今日、会社の上司から今月いっぱいでなくなる店があって、その店の人は生活がかかっててどうしても会社に残りたいから今月であなたが辞めてくれない?といわれました。どうせ年内に結婚して辞めるならその辞めるのを早くしてほしいとの事です。私はまだ何月に辞めるかもはっきり決まってなかったし、もちろん何月ではっきり辞めるとも言った事はありません。まだ働くつもりでいました。
私が「これは解雇ですか?」と聞くとごまかしてはっきり言いません。
会社としては私を自己都合による退職にさせたいみたいです。
でも私は会社の都合で辞めさせられるのに解雇扱いにしてもらえないのは納得いきません!!
このような場合はどうすればいいのですか?ぜひアドバイスお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

今年4月1日から新しくなった離職証明書では、従前のものと異なり、会社側が記入した離職事由に同意する本人の認印欄があります。

(勿論以前もありましたが、会社印で簡単に代用できました。今回はより厳しくなっています。)
まずはこれに判子を押さないことです。判を押すと、特定受給者になる確率が減ります。
にもかかわらず書類が通った場合は、職安で書類提出時に本当の事情を話し、理解してもらうしかありません。特定受給者になれなくても、給付制限期間を免除してもらった例を何件か知っています。(勿論就業の意志等がなければ手当はもらえません。)
「辞める」の言葉は絶対言わない、書かないこと。民法上では退職の意思表明は原則として2週間前にすればよいことになっています。
    • good
    • 0

現在の離職票には雇い主と雇われた方の言い分の欄があります. そこであなたの言い分を書くべきかも知れません.下記は「離職票」についての情報です.お読みになって見てください.。



参考URL:http://google.yahoo.co.jp/bin/query?p=%ce%a5%bf% …
    • good
    • 0

 去年まで人事担当者でした。


 結論は、「どんなことがあっても、自己都合とか一身上の都合」という表現で、退職関係の文書を書かないこと。最後まで、会社から退職しろといわれたと文書ではっきりさせること。
    • good
    • 0

私は専門外ですが法律にも詳しいので一言。


雇用主サイドからの解雇に関しては、労働基準局に届出なければならないからです。これは雇用主にとって不利ですよね。(いろいろ訊かれるから)自己退職ならば前述の手続きは不要なんですよ。
 対処方法はズバリ「結婚式前日までやめません!」とはっきり主張することです。。
    • good
    • 0

確かに会社側からすると解雇扱いにすると自主退職では条件が変わってくるので解雇扱いにはしたくないのでしょう。



解雇と自主退職の違い

1.退職金がかなり違う
2.雇用保険が貰える期間が違う

などと就労者にとってはえらい違いになってしまいます、頑張って『解雇扱い』を勝ち取って下さい。

下記のHPの事例を参考にしてはいかがでしょうか。

参考URL:http://www.campus.ne.jp/~labor/
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【退社時の扱い】自主退社?解雇?メリット・デメリットは?

このたび、会社を退社することになりました。

会社が傾いて経営が厳しくなり、退社するか残るか選択を迫られたことを機に、自分の将来のことを考えて退社を決めました。

特に強制的に解雇になったというわけではありませんが、会社の都合による退社であると言えないこともない状況です。

という状況なのですが、経理の方から
「失業保険が早く支給されるように、名目上は解雇っていう扱いにすることもできるけどどうしますか?」
と聞かれました。

もし次の就職に不利になるようなことがなければ解雇扱いにしてもらうことを考えているのですが、なにかデメリットがあるのではないかと不安です。

次の就職先に「前職の退社理由が解雇である」と知れてしまうとか、その他デメリットあれば教えてもらえないでしょうか。

Aベストアンサー

退社して失業保険の適用を受けるには、会社側が雇用保険喪失届けをハローワークに提出します。
失業保険の支給を受けるには、離職票も必要となります。
その時、会社が提出する届けには離職理由の確認できる書類も同時に提出します。
その確認理由に何種類かあって(下記サイトを参照ください)、自己都合だと待機期間が長く保険の支給まで時間がかかりますが、会社都合(解雇)ならすぐに手続きが取れます。
懲戒解雇でなければ、前職の退社理由は会社都合による解雇(早期退職とか人員整理とか規模の縮小など)であれば知られてもデメリットはないはずです。
経理の方とその辺をよく確かめられればいいと思います。
また、すぐに再就職して失業保険を受けないなら自己都合で退職するのも一つの選択です。
会社都合による解雇(退職)なら一般的に次の就職には不利にはならないはずです。
次の就職用の履歴書には単に退職と記載して、面接時に事実を説明されれば問題ないと思います。

参考URL:http://www.hachioji.hello-work.jp/hoken_tekiyou_sousitu.htm

退社して失業保険の適用を受けるには、会社側が雇用保険喪失届けをハローワークに提出します。
失業保険の支給を受けるには、離職票も必要となります。
その時、会社が提出する届けには離職理由の確認できる書類も同時に提出します。
その確認理由に何種類かあって(下記サイトを参照ください)、自己都合だと待機期間が長く保険の支給まで時間がかかりますが、会社都合(解雇)ならすぐに手続きが取れます。
懲戒解雇でなければ、前職の退社理由は会社都合による解雇(早期退職とか人員整理とか規模の縮小な...続きを読む

Q離職票の理由で、困っています(自己都合・会社都合=解雇)

私ではなく、彼氏なのですが離職票の理由で困っています。

転職して1年。彼側の意見だけしか聞いていないですが
でも、公平に見ても会社の教育はひどいものでした。
(仕事の説明(特殊な内容があるので)も大してせず、仕事を進めろといい、
出来ないと上司がなんでできないんだとか、今までの経験でやれとか。
特殊な内容を伴うのに、自分の経験でなんて出来る事ではないです)
上司との事など色々あり、私も今の会社からの転職をすすめ
今のひどい会社を辞めることになりました。
(1年間で会社を辞める人は3人はいるそうです)

残業が多く、帰ってくるのは12時や終電というのは普通でした。
で、転職をするにあたり残業がある一定時間を越えると
それを理由に失業保険を解雇と同じ扱いですぐにもらえると言う事がわかり
それにしたら?という話しをしていました。

私としては今までのひどい扱いを考えても、喧嘩別れまでいかなくても
ちょっと揉めてもいいと思うのですが、
彼の意向として会社と揉める気はないみたいです。

そこで正直に、離職票の理由に「残業時間が多くそれを理由にやめる」と
書きたいと会社に話したそうです。
隠しても会社に書類を出す時点で解るので・・・

もちろん、会社にしてみれば都合が悪い話なので
「「解雇」にして会社都合にしてあげるからそれにしたら?」
と言われたそうです。

失業保険がすぐもらえると言う点では残業を理由に自己都合と
会社都合の解雇は同じだと思います。

でも、次の会社に行く時に不利になるんじゃないかと心配なんです。
次の会社に行った時に、有り余る残業のせいで退職したと言うのと
解雇されたじゃ大きい違いになります。
次の会社に行った時に、離職の理由って調べるものなのでしょうか?
自分自身が、悪いのでなくやめるのに不利になる事は避けたいので・・・

それか、今の会社に調べられずに自己都合退社を失業保険の窓口で
残業による退社に出来ないものでしょうか?

長くなりましたがどなたか教えていただけますでしょうか?
ネットでも調べましたが、困っている内容に
ピッタリ沿うものはあまり出てこなかったので・・・
よろしくお願いいたします。

私ではなく、彼氏なのですが離職票の理由で困っています。

転職して1年。彼側の意見だけしか聞いていないですが
でも、公平に見ても会社の教育はひどいものでした。
(仕事の説明(特殊な内容があるので)も大してせず、仕事を進めろといい、
出来ないと上司がなんでできないんだとか、今までの経験でやれとか。
特殊な内容を伴うのに、自分の経験でなんて出来る事ではないです)
上司との事など色々あり、私も今の会社からの転職をすすめ
今のひどい会社を辞めることになりました。
(1年間で会社を辞める人...続きを読む

Aベストアンサー

知人も残業が多く、ほとんど2時くらいまで残業してました。そして翌日は7時には家をでてました。
かなりしんどっかったらしく、やめる時は自己都合で辞めたと思います。ですが、タイムカード等の証拠を職安に提出して、失業保険は解雇と同じ扱いですぐに支給してもらえたそうです。
職安窓口で残業による退社です。といっても、会社から送られてくる書類に「自己都合による」と書いてあったらダメでしょうね。
ちなみにわたしが退職するときに書類に退職理由を選ぶ項目があって、それは自分で記入させられ、会社に提出という手順をふんでます。

残業による退職として申請できた場合、次に就職するときに前の会社の労働実態を悪いものとして役所に申し出たのですから、解雇理由をきちんと調べてから雇う会社には就職する際に不利になると周りの人は言っていたそうです。
でも、現在その人はちゃんと再就職してますよ。
その人となりだけを見て雇う会社もあるし、職歴等をきっちり調べるう会社もあると思いますよ(前の会社に直接電話してきく会社もあるらしい)

Q解雇したことによる企業側のデメリットについて

日本では解雇が難しい、と言われていますが、本当のところはどうなのでしょうか?

解雇する上で、その要因となる事由を記録として残し、その事実をその都度本人と話をし、
30日前に予告をする、というステップを踏めば問題ないように思えるのですが、違うので
しょうか?

もちろん、解雇したことにより助成金等の制限を受けることは知っていますが、それ以上
何か企業側にデメリットはあるのでしょうか?

あと考えられるのは、「解雇した」という事実が周りの社員に伝わる風評的な側面も
あろうかと思いますが。

理論に穴がある点をご教授いただきたいです。

Aベストアンサー

解雇された人が「解雇を撤回しろ、だから給料を払え」と裁判所の仮処分命令を寄越したら
給料を払わなければなりません。
この仮処分を無視したら、間接強制といって、「原告に対して1日あたりいくら支払え」
という命令がまた出されます。
銀行口座等の資産差し押さえの命令も出されるかも知れない。

で、仮処分命令から半年ぐらい経って裁判本番が始まったとして
会社が敗訴したとしたら(出廷しなかったら原告が不戦勝)
「(仮処分命令上)社員の立場にあるはずの人に給料を払わなかったから払え」となり
仮処分命令で言われた金額、
無視していた場合の間接強制で言われた金額、
本裁判で払えと言われた金額、
この全部、本来の給料の2倍や3倍を払わなければなりません。
後で申請したらダブった分は戻ってくるらしいが、その場で相殺みたいな事はしてくれないらしい。

こんな人が何人もいたらどうなるか?出て行く金が果てしない。
金が余ってる大企業ならここは問題ないとしても、大企業だからイメージダウンが激しい。
金がない中小企業ならイメージダウンは知れているとしても、会社の運転資金がなくなる。

>事由を記録として残し、その事実をその都度本人と話をし、
30日前に予告をする、というステップを踏めば問題ない
その通りです。お互いの同意さえあれば良し。

話し合いで喧嘩になって「明日から来るな!」等と言ってしまったり
解雇するとかやっぱり解雇はやめ とか無茶苦茶言ったり順当でない事を会社がしたら
上記のようになっても仕方ない という話。

解雇された人が「解雇を撤回しろ、だから給料を払え」と裁判所の仮処分命令を寄越したら
給料を払わなければなりません。
この仮処分を無視したら、間接強制といって、「原告に対して1日あたりいくら支払え」
という命令がまた出されます。
銀行口座等の資産差し押さえの命令も出されるかも知れない。

で、仮処分命令から半年ぐらい経って裁判本番が始まったとして
会社が敗訴したとしたら(出廷しなかったら原告が不戦勝)
「(仮処分命令上)社員の立場にあるはずの人に給料を払わなかったから払え」となり
仮処分...続きを読む

Q特定理由離職について 今月までに退職であれば自己都合でも特定理由離職として会社都合と同様の給付が受け

特定理由離職について

今月までに退職であれば自己都合でも特定理由離職として会社都合と同様の給付が受けられると聞きました。
データ入力のパートを九年間やっています。
指の関節が変形する病気に数年前になり、痛みを我慢しながら働いていましたが、指を酷使しない職に変えようか検討中です。
50代ということもあり、再就職は厳しいと思います。

特定理由離職が認められた場合、給付制限以外にも日数も増えるのでしょうか?

Aベストアンサー

特定受給資格者ではなく、正当な理由のある自己都合退職者である「特定理由離職者」のことではないかと思います。

「特定理由離職者」の離職理由の中に、「体力の不足、心身の障害、疾病、負傷、視力の減退、聴力の減退、触覚の減退等により離職した者」という項目(「特定理由離職者の範囲」の2に該当)があります。

「特定理由離職者」に該当するためには、離職の日以前1年間に、被保険者期間が通算して6か月以上あることが必要であり、離職の日が平成21年3月31日から平成29年3月31日までの間にある方に限り、所定給付日数が特定受給資格者と同様となります。
ただし、「特定理由離職者の範囲」の2に該当する方は、被保険者期間が12か月以上(離職前2年間)ない場合に限り、特定受給資格者と同様となります。

貴方の場合、9年間被保険者期間があるとすれば、「12か月以上」の被保険者期間があることになりますから、優遇措置を受ける事ができるのは給付制限期間についてのみということになると思います。

ただし、ご質問内容だけでは100%そうであると確答することは難しいですから、最終的に離職理由をどの枠組みで判断するかについては、一度、お近くのハローワークにご確認ください。

なお、お仕事が原因で指が変形する病気になったのであれば、労災の対象となる可能性もありますので、一度、診断書などをとった上で、所轄労働基準監督署にご相談されると良いと思います。

特定受給資格者ではなく、正当な理由のある自己都合退職者である「特定理由離職者」のことではないかと思います。

「特定理由離職者」の離職理由の中に、「体力の不足、心身の障害、疾病、負傷、視力の減退、聴力の減退、触覚の減退等により離職した者」という項目(「特定理由離職者の範囲」の2に該当)があります。

「特定理由離職者」に該当するためには、離職の日以前1年間に、被保険者期間が通算して6か月以上あることが必要であり、離職の日が平成21年3月31日から平成29年3月31日までの間にある方に限り、...続きを読む

Q解雇予告と手当について

・30日前の解雇予告、出社しなくても一月分の給与の保証はする
・即日解雇、30日分の解雇予告手当を支払う
この2つについて、会社側、労働者側にメリット、デメリットはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

最初に確認しておきますと、解雇の際会社に法律上義務付けられているのは、
・30日以上前に予告をする
・30日分の平均賃金(解雇予告手当)を支払う
の、どちらかです。

●30日以上前の解雇予告
・メリット
会社側……労働者を出勤させず休業手当を支払えば、費用は 平均賃金の6割×30日のうち労働日の日数 で済む、労働者が解雇予定日以前にやめれば「解雇」にならないので費用負担をしなくてよい
労働者側……解雇に備えて対策を取れる(次の職を探す、残った有給休暇を消化するなど)
・デメリット
会社側……やめさせたい労働者と縁を切るのに時間がかかる
労働者側……解雇されることがわかっている会社に拘束され、次の職探しなどに支障が出る

●予告手当を払って即日解雇
・メリット
会社側……労働者とさっさと縁を切ることができる
労働者側……いきなり解雇されてもすぐにはお金に困らない、労働しなくてもお金がもらえる
・デメリット
会社側……労働力の提供を受けていないのにお金を払わなければならない
労働者側……有給休暇が残っていても消化できない

最初に確認しておきますと、解雇の際会社に法律上義務付けられているのは、
・30日以上前に予告をする
・30日分の平均賃金(解雇予告手当)を支払う
の、どちらかです。

●30日以上前の解雇予告
・メリット
会社側……労働者を出勤させず休業手当を支払えば、費用は 平均賃金の6割×30日のうち労働日の日数 で済む、労働者が解雇予定日以前にやめれば「解雇」にならないので費用負担をしなくてよい
労働者側……解雇に備えて対策を取れる(次の職を探す、残った有給休暇を消化するなど)
・デメリット
会社...続きを読む

Q会社都合(解雇)と自己都合の採用について

転職活動するにあたり、会社都合(解雇)と自己都合では、採用側にとっては違うのでしょうか。会社都合は不利になりますか?

Aベストアンサー

退職理由は、人それぞれ理由が異なりますので、求職者の方からお伺いするまでは、想像の域を超えないため、あまり判断材料としては活用しなかったです。
実際に面接などにお越しいただいて、具体的な退職に至った経緯、理由などをお伺いしてから、総合的に判断する…というのが一般的ではないでしょうか?

会社都合(解雇)は、イメージが良くないかもしれませんが、その方が前職においてどのような業務を遂行されてきたのか、また退職に至るまでのケースをお伺いしていくと、納得できるものも多かったですよ。

理路整然とした退職理由があり、それが応募企業側にとって納得できるものであれば、会社都合であれ、自己都合であれ、有利不利は、あまりかんじませんでした。

Q自主退職か解雇か・・・

会社を事情により退職しますが『解雇』という形を
とろうと考えています。(雇用保険がすぐにでる為)。『解雇』という形は次の転職に影響はあるのでしょうか?前会社からは『退職』か『解雇』を選択してよいと言われてますがメリット・デメリットが知りたいです。

Aベストアンサー

失業手当(雇用保険)をすぐに支給してもらうためには、退職理由が「会社都合」である必要があるため「解雇」という形を選択する・・・ということですよね。「解雇」による就職活動時のデメリットは、既に他の方も回答されていますので・・・。

退職理由ですが、解雇でなくても、退職せざるを得なかった問題があった場合は、会社都合と判断される事があります。私は、結婚して遠方に引っ越す必要があったのですが、会社からの離職票は当然「自己都合」です。でも面接で具体的に聞かれた時に「本当は続けたかったけれど主人の職場の関係で辞めざるを得なかった」というと、職安のほうで会社都合と判断されました。つまり「自分は辞めたくなかったのに辞めなければならなかった」という状況であれば、解雇でなくても会社都合と判断されることがあります。もちろん「証明」できることが必要となります(私の場合では主人の在職証明書や夫婦の住民票などの提出)。ただしこのような「自分の都合だけど辞めざるを得なかった」という状況では、給付制限(3ヶ月の待機期間)はなくなりますが、受給額は自己都合のままです。質問者さんの退職理由がどういったものなのかは分かりませんが、「自己都合」でも即支給されるケースがありますので、ご参考までに。

余談ですが「本当は自己都合だけど解雇という形にしてもらった」というのは、職安の知るところとなると不正受給になります。その選択をOKした会社も、不正受給の手助けをしたこととなり、それなりの処分があるはずです(本人は手当の3倍返しです)。万が一、不正がバレなかったとしても、会社は解雇者を出すと助成金がもらえなくなったり、というペナルティが色々あったはずで、極力出さないようにするのが普通だと思うので、それをOKする会社にも「?」なのですが・・・。もう少し、会社とよく相談されてみてはいかがでしょうか?

個人的には、就職時のデメリットよりも、不正受給のほうがバレないか心配です。本当の理由を書くべきだと思いますが・・・。

失業手当(雇用保険)をすぐに支給してもらうためには、退職理由が「会社都合」である必要があるため「解雇」という形を選択する・・・ということですよね。「解雇」による就職活動時のデメリットは、既に他の方も回答されていますので・・・。

退職理由ですが、解雇でなくても、退職せざるを得なかった問題があった場合は、会社都合と判断される事があります。私は、結婚して遠方に引っ越す必要があったのですが、会社からの離職票は当然「自己都合」です。でも面接で具体的に聞かれた時に「本当は続けたかっ...続きを読む

Q解雇手当を要求してきた従業員。 会社としては、解雇したつもりもなく、ただ社長とケンカして勝手に辞めて

解雇手当を要求してきた従業員。
会社としては、解雇したつもりもなく、ただ社長とケンカして勝手に辞めて行ったのですが。
先方は、解雇手当を要求してきました
社長としては、引き継ぎをし、円満に退職したら考えると言っていたのにもかかわらず、有休で会社には来ませんでした。
経理をしていたので、会社としては、非常に迷惑でした。

それでその上司への文書の書き方を教えてください。

書類送付のご案内
下記の書類をお送り致しますので、お取り計らいの程お願い申し上げます。
尚、解雇手当につきましては、〇〇様のご要望にお応えする事は出来ませんので、ご了承お願い致します。

とかでいいのでしょうか??

解雇手当を払えませんという文書の例文お願い致します。

Aベストアンサー

労使紛争に詳しい弁護士や社会保険労務士のアドバイスに従ったほうがよいかもしれません。また、一社員のあなたの立場で方針を決めるのではなく、社長さんに方針を決めてもらうべきだと思います。

社長と退職された方との間の喧嘩の内容にもよります。
会社にいらないとか、明日から来るなとか、社長が解雇と思われかねない発言をしていれば、解雇と言われても仕方ないのかもしれません。

質問をされたり、方針を考えるのに、必要でない事柄は考えないことです。
引継ぎの指示はわかりますが、円満退職だったら考えるとか、退職は従業員の判断で行うものであり、会社の了承は不要です。さらに有給休暇の利用も従業員側の権利であり、会社に認められるのは時季変更の権利だけです。かいきゃ退職の日が決まっており、有給休暇の残日数と従業員の希望次第では、引継ぎせずに退職となってもおかしくはないのです。

ただ矛盾や疑問を感じるのですが、社長との喧嘩で解雇となったのであれば、期日が定められたのか、即日なのでしょう。
質問では解雇手当とありますが、解雇予告手当ですよね。会社が解雇するうえで法律上定める予告期間に満たない部分の給与を補償するのが解雇予告手当です。
有給休暇なりで給与を出しているのであれば、ほとんど解雇予告手当など存在しないのではありませんか?
あとは、失業給付などを受けるための退職理由が自己都合なのか、会社都合なのか次第でしょう。ただ、助成金給付や今後の人材募集のことを考えると、会社都合を認めるのは、社長が解雇事実がないという判断であれば無理でしょうね。

会社として強く出るのであれば、解雇事実はない、無断欠勤、その結果社内規則に従った懲戒処分としての懲戒解雇と判断すべきではありませんかね。
懲戒解雇となれば、会社へ損害を与えての解雇として訴えることも可能で、穴tの言うような大変だったとかということで損害が生じたのであれば、会社は請求も可能でしょう。

私は会社の経営者ですが、この手の問題は本当に注意が必要だと感じます。
いまどきは、インターネットで素人が法律を楯にしてきます。小さい会社などであれば、顧問税理士がいたとしても、顧問弁護士や顧問社会保険労務士などまで用意できていなかったりするものです。どっちも、完璧と言えない主張をし合っても、まとまるものも街まりませんからね。
私は従業員を納得させるだけの根拠や社内規則を準備し、さらに法的なことも勉強する努力をしています。それでも、私だけで解雇手当の要求をする従業員に文書は出せませんね。

労使紛争に詳しい弁護士や社会保険労務士のアドバイスに従ったほうがよいかもしれません。また、一社員のあなたの立場で方針を決めるのではなく、社長さんに方針を決めてもらうべきだと思います。

社長と退職された方との間の喧嘩の内容にもよります。
会社にいらないとか、明日から来るなとか、社長が解雇と思われかねない発言をしていれば、解雇と言われても仕方ないのかもしれません。

質問をされたり、方針を考えるのに、必要でない事柄は考えないことです。
引継ぎの指示はわかりますが、円満退職だったら...続きを読む

Q退職と解雇

今、会社から退職を勧められています。
辞めたくはないのですが、会社としては解雇まで考えているようです。

退職を勧められた面談の中で、「次の就職に不利だから解雇される前に退職したほうがいい」というニュアンスのことを言われました。

退職と解雇、どちらにどんなメリットとデメリットがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

> 失業保険の制限とはどのようなことなのでしょうか?

自己都合退職の場合、失業保険は7日の待機の後、
更に3ヶ月間の待機を経て、初めて受給できます。
しかし、解雇の場合、7日の待機の後、すぐに受給できます。


> 会社の事情ではなく社員として不適ということで
> 退職を勧められているわけですが、
> 具体的にはどのような違いがあるのでしょうか?

能力を欠いたということであれば、
解雇はやむを得ないことでしょう。
しかし、能力を欠く社員に対して会社は教育する責任があります。
ですから、即座に解雇できないのが実状ではないでしょうか。

Q今働いている会社を今月いっぱいで辞め 新しい会社で働こうと思っています。 しかし、会社は言うのが遅い

今働いている会社を今月いっぱいで辞め
新しい会社で働こうと思っています。
しかし、会社は言うのが遅い、1ヵ月に言うべき、6月いっぱいまで働いてと言っています。

ですが、この間、愛車が壊れて車を買わなければならくなり、そのためにお金を払っていたら生活できなくなります。
このような場合は会社の言うとおり
6月いっぱいまで働かなくてはいけないのでしょうか?

新しく働く会社は知り合いの紹介で決まっている状況です。

Aベストアンサー

社会人やったら常識もて
今の会社にも都合がありお前みたいな身勝手な行動とられたら迷惑や
でもお前のその状況を話して辞めるべき


人気Q&Aランキング

おすすめ情報