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問1でなぜ波長が2倍になれば振幅も2倍になるのでしょうか。強め合う場所はどこになるのかがわかりません

「問1でなぜ波長が2倍になれば振幅も2倍に」の質問画像

A 回答 (2件)

波長は変わっていないよ。


1波長につき、山が2つできるといっているだけ。

別な質問への回答で紹介した「定常波」というものをきちんと理解してください。

下記のサイトの動画(下の方)で、「右に進む波」(赤)と「左に進む波」(茶色)が重なって、同じ場所で振動する、同じ波長で振幅が2倍の波(青)ができるのをじっくりと観察してください。
文章で読んだり式で書くよりも、動画で見る方がよく分かるでしょ?
https://www.ne.jp/asahi/tokyo/nkgw/www_2/gakusyu …
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同じタイミングで、同じ位相の波が発生しているので、


両点からの距離の差(難しい言葉で言えば行路差)が波長の整数倍(2倍に限ったことではない!)の点なので強めあって2倍になっている。
ということです。
同様の条件では、行路差が整数倍の点は干渉によって強めあう。
老婆心ながら書いておくが、単に同位相の波が来るので両方上(または両方下)に振れる波が干渉するのであって、常に水面が盛り上がっているわけでは無い。上下方向の振幅が重なり合って振幅が2倍になっている。
問2や問3のように「整数+0.5」倍の点では半波長ずれた逆の位相となるため打ち消し合って(=弱め合い)振幅の起きない点(=節)となります。
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