まず、私は科学に詳しいわけではなく専門知識もありません。

解明出来ていない現象を短絡的に霊や超能力などに結び付ける人の多くには
『世の中何でも科学で割り切れるわけではなく、霊や超能力を科学で分析できるわけない、すぐ科学だ根拠だ実証だと言うのはロマンがない』
等と言う人がときどきいます。

ちなみに私は、わざわざ神秘に結び付けなくても世の中、そして科学はロマンに溢れていると感じていますし
「現在解明出来ていないことはたくさんあるが、そのうちほとんど全てのことが科学によって明らかになる時がきて欲しい(多分死んでますが)」と思っています。

さて、
科学を信じている人(変な表現か)、またその専門家の人達にお聞きします。
(その他の人も気が向いたらどうぞ)

貴方のプライベートな部分では(貴方が専門家の場合)

1)「科学で割り切れないことなどあり得ない」と考えているのでしょうか?

2)世の中(宇宙の)の全ての何%くらいが解明できたと思いますか?

3)「あの世」「ロズウェル事件」「血液型性格判断」「霊」「超能力」「気」「風水」「ダウジング」または日常(又伝聞上)起こる様々な不可思議な事例をどのように考えているのでしょう?(ちなみに私は全てを否定はしていません)


長ったらしい質問ですみません
もちろん一部だけでも結構です、考えや科学に対する思いを聞かせて下さい。

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A 回答 (26件中1~10件)

まとめてかきます。



今の科学はたしかに万能ではありませんが、
だからといって、否定されるべきものではありません。
「科学でわからないことがある」→「科学が否定される」
ではないのです。

一例を挙げます。
ニュートンの万有引力の法則は、アインシュタインの相対性理論に
とってかわられました。
では、万有引力の法則が間違っていたかと言うとそんなことはないのです。
相対性理論の近似式として、また、実用式として、
万有引力の法則は非常に優れたものなのです。

次にもう一例。
コペルニクスによって、太陽が地球を回っている世界が
地球が太陽を回っている世界に変わりました。
では、科学は否定されたでしょうか?答は否です。
それまでの観測結果はそのまま使われていますし、
コペルニクス自身、
単に惑星の運行をシンプルに表そうとして基準軸を
動かしただけなのです。(周転円を2/3に減らせた)

科学でわからないことがある というのは、
あくまでも、科学がここまではわかった。次はこれを調べようという
行動の途中報告だと考えてください。

さて、(3)ですが、これこそ、いい加減な話を排して考えないと
いけない話ですね。調べるのは大切な事だと思いますが、
たとえば、TVでやっている「血液型で決まる今日の運勢」なんて、
どう考えてもわたしには理解できません。
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この回答へのお礼

頼もしい御意見ありがとうございました。

>あくまでも、科学がここまではわかった。次はこれを調べようという
>行動の途中報告だと考えてください。
まさにそれこそが科学ですよね。

まったく信じていませんがそれでも「星座で占う今日の運勢」で自分の星座が『最悪のひと』だったりするとちょっとへこみます。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/27 00:40

私は心の中は神秘主義やオカルティズムを満載しながら,


無神論的(しいて言えばスピノザの神的)に実験をしています。
かってな思い込みや幻想は生活の原動力です。
1)科学を考える人は宇宙の果てまでぐらいはいけるのでしょう。
思考だけならね。そこがすごいとこでもありますが。
世界をとらえる器官,たとえばニュートリノ検知器が生命に備われば
世界は変わった姿をあらわすでしょう。
2)人間がかってに納得すればそれは100%ですね。
3)気と風水,ダウジングは根拠あり。他は99%インチキ,その内特命リサーチ200Xでやるでしょう。
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この回答へのお礼

回答どうもありがとうございました。
前半私には少し難しいようです・・

特命リサーチ200Xを欠かさずチェックします(笑)

お礼日時:2001/10/04 06:32

血液型の話ばかりになってすみません。


ただ、cliomaxiさんの回答でいくつか問題点がありますので補足させてください。
>肯定派も否定派もどちらの研究も間違ってるって言い合って、どっちがインチキで、
>どっちがデタラメなのか。
それは、cliomaxiさん自身が判断することではないでしょうか?
>ところで血液型判断ってナチスが最初でしたっけ?
違います。ナチスはやっていません。日本人が始めました。
詳しくは、松田薫さんの改訂新版『「血液型と性格」の社会史』を読んでみてください。
>自国の民族がいかに優れているかを示すために利用したとか。
それには個人の性格は関係ありません。白人はA型が多い民族だから優等で、黄色人種はB型が多いから劣等人種ということですから。
この種の「科学」は、ナチスだけではなく欧米全部が利用した言っても過言ではありません。血液型だけでなく、骨相学、進化論、優生学等々いろいろとあります。ナチスだから云々というのはいかがかと思います。
>そんな差別や偏見を助長する血液判断を何故そんなに有り難がるんでしょう?
差別や偏見が存在することと、血液型と性格に関係がある(ない)ことは別物です。ここは科学の掲示板ですから、発言は後者に限られるものと私は解釈しています。
>百害有って一利無しってのが私の持論です。
前述のとおりです。ただ、ここは科学の掲示板ですから、「百害有って一利無し」というなら根拠を示すべきではないでしょうか?
いずれにせよ、もう少し文献を読まれてから判断されてはいかがですか?
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この回答へのお礼

え~すみません、ちょっと話が意外な方向に進んでいるのでしばらくレスしませんでした..でも今度またじっくりお二人の議論読ませて頂きます。

お礼日時:2001/10/04 06:34

microvoltageさんすみません。

これで最後に致します。
ABOFANさんの参考URLはあなたのですよね?
凄いですね。私もそんな気になってしまう程です。
ただ見れば見る程、読めば読む程解らなくなるんですよ。
肯定派も否定派もどちらの研究も間違ってるって言い合って、どっちがインチキで、どっちがデタラメなのか。
(ABOFANさんは否定派を完膚なきまでに叩きのめしたと思ってるようですが、大変失礼なんですが大本営発表のようにも取れるんです。)

ところで血液型判断ってナチスが最初でしたっけ?
自国の民族がいかに優れているかを示すために利用したとか。
そんな差別や偏見を助長する血液判断を何故そんなに有り難がるんでしょう?
血液型判断っておねえちゃん達との話題の一つくらいのもので、
百害有って一利無しってのが私の持論です。

最後にもう一度質問者のmicrovoltageさんへ。
本当に勝手にこの場をお借りしたことを、
心からお詫び致します。
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たびたびすみません。

cliomaxiさんに回答させてください。
>>確かに(日本の)戦前の法医学会と戦後の心理学会によって一応は否定されているようです。(^^;;
>充分科学的に否定されてると思うんですけど。
逆に、(日本の)戦後の法医学会と戦前の心理学会では全面的肯定とは言えませんが、少なくとも否定はされていませんよ。
松田薫さんの改訂新版『「血液型と性格」の社会史』を読んでみてください。
>大半の科学者や医者は血液型判断を否定しています。
医者は結構肯定しているようです。科学者ってどういう定義か知りませんが、血液型研究者なら肯定している人が多いようです(某第一人者とか…)。
>大体血液型で性格を判断するのって世界広しと言えど日本人くらいなもんでしょ?
東アジア全般と東ヨーロッパでも血液型はポピュラーなようです。最近はアメリカでも…。
なお、ご紹介のHPは、内容に明らかに誤っているものが多いので、全面的には信用しないのがベターです。(^^;;
後者は、別に血液型を否定している訳ではありませんよ(本人確認済)。
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うーん。

やっぱり血液型についてです。
(質問者のmicrovoltageさんお許しを。)
>確かに(日本の)戦前の法医学会と戦後の心理学会によって一応は否定されているようです。(^^;;
充分科学的に否定されてると思うんですけど。

>しかし、厳密には「科学的に否定される」というのは正しくありません。関係が「ある」ことは科学的に証明できますが、関係が「ない」ことを証明することはほとんど不可能ですから…。
えっ?関係が無いことを証明することも、関係があることを証明することも不可能じゃ無いですか?普通に考えると。(科学的にと言うのがポイント)
大半の科学者や医者は血液型判断を否定しています。
が、肯定してる科学者や、医者も居ます。
信じている人は資料をそのように解釈するからです。
大体血液型で性格を判断するのって世界広しと言えど日本人くらいなもんでしょ?

参考URL:http://www1.doshisha.ac.jp/~yshibana/etc/blood/a …
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すみません。

血液型についての質問なので再度出てきました。
>血液型性格判断って確か科学的に否定されたんじゃなかったですか?
確かに(日本の)戦前の法医学会と戦後の心理学会によって一応は否定されているようです。(^^;;
しかし、厳密には「科学的に否定される」というのは正しくありません。関係が「ある」ことは科学的に証明できますが、関係が「ない」ことを証明することはほとんど不可能ですから…。
ついでに書いておくと、現在の日本の法医学会では血液型は必ずしも否定はされていないようです。
また、現在の日本の心理学会では、(少なくとも)統計的には関係あるという意見も出されています。
いずれにせよ、「科学的に否定された」というのは適切ではないでしょう。
> 血液型と云うよりも、自然環境、社会環境や民族的なものだと思うのです。
そのとおりです。風土病の関連なのではないかと思います。
> 戦前と戦後では日本人の性格ってがらっと変わったと思うんですが。
血液型で性格を全部説明できるわけではありません。(^^;; 仮に、年齢差・性差・地域で性格に差があるとしても、戦前と戦後の性格の変化を全部は説明できませんよね?

霊や超能力や気についも、現時点では存在すると認められないということで、存在自体が科学的に否定されているとは言えません。ただし、存在するという報告の大多数はインチキであることは確かのようです…。
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この回答へのお礼

おっしゃる通りだと思います。
『無い』ことの証明は不可能ですよね。(白いカラス・・・)
ABOFANさんの冷静で客観的な姿勢を支持致します。
血液型が性格におよぼす影響の科学的解明そのものにたいへん興味はありますが、あとは酒場での世間話になってしまってますよね。
その程度で済んでいれば良いのですが・・・。

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 03:32

単なる野次馬ですが面白そうなので。



順不同でいきます。

あの世を見たって人が居ますけど、今生きてるんだから死んだ訳では無いので、あの世の証明にはならない。
(あの世の体験は殆どがその人が普段触れている宗教に依存してる)

血液型性格判断って確か科学的に否定されたんじゃなかったですか?
研究発表したからと云って、「ゴッドハンド」の様に資料をねつ造したことも考えられるし。(あっ否定意見もあてはまってしまう)
世界の地域によって、A型が多かったり、Oがたが多かったりしますよね。その地域ごとに特徴がありますがそれは、血液型と云うよりも、自然環境、社会環境や民族的なものだと思うのです。
血液型判断が正しいとすると、血液型の比率が変わらない筈なのに、戦前と戦後では日本人の性格ってがらっと変わったと思うんですが。

宇宙のそのものの総ての「大きさ」が解らないのでその内の何%って云うのは解らないと思う。
まだ1%以下かも知れないし、既に90%かも知れない。

地球まで来れる優れた科学を有する宇宙人と密約した割にはアメリカのスペースシャトルやステルス機は性能が低すぎる。
(それを応用できるレベルに無いって意見もあるが)

霊も超能力も気も存在しないと思う。
今の科学でも人間の脳内の極微弱な電位差や、遥か彼方からの粒子を捕らえる事も出来る精度があるんですよ。
だったら、霊のように目に見える程の強力なエネルギーや、スプーンを曲げる程の膨大なエネルギーを計測出来ないはず無いんです。
人を吹っ飛ばしてしまう程の気も然り。

幽霊何かを信じてる人は「俺が見たからいるんだ。居るから居るんだ。」と云うような、他人を納得させるに足る意見を云わないのが問題だと思う。
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この回答へのお礼

>(あの世の体験は殆どがその人が普段触れている宗教に依存してる)
まったくその通りですね。

cliomaxiさんの御意見だいたいにおいて大賛成です。
血液型と地域の人間性の関係については興味がある所です。
(卵が先が・・・)


御回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 03:28

1)ありえます


2)1%未満
3)たいていは脳の中で作られたものだが、いくつかは、人類史上という短い期間内に再現するには確率が低すぎるだけで、本当のこと。

ところで、
テレビで、
「肌は弱酸性、石鹸も弱酸性だから肌に優しい」
「ポリフェノール入りだからガン予防になる」
などの宣伝や、
「2週間、タマネギを食べ続けたら血液がさらさらになった」
などの実験、
これらのまるで科学的であると見せかけて信じさせる手段には、がっかりします。

これらは、子供のとき流行った「牛乳飲んだら(牛乳は白いので)目が白くなる」という説と、ほとんど同じレベルです。

いっそのこと、
「タマネギの霊的な超能力で血液が~」などとしたほうがまだ良心的に思えてしまいます。

この気持ち、このカテゴリを見るような科学的探究心のある方々ならわかってくれると思います。
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この回答へのお礼

>「肌は弱酸性、石鹸も弱酸性だから肌に優しい」
>「ポリフェノール入りだからガン予防になる」
>「2週間、タマネギを食べ続けたら血液がさらさらになった」

私もさすがに「アルカリ食品を食べると身体がアルカリ性になる」なんていうのは『ンナ、あほな!』と思いますが、以上の3点については『思いっきりテレビ』等見て信じ込んでいました。また一つ自分の無知を発見できました。

できればウソである理由を隙な時にでも教えていただけたらとても嬉しいです。

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/28 01:43

私も科学に関しては一家言(というほどではないけど)あるのですが、もう皆さんいろいろな意見が出ていますし、私の思っているところも大方出ているようなので、金縛りについてちょっと。

。。

以前他の方の質問に対する回答で、信じていない人が「金縛り」あうとどんな感じなのでしょう?とおっしゃていましたよね。

私、幽霊やらあの世やら、ぜんっぜん信じてなくて、大きな声では言えませんが、そんなものを本気で信じてるようなヤツは進化に取り残されたサルだと馬鹿にしているくらいでして。。。

でも、ときどき金縛りに遭うんです。しかも、その時にはたいてい「幽霊」の姿が見えるんです。はっきり言って恐いです。
白装束の女の人が寝床の横に座ってじっとこっちを見ていたり、小さな子供が3人がかりで私の体を押さえつけていたり、見えるモノは毎回違いますが、中には私の首を絞めるフトドキな幽霊もいます。

私自身は、金縛り現象はREM睡眠時に起こる科学的に証明されているものであると理解していますが、きっと下意識のどこかで幽霊はいるのかもしれないと思っている自分がいるのだと思います。だから、金縛りに遭った時に「霊」が見えてしまうのだろうし、また、少々睡眠時無呼吸症の気がありますので、その時に首を絞める「幽霊」を見てしまったりするのだと思います。
実際には見えないものを見てしまう脳の不思議を感じます。

余談でした。。。
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この回答へのお礼

遅くなりました。

>そんなものを本気で信じてるようなヤツは進化に取り残されたサルだと馬鹿にしているくらいでして。。。

気持ちの良い御意見です。

>でも、ときどき金縛りに遭うんです。

そうなんですか、実は私は今まで現実の生活で一度も恐いと思ったことがありません、夜の心霊スポットを一人で歩けるくらいに。

霊体験みたいなのも一度も無いし・・・それは私がその手の事をまったく信じていないからだと思っていましたが、それが理由では無さそうですね。
やっぱり私には『霊感』がないのかな?(笑)

どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/08/09 03:49

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興味があります。

詳しく解説しているサイトなどがあれば教えていただきたく思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 寝言の原因は解明されているのでしょうか。

『 寝言 』は、夢を見たときの一つのパターンですから、なぜ夢を見るのかに付いて考えて見るのが、
その本質に迫る近道だと思われます。

> 私はよく寝言を言うらしいのですが、何が原因なのでしょう?

『 寝言 』に限定せず、< なぜ良く夢を見るのか >と考えるのが、良いアプローチと思われます。

> 詳しく解説しているサイトなどがあれば教えていただきたく思います。

-----------------------------------------------
「 夢は何故見るのか 」
http://www.geocities.jp/nonnijp/nazemirunoka.htm
http://www.geocities.jp/nonnijp/koumokubetuyume.htm
http://www.geocities.jp/nonnijp/yumemenu.htm

  考えられる範囲で挙げるならば、夢を見る必要性ないし目的と言うものは以下のようになります。

    1.解消しないと心身に重大な影響があるストレスを開放し解消する
    2.忘れてはならない重要事項や注意事項(験夢者やその関係者などの身の危険など)を確認する
    3.本人の生命に関わる事に関する警告をする
    4.日頃心にとめている事柄や問題に関する重要な手がかりを与える

    5.種の保存に重大な影響がある事柄の告知
    6.遠隔知覚で欠く政治に意識に上り難い且つ重要事項に関わる認知を促す
    7.高次元の情報を開示してプラス方向への行動を促す
    8.その他・・・・・
-----------------------------------------------

上↑の解説は、心理学の範疇には入らないかも知れませんが、科学的に良く分析されていると感じました。

-----------------------------------------------
「 夢の科学 そのとき脳は何をしているのか? 」
http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_rev.cgi/415e794b6b1aa0105b37?aid=&bibid=02393889&volno=0000&revid=0000331064
  ■コメント・書評 フロイトは間違っていた! (以下、一部抜粋の引用)

    現在の脳科学は、かなり綿密な脳の働きを理論的に説明できるところまできている。
    脳の働きがわかるということは、睡眠時の脳の働きを知ることにもつながってくる。

    「夢」は、覚醒時に脳が理論的に働くのに対して、睡眠時にそのスイッチがきれることによって、
    現実にはありえない映像があらわれるらしい。覚醒時と睡眠時とでは、脳の働きがかわってくるのである。
-----------------------------------------------

ウエブサイトではないのですが、上↑の「本」などは、お勧めできそうですね。
ここから下は、私個人の考え方になります。

私の考えている【 夢を見る目的 】とは、実社会で実際に体験する、「仮想体験、あるいは、予行演習」
の意味合いを、持っているのではないかと思っています。

人間は誰しも、気は動転しないまでも、突如起こるハプニングに、かなり右往左往してしまう場合が有ります。
それらの、実際には起こり得ないような現象が、夢の中では体験できるわけですから、そこで体験することで、
それらが現実生活で実際に起こった場合にも、< 慌てなくてすむ効果がある >と言うわけです。

また上の書評にも有る、「夢」を見ている時は、< 脳の論理的思考が制限され、自由な発想状態 >に、
なっているのだとすれば、それは「単なる予行演習的な体験」だけではなく、「発明」などの発想方法として、
利用できそうに思いました。

どちらにしても、人間に備わったそれらの脳活動は、「生きて行く上で有利に働く」から存在し続けている、
と考えれば、「夢を良く見る性格」であっても、特に気にすることは無い!、と考えるべきものなのでしょう。

> 寝言の原因は解明されているのでしょうか。

『 寝言 』は、夢を見たときの一つのパターンですから、なぜ夢を見るのかに付いて考えて見るのが、
その本質に迫る近道だと思われます。

> 私はよく寝言を言うらしいのですが、何が原因なのでしょう?

『 寝言 』に限定せず、< なぜ良く夢を見るのか >と考えるのが、良いアプローチと思われます。

> 詳しく解説しているサイトなどがあれば教えていただきたく思います。

-----------------------------------------------
「 夢は何故見る...続きを読む


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