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石川啄木の短歌『友がみなわれよりえらく見ゆる日よ 花を買ひ来て 妻としたしむ』について。 授業で解説しないといけないので、教えてください。

❶この短歌には、解説すべき表現技法は、何かありますか?
❷石川啄木が3行書きをするまでに至った経緯、及び3行書きで書かれている作品を教えてください。
❸この短歌を古文とみて、品詞分解したとき、解説すべき単語や助動詞はありますか?

質問者からの補足コメント

  • こんな感じのことを教えて欲しいです。

    「石川啄木の短歌『友がみなわれよりえらく見」の補足画像1
      補足日時:2019/01/21 01:58

A 回答 (3件)

三句切れ



https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/questio …
一握の砂など歌集は全て三行書きです。「はたらけどはたらけど猶わが生活楽にならざりぢっと手を見る」

見ゆる、下二段。買ひ、ハ行。
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その歌の下の句は


「われ泣きぬれて蟹とたはむる」
だと思っていました。はは、
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表現技法>「よ」深い詠嘆と妻との愛情が読み取れる。


2.文学者では無いので分析しません。
3.「逆」で「したしむ」という「口語」で一般的に用いられる単語をわざと最後の詠嘆として重く使った。
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