親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

不安薬を飲んでいる以上やめるときの離脱症状はある程度の覚悟はしていますが、減薬中に微量でも身体から薬が減る事でなんらかの離脱症状出て、日がたてば元どおりになるみたいですが、四分の一など微量で減らすのと、半錠から全てやめるのと症状はやはり半錠の方がキツイですか?
断薬成功した方教えてもらえたらと思います

A 回答 (9件)

わからないくらいの減量から始めては!心配症みたいなので!

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薬はお守りだと思ってもってるだけ。


気がついたら飲むの忘れた〜を繰り返してくだされば減っていきます。
診療内科でもらう薬はみんなアルツハイマーのはじまりで、もの忘れひどくなります。
仕事にならなくなっちゃいます。
薬のんでそう思いました。
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飲むのを忘れることが頻繁に起きたらすっぱりやめて下さい。

薬を追い求める状態でやめるのは危険です。私は幾度も終薬を経験しましたが、不調になると戻ってしまいます。
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酷い離脱症状が出るのは、もう昔の話であって、今は、あなたが服用している抗不安薬より


半減期の長い薬に置き換えてから抜くので、大したことはありません。

止め方としては、医師から完全に治ったと言われてから、医師が半減期の長い薬を処方してくれます。

その薬を服用し、十分効いた頃から、1/4とか1/2ずつ抜いていきます。

もし、抜く時のイライラが強い場合、そのイライラを抑えるために漢方を使ったりしますので、
まったく心配する必要はありませんよ。

勝手に抜く困った患者さんがいるから、離脱症状が酷い!という情報が流れているだけですから。
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この回答へのお礼

確かにそうですよね。ありがとうございます

お礼日時:2018/10/26 22:32

#3です。


>その方は医師の指示通り減薬されなかったのですか?

何と言いましょうか、その人は不運に不運が重なったんです。まず、その人はとても副作用が出やすい体質でした。そのせいで、向精神薬を一錠飲みはじめてすぐに異変が生じました。医師に相談したんですが、医師は「そんな少ない量で副作用が出るわけがない」と信じませんでした。でも、当人は薬が原因であることを知っています。それで、まだ少量だし飲みはじめだったこともあって、いきなり断薬してしまったんです。そのせいで重い離脱症状が出ました。離脱症状を抑えるために服薬を再開しましたが、前より多く飲まないと効かなくなりました。しかも、薬で症状を全て抑えられているわけではなく、大変な苦痛を味わっています。「進んでも地獄、退いても地獄」という感じです。

そんなことがあったので、その人は医師のことを全く信用していません。独学で薬や脳のことを調べ、治るのかどうか分からない状況の中で、毎日ほんの少しづつ減薬しています。

そうそう、断薬の参考書として『心の病に薬はいらない! 』(内海聡)がいいですよ。なぜか断薬のことをがっつり解説した本ってあんまりないんですよね。おそらく、向精神薬の危険性を真正面から論じると、医学界から排斥されるのでしょう。
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これは当たり前の話ですが、飲んでいる量によって違います。



常用量(多くの人が普通使う量)が2~4㎎、極量(使うことのできる最大量)が8㎎の薬があったとします。

この薬を現在0.5㎎飲んでいるのであれば、一度にやめても大丈夫なことが多いように思います。
現在1㎎であれば、0.5㎎で一週間試してみて、大丈夫なら止めるという感じでしょうか。
現在2㎎であれば、1.5㎎で一週間、1.0㎎で一週間、0.5㎎で一週間、大丈夫なら止め。
現在4㎎であれば、3㎎で一週間、2㎎で一週間、1㎎で一週間、大丈夫なら止め。
現在8㎎であれば、6㎎で一週間、4㎎で一週間、2㎎で一週間、1㎎で一週間、大丈夫なら止め。
という感じでしょうか。

ただ、飲んでいる期間も重要です。
1年以内であれば、上述で良いでしょうが、2年以上飲んでいる薬なら二週間ごとの方が安全かもしれません。

ただ、減量・中止は通常は元々の状態(薬を飲み始めた時の状態)が治っていることが前提です。
元々の状態が治っていなければ、薬を減量・中止すると、元々の状態に戻るかもしれません。

元々の状態が、不安になるとか、眠れない、程度の話であれば、元々の状態になっても我慢すれば良いでしょう。
元々の状態が、仕事に行けないということであれば、また仕事に行けなくなるかもしれません。
元々の状態が、死にたいということであれば、また死にたくなるかもしれません。

いずれにせよ、主治医と相談しながらの慎重な減薬が安全です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
勝手にやめると私自身失敗しました。
医師の指示に従います

お礼日時:2018/10/26 10:01

僕も経験者ではないですが、コメントさせてください。



まず、薬を急激に減らすのは絶対にやめましょう。重篤な離脱症状が出たり、さらに後遺症が残ったりします。そうなってしまったら取り返しがつきません。ですので、減らす量は錠単位やグラムで考えるのでなく、割合で考えた方がいいです。つまり、前に飲んでいた量の80%に減らす等です。面倒くさくても、粉末にしてもらって少しずつ減らしましょう。

離脱症状についての情報が大袈裟だとの意見がありますが、離脱症状は酷い人と酷くない人とで差が大きいのでしょう。酷くない人は運が良かっただけです。そんな人の意見は参考になりません。一方、酷い人は運が悪かったんですし、それだけでは済みません。拷問を受けているかのような辛苦を味わうことになります。

僕の知り合いは、向精神薬の副作用と離脱症状と断薬の失敗で脳が壊れました。彼は死と対峙して毎日をどうにかしのいでいます。就労はもちろん無理ですし、そのうえ日常生活もまともに送れません。そういう状態にならないよう、断薬は慎重に行なってください。

↓は断薬経験者たちの書き込みを読めるサイトです。
https://danyaku.com/report/
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この回答へのお礼

サイトありがとうございます。その方は医師の指示通り減薬されなかったのですか?

お礼日時:2018/10/26 09:58

ネット情報は離脱に対し大袈裟すぎると思いますよ。


私は14年間ベンゾジアゼピン系の眠剤・抗不安剤を使って来ましたがやめても何も出ませんでしたよ。
病状悪化時は今でもかなりの量を飲みますが軽快したら減らして最後はゼロにします。
ネットでは薬に敏感な人や依存症患者の話が出回りすぎている印象です。
錠剤は1/4、1/2、どちらでも変わらないと思いますよ。
一応先生に確認して下さいね。
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この回答へのお礼

確かに大袈裟に書かれている事が多いとよく聞きます。
回答ありがとうございます

お礼日時:2018/10/26 09:59

体験者の方のご回答があるまでのつなぎで。



「精神科は今日もやりたい放題」で著名な内海医師によると、そうらしいですね。
ただ、万全の体制が敷かれていれば、むしろ、一気に断薬するのが望ましいと彼は言っています。
原因は、長引くことによって当然副作用も長引くことと、別の依存症に陥ってしまう可能性もあるからとのこと。
万全の体制というのは、具体的には、暴力による器物損壊や他害行為が含まれるため、それを押さえることができる環境が必要とのこと。
たとえば、暴れてもケガをしないような部屋の作りとか、ケガをする可能性のあるものを一切排除できる環境、そして他害行為に及んだ場合にそれを止めることのできる人がいること、などであるためなかなか難しいようです。
安全性を優先した場合、漸減が無難なのかもしれません。
一気に断薬可能だし、そうすべきだと主張する人は彼以外にもいたと思いますが、やはり個人差があって、うまくいく場合とそうでない場合があるのではないかと思われます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2018/10/26 12:26

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q精神科の医師は、正しい病名をつけることが本当に可能なのでしょうか?

精神科や心療内科、メンタルクリニックで付けられる病名は数百種類もあるそうです。
DSM(精神障害の診断と統計マニュアル)というアメリカ精神医学会の診断基準に基づいて付けられるのですが、この基準というのは極めていい加減なものだという話をよく聞きます。
この診断基準DSMを作った人や関係者も下記動画(1:50頃)で多数証言していますから、ご確認いただければ幸いです。

たしかに、重篤な脳の器質障害による(本物の)精神障害は存在するでしょう。
ただ、このDSMを見てもわかりますが、判断の基準があまりにも広範囲に渡っていると思います。
その結果、
ちょっと落ち込んでいれば うつ病。
ちょっと落ち着きがなければ ADHD。
ちょっと物事に固執すれば 強迫性障害。
といった具合に、安易に病名がつけられてしまう可能性が非常に高いのではないでしょうか。
なぜかというと、何らかの病名を付けることができなければ、その医師は無能のレッテルを貼られかねないからです。
しかし、精神疾患のメカニズムというものがほとんどわかっていないわけですから、医師が正確な診断を下すこと自体が、そもそも無理なはずです。
しかも、その判断基準が極めていい加減なもの。
つまり、本当は病気じゃないのに病気だと診断されて薬を処方されるケースが極めて多いのではないかと思います。
この意味で、精神科や心療内科、メンタルクリニックの門を安易にくぐろうと考えるのは非常に危険だと思うのですが、いかがですか。

https://www.youtube.com/watch?v=sxW9iliRCfc&t=113s&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&index=49

精神科や心療内科、メンタルクリニックで付けられる病名は数百種類もあるそうです。
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Aベストアンサー

>最低限 DSM は基準にするのでしょうが、そもそも、その基準自体に異議を呈したいというスタンスですので、いずれにせよ主観に左右される部分が非常に多いはずでしょう。


まぁアタマの悪い私はDSM66年の研究に盾突くつもりは
ありませんが・・hakobuluさんは賢い方ですのであとは
よろしくお願いします・・。


私見では、基準通りなのかなって感じです。




>副作用の心配はあるかもしれませんが、
そこまでは素人の出る幕ではない。

>『あるかもしれない』ではなく、ありますよね?
死人が出るほどの副作用が。
※【実は、このパキシルという薬でうつ病が本当に治るかどうかはわかりません。また、うつ病がさらに悪化する可能性もあります。自殺したくなったり、実際に自殺を企てたり、あるいは他人に危害を加えるようになる可能性もあります。妊婦が服用した場合、新生児には2%の割合で先天異常(特に心血管系異常)のリスクが増加しました。】
と製薬会社自身が明記している。
【自殺既遂2件、自殺企図5件、自殺念慮4件(7906件中)】という治験データがある。※

>しかし、うつ症状に苦しむあまり、こうした副作用を無視して、あるいは知らぬまま病院へ駆け込む。
医師も明確に副作用を告げぬまま薬を処方する。
内閣府も、うつは心の風邪 などと簡単に治るようなキャンペーンをはる。
厚労省は、精神病院→心療内科→メンタルクリニック
と名前を変えることで薬の処方をしやすくする。
ところが、副作用を大々的に取り上げる公的機関は一切無いと言っていいのではないですかね。
おかしすぎませんか?





「心の風邪」はふざけてますよね・・。


そういえば風邪薬も、自己治癒力を弱めるので
実は風邪が長引くと聞いた気が・・。



まぁパキシルは死ぬそうですね・・。


困ったものです。




>ところが、副作用を大々的に取り上げる公的機関は一切無いと言っていいのではないですかね。
おかしすぎませんか?


まぁ一応厚生労働省は注意喚起しているようですね。


SSRI/SNRIと他害行為について

https://www.mhlw.go.jp/www1/kinkyu/iyaku_j/iyaku_j/anzenseijyouhou/261-2.pdf#search=%27%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81+SSRI%27



全日本民主医療機関連合会も警鐘を鳴らしていますね。

https://www.min-iren.gr.jp/?p=27508



うーん・・



実際、抗うつ剤でうつ病が完治して、以後は
服薬しなくなった人も知ってますし。

抗うつ剤は個人差があるのかなと思います。



うつ病は心の風邪なんですね・・。
バカ政府ですよね。


健康問題を苦に自殺する人のうち、約43%が
うつ病者なのに。


うつ病は死に向かっていく病気なんです・・。


抗うつ剤を処方するのは、


副作用があっても、より生存率が高いほうに
賭けるんでしょう・・。



同じく死に向かっていく病気として、

原発性胆汁性胆管炎というものがありますが・・


コレ、進行をおさえるのにステロイドを投薬するんですよね。

ステロイドって劇薬なので副作用がひどいんですよ。

骨粗しょう症になるんです。


重いものを持って背骨が折れたり、火葬して
骨が少なかったり・・


ひどい副作用があるとわかっていても
より生存率が高いほうに賭けるんです。


うつ病も同じなのかなと個人的には思います・・。


(たぶんhakobuluさん的には違う)



それよりもおかしいと思うのは、


本来、定期的に血液検査をしなきゃならないんですけどね。
身体に副作用の影響が出ているかを調べる検査です。


やらない病院は、なんでかな?と思います。


hakobuluさんも一緒に騒ぎましょう^^



>厚労省は、精神病院→心療内科→メンタルクリニック
と名前を変えることで薬の処方をしやすくする。



本来、役割が違うんですよね。


精神科 →うつ病や統合失調症など精神病を診る病院

心療内科→ストレスが原因の、例えば胃炎など内科の症状を診る病院

メンタルクリニック→クリニックは病院の簡易版・・というかベッド数が19以下のもの。




>恐縮です。
こちらこそよろしくお願いします。
お互い素人の立場ですが、そもそも、玄人の決定事項がすべて正しいのなら、もっとまともな社会が実現しているはずですよね?
社会をよくしていくのは、むしろ、素人の権利・義務じゃないでしょうか。



素人なりの視点ってものがありますからね。

どんどん声を上げていきましょう^^

なるべく感情的にならないように気を付けますm(__)m

>最低限 DSM は基準にするのでしょうが、そもそも、その基準自体に異議を呈したいというスタンスですので、いずれにせよ主観に左右される部分が非常に多いはずでしょう。


まぁアタマの悪い私はDSM66年の研究に盾突くつもりは
ありませんが・・hakobuluさんは賢い方ですのであとは
よろしくお願いします・・。


私見では、基準通りなのかなって感じです。




>副作用の心配はあるかもしれませんが、
そこまでは素人の出る幕ではない。

>『あるかもしれない』ではなく、ありますよね?
死人が出るほどの...続きを読む

Q副作用があることを隠そうとするのは、なぜでしょうか?

うつ病かもしれないと悩んで質問される方に対して、精神科や心療内科、メンタルクリニックを受診するように、そして抗うつ薬などを処方してもらうよう回答する方がおられます。
その方のお考えで勧めるのでしょうから、それは別に構わないと思います。
個人の自由ですしね。

ただ、たとえば私のように、副作用があることを明示すると、それをムキになって非難・中傷する書き込みをなさいます。
わたしは製薬会社自身が認めている副作用を示しているだけなのですが、それを非難・中傷する方の心理がよく理解できません。
お分かりの方おられましたら教えていただけませんか?
サポートさんに一生懸命通報して断られたりしているようで、ほんとに必死のようです。
可哀想な気もするんですよね。
なんとか解決策を見出してあげたいという気持ちです。

Aベストアンサー

違いを許容できない。

理性的になって考えてみるという思慮が浅く、感情優位なのでは?

良いか悪いか、好きか嫌いかという浅い感情優位で、考えてみる時間を持たずに、先に主観を言う=自己アピールしてしまう。
感情的に言動する傾向がある。

でも、この薬に関してもそうですが、自分の経験が、良い悪いを決定していることが多いですね。

薬に関しては、副作用か症状の改善のどちらを重視するか、服用して副作用が出るか、出ないか、服用しないと分かることができない事です。

なってみないと分かることが出来ないもの。
未経験である故に、そのさだめを簡単に理解しない。
そうなる可能性がどれほどのものか、明確にされていないものに関して、傾向だとか、そういう可能性があるとか、目安が自分の中にないものは理解できない。
反面、経験した事なら当たり前に信じ、その可能性の割合がどうとか、客観的に見てどうだとか、一旦考えることをまたもや省く。

人間の脳の生理とか機能の優先順位に沿って言動するタイプなのだろうと思います。
トランプさんのようなタイプかもしれないですよね。

まず思慮する前に感情的自己アピールが先に立つ。
自分の情報を人に見せすぎて、結果的に失敗する。

ここでは薬ですが、意見やその言葉ではなく、人物に対して誹謗中傷してしまうが、意図的なら考えているけれど、気づいていないならレベル的にどうか。
思慮に値するかどうか、気にする方がアホらしいという結論には至ることもあります。

違いを許容できない。

理性的になって考えてみるという思慮が浅く、感情優位なのでは?

良いか悪いか、好きか嫌いかという浅い感情優位で、考えてみる時間を持たずに、先に主観を言う=自己アピールしてしまう。
感情的に言動する傾向がある。

でも、この薬に関してもそうですが、自分の経験が、良い悪いを決定していることが多いですね。

薬に関しては、副作用か症状の改善のどちらを重視するか、服用して副作用が出るか、出ないか、服用しないと分かることができない事です。

なってみないと分かることが出...続きを読む

Q抗不安薬の何を飲んでソワソワイライラしてしまうのですが何故でしょう。イライラを鎮めるはずの薬でなぜか

抗不安薬の何を飲んでソワソワイライラしてしまうのですが何故でしょう。イライラを鎮めるはずの薬でなぜかと疑問です。医師はそんなはずがないといいます。

Aベストアンサー

たとえばデパスの場合、以下のような副作用が発現したとの報告が臨床検査でされています。

注意力低下 3(0.02%)
興奮 2 (0.02%)
焦燥感 7 (0.06%)
易怒性 1 (0.01%)
不安 1 (0.01%) 
不眠 7 (0.06%) 
易疲労感 9(0.07%)
倦怠感 77(0.62%)

他に数えきれないほどの副作用が報告されている。
これだけあれば、ソワソワイライラしてしまうのは、むし当然かも。
具体的内容は下記37ページ以降で確認できます。
https://medical.mt-pharma.co.jp/di/file/if/f_dep.pdf
他の抗不安薬でも大差ありません。

Q日本は、精神薬の危険性に対する認識が甘すぎるというか、無責任すぎませんか?

「薬物療法に関する検討委員会セミナー」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscap/58/1/58_146/_pdf
の内容を見ていて思ったことです。

たとえば、パキシル(パロキセチン)の危険性についての指摘。
2003年 6 月10日 イギリス 英国医薬品安全委員会(CSM)が「18歳未満の大うつ病性障害患者へのパキシル投与を原則禁忌」とする勧告。
同年 6 月19日 アメリカ 米国食品医薬品局(FDA)が 「18歳未満の大うつ病性障害に対するパキシル投与を推奨しない」 と発表。
同年 8 月25日 日本(厚生労働省)も「パキシルの大うつ病性障害への投与を禁忌」とした。

といった具合。
パキシル製造元が英国関連のグラクソ・スミスクライン株式会社であることはさておいても、日本は外国の後追いでしか薬害の有無を判断できないように見えます。
被害の実態や可能性を知らなかったわけではないのに、それを主導的に警告する姿勢が無いというのは、重大な問題としてクローズアップされるべきではないでしょうか。
つまり、今後も、外国からの指摘を受けるまで、重大な副作用のある薬が漫然と処方され続ける危険性が高い、ということになるでしょう。
副作用について本腰を入れて『自主的に』取り組む必要があると思うのですが、みなさんはどう思われますか?

「薬物療法に関する検討委員会セミナー」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscap/58/1/58_146/_pdf
の内容を見ていて思ったことです。

たとえば、パキシル(パロキセチン)の危険性についての指摘。
2003年 6 月10日 イギリス 英国医薬品安全委員会(CSM)が「18歳未満の大うつ病性障害患者へのパキシル投与を原則禁忌」とする勧告。
同年 6 月19日 アメリカ 米国食品医薬品局(FDA)が 「18歳未満の大うつ病性障害に対するパキシル投与を推奨しない」 と発表。
同年 8 月25日 日本(厚生労...続きを読む

Aベストアンサー

No.9です。補足だけします。

>真の因果関係がわかってないのなら、診断がいい加減になり、病気の定義が曖昧になるのは必然でしょう。
『精神薬によって改善する』根拠は存在し得ないと思うのですけどね。

そもそも精神の病気の定義は存在しません。
存在しないから因果関係も不明なのです。
私自身、病名というのは、カテゴリーとして、あれば説明しやすいのでつけているだけのものと捉えています。
私が言いたかったのは、症状としての投薬ということです。
現状、一定の症状に対して、それに対応できるものと言うのは、現存している精神薬で効果が認められるからです。
私自身の病名は確かについてはいますが、私はその病名あるいは診断に対してはこだわりや囚われを持っていません。
いかにして今の症状を改善できるかのみを考えています。

これは、私がこのサイトのこのカテゴリーで回答をしていて常に警告してきたことです。
あまりにも多くの人が、病名や診断結果というものに惑わされ、
自身の症状を覆い隠してその病名や診断に洗脳されていることに気付かされるからです。
大切なのは、現在の症状であって、診断結果ではないということです。

No.9です。補足だけします。

>真の因果関係がわかってないのなら、診断がいい加減になり、病気の定義が曖昧になるのは必然でしょう。
『精神薬によって改善する』根拠は存在し得ないと思うのですけどね。

そもそも精神の病気の定義は存在しません。
存在しないから因果関係も不明なのです。
私自身、病名というのは、カテゴリーとして、あれば説明しやすいのでつけているだけのものと捉えています。
私が言いたかったのは、症状としての投薬ということです。
現状、一定の症状に対して、それに対応できるもの...続きを読む

Q精神科への通院って勝手にやめていいですよね?リスクを背負うのは私自身ですし。 躁鬱ですが

精神科への通院って勝手にやめていいですよね?リスクを背負うのは私自身ですし。
躁鬱ですがもう行きたくないというかなんというか、気力がないです。
精神科に通ってる自分が嫌だし
もういいかなーって半ばあきらめもあります。発病前の自分に戻れる気がしないです。あと薬って怖くないですか?訳の分からない物体を飲んでコントロールするって
よく考えたら恐ろしいなと思うようになって。

Aベストアンサー

精神科への通院を止めるのは自由ですが、仕事も生活もできなくなる可能性があります。

その場合、傷病手当・生活保護・障害年金などの福祉制度を利用するのは止めて欲しいなあ。
そのあたりもきちんと自分で何とかして欲しい。

自殺もやめて欲しい。
未遂の場合も対応する人はとても大変です。
もちろん、既遂になるともっと大変! ご遺体の後始末は大変ですし、「大島てる」なんかに書かれてしまい、その住居の所有者にも多大な迷惑がかかります。

Qうつ、そう極性障害、医師に頼らないで改善する方法 こんにちは。 よろしくお願い致します。 ある事でか

うつ、そう極性障害、医師に頼らないで改善する方法

こんにちは。
よろしくお願い致します。
ある事でかかっているメンタルクリニックの医師が信用できなくなりました。
休職中ですが、医師、病院を変えたいと思っています。薬は服薬しています。

うつやそう極性障害を医師や薬に頼らない方法で改善された方がおれば教えてください。
散歩や、感銘を受けた映画や本など。休職中の過ごし方など…。

私は、
ルワンダ虐殺の本、生かされて。
が良かったです。
その影響で
今はキリスト教に興味がありますが、教会は敷居が高いです。

あと、
心療内科などで医師に傷つけられた方いますか?
私は休職期間は3ヶ月だと毎回伝えていたのに、先日復職願の為診断書を書いてくださいと頼んだら、もっと休職期間が長いと思っていたこんなダラダラした生活じゃ書けないよ!と強い口調で怒られました。先生が仕事のことを忘れて好きなように過ごしなさいと言われたからゆっくり過ごしていたのに。休職時の診断書は、とても辛くなり急に病院に駆け込んだ為、別の医師が書いたのですが俺は働きながら治療するつもりだったんだ!この休職期間は俺のせいじゃない!と過去の事を責められもしました。この件は過去の質問でも悩んで投げ掛けたことなので凄くショックでした。でもとても働ける状態じゃなかったですし、他の医師に頼らざるをえない状況を作ったのは貴方ではないかと思います。三分診療では分からないみたいです。

怒りすぎて長くなってしまいました。
病気を治すために
自分でできることがあれば教えてください。
先輩方よろしくお願い致します。

うつ、そう極性障害、医師に頼らないで改善する方法

こんにちは。
よろしくお願い致します。
ある事でかかっているメンタルクリニックの医師が信用できなくなりました。
休職中ですが、医師、病院を変えたいと思っています。薬は服薬しています。

うつやそう極性障害を医師や薬に頼らない方法で改善された方がおれば教えてください。
散歩や、感銘を受けた映画や本など。休職中の過ごし方など…。

私は、
ルワンダ虐殺の本、生かされて。
が良かったです。
その影響で
今はキリスト教に興味がありますが、教会は...続きを読む

Aベストアンサー

キャル様、早速のお返事をありがとうございました。
抗うつ薬は症状を軽くするだけのもので、身体には良くありません。やめることを考えねばなりません。
一例ですが、SSRIのパキシルの添付書類を見られれば解ります。
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/340278_1179041F1025_2_35.pdf
規制区分:劇薬、処方箋医薬品であり、
用法・用量に関連する使用上の注意
1 .本剤の投与量は必要最小限となるよう、患者ごとに慎重に観察しながら調節すること。なお、肝障害及び高度の腎障害のある患者では、血中濃度が上昇することがあるので特に注意すること。(「薬物動態」の項参照)
2 .外傷後ストレス障害患者においては、症状の経過を十分に観察し、本剤を漫然と投与しないよう、定期的に本剤の投与継続の要否について検討すること。
と記載されています。
-------------------------

貴方様はおそらくハスミワクチンはされないと想像しますが、
ウイルスを白血球により認知させるにはそれ相当の免疫の活性化が必要であり、その近道がハスミワクチンにあると思います。
私は1協力医と定例会を持っていますが、先に記しましに様に、うつ病においても今回1名の患者さんの治癒を見ましたことはその証明になると思っています。

キャル様、早速のお返事をありがとうございました。
抗うつ薬は症状を軽くするだけのもので、身体には良くありません。やめることを考えねばなりません。
一例ですが、SSRIのパキシルの添付書類を見られれば解ります。
http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/ph/PDF/340278_1179041F1025_2_35.pdf
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Q抗不安薬はどのぐらいのペースで減薬しましたか? いきなりやめた方もいますが離脱症状が出ませんでしたか

抗不安薬はどのぐらいのペースで減薬しましたか?
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Aベストアンサー

服用なさっている量・期間、体質、環境などによって様々ですが、有名な内海聡医師の著書「精神科は今日もやりたい放題」によると、基本は8分の一から4分の一程度づつの減量を目安に、2週間から4週間で減らしていくようです。
アシュトンマニュアルでは、もう少し慎重で6週間以上必要だという見解が示されている。
また、長時間型のベンゾジアゼピン系から短時間型に徐々に置き換えていく漸減漸増(クロステーパー)という手法も推奨されています。
アシュトンマニュアルにもいくつかの例が挙がっている。
そのうちから一つ、アルプラゾラムからのジアゼパムへの置き換え方法を抜粋すると以下のとおり。

※スケジュール 1. アルプラゾラム(ソラナックス、コンスタン)高用量(6mg/日)からのジアゼパム(セルシン、ホリゾン)置換による離脱。(アルプラゾラム 6mg はジアゼパム 120mg とおおよそ等価) ※

以下スケジュール 1からスケジュール 14までの日程が組まれており、最低14週間かかるようですね。
詳しくは下記 URL をご参照ください。
https://www.benzo.org.uk/amisc/japan.pdf
いずれにせよ、いきなり止めれば離脱症状は必至とお考えになるのが無難でしょう。
なるべく医師の指導の下で、焦らず行うのが良さそうです。

服用なさっている量・期間、体質、環境などによって様々ですが、有名な内海聡医師の著書「精神科は今日もやりたい放題」によると、基本は8分の一から4分の一程度づつの減量を目安に、2週間から4週間で減らしていくようです。
アシュトンマニュアルでは、もう少し慎重で6週間以上必要だという見解が示されている。
また、長時間型のベンゾジアゼピン系から短時間型に徐々に置き換えていく漸減漸増(クロステーパー)という手法も推奨されています。
アシュトンマニュアルにもいくつかの例が挙がっている。
そ...続きを読む

Q精神科医からの言葉に違和感、これは普通なのでしょうか?

私は大学生で、8月終わりから精神科に通院しております。
過去、中学3年生の時にも双極性障害や摂食障害等色々な事で別の精神科へ通っていましたが、1,2ヶ月で通うのをやめてしまいました(理由は覚えてないです)

初めて今行っている精神科の先生の診察を受け、過去に別の精神科へ通院していた事や、現在の症状などを話した時、「でもさあ、学校は行けてるんでしょ?」と言われ、その言葉に少し不快感を覚えてしまいました。
その後も診察の時に、1週間内であった症状などを書いたメモを見せたりすると「でもこの症状、この前言ってなかったじゃん」など言われるので、詐病だと疑われているのかなと悲しくなりました。
他にも「辛いのにここ(病院)には来れるの、不思議だよね、何で?」と半笑いで言われたことがあります。「予約してる限り、きちんと行かなければならないと思っているからです」と伝えても「でも辛いなら普通は通えないよ」とあっさり返されました。

最近ではもう何を言ってもきっと、また嫌な気持ちになる事を言われるんだろうな、と思い、色々症状があっても黙って過ごしてしまいます。
正直病院に行くだけで不安や辛い気持ちが余計に増えます。
病院を変えたほうが良いのかなあ…と、考えたりもしましたが、将来手帳等の申請をするには1年以上の通院が必要と、どこかで見かけた気がするので、病院を変えてしまったらまた一からやり直しなのかと思うと別の病院へ行くのもためらってしまいます。

精神科がカウンセリングと違う事は分かっています。
しかし精神科というのは、このような言葉を医師から投げかけられるのが普通なのでしょうか?

私は大学生で、8月終わりから精神科に通院しております。
過去、中学3年生の時にも双極性障害や摂食障害等色々な事で別の精神科へ通っていましたが、1,2ヶ月で通うのをやめてしまいました(理由は覚えてないです)

初めて今行っている精神科の先生の診察を受け、過去に別の精神科へ通院していた事や、現在の症状などを話した時、「でもさあ、学校は行けてるんでしょ?」と言われ、その言葉に少し不快感を覚えてしまいました。
その後も診察の時に、1週間内であった症状などを書いたメモを見せたりすると「でも...続きを読む

Aベストアンサー

全然普通ではありません。

もっとましな医者を探して、あなたが今の主治医にかかることを早くやめることです。手帳がどうのこうのといったことより、あなたの精神的状態を良好にする事のほうが、よほど大切ではありませんか。今はネットの発達などで、評判のよい医師をみつけることは、簡単です。ただし、うつ病の場合、辛いときは遠方まで出かけられませんから、遠くの名医より、近くの良医がよいでしょう。

Q精神科系の病院やクリニックで薬を処方されている方

定期的に血液検査は受けておられますか?
副作用を最低限に抑えられるような気もするのですが、実情はどうなっているでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

血液検査では異常なしでも副作用が出ることはあります。血液検査は内臓が末期状態になった時にやっと分かるようなものです。そこまで行ってからでは遅いです。

Q精神病院は牧畜業者

日本医師会の会長 武見太郎が「精神病院は牧畜業者」と評したのは1960年。

羊・牛など(=患者)にエサ(=薬)を与え続けることで儲けている業者(=精神科医)という意味なのでしょう。
牧畜は自分の手元に囲い込んでおくことが必須ですから、治すことよりもエサ(=薬)を与え続けることに主眼が置かれている、ということだと思います。
下記動画(55:27頃)によると、睡眠薬や心身安定剤などに使われるベンゾジアゼピン系の薬販売量が、日本はアジアでダントツの一位とのこと。(2位のイスラエルの2倍)
ベンゾジアゼピン系は副作用とともに、断薬の難しさが取りざたされる薬剤ですが、いかにも牧畜には適していそうな気もします。
武見発言から半世紀以上が経っていますが、他国と比較しても、やはり精神科は牧畜業という認識は昔から変わっていませんか?
https://www.youtube.com/watch?v=tn7kB_prfw0&index=11&list=PLgrh0f6hTIciMFPc2bFBFdKs88DPyYKcN&t=0s

Aベストアンサー

現在も武見太郎の言う通りです!
薬なんてほとんど飲んでなくて、退院はいつでもできるのに、ひきとってくれる家族がいないために入院を続ける患者がどれだけ多いことか!
患者が死亡退院するとすぐに次の患者が入ってきます。家族は、もう○年も待ちました、と待ちかねていたように、ほっとした様子です。
今でも日本の精神病院は牧畜業です。ただ、その飼主は家族です。精神病院は代わりをしているだけです。退院を強く勧めても、家族は認めません。自宅で面倒が見れないので、安く済む精神病院に預けているのでしょう。
お金のある人は、もっとましな施設に預けます。
金のある無しで、生活の質が決まるわけです!
まあ、そういえば他のいろいろこともそうかも知れませんが。


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