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悪いことをしたら死後に地獄へ落ちるという決まりがあると言われていますが、厳しすぎませんか?
そもそも60歳を迎えた後に亡くなる人間がほとんどです。お年寄りを粗末にしてはいけない、親切にすべきだと教えられたのに、神様失格にならないのですか?
私が神様だったら、自殺をせずに60歳以降まで生き続け、かつ犯罪を一度も起こさなかった人は必ず天国へ行かせます。 
他人に殺されたせいで死亡し、地獄へ落ちなければならないというのは無責任ではないのですか?

A 回答 (11件中1~10件)

犯罪以外の悪い事ってさぁ~。


その殆どが 受け取り手によって決まるものじゃない?
この人に取っては悪い事だけど見方によってはこの人には良い事だったりする。
だから基本 悪い事なんてないのかもよ。
みんな天国へ行くんじゃない?
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発想は面白い!

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どうでも良いのでは。



死んだ後によいことがあったって、それが何になる?
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まだ ということは これからできるかもしれないのですか?』←今まで言われてきた閻魔が 天国行き 地獄行きに 振り分ける・・と 考えれば 閻魔の基準で 決まる訳なので その基準を人間に伝えてる筈・・



例えば この世での裁判所で 裁判官の判断で死刑確定に なるのなら 裁判官に嫌われると死刑 好かれると無罪になる・・

刑法に 何処から何処までが こういう刑だと書かれてあり それを知ってる人(検察官や弁護士等)が 立ち会うから公正な裁判が出来る・・

と なると 閻魔の基準が人間に伝わっていないと 公正な判決では無い・・と いう事・・

これが まず1点・・

そして もう一つ重要なのは 既に天界に 天国 地獄が あるのなら 誰もが天国に行きたがる筈・・

だったら この世に産まれる事無く 天国で産まれればイイだけ・・

なのに この世に産まれ 必ず死んで あの世にいく このシステム自体不要なもの・・


・・・・・・・・・・・・

天国とは この世で創り 其処で過ごした人達が 死に あの世にも 天国を創る様に設定されてる・・


だったら この世に天国が出来るのが先・・

現時点で この世に天国なるものが 無いのだから 甘世にも勿論天国は無い
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悪いことをしたら死後に地獄へ落ちるという決まりが


あると言われていますが、
 ↑
そんなきまりは、布教のため、つまり
信者を増やすための技術です。



厳しすぎませんか?
 ↑
厳しい方が信者が増えます。



そもそも60歳を迎えた後に亡くなる人間がほとんどです。
お年寄りを粗末にしてはいけない、親切にすべきだと教えられたのに、
神様失格にならないのですか?
 ↑
なりません。
なぜなら、お年寄りを親切に、というきまりも
神様が創ったからです。



私が神様だったら、自殺をせずに60歳以降まで生き続け、
かつ犯罪を一度も起こさなかった人は必ず天国へ行かせます。 
 ↑
極悪非道な独裁者をテロして殺した場合は
その国では犯罪者になりますが、
それでも地獄ですか。



他人に殺されたせいで死亡し、地獄へ落ちなければならない
というのは無責任ではないのですか?
 ↑
意味不明です。
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この回答へのお礼

お年寄りを親切に、という決まりも神様が創った
→だとしたら、創った神様が守らないのは許せないと思いませんか?

お礼日時:2019/02/25 22:25

まず、何が善で何が悪かという事が問題なのです。

これはなかなか人間の理性では判断できません。
(例えば、銃を乱射している人間をやむを得ず射殺した警察官は、1人殺したので悪とするのか、他の大勢の命を救ったから善とするのかと言うケースです。法律の問題ではありません!)
人間だれでも生きるために食べます。他の命を殺して自分の中に取り込んでいるのです。これを悪とすれば人間は生きているだけで悪行をしていることになります。
でも、これはいわゆる「神」が許したことで、悪には当たらないのかもしれません。
理性で考えると混乱してくるほど難しいのです。そこで、本心良心に基づき善悪を判断するのです。本心良心には理屈ぬきに真理を直観する作用を有していますから!(直感ではなく直観です。perfect impressionです)
そのうえで、人間はいわば善悪を打って一丸としたような存在ですから、もし天国地獄があるならば善行と悪行の総量で死後の世界が決まるのかも
わたくし的には、神を大海に例えれば、人間個人個人はその波しぶきから分派した海水の一滴のようなものだと思っています。天国いきとは、この分派した1敵の水が再び大海に戻り同化すること、地獄いきとはそれが許されず1滴のしずくのままにされてしまう事だと思いますよ!
最後に、悪に強き者は善にも強し と言う言葉があります。
それだけその人はエネルギーが強いという事です。
その強いエネルギーがマイナス面に向かえばとんでもない悪行となり、プラス面に向かえば、尊い善行となるという事だと思います。
極悪人でも、悔い改めて(半生の反省から)残りの人生を善行にささげたという人も多いです。そういう人が残した業績のおかげで後世の人が救われたなんていう例も多いです。
「神」なるものはそこまで計算して人に悪行をさせ、後に悪行を帳消しにしてなお余りある素晴らしい善の業績を納めさせる。などということさえ人間にさせようとしているという事ですね。まったく人智の及ばないところです!
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>神の救いとはどのようなものなのでしょうか?



神の許し。そして天国に行けること。

どうして天国に行ける人数が決まってるの?
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>悪いことをしたら死後に地獄へ落ちるという決まりがあると言われていますが、



それは間違いです。
神の救いを信じないものが地獄へ落ちるんです。
それ以外の人間は天国へ行きます。
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この回答へのお礼

神の救いとはどのようなものなのでしょうか?

なんか天国へ行けるのはおよそ15000人(もしかしたら桁違いで1500人…)に1人だとか聞いたことがあるのですが…

お礼日時:2019/02/25 12:04

あの世には 天国も地獄も まだ ありません

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この回答へのお礼

まだ ということは これからできるかもしれないのですか?

お礼日時:2019/02/25 12:02

極楽へ行きたいね、天国へは行きたくないね。

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この回答へのお礼

極楽ってどんなところですか? 天国よりいいところなのですか? 天国と何が違うのでしょうか

お礼日時:2019/02/25 12:04

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