抗原が材料ですので的確に乳癌細胞を認知させることが出来ます。
・これまでの経験でハスミワクチンが優れ、確実に再発を防げ、腫瘍の消失も見ています。
おわりに、
効果あるものならなぜに承認(認可)されていないのかと言う素朴な疑問が生じましょう。
一言でいえば、癌の治療薬の承認には百億を超える資金と治験などの協力機関が必要です。また、医学界は白い巨塔とも言えます。
丸山ワクチンは申請当時、大変な妨害を受けたとされます。その反面、クレスチンと言われるカワラタケの成分とレンチナンと言うシイタケの成分が免疫療法剤として承認された例があり、それぞれは大手の製薬会社の開発だから承認を勝ち得たと言われます。
国から承認された薬を使用すれば、副作用で死のうとも、また効く効かないかは現場の医師に責任はありません。医療と言うものはそういうものです。
 医師の言いなりではなく、患者側が良く勉強しなければ、癌や難病には立ち向かえないということになろうかと思います。
乱文で恐縮ですが以上です。
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抗癌剤では無理です。

そのため確率が無いということです。
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癌が出来るも治癒するも自身の免疫(白血球が異物を認知し排除する働き)にかかっています。
リンパ節転移は当然あるはずですが、目に見える癌細胞のかたまりは取り除けていると思いますから、再発を防ぐにも免疫の活性化です。

ハスミワクチンという癌治療ワクチンがあります。
それに少なくともラック療法などの免疫細胞療法を短期間でも加えれば先ず救命できるかと思います。

ただし、免疫療法に抗癌剤という細胞毒を併用してはなりません。
なぜなら免疫療法は健全な白血球の活性化が起きなければならないからです。
そこが難しいと思うのですが、どうでしょうか。
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お母さんはあなたの存在が生きがいだと思うから笑顔で毎日頑張って。

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この回答へのお礼

ありがとうございます(>_<)

お礼日時:2018/09/03 13:00

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